人生は自分の周りの大切な人を幸せにしていくゲーム。「周りの人を幸せにする技術」kenji

人生は自分の周りの大切な人を幸せにしていくゲーム。「周りの人を幸せにする技術」kenji

「人生は自分の周りにいる人を幸せにしていくゲームである。」スピリチュアルカウンセラー・コンサルタントのブログです。

大切な人や周りの人の為に「何が私はできるのだろうか」と考えていくことは、僕は自分のお役目や天職へと導かれることになったり、または「自分の才能が開花される」と思っています。

ダイヤモンドという才能や強みも磨かなければただの石ころです。磨いて初めて「輝く」のだと思います。


「昔の自分(昔のような人(自分))を助けていく」

「大切な人の為に動いていく」どちらでもいいと思います。

両方やってもいいでしょう。”2つが合わさる時もありますから”

なにか仕事が立ち止まる時、そういう観点からみてもいいのかなあと思います。

「昔の自分(昔のような人(自分))を助けていく」

そこには自分の強みがあります。なぜなら経験者だから。気持ちもよくわかります。だから他の方以上に秀でることができます。「なにより気持ちが救われると思います。」病は気からと言われているし、その「気」はとても重要なものです。「柱」みたいなものだと思います。「御柱」となります。


「大切な人の為に動いていく」のは楽しいと思います。

「どうでもいいと思う人」の為になにかするのは苦痛ですよね。努力や頑張りになったりすごくエネルギーを使います。

けれど「好きな人」の場合はどうでしょうか。

まったくつかうエネルギーが違うことないでしょうか。

そのパワーをもってやれるとしたらいかがでしょうか。


非常にうまく行きやすいと思います。好きこそ物の上手なれです。

※意味 好きこそ物の上手なれとは、どんなことであっても、人は好きなものに対しては熱心に努力するので、上達が早いということ。


「昔の自分(昔のような人(自分)を助けていく」

「大切な人の為に動いていく」

こういった観点から入っていくのがひょっとしたらスムーズかもしれません。


多くの方は「好きなこと」や「やりたいこと」から入ると思います。
でもその延長線上はどんどん横に伸びていくといいますか、マインドマップみたいにどんどん散らばる人もいますし(手をつけすぎてどうしていいかわからない状態)、そのやったことはすごく上達しているけれど集客に困るとかね。

横に伸びるのはいいのですが、縦にも伸びいかないとやれない(やりづらい)と思います。(縦とは抽象度やステージです。)だから発想(物事の見え方)を変えることで、うまくいきやすくなるかもしれません。突破口となります。


「昔の自分(昔のような人(自分)を助けていく」

「大切な人の為に動いていく」

僕はこのようなフィルターをもちやってきました。

実際楽しいです。苦じゃないし努力じゃないです。すごく努力されてきた方とは言われます。でもそれは自分の子供になにかいろいろするのを努力と呼びますか。他人の子供なら努力になる人も多いと思います。どちらかというと自分の子供よりみたいに仕事ができるので楽しいです。

それにすごい速いスピードで成長ができると思います。

「昔の自分(昔のような人(自分))を助けていく」ことは気持ちがわかるから突き動かされるし、「大切な人の為に動いていく」ことはやっていて楽しいです。

「心」で動けるから楽なのです。

僕は「頭」を使うとまるで動けなくなります。直感型であり感覚人間なのです。

それに頭を使うのしんどくないですか。(頭を使うことが好きな人は違うかもしれませんが)


ぜひ「昔の自分(昔のような人(自分)を助けていく」

「大切な人の為に動いていく」

ここからの世界を体験して欲しいです。

そしてそこから「自分を成功へと導いて欲しい」と思いますし、また「周りの人や大切な人を幸せにしてもらいたいなあ」と思っています。
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◆「自分、突き抜ける為」に過去記事をまとめておきます。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377275052.html

過去の延長線上のことや、
単純に売り上げが2倍、4倍になるとかそういう次元ではなくて、
仕事の次元をあげるお手伝いをしたいと思っています。深く深く感謝されるようなこと。


