米大統領選挙での不正の有無を巡っての裁判で、不正プログラミングを作成したCPUプログラマーが証言。調査官曰く「自動票数計算機を信じる人がいたら、脳みそを検査してもらったほうが良い」 -
るいネット http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=299035
日本の自動票数計算機メーカーの「ムサシ」による不正選挙プログラミング問題が話題になっていますが、「民主主義」の本場米国で行なわれた「不正選挙」裁判を紹介します。
アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・)
リンク より紹介
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2004年12/13米国オハイオ州で、大統領選挙の不正の有無を争点に裁判が行なわれた。
証言に立ったのは元NASA勤務のCPUプログラマー、クリントン・ユーゲン・カーティス氏。
「2000年10月、下院議員トム・フィーニー氏のために不正選挙用試作プログラムを作った。
そのプログラムを彼ら(ブッシュ側)は大統領選挙に使った。
実際の投票はどうであれ、結果は51:49になるようにプログラミングされていた。
このプログラミングの不正を選挙管理委員会や州管理委員会が見つけるのは絶対に不可能であり、其れ(不正)を証明するにはプログラムの「ソースコード」を入手して、実際の得票数と比較する以外に不可能である。」と証言した。
自動票数計算機メーカーは殆ど海外の機関に牛耳られており、ソースコードの公開を拒否している。
2004年の大統領選挙で、不正の疑いが発覚したのは、出口調査と実際の票数が余りに解離していたからであった。
この結果を受けて政府説明責任局は、不正プログラミングが存在すること、出口調査と実際の票数の解離実態から、(来る)2006年の選挙の完全性は保証できない」と発表した。
☆マイケル・ルッパート調査兼作家はこう言う「自動票数計算機を信じる人がいたら、脳みそを検査してもらったほうが良い」
☆ヨゼフ・スターリン(ソヴィエト)いわく「投票者は何も決せず、開票者がすべてを決する」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用終わり
※14日の投票日には、唯一の証拠傍証可能性のある出口調査と票数に注目してみるのも手か。
るいネット http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=299035
日本の自動票数計算機メーカーの「ムサシ」による不正選挙プログラミング問題が話題になっていますが、「民主主義」の本場米国で行なわれた「不正選挙」裁判を紹介します。
アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・)
リンク より紹介
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2004年12/13米国オハイオ州で、大統領選挙の不正の有無を争点に裁判が行なわれた。
証言に立ったのは元NASA勤務のCPUプログラマー、クリントン・ユーゲン・カーティス氏。
「2000年10月、下院議員トム・フィーニー氏のために不正選挙用試作プログラムを作った。
そのプログラムを彼ら(ブッシュ側)は大統領選挙に使った。
実際の投票はどうであれ、結果は51:49になるようにプログラミングされていた。
このプログラミングの不正を選挙管理委員会や州管理委員会が見つけるのは絶対に不可能であり、其れ(不正)を証明するにはプログラムの「ソースコード」を入手して、実際の得票数と比較する以外に不可能である。」と証言した。
自動票数計算機メーカーは殆ど海外の機関に牛耳られており、ソースコードの公開を拒否している。
2004年の大統領選挙で、不正の疑いが発覚したのは、出口調査と実際の票数が余りに解離していたからであった。
この結果を受けて政府説明責任局は、不正プログラミングが存在すること、出口調査と実際の票数の解離実態から、(来る)2006年の選挙の完全性は保証できない」と発表した。
☆マイケル・ルッパート調査兼作家はこう言う「自動票数計算機を信じる人がいたら、脳みそを検査してもらったほうが良い」
☆ヨゼフ・スターリン(ソヴィエト)いわく「投票者は何も決せず、開票者がすべてを決する」
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※14日の投票日には、唯一の証拠傍証可能性のある出口調査と票数に注目してみるのも手か。