@m.m.さんより

ナチ考案の抗がん剤とがん、どちらの方が性質が悪い?
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11995312925.html

󾔹
ガンは元に戻すことが可能です。
有機硫黄、ヘンプシードオイル、チャーガマッシュルーム、霊芝(レイシ)、重曹、35%の食用の過酸化水素、大麻(カンナビス)、オーガニックの生のココナッツオイル、アロエ、フッ素の入っていない天然水などによって、ガンから解き放たれることも可能ですが、誰がそう言っているのでしょうか?お医者さんがあなたに教えてくれますか?まさかね。

医師にはそうは助言できないのです。医師免許を剥奪され、職を失うことになりますから。


異次元トラベラー☆yumeko444 highlighted:
“はじめて、このナレーションを聞いてからもう既に1年以上は経過しています。 これまで私は全く体外離脱ができなかったので、この頃には半分諦めの境地になっていました。   「自分には体外離脱の能力なんて無いのかも?」 正直こんなことも考えていました。 だからこのセッションを始める時には「体外離脱してやろう!」なんて気負いはもうありませんでした。   「せっかく講習会に参加しているので、とりあえず参加者の練習に付き合ってみようかな」という軽い乗りでやってみたのです。 ところが今回の瞑想セッションはいままでと何かが違っていました。 クライマックスは本当に予期しないときに訪れるものです。 瞑想をしていると突然私のエネルギーの身体が海面に浮かんでいるようにゆらゆらと揺れはじめました。 はじめは小さな動きだったのが、それがだんだんと大きく、また強くなっていきます。   しばらくするとエネルギーの揺れの感覚に加えて、風に吹かれるような別の感覚も出てきました。私の身体の下方から突風のようなものが吹き上げてきて、私の身体は空中に舞い上げられました。そして私それはまるで糸の切れた凧のように空中を舞い上がっていきました。しかしあまりにも強い突風だったので、この凧はもうボロボロです。   私の身体はさらに強風で煽られ、どんどん舞い上げられていきます。 そして次に私から肉片が次々ともぎ取られるような強烈な感覚に襲われました。 それはまるですごい竜巻に身体ごと飲み込まれるような感じでした。   どれ程この強烈な感覚が続いたかは正確には分かりませんが、しばらくして私の身体がそっとどこかに降ろされました”
@mmさんより

2月16日にNHKが日本での預金封鎖について放送していました。

放送内容としては、今から69年程前の昭和21年2月16日に実施された預金封鎖についてです。

ある日突然、預金封鎖が発表されたそうです。

預金封鎖が発表されると、(当然ですが)銀行から預金を引き出すことができません。

NHKの特集で取材を受けていた91歳の方は、

「食料が買えなくて、堤防に生えている雑草を採ってきて、それをおかゆにいれて食べた」そうです(汗)

この「預金封鎖」について、今のタイミングでNHKが放送するのは、何か意味があるのかもしれません。

いきなり預金封鎖すると大パニックになるので、国民に、免疫をつけさせて、覚悟しておけよと言ってるようにも思えます(汗)

預金封鎖されると、それとほぼ同時期に新札も発行され、旧札は使えなくなります。

そして、預金封鎖が解除されても旧札で引き出せば、その価値はありません。

さらに、新札の価値は旧札に比べて大幅に下がっています。
なので、預金封鎖とは、実質的に「財産の没収」です。

しかし、預金封鎖されても、ほとんど影響を受けなかった人達がいます。

その人達がやっていた預金封鎖の対策としては、大きく2つになります。

・金(キン)などの現物を持つ金ののべ棒など、資産価値のある現物を持つことで現金の代わりに使えます。

・外貨資産を持つ国内の証券会社などが販売している外貨預金ではなくて、海外の銀行でドルなどの外貨で預金する‥となります。

絶対に安全な資産管理法は存在しませんが、資産を分散管理することがリスクヘッジとなります。
これは大昔から言われていることですね。

“預金封鎖”もうひとつのねらい - NHK 特集まるごと
http://lily-ex.jp/kdss39293/214731
元ホワイトハウス高官が、2015年のもっとも恐ろしい予測を出した

株式市場の見通しについて、「正確な予想を提供して28年!」と自負している「プロフィット・コンフィデンシャル」の公式サイトのへッダーに、「The Great Crash of 2015」と書かれてあります。
慎重で用心深い投資家たちは、このサイトにアクセスするたびに、この「Crash 2015」という文字を見るわけです。

果たして、2015年中に、米国の経済崩壊は本当に起こるのでしょうか。そして、日本にも経済災害となって波及するのでしょうか。
日本のメディアというのは、「そうなってから一斉に煽る」という悪しき習性があります。それまでは、一切報道しません。

早くから警告を発しているのが、ポール・クレイグ・ロバーツ博士、95号のパート1で紹介したフィリッパ・マルムグレン博士、そして今回のディヴッド・ストックマン(David Stockman)・・・3人ともホワイトハウスの元高官で財務を担当していた専門家です。
その3人ともが、「米国の経済崩壊は近い。2015年の可能性がある」と同じことを言っています。

ディヴッド・ストックマンは、1981年の経済崩壊から米国を救うため、レーガン政権発足時に34歳の若さで行政管理予算局局長に抜擢されたホワイトハウスの元高官です。(写真)
彼は投資家にとってかなり怖いことを言っています。

mag20150214-1.jpg
Contra Corner

ストックマンは、かなり辛辣です。「日銀の精神異常者は、全力で“通貨詐欺”に飛びついた」と黒田総裁を、「クレージー」と名指しした男ですから。

彼は、「2015年、修羅場は必ずやって来る」(KWN  2015年2月14日)と主張しています。こんなことを。

「米中央銀行は、5兆ドルを貸借対照表に結合した。今では、それが16兆ドルにまでなっている。

世界の総貸付け残高は、現在200兆ドルを超えている。それは、巨大な損失を生じさせ、カスケード効果(カスケード:階段状の滝 転じて「数珠つなぎのように波状的に広がっていくこと」)によって広がっていくだろう。