◆「天国ゾーンにいる、このステージの世界にいること。」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377278654.html

ぜひ「天国ゾーンにいる、このステージの世界にいること」を必ずしていきましょう。


◆自分はぜひただ幼児プレーしているだけだと思ってください。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377287138.html

ただの性癖出して、暴れているだけです。そういう恥ずかしさに自分気づけば、「自分は、ガーンと伸びていきますよ」

 

 

◆「天国ゾーンにいる、このステージの世界にいること。」をマスターしにいきましょう。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377299627.html

・言葉の裏の意図を読み解く
・感情的にならないこと(本質を見失うから)
この2つができたら、ただあることは「力づけられる」というのと、「とても参考になる(ヒントになる等)」だけです。

 

 

◆ぜひ「心のままに」やる癖をつけて欲しいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377321861.html

僕らは自然と、良い・悪い、正しい・間違い、常識やいろいろなものをもとにやるような感じになってしまっている場合があります。でもそれは「マニュアル」みたいな感じになると思います。機械的です。


◆「うまくいかない」と言われたらどうしますか。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377328104.html

そこで感情的にならないことが大事です。「うまくいく」「いかない」はとても抽象的だと思います。

 

 

◆未来からパワーをもらえない、自分の過去が足をひっぱるようでは”そもそも何もできない”と思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377514005.html

「僕の過去の幸せはどこだーー!!!」と留置所の中で探していました。


◆「過去の自分と、未来の自分から応援されるようになる」ということを目指したい。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377526010.html

僕が1番できるようにしてもらいたいと思うのが、「過去の自分」と「未来の自分」に応援されることです。


◆頭をつかうのではないです。心に従えです。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377532355.html

留置所の中で決めた1つをシェアしたいのですが、それが「自分の道を行く」ということでした。


◆鑑別所の時の体験を1つシェアします。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377538824.html

これは、とても、とても、とても、とても、とても、大事なものです。楽しく鑑別所で過ごしていたら、ある日、突然、恐怖体験がやってきました。


◆人生は「そこから、なにを教わるか」だと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377552632.html

これがじつは1番人に与えたいものです。成功したいなら、成功確定だと思うからです。


◆人生が楽しくなるなら、なんでもいいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377560422.html

夢、目標をもつ、もたないは好みだと思います。もちたければもったらいいし、もちたくないならもたなくていいと思います。僕はもった方が楽しいので持っています。「そこからパワーを与えられるような感じなのです。」

 

 

◆その瞬間の為に、それを目指すイメージでもいいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377578539.html

出会い1つを、あたりまえに思うか、
それを神様のおかげでと思うのかで、全く変わると思います。



◆「レベル1からはじめていく。」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377592689.html

意外とロールプレイングゲームにあてはめると、自分の人生がみえやすいですよ。

 


◆過去の自分と、未来の自分から応援される。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377757472.html

「過去の自分と、未来の自分から応援される」為に、書いておきました。


◆「すべてやることは練習」(気楽にやる)
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377759960.html

能力や才能もないのに、やる人が、僕は魅力的だと思います。


◆人に迎合するな(妥協するな)
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377760624.html

人に迎合するな(妥協するな)の記事です。


◆まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377818412.html

まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)のテーマ記事です。


◆「上を目指す」(抽象度・ステージを上げていく)
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377763670.html

「上を目指す」(抽象度・ステージを上げていく)の記事です。人は横と上とがあれば、「横を目指す」という感じです。横は、知らないものを知っていったり、お勉強をしたり、そういったものです。「でも上を目指さないと行き止まりになります」


◆何の為に生まれて 何をして生きるのか 答えられないなんて そんなのは嫌だ!
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377768059.html

アンパンマンマーチ(そうだ!嬉しいんだ生きる喜び たとえ胸の傷が痛んでも 何の為に生まれて 何をして生きるのか 答えられないなんて そんなのは嫌だ!)のテーマです。


◆ビジネスがうまくいかないのは、「西洋医学的発想をするから」です。(日本なのに)
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377769919.html

