せつなしゅぎ -602ページ目

ダイヤモンドの宝石言葉は?

実写ネギまの鳴滝史伽役だった、山本真菜香ちゃん、

まなちぃの出た、執事喫茶にお帰りなさいませ、第3話を

見ました。


舞台設定が、喫茶室内だけの狭い空間です。

そこへ、ゲストのお嬢様が訪ねてくる、ようなシナリオみたいです。

繭乃という、新米みたいな執事が、まなちぃ扮する雅お嬢様の相手を。


下着を選ばせよう、としたり、制する先輩執事のことばを見透かしたり、

と、かなり難物なお嬢様です。


父親と、離れ離れの時間が多く、クラスにも友達がいないようです。

この日も、父親との待ち合わせの時間だったのですが…姿は見えず。

繭乃は、来ることを信じて、一芝居打つのですが…結末は~


雅お嬢様のネックレスのダイヤ。

この宝石言葉が、この回のテーマでもあったりします。


30分番組ではないのですね。短い…です。

まなちぃ、元気な史伽とは、打って変わって、寂しがりやを演じてますが、

上手なのか、どうかは、わたしにはわかりません。


エヴァにんさん、情報、ありがとうございます。

第2話 黒いケータイ  第三話 エージェントの仕事

怠っておりましたが、

ケータイ捜査官7、過去のストーリー感想です。


第2話、ケータが滝本の遺志を受け継ぎ、

見習いのバディになったところ。


優璃の「網島、おはよう」にも、反応せず…

演ずる、岡本奈月さんは、可愛い。

ここまで、かまってくれる、クラスメート、いるわけないってば~

相変わらず、学校では「空気くん」

学校では、居場所がなくて、アンカーにのめり込む感~

とはいえ、アンカーの面々にも、なじむ様子はなく…


この回は、7とゼロワンの正面対決!!

まだ、このときには、ゼロワンがフォーンブレイバーの一号機

であること、バディとの不幸な?関係がもとで、人間に不信を抱き、

自分が操れるバディを探していることだけしか…


冷笑が混じったようなセリフ、黒いケータイという、色!!

圧倒的な強さが、印象に残る回でした。


第3話、2.3人で飲み歩いていたサラリーマンの一人が、

突然、仲間につかみかかる。

舞台は、渋谷です。

ももクロで、このところ、行くことが多くなった。


クラッカーが、特殊な周波数で、人を操る。

先輩にあたる桐原大貴と、組んで、ケータが行くことに。

この回は、桐原がアンカーの仕事を、見せる、という。

「お前は、いったい(アンカー)で、何をしたいんだ?」


手を貸していたゼロワンは、見捨てて、去っていく。

「へまなバディは、不要だ」


放送終了までに、31話まで、追いつくかどうか!です。 


第38話 誰かが見ていた

今回は、網島ケータと、同い年で、アンダーアンカー

の天才、キカイこと、森下博文の話。


ケータは、

カラオケ館で、一人熱唱した後、歩道橋に、同じ開発部の

榊睦月とデートする、キカイくんを発見。


直後、防犯カメラを繋ぐ追跡システムに、泥棒をする彼が

見つかって、指名手配に。


無実を信じるケータと、逃げ回るはめに。


今回といい、次回の瞳子の話、といい、

しばらく、メインな回は、ないようです。