今回はグッと年少でした。

14歳東京都出身の女の子。

 

川端晃菜で”ひな”と呼ぶそうです。

 

でもちょっとした感じは大人っぽいですね。

 

カメラが好きなのかな?

 

これは大人っぽい

 

14歳東京都出身

乃木坂46の公式YouTubeチャンネル「乃木坂配信中」にて、2人目のメンバーが紹介されました。

鹿児島県出身の19歳、瀬戸口心月ちゃん、心月と書いて”みつき”と読むそうです。

 

透明感のある少女?大人とのはざまという感じですかね?

 

バックショット

 

横顔

 

ななめから

 

そして微笑み

ようやくお披露目が始まった乃木坂46の6期生。

まず11人で、春組が5人?まずはバックショット主体の動画が上がり、そこには11人らしい動画と、5人が映っていました。

 

そして今日はまず一人目の矢田萌華ちゃんがベールを脱ぎました。

秋田出身の17歳、美人さんですね!

 

大人びた表情

 

雪の中の妖精?

NHKの放送で、阿久悠特集が放送され、乃木坂46も出演。

ピンクレディーの増田恵子と一緒に、梅、しーちゃん、かっきー、にゃぎ、いろぱが一緒に歌唱、もちろん振り入れもして、懐かしのピンクレディーのダンスを乃木坂がというお宝映像でした。

 

4期、5期はスター誕生でたまに披露する機会もありますが、3期の梅ちゃんとしーちゃんが披露するのはレアでした。

 

しかしハイライトは、ほぼ全メンバーで歌唱の曲は「懐かしさの先」。

与田ちゃんだけが真っ赤な衣装で、各期がそれぞれフォーメーションで寄り添っていく、感動的な楽曲で、歌詞も今までの乃木坂46の活動を振り返る、そんな哀愁のある曲でした。

 

卒業ライブでもメーンに歌唱することでしょうけど、最初で最後の生地上波でした。

 

まずはピンクレディー歌唱

 

 

 

 

 

 

そして与田ちゃん登場

 

 

 

阪神のスタメンは、一昨年の日本一の時と、あまり変わってはいませんね。それは結構若いメンバーで、頂点に立ったので当然ですが、昨年は優勝疲れと、調整の遅れ、鍛錬不足、油断、いろんな要素で2位どまりでした。名将・岡田監督でも連覇はできませんでしたが、じゃあレギュラー陣が不調になったときに、割って入ってくるメンバーも出なかったのも、歯がゆかったです。

 

キャンプ前に投手陣の記事を書きましたが、野手では、捕手は梅野と坂本、内野陣は大山、中野、木浪or小幡、佐藤輝と、不調か怪我以外は絞られています。

外野陣も順当なら近本、森下、そして左翼は前川が順当でしょう。

特に前川は昨年は大きな怪我もなく、1年間乗り切ったことで、さらなる自信と体力強化に励んだようで、一番成長する可能性が高いですね。

 

ただ、そこに割って入る、藤川新監督が、こだわりたい戦力が野手で出てくるのか?

 

候補は、内野陣ではヘルナンデス。ファースト、サード、外野とできるという助っ人ですが、もしかしたら打撃では化けてくれるかもしれません。そうなると、どこで使うのか?になってきますね。

内野では今年1軍で初キャンプの高寺、2年目の山田と名前こそ出てきますが、じゃあ中野、木浪、小幡以上のものが出せるのか?となると、余程キャンプ。オープン戦で打ちまくらないと。

 

ただ外野陣は、すぐ後ろに、井上、野口、豊田が控えています。ヘルナンデスも外野起用もあり得ると思いますし、レギュラー陣は打つ取って代わられるか?また成長株の井坪は、近本の座を狙わないと。

 

どこまで新しい力が加わるか、そしてレギュラーを脅かすかが今年の阪神の野手陣のポイントですね。

 

ヘルナンデスが飛ばす!

 

負けじと野口も!

 

 

乃木坂工事中で「大新年会 後編」がオンエアされましたね。

前半戦は日村軍優勢で進んでいましたが、設楽軍の反撃が待たれるところ。

 

そしてゲームは、”どんどん少なるなる質問”では、いろぱがちょっと失敗をしてしまい一気にメンバーが減ってしまいましたが、ここからが見せ場でした。

 

また書き初めは、残念ながらダイジェストになってしまいましたね。

お互い苦戦をした感じのようですが、この大新年会は拡大幅で見せてほしいくらいですね。

でも、なんでダイジェストになったのか?それは?

 

そう、余興のコーナーをほぼフル尺で見せるためでした。

正直なところ、配信中で見ると音声カットになるので、是非これは録画をして保存版にしたいくらいなんですね。

 

そして、ここでも日村軍が健闘して逃げ切るかと思いましたが、最後に梅としーちゃんのあかえんぴつが凄かったですね。

しーちゃんってギターが弾けたっけ?元旦から練習をしていたことが明かされ、バナナマンのライブもがっちり勉強していたこともわかる完コピでしたね。

梅演じるおーちゃんが、しーちゃん演じるひーとんのTシャツを破るところも、おーちゃんの座り方、さらにラストの締めのところは昔の部分をパクっていて、バナナマンの二人も感嘆しきりで、感激が伝わってきましたね。

 

そして最終ゲームでの”ヘッドホンガンガンリレー”で何と設楽軍がパーフェクトを初めて達成、これで勝負ありでした。

 

しかししーちゃんは青春文化祭もある中ギターもやってしまうなんて、脱帽ですね。

 

それでは余興のところだけ

 

1軍では新戦力に注目が集まりますね。

やはりルーキーの伊原なんかは早くも注目の的のようです。

 

独特なフォームで、小柄ながら角度をつける投げ方で工夫の跡が見えますね。

ただちょっとぎくしゃくしている感じもします。

 

そしてデュプランティエは、すっきりしたフォームで大荒れはしそうにないですね。ただフォーム的には握りがはっきりわかるんで、集中打を浴びないように気を付ける事かな?

