大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba
 
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愛と怒りの地平線「セルフレジを活用しようぜ!」

<今月のかもめのお悩み>
呪いの言葉「レジ袋いりますか?」
買い物するときに毎回「レジ袋いりますか?」と聞かれるたびに迷います。ビニール袋の容量がわからずS・M・L選べなかったり、商品が多過ぎて袋が破れそうになったり...。「袋ください」と言った後の、2円請求される小さな敗北感。「エコバック持ってたわ」と思っても、会計が終わっている時もあるし、「いりません」と言ったのに商品多過ぎて両腕パンパンで出てくる時の謎の羞恥心。エコバックは沢山もっているけど、何かいい方法はないでしょうか。環境のためなのは分かっているけど、なぜかモヤモヤします。
<回答>
レジ袋は、俺も悩まされているぜ。きっと多くの人が、コンビニで同じような経験をしているはずだぜ。俺なりの対策があるぜ。アドバイスするぜ、熱いぜ!
<キャッチ>
セルフレジを活用しようぜ!
<本文>
レジ店員さんはレジ袋の確認をすることが義務付けられているぜ。それを積極的に解決する唯一の方法はセフルレジでお会計することだぜ。自分のペースでレジ袋の必要性を判断でき、大きさをあわてずに決定できるぜ。お前のストレスは解決できるぜ。また、エコバックを忘れない俺の創意工夫を紹介するぜ。俺は逆転の発想でトレーダージョーズのミニトートバックに財布を入れてコンビニに行っているぜ。トートバックはエコバック利用できるため忘れることは絶対になくなったぜ。そして俺にとってお気に入りのものなので買い物が楽しくなったぜ。米国に留学する息子が俺にプレゼントしてくれたということもあり。お前も自分のお気に入りエコバックに財布をいれてコンビニに行くことも検討してほしいぜ。レジ袋を使う頻度は激減し、環境問題に大いに貢献できるぜ。最後に、レジ袋の有料化は今でも賛否両論あるぜ。俺たちはセルフレジとお気に入りエコバックの積極的活用で乗りきろうぜ、熱いぜ!

 

愛と怒りの地平線「のどが渇くのを待とうぜ!」

<今月のかもめのお悩み>
娘をやる気にさせたい。
小学校5年生の娘がいますが、自宅学習をするものの、間違えたところの解き方を説明しようとしても、すぐにソファーにふて寝して聞いてくれません。翌日に説明を聞く、ということを約束し、なんとかそのサイクルで回っています。悔しいからふて寝するらしいのですが、悔しい=できるようになりたい=解き方を正しく理解しよう!と前向きな気持ちになるにはどうしたらいいでしょうか?
<回答>
俺も子育てで同じ経験を何度もしたぜ。子供へのアプローチは子供の性格を考えながら押し引きすることが有効的だと考えるぜ。アドバイスするぜ、熱いぜ!
<キャッチ>
のどが渇くのを待とうぜ!
<本文>
観葉植物をイメージしてほしいぜ。水がほしいときはたっぷりと吸収し、不必なときはそのまま下に流れるぜ。子どもへの接し方もそれと同じだぜ。まず俺の経験を共有するぜ。息子が小学校4年生(10歳)の時、学校では『ハーフ成人式』で10年後(20歳)ビジョンプレゼン大会があったぜ。息子は立候補し話者に選抜されたぜ。俺は一緒に考えようかと提案したが、『自分がやる!』と却下され、俺は見守ることにしたぜ。しかし大会直前に『やっぱり力を貸して』と泣きつかれ、俺は(やっぱりと思いながらも)全力でサポートしたぜ。結果、グランプリを獲得。息子との関係は強固になったぜ。話を戻すぜ。お前もお嬢さんが「ママ助けて!」というまで見守ってあげることもひとつの策だぜ。そして助けてということには全ての愛情をささげてほしいぜ。このメリハリが関係を強固にするぜ。お嬢さんは問題を解けないことに悔しさがあるから反発しているぜ。負けず嫌いの性格は彼女の最大の長所だぜ。俺には彼女の明るい未来が見えるぜ、熱いぜ!

総務シンポジウム2024開催レポート|100名超の総務責任者が集結、業界トップリーダーが語る総務

株式会社ゼロインは2024年11月12日、総務業界の発展と知見共有を目的とした
「総務シンポジウム2024」を開催いたしました。

本シンポジウムには100名を超える様々な企業の総務関係者にご参加いただき、
業界の最新動向や課題解決のヒントを共有する貴重な機会となりました。
バックオフィス業務のコンサルティングを手がける当社が主催する本イベントは、
総務業界のネットワーキングと知識向上を支援する重要な取り組みとして位置づけています。

業界トップリーダーによる豪華パネルディスカッション
登壇者プロフィール
今回のシンポジウムでは、総務業界を代表する3名の専門家をお迎えしました。

1,豊田健一氏(月刊総務 代表)。
総務業界の情報発信を牽引する月刊総務の代表
総務トレンドと業界動向に精通した第一人者
数多くの企業の総務改革事例を取材・分析。

2,金氏(Hite&CO社長)。
外資系企業と大手日本企業で7社の総務責任者経験を持つ
多様な企業文化における総務業務の最適化に精通
組織変革と総務機能強化のエキスパート。

3,清水氏(シスコシステムズ ワークプレイスプログラムマネジャー)。
「働きがいのある会社」ランキング1位企業の総務責任者
従業員エンゲージメント向上と総務業務の関係性を熟知
先進的な働き方改革と総務の役割を実践。

パネルディスカッションは

1. 総務業務のデジタル化推進
DXによる業務効率化の実践事例
システム導入時の課題と解決策
ROI向上につながるデジタル投資の考え方

2. 働き方改革と総務の役割
ハイブリッドワーク環境下での総務業務
従業員満足度向上への総務の貢献
オフィス環境最適化の最新トレンド

3. 総務責任者のキャリア開発
総務プロフェッショナルとしてのスキル向上
他部門との連携強化による価値創出
次世代総務リーダーの育成方法
参加者の反応と学びの成果
100名超の総務関係者が集結
本シンポジウムには、以下のような多様な企業・組織から総務関係者にご参加いただきました。

大手企業の総務責任者・マネージャー
中小企業の総務担当者
総務コンサルティング関連事業者
総務業務のDX推進担当者
参加者の皆様からは、
「実践的な知見を得られた」
「他社事例が非常に参考になった」
「総務業界のネットワークが広がった」
といった高い評価をいただきました。

また、シンポジウム終了後の懇親会では、
総務責任者同士の活発な交流が行われ、相互の名刺交換や情報交換の場となりました。


最後に、
「総務シンポジウム2024」は、100名を超える総務関係者の皆様にご参加いただき、
業界トップリーダーによる貴重な知見共有と活発な交流を実現する成功したイベントとなりました。

月刊総務の豊田代表、7社での総務責任者経験を持つ金社長、
働きがいのある会社1位のシスコ清水氏による専門的なディスカッションは、
参加者の皆様にとって大きな学びの機会となったと確信しています。

株式会社ゼロインは、
今後も総務業界の発展と総務プロフェッショナルの皆様の成長支援に貢献してまいります、
熱いぜ!

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