官僚の中立性について
本日の報道で
民主党の菅代表代行が
官僚の中立性を求めて
野党が各省の事務次官と
接触できるように
麻生総理に申し入れた
というニュースがありました。
そもそも
野党を相手にしない
官僚とは
一体何を考えているのでしょうか?
官僚が野党を軽視するということは
国会を軽視につながり
国民軽視につながることを意味しています。
官僚にとって野党を相手にするのは
面倒なことでしょう。
しかし、
国会議員は国民に信任を得て
政治活動しています。
野党の様々な追及にも
真摯に向き合い
丁寧に対応することが
官僚としての最低限の責任であると思います。
そのような基本的なことが
できない官僚体制を打破するには
良くも悪くも
「政権交代」
を一度は実行し、
官僚主導から政治主導に変えることは
今後の日本を考えると必須かもしれません。
熱いぜ!
伊藤達也議員モーニングセミナー!
6月9日、
衆議院議員の
伊藤達也さんの
モーニングセミナーに参加しました。
ゲストスピーカーは
マンスフィールド財団副会長で
保険会社アフラック社長の
「チャールズD・レイク氏」
が、
オバマ政権の戦略について講演されました。
アメリカがどのような戦略で
経済改革をしようとしているのか?
が、マスコミ報道の裏側を話して頂き、
とても勉強になりました。
伊藤達也議員も選挙が近づき
自民党の支持r率低下もあり
厳しい選挙戦であるとの
報告がありました。
伊藤達也議員は
公務員改革や
議員定数削減など
自民党の改革派です。
私は官僚主導から政治主導への
改革は絶対必要だと考えます。
ぜひ伊藤達也さんを応援したいと思います。
熱いぜ!
マンデーランチクラブ、原田・土橋・小野!
今週のマンデーランチクラブは
原田君
土橋さん
小野君
の3名と実施しました。
このメンバーで
ファシリティー事業部で実施している
バリュー会議の取り組みや
CS事業部の企画制作のプレゼン活動
についての取り組みを話しました。
ファシリティー事業部においては
営業力強化というテーマで
全員が言いたいことを言い合う
ようにし、
ボトムアップを図っていると報告されました。
CS事業部では
営業2G(ドリームチーム)が
ドアノックした会社の課題を
シートにまとめ、
そのシートをもとにプレゼン企画書を制作する
というミッションで20案件の企画書づくりを実施した
との報告がありました。
それぞれの事業部が目標達成にむけて
様々な取り組みをしていることが
確認できました。
目標達成にむけて
頑張りましょう!
熱いぜ!