 

ネルソンは、まだまだはっきりとわかりませんが坂本の話では、やはりナックルに注目のようですね。

まとまりのあるフォームだと思いますが。

 

そして意外に他球団が注目が木下のようですね。

良いフォームで強い球を投げ込んでいるという印象だったようです。

 

具志川では岩崎はいきなり80球、さらに支配下復帰を目指す森木が今年育成入団の嶋村とバッテリーで、昔高校生の時以来のコンビを。

昨年はメタメタでしたが、今年は兆しが欲しいですね。

 

伊原は少し変わった投げ方

 

デュプランティエは安定こそしているが

 

ナックルボーラーのネルソン

 

そして木下

「37thSGアンダーライブ」が3日間開催されました。

最終日は配信があったので、がっちり視聴しました。

 

今回の座長は冨里奈央、どこまで成長しているか?いや彼女らしさがどこまで発揮されるのか?そこが見所ですね。

 

アンダーライブというのは、選抜に入れなかったメンバーの、爆発力が焦点だと思っていました。

しかしよくよく見ていると、そういう面もないことはないですが、乃木坂46で一体何ができるのか?

失敗してもいいからできることを生み出していこう!そんな大きな全体ライブではできないことを、勇気をもって踏み出していく、そんな挑戦の場だという事ではないかと。

 

いまさらかもしれませんが、そんなことに気が付いた次第で。

 

今回は、各メンバーが歌いたい曲を自分でプロデュースがメーンでした毎日4人ずつの歌唱で生歌。

これは見所でしたね。私は最終日しか見れませんでしたが、生歌唱だったら「乃木坂スター誕生!LIVE」でも見れましたが、また違った、特に座長のなおちゃんの姿が見れた気がします。

 

いずれ入ってくる6期生、この思いを継いでくれることを願います。

 

なおちゃん完走!

今日からキャンプインの12球団、阪神も宜野座と具志川でのキャンプインとなりますが、沖縄の天気はあまりよくなさそうですね。

今のところ怪我人はいない状況なんで、まずはリハビリ組以外は張り切ってアピールできそうです。

 

さて、ファームの施設がより充実した阪神、これを機に育成選手を適宜取って行くという方針になっているようで、主に大卒、独立リーグ中心に、短期間で仕上げていくという方向のようです。

 

そんな中、注目は助っ人の育成です。

昨年入団のベタンセス、マルティネスはドミニカで行った入団テストで昨年入団。

さらに、パナマからアルナエスが昨年秋に決まり、このキャンプ前に契約。

そしてコンスエグラが入団、助っ人育成は投手2人、内野手、外野手各1人と4人体制となっています。

 

このキャンプ、宜野座に抜擢されたのが、ベタンセスでした。

秋の紅白戦で注目され、一番支配下に近い存在ですね。もちろんまだまだ覚えることはいっぱいありそうでしたが、とにかく球の速さ、強さがありそうで、リリーフ候補かもしれません。

 

この方針がしっかりと根付いていくと、阪神で育った助っ人の主力、いずれはMLBに行って出世していくと、良い評判にもつながりますし、日本で成長して、日本、アメリカで活躍する道にもなりそうです。

 

どこまで育てられるか?

 

 

一気に支配下に上がれるか?ベタンセス

 

先発タイプのマルティネス

 

ミートが得意というアルナエス、内野ならどこでも

 

そしてスイングスピードと強肩が売りのコンスエグラ

 

昨年11月に開催された、「超・乃木坂スター誕生!LIVE」で舞台裏が、”超・乃木坂スター誕生!”で放送されました。

5期生メンバーが、初めてのソロ曲を披露するという、画期的な取り組みの中で、5期生の成長を感じさせてくれたいいライブでした。

 

そんな中、昨年体調不良で欠席をした富里奈央、ほかのメンバーは昨年経験した舞台でしたが彼女は初めて、緊張感が一人違う中、立派にうたい上げたシーンの裏では、極度の緊張感がありました。

でも私は結構いい印象を受けたのを覚えています。

 

そして極めつけは、あーやのピアノ伴奏企画でした。

松任谷由実の「春よ、来い」という名曲を、横浜アリーナでピアノ伴奏をする企画、ピアノが弾ける彼女ですが、あの大観衆の前で弾き切るのは、相当なプレッシャーだと思われましたが、もう一つ大きな出来事が。

それが歌唱メンバーのいろぱ=奥田いろはの体調不良でした。

 

1日目、そして2日目の昼の部を欠席したいろぱ。正直、最終のライブで披露することは断念か?と思われましたが、結果的にはいろぱは、どうしてもこれだけはという事で参加してくれました。

2人のパフォーマンスの後、号泣するオズワルドの伊藤が象徴的だったこのシーンでしたが、もしいろぱが間に合わなかったら?このパフォーマンスはどうなっていたのか?

 

そんな中、急遽必死に練習するにゃぎの姿が。

そう彼女はピンチヒッターの準備をしていたんですね。

 

これはいつか、見てみたいパフォーマンスですね。

そして今後の放送で、いろぱのソロ歌唱する予定だった曲を番組で歌唱するという事です。

 

忙しい乃木坂メンバー、特に5期生の多忙さは、ファンならずも心配になるほどですが、もし誰かが具合が悪くなっても全員でカバーし、寄り添うことができるそんな乃木坂46は尊いですね。

 

もしもの時はなぎが

 

しかし間に合った! いろぱ