与那国フィールドノート -355ページ目

うぶたヌはまてぃ

うぶたヌはまてぃ
与那国フィールドノート
「かんばないりヌはな」の東約30mにある。三日月形の地形にある小さい浜。民謡「でぃらぶでぃ」の中に出てくる「うぶた」はここではないかと見られている。


『町史(本巻)第一巻 交響する島宇宙 日本最西端 与那国島の地名と風土』より


かんばなあがいヌはな

かんばなあがいヌはな
与那国フィールドノート
海岸の名。「うらばるみ」の東側にあって海に少し突き出している。


『町史(本巻)第一巻 交響する島宇宙 日本最西端 与那国島の地名と風土』より

とぅぶヌはま

とぅぶヌはま
与那国フィールドノート
北浦野~屋手久の境界線あたり、とぅみヌはなの東部にある浜


『町史(本巻)第一巻 交響する島宇宙 日本最西端 与那国島の地名と風土』より