ダイヤモンドの宝石言葉は?
実写ネギまの鳴滝史伽役だった、山本真菜香ちゃん、
まなちぃの出た、執事喫茶にお帰りなさいませ、第3話を
見ました。
舞台設定が、喫茶室内だけの狭い空間です。
そこへ、ゲストのお嬢様が訪ねてくる、ようなシナリオみたいです。
繭乃という、新米みたいな執事が、まなちぃ扮する雅お嬢様の相手を。
下着を選ばせよう、としたり、制する先輩執事のことばを見透かしたり、
と、かなり難物なお嬢様です。
父親と、離れ離れの時間が多く、クラスにも友達がいないようです。
この日も、父親との待ち合わせの時間だったのですが…姿は見えず。
繭乃は、来ることを信じて、一芝居打つのですが…結末は~
雅お嬢様のネックレスのダイヤ。
この宝石言葉が、この回のテーマでもあったりします。
30分番組ではないのですね。短い…です。
まなちぃ、元気な史伽とは、打って変わって、寂しがりやを演じてますが、
上手なのか、どうかは、わたしにはわかりません。
エヴァにんさん、情報、ありがとうございます。
第2話 黒いケータイ 第三話 エージェントの仕事
怠っておりましたが、
ケータイ捜査官7、過去のストーリー感想です。
第2話、ケータが滝本の遺志を受け継ぎ、
見習いのバディになったところ。
優璃の「網島、おはよう」にも、反応せず…
演ずる、岡本奈月さんは、可愛い。
ここまで、かまってくれる、クラスメート、いるわけないってば~
相変わらず、学校では「空気くん」
学校では、居場所がなくて、アンカーにのめり込む感~
とはいえ、アンカーの面々にも、なじむ様子はなく…
この回は、7とゼロワンの正面対決!!
まだ、このときには、ゼロワンがフォーンブレイバーの一号機
であること、バディとの不幸な?関係がもとで、人間に不信を抱き、
自分が操れるバディを探していることだけしか…
冷笑が混じったようなセリフ、黒いケータイという、色!!
圧倒的な強さが、印象に残る回でした。
第3話、2.3人で飲み歩いていたサラリーマンの一人が、
突然、仲間につかみかかる。
舞台は、渋谷です。
ももクロで、このところ、行くことが多くなった。
クラッカーが、特殊な周波数で、人を操る。
先輩にあたる桐原大貴と、組んで、ケータが行くことに。
この回は、桐原がアンカーの仕事を、見せる、という。
「お前は、いったい(アンカー)で、何をしたいんだ?」
手を貸していたゼロワンは、見捨てて、去っていく。
「へまなバディは、不要だ」
放送終了までに、31話まで、追いつくかどうか!です。
第38話 誰かが見ていた
今回は、網島ケータと、同い年で、アンダーアンカー
の天才、キカイこと、森下博文の話。
ケータは、
カラオケ館で、一人熱唱した後、歩道橋に、同じ開発部の
榊睦月とデートする、キカイくんを発見。
直後、防犯カメラを繋ぐ追跡システムに、泥棒をする彼が
見つかって、指名手配に。
無実を信じるケータと、逃げ回るはめに。
今回といい、次回の瞳子の話、といい、
しばらく、メインな回は、ないようです。