その過程では、大規模な『崩壊の転移』が起こり、その範囲の広さと強力さにおいては破壊的となるだろう。
金融市場においては、まさに資産を破壊する大火になろうとしているのである。

それは、株や債券を始めとする、すべての金融商品の再値付けにつながっていくはずだ。本当に大規模だ。
すでに生活必需品で、それは起こっている。そして、次にはデリバティブにまっしぐらに進んでいく。
まさに、修羅場がやってこようとしているのだ」。

生産が数量ベースで落ち込んでいるのに株価だけが上がる

米国の金融当局が出してくる経済指標などは、信じるに値しません。多くのデータは捏造されているか、自動売買プログラムで一定の範囲内で株式や商品の価格が動かないように操作されているからです。(今まで実例を何度か挙げて説明してきました)

日本の御用証券会社のアナリストが、まったく信用を失ってしまったように、アメリカでも金融当局寄りのシンクタンクの出す指標は有害です。

さて、ここに「経済について、知られたくない5つのこと」という記事があります。「信用一筋 手堅い投資情報をお届けして28年!」を謳い文句にしている「プロフィット・コンフィデンシャル」という投資サイトに掲載されています。

【知られたくない経済指標1/住宅市場に異変が起きている】

米国の住宅市場は軟調(下落の兆候が出ている)である。
販売保留になった住宅戸数(いったん購入契約を済ませたものの、引き渡しが完了していない物件)は、この6ヵ月で約5%に増えている。

これは、購入者にこの6ヵ月の間に、何らかの経済的変動が起こって残金が支払えなくなったことを意味している。
全米不動産業者協会が発表している数字は、2014年7月と12月の間の半年で4.8%が辞退したことを示している。
(ソース: 全米不動産業者協会のウェブサイト  2015年2月9日更新)

【知られたくない経済指標2/高額商品の買い手が減っている】

高額商品の受注数が減っている。
2014年の7月から12月の間、米国メーカーにおける耐久消費財の受注数は、23%以上も減った。
7月の米国メーカーが受注した耐久消費財の新規受注金額は2998億6000万ドルだったが、12月には2306億1000万ドルに減った。
(ソース :セントルイス連邦準備銀行のウェブサイト 2015年2月9日更新)

【知られたくない経済指標3/棚卸最終21ヶ月の20年に米国企業で上昇】

米国ビジネスの在庫レベルは上昇を続けている。(→作っても売れなくなってきている)
耐久消費財の受注が減り続けている一方で、米国メーカーは在庫を抱え続けている。

2014年12月の時点で、米国メーカーの耐久財の在庫量は20億ドル近くまで積み増しされている。
在庫量は、直近21ヵ月のうち20ヵ月増え続けており、1992年以来、もっとも高いレベルになっている。
(ソース: 米国勢調査局、2015年1月27日更新)

【知られたくない経済指標4/凋落する米国企業の資本支出】

米国の企業は、自身の事業には投資をしていない。

2014年12月、耐久消費財メーカーによる生産財の受注額は、736億4000万ドルだった。2014年7月は1360億ドルだったので、実に45%の落ち込みとなった。(ソース:セントルイス連邦準備銀行のウェブサイト、2015年2月9日)
設備投資の落ち込みは、先行き生産量の縮小を示しており、アメリカの企業がいかに悲観的なのかがわかろうというもの。

【知られたくない経済指標5/米国の製造業は再び収縮に向かう】

生産活動は減退している。
購買担当者景況指数(PMI)は、2014年8月には58.1ポイントだったが、2015年の1月では53.5ポイントまで下がった。
PMIは、米国製造セクターでの収縮の状態を示す指数。
(ソース:セントルイス連邦準備銀行のウェブサイト、2015年2月9日)


この半年間ですべての点で米国経済が弱くなっていること示す数字しか出てこない。今の米国の株式市場は、実態からかけ離れていることは確かだ。

人為的に引き下げられた低金利によって、他の有効な投資手段を持たない投資家たちは、自ずと株式投資に仕向けられていくのである。

2015年2月13日現在、ダウ・ジョーンズ平均工業株価が2.20%の配当利回りを達成している一方で、米10年物国債の利回りは、わずか1.97%である。

スタンダード・アンド・プアーズ500銘柄のうち75%の企業が自社株の買戻しによって、1株当たりの利益を支えているため、投資家たちは、株式投資に満足しているようだ。

2014年に、わずか1.4%の収益成長率しか達成できなかったスタンダード・アンド・プアーズ500の企業に、世界的な経済成長の鈍化を感じ取っている人が、いったいどれほどいるのだろうか。

原油価格の崩壊が、100万人近くのアメリカ人の職を奪うことを気にしている人がどれほどいるのだろうか。

総体的に強くなったドルが、輸出に頼っているスタンダード・アンド・プアーズ500の企業の半分に、どれほどのプレッシャーを与えているか心配している人がどれどいるのだろうか。

