yamaotokoのひとりごと
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2018-11-15 13:30:37

今日は

テーマ:ブログ
2018-11-08 19:00:00

シューマン コンツェルトシュトゥック ウィーン交響楽団の演奏で

テーマ:シューマン

なんか仕事でバタバタしております・・・・・・。

 

お山へ行きたいなぁとかんがえるのですが、なかなかうまい具合に休みと天気がかみ合いません。

というか、休みがちょっとなかなかない?

 

今日は久々に家で仕事をしていました・・・・・・。

 

ちょっと庭の花の写真でも。

ツワブキですね。

やっぱり、黄色い花は虫が寄ってくるんですね・・・・・・・・。

 

 

 

シュウメイギクはぼちぼち終わりかな。

 

アメリカの中間選挙で、またねじれ状態に。というか、上下が同じ政党が多数という状態はアメリカは珍しい?

今回の選挙でアメリカの若い世代の投票率が上がって、それが下院の民主党の議席増につながったという

見方があるような。

 

また、トランプくんは自分に投票しない人たちをこき下ろすんですかね。。。。。。

 

なんか明らかに19世紀末か20世紀前半の歴史の状態に戻ってるような気がしますが・・・・・・・。

そろそろ第一次世界大戦?

 

 

同じ曲を紹介している回数では、結構多い曲かもしれませんが、

シューマンのコンツェルトシュトゥック

4本のホルンと管弦楽のための協奏曲です。

 

この曲の場合、やはり高いレベルで技量が揃った4人のホルン奏者を集めることも大事ですが、

楽器を合わせるのも結構重要なのかも。

 

この演奏はウィーンのホルン奏者4人でやったもの。おそらくは、ウィーンの独特のホルンによるものだと思いますが、

ちょっと響きはやや大人しい感じにも聞こえますが、その分アンサンブルの溶け合い方はいいのかも。

 

 

 

今月、一回ぐらいはどこかの山へ行きたいけどなぁ・・・・・・・。

2018-11-02 12:24:27

2018年10月24日~26日 尾瀬 その6

テーマ:尾瀬・奥日光

尾瀬山行の最後です。

小屋の人とだべったりして、小屋を出たのは8時すぎ。

 

この週末で小屋の営業も終わりなので、窓に雪囲いをしてます。

 

 

 

早朝よりは青空も見えて明るい景色に。

 

 

 

 

 

 

 

燧ヶ岳は頭を隠して尻隠さず。

 

 

 

 

この時期、霜が降りると木道が滑るのですが、霜はなさそう。だけど用心。

 

 

 

人間は冬の準備をしてるけど、植物は来春の準備をもう終えてます。桜の芽。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モミジのヘリコプター部隊。

 

 

 

記念写真スポットの手前。

 

 

 

恥ずかしがって顔を隠してる・・・・・・。イヤ~ン。

 

 

 

 

 

三平下の沼のほとり。

 

ここの小屋も既に終了。

 

三平峠まではダラダラと上りが続きます。

 

 

少し登ると樹冠越しに大江湿原が見えてきます。

 

 

三本カラマツの見納め。来年まで( ´・ω・`)ノ~バイバイ。

 

 

 

 

 

三平峠。シーズンだとここあたりは下から上がって来る人がいっぱい溢れてるのですが、だれもいません。

 

 

 

三平峠から下って群馬方向を見るとどんより。台風一過だと、ここから富士山が見えることもあるのですが。

 

 

 

 

 

 

 

足元は落ち葉。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岩清水の手前。

ここから下が、この日はモミジが綺麗でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沢を渡るところ。

この沢も片品川に合流し、さらに利根川に。

尾瀬沼の水は、南に流れるのはこちらへおちてきて、北に行くのは只見川を通って阿賀野川に合流して

日本海に注いでます。

 

 

なんちゃって奥入瀬。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一ノ瀬の橋のところにたどり着きました。

ここから砂利道をてくてく大清水まで。くだりは急げば30分ほどで歩けちゃいますが、

ちょっと靴が足にあたって痛かったのと急いでもバスがないので、のんびり写真を撮りながら

歩くことに。

 

 

けっこういい塩梅の黄葉に紅葉。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中大きく曲がるところにススキがあり、対岸の山肌がきれいに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大清水のバス停のところ。

 

来年はGWの時期になるのかな?雪の状況でまた長野方面に行っちゃうかな・・・・・。

 

おしまい。

 

 

2018-11-01 17:00:00

2018年10月24日~26日 尾瀬 その5

テーマ:尾瀬・奥日光

尾瀬山行の最終日、26日の朝です。

 