そして「楽しくない」「面白くない」と感じるのはそこだと思います。


◆人に相談するのではなくて、お腹と相談していく。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377771802.html

たとえば「できない」と言われたら、「その人にはそうみえているだけです。」
行く(道)と、心と、お腹、この3つで決める感じです。
このようなテーマを持ち、書いた記事です。


◆「うさぎの能力や才能と、カメの素晴らしさをあわせもったら」あなたは無敵です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377781122.html

「うさぎの能力や才能と、カメの素晴らしさをあわせもったら」あなたは無敵ですのテーマ記事です。


◆「知識」と「エネルギー」に自分の問題を凝縮させる。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377794923.html

人生は、「自分の思いや考えをかたちにしていくだけです。」


◆まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)
https://ameblo.jp/atokau/entry-12377830812.html

まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)のテーマ記事です。

 

 

◆ここから「過去・現在・未来の一体感」を生み出す、ということをしていきたいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378015325.html

”過去と現在と未来とをつなげる”、ということを行っていきたいのです。


◆ここが僕のコア(核)です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378023502.html

僕のことで参考に伝えておきます。


◆僕の人生は9歳か10歳ぐらいの時に決まって、あとはその「肉付け」です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378037646.html

自分の設計図はあります。「完成に向けて、目指していきましょう」


◆アバウトに言えば、人生は2つあると言ってもいいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378056141.html

いかがでしょうか。真っすぐに歩んでいるのわかりますでしょうか。


◆魔物に「この鼻くそめが」と言われて、終わるだけだと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378062772.html

まだ痛い目みたいなら勝手にしたらいいですが、なにかやりたいなら、きちんと「人への思いをもって」自分のレベルをあげていく意識をもち、実際自分のレベルをあげていった方がいいですよ。

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過去の延長線上のことや、
単純に売り上げが2倍、4倍になるとかそういう次元ではなくて、

仕事の次元をあげるお手伝いをしたいと思っています。

深く深く感謝されるようなこと。


「なにをしたらいいのだろう

 わたしだけとかそう思いや、

 目指すゴールがわからない」

とか、そういうのはとっとと卒業して、思いがあり、どんどんかたちになる、また思いをもち、またかたちになる、そういう循環がどんどん巡っていけばいいと思います。


これからですが、このあたりまとめておきます↓


・まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)
の、これは、僕の生涯の仕事のコンセプトになるので語りたいことは膨大にあるので、後にどんどんとお伝えしていきます。参考になるかもしれません。

 


・「知識」と「エネルギー」に自分の問題を凝縮させる。
うまくいかない要因を、「知識」と「エネルギー」の問題に置き換えて欲しいのです。


・「過去の自分と、未来の自分から応援される。」

「過去の自分と、未来の自分から応援される」為に、書いておきました。その力が発揮されるように、一生懸命書きました。
ぜひ参考になればとても嬉しいです。



・人に迎合するな(妥協するな)
『人にネームを見てもらい意見を言ってもらうことは大切です。
ただそれは自分以外の人には、どう見えるのか、正しく伝わっているのかを知るためであり、正解をもらうためではありません。
自分の感じる「面白さ」をやすやすとあきらめるためではありません。』

 
     スラムダンクの井上雄彦先生からのアドバイスです。


・「上を目指す」(抽象度・ステージを上げていく)

「上を目指す」(抽象度・ステージを上げていく)の記事です。

人は横と上とがあれば、「横を目指す」という感じです。横は、知らないものを知っていったり、お勉強をしたり、そういったものです。「でも上を目指さないと行き止まりになります」

 


・アンパンマンマーチ(そうだ!嬉しいんだ生きる喜び たとえ胸の傷が痛んでも 何の為に生まれて 何をして生きるのか 答えられないなんて そんなのは嫌だ!)