悲しいことに、今、米国の株式市場は、まるで赤子同然の投資家たちおびき寄せているだけである。

株式市場の暴落は必ずやって来る
おはようございます。
リアルインサイト 鳥内です。

一昨日お送りしたメールで、

国際金融資本が今進めようとしている
ことの中で、最も深刻で重要なのは、

彼らが「世界最終戦争」を仕掛けようと
していることにある、とお伝えしました。

それはにわかには信じがたい話ですが、
そんなのは今に始まったことではなく、

彼らは以前から「ずーっと」そうやって
金儲けをしてきているのです。

そしてそのために彼らは「ずーっと」
歴史を操ってきました。

たとえば、

・共産主義思想を作り上げたのは、彼らです

・ソ連を作ったのも、毛沢東に中国を支配させたのも、彼らです

・そして、米ソ冷戦・東西対立を作り上げたのも彼らです

・その上で邪魔になった日本を追い込み、潰したのも彼らです

・朝鮮戦争・ベトナム戦争で米国にわざと負けさせたのも彼らです

・リンカーンやケネディを暗殺したのも彼らです

・「アラブの春」や「東欧革命」を仕掛けたのも彼らです

・北方領土問題・尖閣問題・竹島問題を作り出したのも彼らです

・ウクライナ危機や東アジア危機を仕掛けているのも彼らです

・カダフィを独裁者にしたのも、
 プーチンを悪者にしようとしているのも、
 安倍首相を軍国主義者にしようとしているのも彼らです


その全貌は是非下記より学んで頂ければと思いますが、
http://realin.jp/kdz45967/13241


その映像の一部を、今回無料公開しました。
http://realin.jp/kdz45967/23241



ほんの短いこの映像の中でも、
彼らがいかにして戦争を引き起こすか、

日米欧のメディアや歴史教育の中では
知ることのできない、

しかし日本人のとって極めて重要な真実が
明かされています。

この映像をご覧になるだけでも、
世界の見え方が大きく変わると思いますので、
是非必ずご覧ください。


そして、これを学んで、

歴史の闇に隠された衝撃の真実、
彼らが今まさに進めようとしている企て、
それを食い止める方法の全貌を学びたいと
思われた方は、

ぜひ「ザ・リアルインサイト」本編で
その全てを学んでください。
http://realin.jp/kdz45967/33241


あなたの世界観が完全に変わります。

2時間45分にわたる講演会、
2時間30分に渡るインタビューの中で
馬渕氏から次々に明かされたその驚愕の
事実の一部をご紹介すると、、、

・「すでにハルマゲドンは始まっている」と
 馬渕先生は言います。世界が未曾有の危機に
 直面しつつある今、私達がなすべきこととは?

・なんと通貨は◯◯から生まれるそうです。
 さらに、これこそが世界の支配構造の核心部分でもあります。
 馬渕先生の講演で暴露された衝撃の真実とは?

・「それは陰謀論だ!」というレッテルを貼ったり、
 貼られたらり。実はこういうところから国際金融資本の
 手先が誰なのかが分かります。その意外な見分け方とは?

・ウクライナ危機は誰が主導したのか?
 本当にプーチン大統領は悪の侵略者なのか?馬渕先生が
 ウクライナ危機に仕組まれたシナリオを暴露します。

・アメリカ大統領暗殺事件で必ず関わっている組織の正体とは?

・人為的に引き起こされたチェルブブイリ原発事故。
 いったい誰が、何の目的で事故を起こさせたのか?
 知られざる衝撃の歴史のウラ側をお教えします。

・どんなときに人は洗脳されてしまうのか?9.11テロの
 偽装作戦の実態と事件の首謀者の真の狙いとは?

・ヨーロッパ史の真相から読み解かれる、ロシアと
 国際金融資本の衝撃の因縁とは?そして今まさに、
 プーチン大統領が戦っている敵の正体とは?

・第三次世界大戦の火蓋はどこで切られるのか?
 馬渕先生からその可能性が最も高い場所を聞き出しました。

・なぜ国家は経済成長しなければならないのか?
 「それは◯○があるからだ」と馬渕先生は言います。
 グローバリズムの思想の根源ともいえる◯○とは?

・安倍首相とプーチン大統領を取り巻く環境は非常に似ています。
 ふたつの政権崩壊を企む人物たちの正体と狙いとは?

・ウクライナで戦っているのも傭兵、ISILで戦っているのも傭兵。
 政府の正規軍ではない民間部隊が、なぜ世界各地で戦闘を繰り
 広げているのか?これはグローバリストの野望のシナリオを
 明らかにします。

・アメリカのシンクタンク「外交問題評議会(CFR)」に、
 なぜ女優のアンジェリ―ナ・ジョリーが入会しているのか?
 あの反日プロパガンダ映画はなぜ生まれたのか?CFRが
 つくられた目的からそのすべてを馬渕先生が明らかにします。

・なんと今後の世界のシナリオを話し合う会議が、
 公の場で堂々と行われているようです。実質的に世界の方針を
 決めている国際ネットワークの正体とは?

・フリーメイソンとかイルミナティについて書いてある書籍が
 たくさんありますが、それ全部ウソです。それでは”秘密”結社に
 ならないですよね。世界支配の仕組みを理解したい人は、怪しい
 書籍に頼らない方法を馬渕先生からお聞きください。

・国際金融資本に打ち勝つには
 「政府が◯○を発行すればすべてが終わる」と馬渕先生は言います。
 彼らの野望を打ち砕く方法を、あなただけにお伝えします。


これら衝撃的な事実の全貌はこちらから
http://realin.jp/kdz45967/43241


馬渕氏の衝撃の告白はまだまだ続きます。

・ウクライナ危機ではメディアの報道を鵜呑みに
 していませんか?もし、そうであれば非常に危険です。
 ウクライナで起こっていることの真実を教えます。

・ウクライナ危機を起こした黒幕とはいったい何なのか?
 ロシア、EU、そしてアメリカ。関係各国の思惑が複雑に
 絡み合う中、馬渕氏が分析するウクライナ危機の真の目的とは?