大体5時少し前に起床。

まだ外は真っ暗。

でも、月の明かりが見えてました。

5時半少し前ぐらいにカメラを持って外へ。

 

なんともドヨ~ンとしたかんじ。

 

あまり変化が見られそうにないので、ちょっと魚眼レンズでお遊び。

 

 

この時期、渡り鳥の休憩場所になってることもあるような。

 

燧ヶ岳もはっきり見えないので、ちょっと大江湿原の方へ移動・・・・・。

 

月がまだぼんやりと見えてる。。。

尾瀬は盆地みたいなので、けっこうガスが溜まって上は晴れてるような感じ。

 

最盛期だと、朝のこの時間でもいたるところに写真を撮る人や散歩をする人がいるので、

写真を撮る際に人を入れないように撮るのが結構大変ですが、さすがにもうこの時期は誰もいません・・・・・。

同宿の人もあまり外へ出ていないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

結構冷えてきたので、まだ朝食前でしたが、6時ちょっと過ぎぐらいには小屋の中に撤収・・・・・・・。

 

談話室でストーブにあたって温まりました・・・・・・。

 

朝食は6時半。

この他に納豆なんかもありました。

 

朝食後、談話室で小屋の人に頼んでコーヒーを。

 

こちらのコーヒーは、私が行った先の山小屋で飲んだモノの中ではかなり美味しいもの。

豆を挽いて、ドリップで淹れてくれる間に、小屋の人と他愛ない話をしているのも、なかなかいいもの。

 

コーヒーを楽しんだあと、少し同宿の人と話をして、身繕い・・・・・・。

 

 

つづく。

 

2018-10-31 12:50:02

2018年10月24日~26日 尾瀬 その4

テーマ:ブログ

10月25日のつづきです。

長蔵小屋にチェックインし、荷物を部屋に上げてしばし休憩。

その後、カメラを持って外へ出てぶらぶら。

長蔵小屋の裏。

ビジターセンターの脇。今、この建物の右に新しい建物をつくってますが、必要なんですかね・・・・。

 

なんかのどかな景色。

 

 

 

 

ダケカンバの林の手前にナナカマドが数本あって、それが鮮やか。

日が高い時間なので逆光ぎみ。

 

もう数日早ければ、もっと葉っぱが多かったんだろうなぁ・・・・・。

 

 

沼山峠方向へてくてく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうどいい塩梅に登山客が入ってきました。

 

 

 

 

のどかな感じだけど、この季節だと、さすがに空気は冷たく、素手でカメラをぶら下げてると、手がかじかんできます。

 

 

 

 

 

ヤナギランの綿穂。

 

 

 

 

 

 

 

小屋の少し南側が群馬県との県境。群馬県から福島県を眺めてる感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとはネギと豆腐と鍋とを用意すれば・・・・・・・。

 

体が冷えてきたのでいったん小屋の中に退避。

4時半過ぎには山の向こうに日が落ちるので、再びカメラを持って外へ。

 

 

この季節はだいぶ、日が落ちる位置が南寄りに。落ちる寸前。

 

あまり色が変わらないような。。。。。

 

 

残照が山肌を照らしてます。

 

 

景鶴山あたりが赤くなると綺麗なんだけど、無理かな。

 

 

 

 

 

とんでます。

もう一機、後ろから追っかけてる?スクランブル?

 

 

 

5時すぎに入浴のために退散。

 

夕食は5時半。

客が少ないと談話室で食事ということも多いけど、この日は食堂でした。けっこうボリュームがあります。

さすがにこの時期は客が少ないだろうとおもったら、意外といるのね・・・・・・・・。

 

暗くなってから、星の写真を撮ろうかなとおもったら、雲が出ていてアウト。。。。。

あとは部屋の中でまったり読書。9時前には夢の中に・・・・・・・。

 

つづく

2018-10-30 12:38:55

2018年10月24日~26日 尾瀬 その3

テーマ:ブログ

先日の尾瀬山行のつづきです。

25日の日は、朝食後、同宿の人と少しだべって、その後身繕いをして8時頃小屋を後に。

 

尾瀬ヶ原のあたりはまだ雲の合間からの日が差してるていど。

 

 

くぬぎの紅葉

 

 

 

泊まった、檜枝岐小屋

 

今年の営業は終わってる尾瀬小屋(奥)と第二長蔵小屋(手前)

 

原の小屋も冬ごもり。

 

見晴から燧ヶ岳の南麓の道をてくてく。

 

森の中を歩いてると、びっくりして小鳥さんたちがワッと飛び立ちます。

 