・「すべてやることは練習」(気楽にやる)

「すべてやることは練習」と言った、和佐大輔さんのことを書いている記事です。17歳から12、13年以上、1億円以上稼ぎ続けて、「全部練習」だと言い放ちますからね。

 

 

・「レベル1からはじめていく。」
「レベル1からはじめていく」というのが僕はわかりやすいのかなあと思います。(たとえはドラクエでいいと思います。)魔王を倒すというのが、夢を叶える等そういったもの。

 

 

・「心のままにやれるようにする(自分を取り戻す)」

自分の楽しさやパワーが奪われているのは意外とこういうところだったりします。

 

 

・「天国ゾーンにいる、このステージの世界にいること。」

をマスターしにいきましょう。
・言葉の裏の意図を読み解く
・感情的にならないこと(本質を見失うから)

この2つができたら、
ただあることは「力づけられる」というのと、
「とても参考になる(ヒントになる等)」だけです。

 

追加記事、

「うまくいかない」と言われたらどうしますか。

 

 

・ビジネスがうまくいかないのは、「西洋医学的発想をするから」です。(日本なのに)

健康のことを学ばれたことがある人なら、「ここからガラッと自分のビジネス観(仕事観)を変えられる」と思います。

 

 

・人に相談するのではなくて、お腹と相談していく。
たとえば「できない」と言われたら、「その人にはそうみえているだけです。」
行く(道)と、心と、お腹、この3つで決める感じです。
このようなテーマを持ち、書いた記事です。

 

 

・「うさぎの能力や才能と、カメの素晴らしさをあわせもったら」あなたは無敵です。
これを蜘蛛の糸にして、最高の人生にしてください。

 

 

 

今までの記事をまとめています↓

「いずれにせよ、もし過ちを犯すとしたら、愛が原因で間違った方がいいと思っています」
 

膨大な量です。

 

あなたが「より幸せに」「自由に」「生きたい人生を生きる」「才能が開花する」「欲しいものが手に入る」「成功する」「自分らしく生きられるようになる」「お役目を果たせる」「使命に生きられる(生きたいなら)」等、そういった思い、願い、祈りを込めて、書いています。

ぜひご活用していただけたら嬉しいです。

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アバウトに言えば、人生は2つあると言ってもいいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378056141.html


の続きです。


なので、深いところに潜らないで、「弱い心」と「欲」だけがあってなにかやっても、

魔物に「この鼻くそめが」と言われて、終わるだけ
だと思います。(ドラクエがたとえですが)


本来はなにもやらない方がいいし、目指さない方がいいです。

負けるのわかっているから。(叶わないのがわかっているから)


レベルが低すぎてムリなのです。


それを無理やり動くと、火傷したり、事故を起こすと思います。

よくあるのが、さんざん時間と金をつかったあげく、ものになりましぇーんというやつです。


「なにもしなかったほうがよかったことないですか」


貯金もたまっていただろうし。


そっちの方が幸せだったことないですか。


旅行でも行けただろうし。



負けはとりかえそうとしないことです。

それはギャンブルやる人が、負ける人の必負パターンです。


勝ちたいなら(もとをとりたいなら)

潜ったほうがいい。


それか、さんざん苦労したなら、じゅうぶん、今の幸せが幸せだと感じると思います。

いままではなにか人をみて勝手にうらやましがり、今、気に入らないと、感謝のないことを思い、

足るをしらない奴になってしまったけれど、

さんざん失敗して、苦労して、金も時間も無駄にした自分なら、

そこから、「磨かれ」

今を幸せに感じて生きられる(過ごせる)
と思います。


それで一生過ごしていいのです。


人生は、「なにかやらなければいけないものなんてない」です。



どう生きようが、自由なのです。



ふつうに考えて、「弱い心」と「欲」だけがあっても、叶わないの、めにみえているじゃないですか。


叶えようとすることが、「どうかしてるぜ」という感じだと思います。


そして痛い目があって、学んだと思います。


冷静になれたと思います。



のんびり、余生を、ふつうに暮らしたらいいと思います。

実際幸せだと思うし。


生活しながら、遊びながら、ふつうに暮らしたらいいのかなと思います。


冷静になってみれば、山もあり、海もあり、歌もあり、映画だってタダ同然で見放題だし、

たくさんのものが与えられているのですから。

昔なんて、エアコンなんてなかったですよ。

昔の殿様より僕らはいい生活をしているのですから。

美味しいものたくさんあるしね。



欲出してもキリがないです。


かりに欲を出したとしても、「弱い心」と「欲」だけがあっても、叶わないのです。


魔物に「この鼻くそめが」と言われて、終わるだけだと思います。(ドラクエがたとえですが)