・ウクライナ危機を理解するためには、プーチン大統領が
 ロシアで何をしてきたのかを知る必要があります。
 プーチン大統領と対峙する強大な存在の正体とは?

・欧米が支援する新ウクライナ政権はこれからどのように
 動くのか?プーチン大統領から仕掛ける可能性はあるのか?
 様々な状況証拠から馬渕氏が今後のウクライナを徹底検証します。

・ロシアにはあの男が亡命していることを忘れてはなりません。
 ここから先、プーチン大統領があの男を利用してくることはあるのか?

・「中東の春」はアラブ諸国の自由を求める国民が、
 自ら立ち上がったと思っていませんか?馬渕氏のお話を
 聞くときは、そのような幻想は一切捨ててください。

・ウクライナ危機を読み解くためのキーワードは、
 「Follow the Money!」これに尽きます。
 マネーの支配とウクライナ危機の関連性とは一体何なのか?

・あの超大国アメリカが実は搾取されていた(いる)としたら、
 信じられますか?その驚愕のアメリカの歴史を馬渕氏が明らかにします。

・リンカーンは何故殺されたのか?ケネディ暗殺の後に起こった
 不可解な出来事とは?様々な状況証拠から明らかになる衝撃の真実とは?

・イギリスによるアメリカの支配はいつ完成したのか?
 経済ニュースで頻繁に登場するアメリカのあの組織の正体とは?

・「共産主義」という言葉からどのようなイメージを思い浮かべますか?
 おそらく今思い浮かべたイメージは間違いです。ぜひ馬渕氏から
 共産主義の正体をお聞き下さい。

・あの米ソ冷戦が茶番劇だったとしたらどうでしょう。だとしたら
 史上最悪の茶番劇です。しかし、茶番劇でなければ説明できない事実が、
 こんなにたくさんありました。

・一部人間が富を独占し、対外的には日本を敵視する中華人民共和国。
 一体誰がこんな国にしたのか?そこにはなんと、私たちのよく知る
 あの国が関わっていました。

・国境が無くなり、人、モノ、マネーが障害無く往来できる、
 そんな自由にあふれた未来をもたらすグローバリゼーション。
 賛同する方は、ぜひ馬渕氏のお話をお聞きください。
 もっと素晴らしい未来が開けることをお約束します。


・日本人のものづくりの精神の源流に辿り着くためには、
 どこまで遡ればよいかご存知ですか?
 日本が真の国際競争力を取り戻すために見直すべき、
 ものづくりの精神の本領とは?

・「TPPは第3の黒船である」と馬渕氏は言います。
 黒船の襲来に備えて、私たち日本人が今すぐ武装
 すべきものとは一体何なのか?

・インテリジェンス能力とは、何も特有のスパイ組織
 だけが持つべき能力ではありません。
 日常の生活の情報戦で生き残るために、私たち
 日本人一人ひとりが持つべきインテリジェンス能力とは?

・日本はロシアと北方領土問題を解決できるのか?
 北方領土問題解決のための最大の障壁となっているもの
 とは一体何なのか?そして、その障壁をクリアする方法とは?

・プーチン大統領は日本の◯○◯○に、
 今まさに最大の関心を持っています。
 さらに「それが北方領土問題を解決するためのロシアとの
 取引材料である」と馬渕氏は言います。
 プーチン大統領をそこまで魅了する◯○◯○とは?

・この世界の富を独占しようとしている一握りの人々による
 情報操作から身を守り、さらにその狡猾な情報操作を見破る為に、
 私たちが身につけるべき術とは?


合計5時間以上にわたるこの馬渕先生の講演映像・
インタビュー映像に加え、

初代内閣安全保障室長 佐々淳行氏への2時間近くに
わたるインタビューを全て含めて、4,980円です。


もしあなたが、この金額を「高い」と思われるなら、
お勧めはしません。

しかし、あなたが今支払っておられる某メディアの
購読料・視聴料、飲み会1回、1日1杯のコーヒー、
1日1杯の缶ビール、、、

など合算すれば、すでにこの金額をはるかに
上回る金額を支払っておられることでしょう。

そこで手に入るのはどんな情報でしょうか?

偽りの情報にいつまで騙され続けるのでしょうか?
お金を払い続けるのでしょうか?

真実を手にした時、人生は変わります。
見える世界が変わります。生き方が変わります。

是非そのための投資を惜しまないで下さい。

あなたのお申込をお待ちしています。
http://realin.jp/kdz45967/53241


それでは、また。
今日も皆様にとって幸多き1日になりますように。


リアルインサイト 鳥内 浩一

≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫

これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、

これからお送りする大切な情報をご覧頂くことが出来なく
なってしまいます。

これからお送りする動画を見逃さないためにも、是非メールの
振り分け設定をしてください。

現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。

詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
http://realin.jp/kdz45967/63241
プーチン大統領が、エジプトから米・英・フランス中心の有志連合に「宣戦布
告もあり得るぞ」と警告!
───────────────────────────────────

◆〔特別情報①〕
 国連安保理常任理事国(5大国)の一員であるロシアが、イスラム教スンニ
派過激武装勢力「イスラム国=ISIL」の資金源を絶つため、石油の違法な
取り引きを封じ込め、人質と引き換えに身代金の支払いに応じないことなどを
求める決議案を国連安保理に提出、近く採決にかけられる見通しとなったとい
う。NHKNEWSwebが2月10日配信した。しかし、奇妙なのは、米・
英・フランスを中心とする有志連合のうち、国連安保理常任理事国である米・
英・フランスから決議案が提出されたのであれば、ともかく、ロシアから提出
されたということである。ロシアは、米・英・フランスと「イスラム国=IS
IL」との関係について、何か知っていて、牽制しようとしているのであろう
か。