見晴新道との分岐。燧ヶ岳に登るコース。

 

 

 

 

木道が濡れてるのですべらないように用心しながら歩きます。

 

 

 

 

わさびの群落があるところ。登山道に近いところの株はあらかたなくなっちゃってるので、採られちゃったのかな。

 

濡れ落ち葉・・・・・・・・会社員。

白砂峠に出る手前のところで台風の被害が。

 

大きな木が倒れて、その根っこが木道を持ち上げてしまって、通行止めの迂回路が。

白砂峠。ここからは下りに。

 

このゴロゴロ岩の道を下れば、白砂湿原。

尾瀬の中でもお気に入りの場所。

 

 

湿原といっても非常に小さいものですが、ここは割と静かな場所。池塘はトンボの楽園にも。

 

 

 

 

白砂湿原から、また少し森の中を抜ければ尾瀬沼に。

焼失した沼尻の休憩所が再建されていました。今年の営業はもう終わっていますが、よかった。

以前のものよりも建物は半分以下の大きさになっちゃったような。

 

沼尻から見上げる燧ヶ岳。まだ頭が隠れてます。

 

 

 

燧ヶ岳の頭がみえてきたのでズーム。少し前に冠雪はあったようなのですが雪は溶けちゃってるような。

 

 

 

もう、紅葉のたぐいは葉っぱが終わってますが、ナナカマドの実が綺麗でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沼の岸沿いにある柳が綺麗な黄色に。

 

 

 

 

木の上で誰かがお食事したものの、食べ散らかした後。お行儀が悪い子がいます。

尾瀬沼の長蔵小屋が見えてきました。

小屋の周りのカラマツが綺麗な色に。

 

大江湿原に出る手前の浅湖湿原から見るこの景色も好きなもの。

 

ここから見上げる燧ヶ岳もいい感じ。

 

 

 

 

ゴゼンタチバナは実がなくなっちゃってます。

これは上から落っこちてきたナナカマドの実をシダがキャッチしたもの。

 

大江湿原のシンボル。後ろのダケカンバが黄葉の時期はもっと綺麗なんですが。ちょっと遅すぎた。

長蔵小屋も冬ごもりの準備。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長蔵小屋の裏の定番スポットで昼食を。

お湯を沸かして

スープパスタを。

昨日の酒のつまみのサラミと乾燥野菜、サラスパを茹でて、そこにカップスープのトマトのものをぶち込んで終わり。

乾燥野菜を入れるとかなり甘味が出るので、少し塩を入れて調整。

けっこう寒かったのでちょうどよかったです。

食事のあとは、ミルクティーを入れて、そこに炭化水素化合物の液体も注入。

 

つづく

2018-10-29 13:44:38

2018年10月24日~26日 尾瀬 その2

テーマ:尾瀬・奥日光

25日の朝です。

5時少し前に起床。まだ外は暗いです。

身繕いをしてからカメラを持って外へ。

至仏山、おはようございます。まだ頭は隠れてますね。。。。

東電小屋の方向。景鶴山なんかも隠れちゃってます。

南東方向。どよ~ンとした感じ。

山小屋やキャンプ場のある見晴地区(下田代)は、燧ヶ岳のすぐ西にあるので、あたりはなんとなく明るくなっても

日差しが差してくるのはけっこう遅くなります。

 

 

 

 

小屋で一緒だった二人。朝食前の出発。なんか下山してお仕事に行くのだとか。ご苦労様です。

 

 

 

雨の後なので、思ったほど気温は下がらなかったような。晴天の日の翌日なんかだと、この時期は

朝は一面、霜で真っ白ということもありますが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ようやく日差しが原っぱの方へ回る時間に。

 

至仏山にかかってる雲に赤い光が。

 

朝食の時間が近くなったので小屋に撤収。

 

 

6時半で0度ほど。

檜枝岐小屋の談話スペース。

 

 

くまさんの成れの果て。

 

朝食。美味しかったです。

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-10-26 20:24:45

2018年10月24日~26日 尾瀬 その1

テーマ:尾瀬・奥日光

10月24日から26日にかけて、今年最初で最後の尾瀬に行ってきました。

多い年には年間で5,6回おも行ってたこともありますが、ここ数年、年に2回前後・・・・・。

他の場所へ行っちゃうのがあったり、仕事のタイミングが合わなかったり・・・・・・・。

 

24日は鳩待峠から入り、尾瀬ヶ原を突っ切って、見晴の檜枝岐小屋に宿泊。

 

