白熱は、難しいです。
イベントなのですが、比較的狭い屋内空間に、
ひしめき合っていました。
コードギアス、プリキュア、To Loveる、マクロスF、
グレンラガン、黒執事、桜蘭高校ホスト部、
etc,
残念ながら、ネギまのレイヤーさんは、いませんでした。
最近、イベントでは見ていないんですよね!!
ここも、2ヶ月ぶりですので、間に来ていた可能性はありますが…
白熱のホールで、しょっぱなに
「ああっ 女神さま」のウルドの子を撮ったのですが、
目と口元、頬の輪郭が、実写いいんちょさんに、似ていました。
要は、美人だった、ということです。
ポーズも決まっておりました。
たまたま、仮設の撮影スタジオが右隣の壁が撮影場所、
そこを背景に撮ったので、スタジオの照明が右から漏れる、という
幸運…
おかげで、ストロボなしで、右の光で顔の影の部分が照らされて、はっきり写る。
ホワイトバランスを、白熱に合わせるだけで、ついておりました。
ただ、フラッシュを炊いて、黄色い色を飛ばしてしまう~
このほうが、一般的であるとは、思います。
ラムラの二階だと、被写体まで、光届かないので、炊く意味がないのですけど…
あと、「トップをねらえ」のタカヤノリコのレイヤーさんが、おりました。
20代の子が、どこから86年の作品のことを知ったのだろう、と
思いましたが~聞いてみればよかったです。
メイドさん、この頃、少なくなったのですが、
一人、能登麻美子さん似の子がいました。
ほんとに、キャラと関係ない話題ばかりで、恐縮です。
撮ったのは、2人だけではありませんが、
他の子は、ネタにすることがありませんので。
レポというより、気づいたことだけの抜書きです。
コスプレイベントの、暗黙のルールとは?
昨日、といいますか、今日の0時45分からの
ゴールドハウス。
麻生夏子さんの富士急アイランドのデートも、
たこ焼き移動屋台も見ずに、寝ました。
今朝が早くて……
今日、アニメやゲームのコスプレのみのイベントに行くために。
ところは、国際展示場正門駅前にある、総ガラス状の建物
東京ファッションタウンビルのホールの一部です。
屋内なので、レイヤーさん(コスプレイヤーの略です)を撮るとき、
フラッシュが必要ですが、光が十分ならば、という箇所もあります。
天井の高さが、10mはある、奥のホールは、強い白熱電球で
全体が黄色く照らされます。デジカメで撮ると、その色が出てしまいます…
…この点で、ラムラと似た環境にあります。
ももいろクローバーの撮影タイムで、苦労するのもこのあたりです。
エヴァにんさんのように、フィルムでというのも、1つの手ですね。
で、コスプレイベントなのですが、ここ独自の暗黙のルールがあります。
それは、撮りたいレイヤーさん一人に対して、カメ小(カメラ小僧)さんが、
複数なら、縦に行列を作り、一人づつ撮影していく。
イベント主催者の指示ではありません。あくまで、暗黙の…です。
人気のあるレイヤーさん、であると、10人ぐらいになって、それが
短くなりません。後ろに続くから。
撮る方は、けっこう枚数を撮っていくので、時間は相当にかかる
こともあります。わたしは、今日は、最大35枚でした。
これが、暗黙のルールの1つです。
今日のイベントの様子を…
もう少し書こう、と思うので、一度、切ります。
第4話 ソロ・ミッション
第4話は、ケータが初めて、一人で仕事をする回ですが…
学校では、相も変らぬ空気ぶり…
「どいてくんない」
呼び止めた優璃に、邪魔だと。
「見事な無視されっぷり」
と、脇でからかう男のクラスメートのすねをける優璃。
岡本奈月さんの、むっとした表情、いいです。
彼女、19歳のファッションモデルで、子役あがりで雑誌など
を飾っていたようです。
これから、期待の子ですね!!
広い河川敷で、紛失したペット型ロボットを探す一方で、
近くの宝石強盗にも、対処!!
やる気のない学校、とは違い、がんばっています、ケータ。
「ケータイは、投げるものではな~い」
今回も、7のセリフが、飛び出します。
自分に7を託し、信頼してくれた滝本のために、と告白する
シーン、
今回、がむしゃらにやるところを見せています。
アンカーは、表面的には、NTT,KDDIのような電話・通信会社
といった感じです。
河川敷のシーンでは、ソフトバンクCMの長男が、犬を連れて
散歩してましたっけ!!
蛇足ながら、本日付の朝日新聞のTV欄。
NHK,浪花の華。
インタビューが、窪田正孝さん。
ケータイ捜査官7を見て、監督が抜擢してくれた、と。