 「イスラム国=ISIL」の資金源を絶つと、本当に困るのは、「イスラム
国=ISIL」もさることながら、米・英・フランス国、このなかでもとくに
米国ではないのか。それは、米・英・フランスが、シリアのアサド大統領を叩
き潰すための手段として、米CIAを使って「イスラム国=ISIL」をつく
らせたうえに、世界各国から戦闘員となる若者たちをリクルートして送り込
み、しかも、密かに資金提供までしているのではないかという情報が取り沙汰
されているからである。これが正しければ、この決議が採択されて困るのは、
米・英・フランスということになる。ロシアは、米・英・フランスの弱いとこ
ろを衝いてきたのである。ましてや、「イスラム国=ISIL」をつくらせた
とも言えないので、決議案に賛成せざるを得ない。最大の敵は、ロシアのプー
チン大統領を強い後ろ盾にしているシリアのアサド大統領であるのに、資金源
を断って「イスラム国=ISIL」を殲滅させては、ドサクサに紛れてアサド
大統領を打倒できなくなり、甚だ困ってしまうのである。
◆〔特別情報②〕
 プーチン大統領は2月9日、10日の日程により、今年初めての外国訪問を
エジプトからスタートした。その主な目的は、アブドル・ファッターフ・アル
=シシ大統領と首脳会談し、ロシアとエジプトの二国間関係と、中東や北アフ
リカを筆頭にした国際問題を討議し、とくにイラク、シリア、リビアなど中東
及び北アフリカ情勢健全化の道の模索のほか、パレスチナ-イスラエル調整問
題についても話し合う。
 NHKNEWSwebが2月10日午前 5時7分、「プーチン大統領『イスラム
国』への空爆を批判」というタイトルをつけて、以下のように配信した。
 「ロシアのプーチン大統領は、イスラム過激派組織「イスラム国」が勢力を
拡大したのはシリアの反体制派を支援してきた欧米に責任があると主張したう
えで、現在行われている空爆は、アサド政権の同意を得ていない非合法な行動
だと批判しました。プーチン大統領は、9日からエジプトを訪問するのを前
に、エジプトの新聞とのインタビューに応じ、「イスラム国」がイラクとシリ
アで勢力を拡大したのは、『ひどく無責任な内政干渉と一方的な軍事力の行使
の結果だ』と述べ、イラク戦争を主導したアメリカや、シリアの反体制派を支
援してきた欧米に責任があるという考えを強調しました。そして、アメリカ主
導の有志連合による『イスラム国』に対する空爆について、『空爆だけで結果
を出すことはできない』
と主張しました。そのうえで、プーチン大統領は『国連安全保障理事会の決議
や、空爆が行われる国の同意もなく、非合法な行動だ』と批判し、『イスラム
国』に対する軍事行動を進めるには、国連安保理の決議や、ロシアが支援する
シリアのアサド政権の同意が必要だという立場を示しました。ロシアは、ウク
ライナ情勢を巡って欧米に対する批判を強めており、イスラム過激派への対応
を巡っても欧米との溝が広がりつつあります」
 このニュースでも分かるように、プーチン大統領は、米・英・フランス中心
の有志連合が、「イスラム国=ISIL」を仕立てて、何をしようとしている
かをすべてお見通しなのだ。オバマ大統領は、2013年8月末、米CIAの
スノーデン元職員を保護して、米国の情報をほとんど解析していた。しかも、
オバマ大統領が、シリアを空爆すると大見得を切っていながら、国際世論に批
判された、実際には空爆できなかった際、メンツを失わないように助け舟を出
していた。オバマ大統領は、その恩義を忘れている。
◆〔特別情報③〕
 プーチン大統領は、エジプトを訪問して、アブドル・ファッターフ・アル=
シシ大統領と首脳会談したのは、「米・英・フランスが、身勝手な振る舞いを
して、いつまでもシリアを攻撃していると、こちらも黙っていないぞ」とエジ
プトを通じて暗に脅すのが目的だった。何しろ、ロシアは、CIS諸国外で唯一
の自国の軍事基地をシリアのタルトス港に維持している。また、戦車などの武
器や弾薬をシリアに提供しているので、米・英・フランス中心の有志連合が、
シリアを攻撃するのは、即、ロシアに対する攻撃と見做さざるを得なくなる。
プーチン大統領は、ズバリ、米・英・フランス中心の有志連合に対して、「宣
戦布告もあり得るぞ」と警告しているのである。米・英・フランス中心の有志
連合が対応を誤ると、ロシア・シリア・中国・北朝鮮などを敵に回して「第3
次世界大戦」を惹起させることになる。
【参考引用】NHKNEWSwebが2月10日午前11時41分、「安保理
『イスラム国』
の資金源絶つ決議へ」というタイトルをつけて、以下のように配信した。
 国連の安全保障理事会では、イスラム過激派組織「イスラム国」の資金源を
絶つため、石油の違法な取り引きを封じ込め、人質と引き換えに身代金の支払
いに応じないことなどを求める決議案が、近く採決にかけられる見通しとなり
ました。この決議案は、先週ロシアが安保理に提出したもので、「イスラム
国」などの過激派組織が、シリアやイラクの支配地域にある油田からの収入や
文化財の密売、それに人質と引き換えに要求する身代金などによって多くの資
金を得ていることに強い懸念を表明しています。そのうえで、国際社会が協力
して、過激派組織に利益をもたらす石油の取り引きを封じ込めるため取締りを
徹底し、違反者には制裁も検討することや、過激派組織が人質と引き換えに要
求する身代金の支払いに応じないことなどを求めています。
 安保理ではこれまでも、「イスラム国」への国際的な包囲網を強める決議が
数回にわたって採択されていますが、今回の決議案は包括的に資金源を絶つこ
とを目指しています。ロシアは今週中の採決に向けて安保理各国に働きかけて
いて、欧米からも反対意見が上がっていないことから、決議は近く採択される
ものとみられます。
今年もよろしくお願いいたします 

