大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba -508ページ目

リクナビ合同会社説明会!


大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba


大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba

人気blogランキングに登録だぜ!熱いぜ!


昨日、
国際フォーラムで
「リクナビ会社合同説明会」
にゼロインがブースを出展し
学生にプレゼンをしました。

採用スタッフの横川や大友が中心となり、
集客サポートスタッフとして
山下や古田が頑張り
多くの学生を当社のブースに呼び込みました。

私が参加した15時~17時の2時間は
常時満席で
立ち見がでるほどの
盛況ぶりでした。

私も学生からの質問に回答し
学生に当社の求める人物像を
訴えました。

既成概念を壊し
新しい価値創造にむけて
狂ったように行動する人。
失敗しても許される、
これが新人の特権であり、
その特権をフル活用したい人。

そんな社員と私は一緒に働きたい!
と訴えました。

採用スタッフと集客サポートスタッフの皆さん、
本当にお疲れ様でした。
熱いぜ!!



「おくりびと」、に学べ!


大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba


人気blogランキングに登録だぜ!熱いぜ!


昨日、
「おくりびと」がオスカーを受賞しました。
関係者の皆さん、
本当におめでとうございます。

そして何よりも
この映画を発案し、
16年間も映画化することを構想し
アクションした
モックンこと本木さんに
心からおめでとうを申し上げます。

そもそも、この映画は
本木さんが納棺士をテーマにした
本を読み映画化を希望し、
原作者に自ら手紙を書き、
その許諾をとることからスタートしたようです。
そして、
映画で主役を演じるために
納棺士を体験まで実施したようです。

我々が本木さんから学ぶべきことは

「未経験なことを恐れず
チャレンジする行動力」

ということだと考えます!

偶然にも昨日当社のMGRと
マンデーランチミーティングを実施しました。
山崎君杉本君山下君
の3名と
それぞれの「変化」について
内容を確認しました。

嬉しかったことは
3人全員が「変化」を自分の問題としてとらえ、
行動プランを考えていたことです。

そんな中で
私が3人にアドバイスしたことは
「未経験ゾーンに
勇気をもって恐れずに
突っ込め!」
ということです。
人間は誰もが経験あることは
自信をもって顧客にサービスやソリューションできます。
しかしながら、それだけでは成長速度は速くなりません。
顧客が期待する
自分にとっての未経験課題が与えられたときに
その課題から逃げずに、
安易に上司に助けを求めずに
自分が勉強しクリアすること、
このことを
「未経験ゾーンに突っ込め」
と表現しました。

「おくりびと」は
本木さんの純粋な好奇心が
未経験ゾーンを攻略し
オスカー受賞という快挙を成し遂げました。

我々の志は
顧客から最高の「ありがとう」を
言われるために
未経験ゾーンを攻略しなければなりません。
それはあたかも
オスカー獲得と同様のことです。

ぜひ
変化を通じて
「ありがとう」という
顧客jからのオスカー賞を
受賞しましょう。

熱いぜ!!

「1%の過失」に目をむけろ!


大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba

人気blogランキングに登録だぜ!熱いぜ!


最近の政治の動きを見ていると
他党の施策批判や
政治の硬直化した状況を
「誰かのせい」
にしてます。

麻生総理は昨日青森で民主党批判、
小泉元総理は先日ロシアで麻生批判、
自民党の若手(いや大半が)麻生批判、

結局、人の批判ばかりで
誰も自らを反省し、
これからをどうするべきか!
という本質論を語ろうとはしません。

私は自書
「社会人のオキテ」で
1%の過失も目をむけろ、
とメッセージしてます。

これは、
99%他者が悪い状況でも他者を批判せず、
1%の自分自身の過失に目をむけ
それを改善しろ!
という意味です。

いま、まさに日本中に
そのような空気が流れています。

誰かのせいにしても何も解決しません。
当社においても同様です。
全社方針である
「変化」
を自分の問題としてとらえる人は
全ての状況を好転させます。
そうでない人は変化も好転もありません。

1%の過失に目をむけ
自らを改善することを
政治・経済・企業・個人
それぞれのレベルで実施すると
日本は大きく生まれ変わります。

熱いぜ!!