与那国フィールドノート -356ページ目

とぅびはま

とぅびはま
与那国フィールドノート
昔「くじら」がのしあげられていた浜として伝承されてきた。熱帯魚の豊富な地点で観光客にも親しまれている。


『町史(本巻)第一巻 交響する島宇宙 日本最西端 与那国島の地名と風土』より

っつあはま

っつあはま
与那国フィールドノート
浜の名。甲いかや魚介類がよく獲れる場所としてよく知られている。


『町史(本巻)第一巻 交響する島宇宙 日本最西端 与那国島の地名と風土』より

うぶどぅまいいりヌはな

うぶどぅまいいりヌはな
与那国フィールドノート
海岸の名。「うぶどぅまい浜」の北の海に向かって突き出ている。


『町史(本巻)第一巻 交響する島宇宙 日本最西端 与那国島の地名と風土』より