生きていくにあたり、大切な情報はテレビ、新聞からだけではありません 
それらのマスコミの情報はひょとしたら情報が意図的に操作されているかも知れません 

幸いなことに、インターネットで様々な情報が入って来ます 





それらのなかから少しでも真実
に近いであろうと思われる情報、そして地上で起きていることだけではなく、物質を超えた一見目に見えない世界で起きているかも知れない情報を少しでも多くの皆様とともにシェアーできたらと願っています 

希望を失わず、素晴らしい世界をともに創り上げて行きましょう


qupさんの2014年11月~12月にかけてのシェアーのご紹介


【新井信介:2014年12月メッセージ】(2014年12月15日収録) https://www.youtube.com/watch?v=zKfXU583WPs




【新井信介:2014年11月メッセージ】(11月16日収録) https://www.youtube.com/watch?v=XV59NLajUo4




田中優さん (Part1)電気は自分で作れる!電力会社に頼らない生活
https://www.youtube.com/watch?v=xkNtXWD-ZuI




ついに商品化!TVコマーシャルで見ました。二酸化塩素。 MMS(亜塩素酸ナ
トリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性  http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/337.html?__from=mixi




世界の裏側ニュース  「空が変わった!」イヌイット族の長老が地球の「揺らぎ」
に関する情報をNASAに報告 http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11961785670.html




キリンメッツコーラに、発癌物質が含まれていることが分かった。コーラの着色
料として使われるカラメル色素の副産物として発生する「4-MI」という物質で、
規制が厳しい米カリフォルニア州の1日あたり許容限度の4~5倍にもなる量
http://www.mynewsjapan.com/reports/1681




心に激震が走る「リアル」な人間を写した画像集【厳選15枚】 https://www.youtube.com/watch?v=xMiJLiZlrn8




【閲覧注意】タイムマシンは存在した?!未来からやってきた人物が写っている
画像まとめ https://www.youtube.com/watch?v=rJtwreb3RIc




Ashes and Snow- Feather to Fire
https://www.youtube.com/watch?v=gSX444hQ5Vo
カナダ出身のアーティスト、グレゴリー・コルベールのキャリアは、パリで社会
問題を題材としたドキュメンタリーの制作から始まりました。その後映画制作か
ら芸術写真へと転向し、1992年に初の展示会をスイスのエリゼ美術館で行いまし
た。そして展示会も映画上映も行わない10年間を経た後、2002年、イタリアのヴ
ェネツィア・アーセナルでashes and snowを開催しました。その後、2005年にニ
ューヨークのハドソン川沿いにあるピア54を皮切りに、カリフォルニア州サンタ
モニカでの展示会後、東京での開催が決定しました。過去15年間コルベールはイ
ンド、エジプト、ミャンマー、ドミニカ、スリランカ、ナミビア、ケニヤ、南極、
ボルネオなど世界各国延べ40ヶ国以上を訪れ、人間と動物の交流を描いた作品を
撮影してきました。そして新しい展示会が行われるごとに、新しい場所で撮影さ
れた作品が加わっています。




2014.10.16内閣委質疑(特定秘密保護法、内部被曝問題について) https://www.youtube.com/watch?v=OPdEaPniLqM
 山本太郎参議院議員の仕事っぷり!




899+864 古代文明は謎だらけAncient World, full of Mysteries by はやし浩
司 https://www.youtube.com/watch?v=crkvmu7Tp0E




人間型の妖精 (映像の最後の方に出てくる木の幹に張りついている)
https://www.youtube.com/watch?v=tmuuwAoVAr8




自由と民主主義の為の学生緊急行動 http://www.sealds.com/




ロシアの声 http://japanese.ruvr.ru/tag_118397606/




すごい説得力ー強烈な安倍首相批判=元自衛官(防空ミサイル部隊)の泥 憲和さ
ん。 http://blog.goo.ne.jp/shirakabatakesen/e/40768d2be233f251b6ff75903613f0db?__




【なぜ急ぐ?誰が得する?限定容認?】集団的自衛権行使容認の真実
https://www.youtube.com/watch?v=zFv49lYC97E アメリカの都合の為に、日本人
のお金と命を使って、南シナ海の石油利権を奪うシナリオが既にある。それを暴
露した重要証言です。




スミソニアン博物館、巨人族の存在の証拠公開へ、歴史学の根幹が破壊?
http://alfalfalfa.com/archives/7709038.html




【ネフィリム進撃の巨人】超大型霊長類の痕跡が発掘されていた‥教科書に載ら
ない真実‥!?【Nephilim Giants】 https://www.youtube.com/watch?v=WQQSDKc9r-8
PR 【本日まで】あなたの情報分析力が格段に向上します

ザ・リアルインサイトより

おはようございます。
リアルインサイトの中森です。

前回、パプアニューギニアを舞台
にした豪中代理戦争について、

丸谷氏インタビューの一部を皆様に
お伝えしましたが、いかがでした
でしょうか?

