2026ZEROINキックオフミーティング!
先週1月24日、2026年ゼロインキックオフミーティングを実施しました。
約200名の社員が一堂に会しました。
手上げ式で結成されたプロジェクトメンバーが企画・コンセプト設計をし、
当日の運営を行いました。
内容は小グループに分かれ、
①2025年私が頑張ったこと
②私の強み×ゼロイン方針
③2026年私が取り組むこと、
というテーマでグループワークをしました。
私にとっては社員一人一人の頑張りを直接確認できる機会となり、
全社員に感謝を伝えることが出来ました。
一方的に通期方針を伝達するのではなく全社員が参加しワークをしながら
通期方針を自ら決めるという企画コンセプトはゼロインらしく、
とても嬉しく思います。
素晴らしいキックオフを実施したプロジェクトの皆さんに心から感謝します。
そして自分で決めた2026年の取り組みを確実に実行していきましょう、
熱いぜ!
愛と怒りの地平線「セルフレジを活用しようぜ!」
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<今月のかもめのお悩み> |
愛と怒りの地平線「のどが渇くのを待とうぜ!」
<今月のかもめのお悩み>
娘をやる気にさせたい。
小学校5年生の娘がいますが、自宅学習をするものの、間違えたところの解き方を説明しようとしても、すぐにソファーにふて寝して聞いてくれません。翌日に説明を聞く、ということを約束し、なんとかそのサイクルで回っています。悔しいからふて寝するらしいのですが、悔しい=できるようになりたい=解き方を正しく理解しよう!と前向きな気持ちになるにはどうしたらいいでしょうか?
<回答>
俺も子育てで同じ経験を何度もしたぜ。子供へのアプローチは子供の性格を考えながら押し引きすることが有効的だと考えるぜ。アドバイスするぜ、熱いぜ!
<キャッチ>
のどが渇くのを待とうぜ!
<本文>
観葉植物をイメージしてほしいぜ。水がほしいときはたっぷりと吸収し、不必なときはそのまま下に流れるぜ。子どもへの接し方もそれと同じだぜ。まず俺の経験を共有するぜ。息子が小学校4年生(10歳)の時、学校では『ハーフ成人式』で10年後(20歳)ビジョンプレゼン大会があったぜ。息子は立候補し話者に選抜されたぜ。俺は一緒に考えようかと提案したが、『自分がやる!』と却下され、俺は見守ることにしたぜ。しかし大会直前に『やっぱり力を貸して』と泣きつかれ、俺は(やっぱりと思いながらも)全力でサポートしたぜ。結果、グランプリを獲得。息子との関係は強固になったぜ。話を戻すぜ。お前もお嬢さんが「ママ助けて!」というまで見守ってあげることもひとつの策だぜ。そして助けてということには全ての愛情をささげてほしいぜ。このメリハリが関係を強固にするぜ。お嬢さんは問題を解けないことに悔しさがあるから反発しているぜ。負けず嫌いの性格は彼女の最大の長所だぜ。俺には彼女の明るい未来が見えるぜ、熱いぜ!