無理なんです。レベルが低いと。


あたりまえの話ですが。




なにかやりたいなら、きちんと「人への思いをもって」

自分のレベルをあげていく意識をもち、実際あげていかないと、無理です。


金儲けだけを考えてくれる人がそんなこと言ってくれないですよ。

甘い話をされて、かねちょろまかされるだけですよ。

それでどうせものにならないでしょ。


まだ痛い目みたいなら勝手にしたらいいですが、

なにかやりたいなら、きちんと「人への思いをもって」

自分のレベルをあげていく意識をもち、実際自分のレベルをあげていった方がいいですよ。

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◆ここから「過去・現在・未来の一体感」を生み出す、ということをしていきたいと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378015325.html

”過去と現在と未来とをつなげる”、ということを行っていきたいのです。


◆ここが僕のコア(核)です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378023502.html

僕のことで参考に伝えておきます。


◆僕の人生は9歳か10歳ぐらいの時に決まって、あとはその「肉付け」です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378037646.html

自分の設計図はあります。「完成に向けて、目指していきましょう」


の続きです。


いかがでしょうか。

真っすぐに歩んでいるのわかりますでしょうか。

「深いところ」

「魂レベル」

のところから、みたら、まっすぐ、まるで迷いなくというような感じだと思います。


もちろん9歳、10歳の時の「人の心を笑わせる」とか、

20歳の時に決めた「道先案内人になるねん!」とか、

そういう思いは忘れて、歩んでいました。

その都度ある、

たとえば、不動産業に勤めていた時は、

「自分の力をつける」とか、「この会社を地域で1番にするぞ」とか、「付加価値をつけて、自分なりに勝負しよう」とか、

そういうことを考えて動いていました。



そのつど、表面上のものは状況にあわせて変わると思うのです。


埋もれていた時期もあったり、ドラクエでいえば、カジノでちょっと遊ぶみたいなこともしていました。


でも基本まっすぐ歩んでいます。


表面上のものはバラバラだったりしますが、


深いところでは、一貫している。(それはもちろん他の方も)



そもそもそういうこともしらずに、わからずに、表面上のままで、人生が終わるということもあると思います。


1番死ぬ時に多いらしい言葉が「もっと人生、チャレンジしておけばよかった」だそうですが、

これは深いと思います。


チャレンジプラス、きっとその中で、なにかしら気づいたり、発見して、どんどん深くなるような感じです。


たぶんそういう自分とは違った、表面上の人生を生きて、終わったというような感じだと思います。



アバウトに言えば、人生は2つあると言ってもいいと思います。


1つは一般的にいわれる「ふつう」の人生だと思います。(もちろん「ふつう」の人生は人の解釈なので、そんなもの実際にはないですが)


