コスプレイベントの、暗黙のルールとは?
昨日、といいますか、今日の0時45分からの
ゴールドハウス。
麻生夏子さんの富士急アイランドのデートも、
たこ焼き移動屋台も見ずに、寝ました。
今朝が早くて……
今日、アニメやゲームのコスプレのみのイベントに行くために。
ところは、国際展示場正門駅前にある、総ガラス状の建物
東京ファッションタウンビルのホールの一部です。
屋内なので、レイヤーさん(コスプレイヤーの略です)を撮るとき、
フラッシュが必要ですが、光が十分ならば、という箇所もあります。
天井の高さが、10mはある、奥のホールは、強い白熱電球で
全体が黄色く照らされます。デジカメで撮ると、その色が出てしまいます…
…この点で、ラムラと似た環境にあります。
ももいろクローバーの撮影タイムで、苦労するのもこのあたりです。
エヴァにんさんのように、フィルムでというのも、1つの手ですね。
で、コスプレイベントなのですが、ここ独自の暗黙のルールがあります。
それは、撮りたいレイヤーさん一人に対して、カメ小(カメラ小僧)さんが、
複数なら、縦に行列を作り、一人づつ撮影していく。
イベント主催者の指示ではありません。あくまで、暗黙の…です。
人気のあるレイヤーさん、であると、10人ぐらいになって、それが
短くなりません。後ろに続くから。
撮る方は、けっこう枚数を撮っていくので、時間は相当にかかる
こともあります。わたしは、今日は、最大35枚でした。
これが、暗黙のルールの1つです。
今日のイベントの様子を…
もう少し書こう、と思うので、一度、切ります。