写真はオリンパスのOMD EM-1と14~150ミリ、9~18ミリ、パナソニックの100~300ミリ、サムヤンの7.5ミリで撮ってます。ほとんど14~150のズームですが。

 

鳩待峠の入山口。ここの鳩待山荘はもう今年の営業はおしまい。

ここまで、麓の戸倉からワゴンタクシーに乗り換えて入りますが、乗客は私含めて2人。

ただ、もうこの時期は入山規制がないので、けっこうマイカーは入ってるようでした。

 

 

尾瀬ヶ原までは下り道をてくてく。微妙に濡れてる場所があり、ちょっと滑りそうな感じにも。

 

 

 

この時期になると、もう木々の葉っぱはかなり落ちちゃってるので見通しは効きますね。

 

 

 

前の日だか、朝の雨だかの雫を含んだナナカマドの実。

 

 

 

カラマツの黄葉も終盤。

 

 

鳩待峠から40分ほどで山の鼻に。

ここの小屋もすべて営業はおしまい。

お湯沸かしてカップラーメンを。

小雨がぱらついて寒い中でしたが、3分待ってる間に、確実に温度が下がってました・・・・・・・。

 

 

 

雪に備えて、窓や小屋の入口を板で囲ってます。

 

 

見本園の方も寒々とした感じ。

 

 

ウドの仲間?私はウドの大木ですが・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

至仏山の頭が隠れてます。

 

 

 

 

木道の間にあった木の紅葉。木道に風を遮られるのか、まだ葉っぱは十分にありました。

 

 

 

 

ヒツジグサの葉っぱ。

 

 

どよーん。

 

 

燧ヶ岳も裾野しか見えません。逆さ燧のポイントですが。。。。雲でも写しておきますか。

 

 

 

尾瀬だからオッシー?

ネギは背負ってなかった・・・・・・。

 

 

 

団子三兄弟・・・・・古い。

 

遠くの山の斜面にところどころ雲の隙間から日差しが当たってるところも。

 

 

 

 

水芭蕉シーズンには有名な場所。

 

 

 

 

 

 

 

竜宮小屋。ここはまだ営業してました。尾瀬だと毎年一番最初に開いて、一番最後までやってる小屋になるのかな。

 

 

竜宮小屋の後ろの居水林を抜けると沼尻川に。ここを渡ると群馬県から福島県に入ります。

奥の橋のむこうが群馬県。

 

福島県側・・・・。

 

見晴の山小屋街がみえてきた・・・・。

 

 

このあたりで山小屋が6軒ありますが、この時期、まだ営業していたのが2軒だけ。

 

遠くに見えるのが東電小屋。こちらも今年の営業はおしまい。

 

この日、お世話になった檜枝岐小屋。3,4年前の春に泊まって以来かな・・・・・。

とりあえず、部屋に入って、燃料補給。。。。アルコール燃料。

外を見たら完全に雨だったので、あとは部屋でまったり・・・・・・・。

なんか古い。。。。

この日の晩御飯。舞茸ご飯とあとはいろいろ。この他、温かいお蕎麦も。満腹・・・・・。

 

こちらの小屋は、割と小規模だけど、食事や風呂、夜具はクオリティが高く快適です・・・・・。

消灯は9時だけど、8時頃にはぐーすかぴーすか・・・・・・・。

 

つづく。

 

 

2018-10-24 10:36:07

来ちゃった

テーマ:ブログ
2018-10-19 18:01:06

デュ・プレのドヴォルジャーク

テーマ:ドヴォルジャーク

07

こんな景色をみたい・・・・・・・。

なかなかこの秋は前線が動かないのね・・・・・・・・・。

 

原稿仕事を一つどうにか終えて、あと二つ・・・・・。

来週後半どうなるかなぁ・・・・。

 

 

ドヴォルジャーク

チェロ協奏曲

ジャクリーヌ・デュ・プレ チェロ

ダニエル・バレンボイム指揮ロンドン交響楽団の演奏

1968年の収録

 

今から50年前のもの。まだこの頃はデュ・プレが現役で活躍していた頃。

この後、難病に倒れてしまい、長い闘病の末に亡くなられます。

一時、夫君であったバレンボイムもまだ若い頃。

 

デュ・プレの演奏は繊細なところもあるけど、女性にしてはというか男勝りの豪快さも特徴。

この人のこの曲の録音はEMIに入れていたものの他にもライブのものもありますが、そのうちのいくつかや

この演奏を聴くと短い期間に一気に燃焼していったような感じも。

この人よりも技術的にははるかに上手い人がいっぱいいるけど、演奏の濃さで凌駕する人はそうはいないでしょうね。

 

 

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