丸谷元人氏インタビューをすべて
聞くことができるのは、本日下記
からお申込みになった方だけです。
http://www.realinsight.tv/

丸谷氏インタビューから学ぶことが
できる内容は、私たちの思考を大きく
拡張させてくれます。

例えば、パプアニューギニア政変で
オーストラリアが、なぜ特殊部隊を
簡単に送り込めるかというと、

パプアニューギニアの町には、
オーストラリア人が日常的に生活
しているからです。

そんな中で、100人程度のオースト
ラリア人特殊部隊が入り込んだ
という情報があっても、

簡単に町の風景の中に溶け込んで
しまい、誰が特殊部隊で、どんな
政治工作をしているかなんて、
なかなか気付かないわけです。

たくさんの外国人が日常的に生活
している国ではよくあることです。

つまり、
何が言いたいかと申し上げますと、

日本政府が検討している
外国人労働者の受け入れ拡大は、
工作員が動きやすい環境をつくる
ことに繋がるということです。

公安など政府情報関係者であれば、
工作員と一般外国人を区別できる
のでしょうが、

ひとたび私たちの身近なところで、
スパイ事件が発生すれば、

工作員と一般外国人のを区別でき
ない一般の日本人は、外国人と
無駄な確執をつくってしまうこと
だって想定できます。

外国人の母数を増やすという
ことは、無駄な争いを増やし、

それが原因となって戦争が
始まってしまうというリスク
も考えられます。

現時点で日本政府は、
「移民政策はとらない」として
いますが、

かつてのドイツでは単純労働者
を呼び込む政策で失敗し、

結果、メルケル首相は、
「多文化共生は失敗であった」
と発言しています。

また、スイス世論は移民規制
強化に動いています。

このように、経済的問題を解決
するために外国人労働者受け入れ
を拡大することは、失敗する傾向
にあり、

しかも、スパイが動きやすい環境
をつくるのであれば、日本政府の
方針は賛成できかねますよね。

ここで、話を元に戻させて頂き
ますが、丸谷氏インタビューの
ほんの一部から、

このくらいまで簡単に、
私たちの日本をどうするかを
考えることができます。

わざわざ選挙の争点を政府や
マスコミに教えられなくても、
客観的に分析された情報を得る
ことによって、

私たち自身で、いくらでも危険な
政策を見抜くことができるように
なります。

しかし、丸谷氏インタビューを
お聞きできるのは、本日最終日
となっております。

ぜひ、下記よりお申込みください。
http://realinsight.tv/

ここまでお読み頂いたあなたは、
日本を守りたいと思っている方
だと信じています。

南太平洋諸国の政治家が、
いかにして中国のマネートラップ、
ハニートラップによって懐柔されて
いるのか、

南太平洋の管理者、オーストラリア
の諜報機関の庁舎が中国によって
どのような恐ろしい被害を受けて
いるのか、

中国人が外国の土地を購入する
ということは何を意味するのか、

など、ちょこっとインターネットや
本で調べたくらいでは手に入れる
ことのできない情報を丸谷氏は
持っています。

さらに、今回年会員にお申込み
頂いた方限定で、東京・銀座にて
開催される、

弊社主催特別講演会に無料ご招待
します。

しかも、3名もの講師をお招きし、
一回1万円相当、計3回の講演会
へのご招待となります。

講師陣は、これまでに
ザ・リアルインサイトへご出演
頂いたインタビューゲストの中でも、

会員の皆様から高い人気を得ていた
人物ばかりで、すでに現会員から、
続々とお申込みを受けています。

会場のお座席の都合上満席になり
次第、このプレゼントは終了と
させて頂きますので、年会員への
お申込は是非お急ぎください。

さらに、講演会終了後、講師の
先生を交えた懇親会を実施します。

懇親会では、講師の先生を囲んで
もっと深いお話がきるとともに、

志を同じくする会員同士の深い
交友関係を築くことができます。

会場の都合により、参加ご希望
の皆様全員が懇親会へ参加でき
ない可能性もございますが、

ぜひ、懇親会にもご参加
くださいませ。

詳細は別途、お申込み頂いた方
にご案内します。

それでは、気になる講師陣と講演
テーマをご紹介いたします。

2015年1月17日(土)
14:00~16:30
馬渕睦夫氏特別講演会(1万円相当)
テーマ:「世界を操る支配者の正体」

2015年2月21日(土)
14:00~16:30
関岡英之氏特別講演会(1万円相当)
テーマ:「国家の存亡 TPPと移民政策が日本にもたらすもの」

2015年3月8日(日)
14:00~16:30
高橋洋一氏特別講演会(1万円相当)
テーマ:「財務官僚による日本支配(仮題)」

各講師のプロフィールは下記から
ご確認くださいませ。
http://realinsight.tv/

上記の講師陣のお話を直接聞く
ことで、間違いなく、あなたの
情報分析力と判断力が格段に
レベルアップし、

ひとつもふたつも上のランク
の視点から物事を見ることが
できるようになります。

そして、ここではまだ名前を
ご案内できませんが、

もう一名、講師をお招きする
ことに成功しました。

その人物からは、

冷戦後の米国が世界支配に失敗
してきた真の原因、

米国民のトップ0.1%層に
金融資産が急速に集中している
現在のアメリカの実体経済、

についてお話頂きます。

こちらも年会員限定で無料ご招待
させて頂きます。

ここでご紹介した講演会のすべて、
に参加できるのも、今回が最後と
なります。

ぜひ、お早めにお申し込みください。
http://realinsight.tv/

皆様とともに、よりよい未来を創って
いけることを、心より楽しみにしています。

それでは、また。
今日も皆様にとって幸多き1日になりますように。


リアルインサイト 中森 護

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丸谷元人氏が南太平洋問題に関わるようになった原体験  リアルインサイトより

おはようございます。
リアルインサイトの中森です。

先日は、私からのメルマガはお読み頂けました
でしょうか?
(初回にも関わらず写真の添付を失念
しましたことを、深くお詫び申し上げます。)