もう1つは「深い人生」とでも言うのでしょうか。



でもこれは僕はこう生きるべきみたいなものではなくて、あくまで「好み」でいいと思います。


「深いところが楽しいと思う」

ぐらいです。


思うというのは、僕は楽しいですが、人がどう思うかは知らない(わからない)からです。

やれば(行けば)わかるし、いってもないのに、あーだこーだ言ったところで仕方がないからです。



◆ここが僕のコア(核)です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378023502.html

僕のことで参考に伝えておきます。


 ↑
ここで伝えた、「疑問」というのが鍵かなと思います。


「疑問」というのは、深いところにつながる、アクセスだと僕は思っています。


だいたい「欲」や「弱い心」によって流されます。


生活の為や家族の為という理由により、犠牲にされるものや、

あとは「お金」「旅行」やいろいろ、その楽しむものがいっぱいあります。

ギャンブルやお酒やいろいろね。


それや「こうしたほうがいい」とわかっていながら、見過ごすとかね。


こういうふうになると、

そもそも「疑問」をもたなくなると思います。

そしてアホ(バカ)になるだけだと思います。



言葉としては、「自分らしく生きる」とかありますが、ほぼこれはムリです。

ドラクエでいうなら、バギクロス、メラゾーマ系です。

自分のレベルがどんどん高まり、つかえる魔法のようなものです。

そりゃ誰でも、バギクロス、メラゾーマとか使いたいです。


でも使えたところで「メラ」です。


魔物に、「この鼻くそが」と言われて、終わるだけです。



それか無人島に行けばいいです。


ぐらいかな。1人よがり系はすぐにできます。



「疑問」や「モヤモヤ」「違和感」「いまひとつなんか物足りないなあ」


このあたりが深いところにつながるアクセスかもしれません。



ただ人は、そこには行きたくないと思います。


川で遊んでいたのが、海にいくような感じだからです。


海にはたくさんお魚がいたり、財宝があったりしますが、危険もたくさんです。


その海でやれるような自分になれないと、そもそも自分の許可が下りないでしょう。

人間は自分を守る本能がありますからね。


自分という人間は、ふつうに生きていきたいと思っていいと思います。

人間の本能は、生き延びる、です。

幸せとか、成功とか、そういったものはどうでもいいのです。

「生き延びたいのです。」

「リスクをおかして欲しくないのです。」


「ひっそりコッソリ暮らして欲しいのです。」



自分の為だけには絶対無理だと思います。


「人は、人を思った時に、パワーは最大化します。」



その力を借りないと無理です。



でも僕は川で遊ぶような人生も、(海に入らず)

そこそこの人生も否定しないで欲しいのです。


けして悪くはないですから。


「こうしなければいけない」みたいなものはないと思いますから。


プラスアルファで「別の人生歩めたらいいなあ」ぐらいでいいと思います。

いけなくても幸せ、ってね。


そうしたら悩み無くなるでしょ。

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ここが僕のコア(核)です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12378023502.html


の続きです。

僕の人生は9歳か10歳ぐらいの時に決まって、
あとはその「肉付け」です。


中学の時にいじめがありました。

そこで学んだのが、「人の気持ち(痛み)がわかる大切さ」です。

殴られながら、「ああ、弟はこんな気持ちだったのかな」とかいろいろわかったのです。

それがとても嬉しかったです。


なかなかヘビーないじめだったのですが、その中で笑顔でいれ、嬉しさも感じ、その出来事に感謝もあり、

素直に「この出来事があってよかった」と思えるのも、

それは僕のコア(核)からきています。


人の心を笑顔にするとか、人の心を笑わせるとかそういったものですね。


それは別に忘れていたものですが、顕在意識では。

でも潜在意識には当然深く刻まれています。

そこから呼ばれるので、

だから、

人の心を笑顔にするとか、人の心を笑わせるのに、

「そもそも人の心がわからなかったら、話にならないですよね」



オリンピックでも、プロ野球選手でもなんでもそうですが、「厳しい練習」をしていますよね。

練習せずに、活躍している人は、ゼロだと思います。


みんな誰よりも努力していると思います。


言わゆる、みんな「修行」しています。



料理人の道に、入ったら、皿洗いからやらされるとかあると思います。



そういうのを経て、「うまくなると思います。」


だから強がりでもなんでもなくて、だから感謝なのです。


ただの「厳しい練習」です。「修行」です。


そういうの経ずに、うまくなるなんてないですよね。


そりゃ理想は、「練習せずに、行きたいところに行ける」ってことですが、そんな人いないし、

そんなこと思っていたり、願っていたら、ただのアホだと思います。


たぶん旦那にもったら、1番苦労するパターンだと思います。



だからまとめると、感謝なんだということですね。



そこから自分探しで、東京で行って、1年後事件が起き、留置所に入り、(殺人未遂、濡れ衣)

でもその結果、「いろんな人が、あれが良い、これが悪い、あれが正しい、これが間違いだとかいろいろいうけれど、そんなものあるのかあと思っていたけれど、プチンと切れて、「そんなものどうでもいい」と思え、「おれはおれの道を行く」と決められたりね」