その際、南太平洋戦略の第一人者で、
ジャーナリストの丸谷元人氏を下記URLにて
ご紹介しました。
http://www.realinsight.tv/

そこで、今回は、丸谷氏が、
なぜ南太平洋の問題に深く関わる
ようになったのか、

その原体験を、丸谷氏ご本人の
著書から抜粋してお伝えさせて頂きます。

(以下、著書抜粋)

豪州の大学の研究者たちは「日本の戦争」の
歴史的意味合いについて、

私のような一劣等生に対してでさえ、
得意の「アカデミック」な土俵で対抗
できなかったが、

まさにこの部分に、あの戦争を語る上で
いつも出現する根源的な「問題」が
隠されている。

つまり戦後の国際的枠組みの中では、
「日本=悪」が絶対的に正しく、

有色人種たちはほとんど日本人を
憎んでいる(憎まなければならない)
という図式が、

今日でも旧連合軍の基本的な
了解事項であり、「常識」である
ということである。

だから私がパプアニューギニア人
ガイドと話していた時に抱いた
「恐れ」なるものも、

結局のところ、

「どうせ最後は『お前達日本人は
残虐だったし、悪かったのだから、
謝罪すべきだ』と言われるに違いない」

という「いつもの『お約束』的な結末」
を意識したものだったのだ。

しかし、私が抱いていたのは全くの
杞憂であった。

彼らはむしろ、かつての日本人を
賞賛し、今でもその帰りを待っている、
と言うのだ。

「なぜ、負けると判っていた日本兵を
助けたのですか?」
不思議に思ってそう問うと、

ガイドの男は、
「祖父達は、目の前で苦しんでいる
あなた方の国の人達をとても放って
おけなかったのだ」と答えた。

しかし、いくら哀れでも、
命を賭けてまで見知らぬ外国人を
救うものだろうか。

我々へのリップサービスではないか。
そう思ったので、

「でも、もし日本を助けたら、
必ず後で連合軍にやられるのは判って
いたでしょう?」と畳みかけると、
相手はこう言った。

「戦争が始まるまで、我々はずっと
白人のマスター達に奴隷のように
扱われていた。しかし、日本の兵隊は、
白人とは違った。

日本軍は、同じ有色人種として
一緒に白人を追い出そう、そして独立
しよう、そのために我々はここまで
来たのだ」

と言ってくれた。

彼らは我々と同じものを食べ、
同じ小屋に寝泊まりしてくれて、
大変に子供達をかわいがってくれた。

真に人間扱いをしてくれたのは、
ジャパンが初めてだったのだ。

私達はそのことが嬉しかった。
だから、そんなジャパンの兵隊が
死にかけているのを、我々は放って
おくことはできなかった」

その話を聞いて、私は胸が締め付け
られるような感覚に陥った。

瀕死の日本兵を助けたというような
類似の話は、他の地域でその後何度も
聞くこととなったし、

凄惨な事実ではあるが、そんな人間
としての情を我々の祖父達にかけて
くれたせいで、

何百人もの心優しき現地人が、
戦後、ほとんど裁判もなしに
連合軍に処刑されたという話
を各地で聞いた。

欧米人は、「未開の原住民」
によるそのような行為を、

許しがたい「裏切り」として
捉えたのだ。

それなのに、パプアニューギニア
の古戦場を歩いていて、

明白な「敵愾心」や「反日」の
感情には全く遭遇しなかったばかりか、

彼らは、日本人だというだけで
我々の周りに集まり、

時には踊り狂わんばかりに喜んで
くれたのである。

東部ニューギニア戦線に投入された
16万とも言われる日本兵のうち、

最終的に8千人ほどが祖国日本に
帰ったとされるが、

その中には、そんな現地民に命を
救われたおかげで帰還できた人も多い。

今、日本の各地で普通に暮らし、
町の中をスマートフォン片手に
歩いている一般人の中にも、

パプアニューギニア人によって
命を救われた結果、生きながらえた
人達の子や孫は何千人、
何万人といるはずなのである。

しかし、我々はそのことを完全に
忘れてしまっている。

我々日本人は、この国の人々に
大変な「御恩」がある。

返しきれないくらいの御恩がある。

しかし、そのことをほとんど
誰も知らないのだ。

(以上、著書抜粋)

少し長文となってしまいましたが、
ここまでお読み頂いた方は、

私達日本人は、知らず知らずのうちに、
大の親日国に対する裏切り行為を働いて
しまっていることが分かります。

私も丸谷氏に出会うまでは、
かつての仲間から受けた恩を仇で返すか
のように、南太平洋に無関心でした。

南太平洋諸国には、今も700語もの
日本の言葉が残る国があります。

その国を日本が統治し固い絆が
生まれたために、この国の人々は、

アメリカが50年間反日教育を行っても
信じず、常に国連で日本に一票を入れて
くれます。

その国と日本との物語には感動で
涙が止まらなくなりますが、

その国が独立した時、日本は誰もその国に
行かず、電報も送らなかったのです。

そんな不義理を、二度と繰り返しては
いけないと思います。

パプアニューギニアのみならず、南太平洋の
多くの国々が、私たちを心底信頼し、

今でも日本人がかつての約束を守ってくれて
いるという、紛れもない事実を、丸谷氏の話を
通して、知ってください。
http://www.realinsight.tv/

そして、
そうした国々と、もっと絆を固くするために、
手をつなぐための活動に歩き出しましょう。

皆様とともに、よりよい未来を創って
いけることを、心より楽しみにしています。

それでは、また。
今日も皆様にとって幸多き1日になりますように。


リアルインサイト 中森 護

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