つまり振り回されるのはやめたということです。


こういうのも大事だと思います。

いろいろ思いや考えがあったところで、まわりに左右されて、動けなかったり、行動できなかったりすると思います。


ここのハードルも高いと思います。


自分のレベルを高めていかないと、結局、話にならないわけです。



僕のコア(核)(魂)が泣いている状態、だと思います。



どんどんレベルアップしないとね。



自分探しで、東京で行った目的が、「自分を変える為」でした。

この自分では話にならないと思っていました。


自分を変えたくて、変えたくて、という思いが強かったので、結果、オーライです。


だから表面上のものをみるとわかにくいのですが、

どんどん順調なの、わかっていただけますでしょうか。




ただ単純にレベルアップだけでもダメだと思います。

僕の場合、のび太くんから、ジャイアンみたいになってしまったので。


18歳の時に飲食業で社員として働きましたが、もうお店乗っ取った状態にまでなってしまったので。


20歳で反省。(失恋をきっかけに)


ここで大きく、僕は結果的ですが、抽象度・ステージをガーーンとあげました。

「人のことを考えるようになりました。」



そしてこの時に「道先案内人になるねん!」という方向性も自分の中ででました。

手段は、そういう職業は当然ないので、参考は中谷彰宏さんという方がいていろんな仕事をされている方で、その人をモデルにし、「こんな感じで仕事をしたい」と思い、

そして道のりは、「20代の人生どういう経由を辿るかわからないけれど、なにをやるにしてもつながっているし、道先案内人を意識し、一生懸命働けば、ものになる」

そういうことを思ったし、決めました。



ただ9歳か10歳の時に決めたこと(思ったこと)はその時にはまったく忘れていたし、

「道先案内人になるねん!」と決めたこと(思ったこと)も、

全部忘れていましたよ。



30歳ほんとに独立して、歩んでいた時に、「そう言えば、決めたなあ」というのを思い出しただけです。



でもだんだんと9歳、10歳の時に思ったものが、「肉付け」されてカタチになっているの、わかりますでしょうか。


「だから順調なのです。」



意識してたわけじゃないし、

忘れていたし、

途中、いろんなことはありました。


でも順調なのです。



ただできるなら、「こういった人生の設計図を完成させたい」のです。


まるでパズルのようなものです。


1つ1つピースをはめこんでいって、1つの絵みたいに完成させる。(させていく)


僕もまだその道のりの過程です。


でも楽しいです。どんどんかたちになっていくのは。



それでゴール(完成)はないです。


たぶんゴール(完成)なんてつくれば、その時、死ぬのじゃないのかなあと思います。



ゴール(完成)は、絶対今世で達成しないような大きなものをお勧めします。


坂本龍馬さんにしても、吉田松陰さんにしても、ゴール(完成)があって、道半ばで死んでいるといっていいと思います。



ゴール(完成)に辿り着くことが目的なのではなくて、歩む道のりが大事です。



ゴール(完成)が目的なら、甲子園優勝!というゴール、行けなければ、不幸じゃないですか。

そこに向かって、本気で叶うと思い、仲間と共に毎日練習し、嬉しいことも、悲しいことも、悔しいこともたくさんあるけれど、結果は、2の次であり、その歩んだ道のりが、「天国」だと思うし、「極楽」だと思います。


極楽は、ゴール(完成)にないです。


歩んでいるその過程が、極楽なのです。


それをたとえば

「甲子園なんて行けるわけがない」

とかいって、

チャレンジしない人生を、クソな人生だと思います。


「おまえは真面目か」と。



ゴール(完成)が目的なんですね。


快楽にしか興味ないのだと思います。



「甲子園を目指したいか(行きたいか)」

そうじゃないのかだけだと思います。


好みはいいと思います。

国立球技場でもいいし、駅伝でもいいし、両国国技館でもいいと思います。


それか「何も目指さない」という選択肢でもいいと思います。



でも

「甲子園なんて行けるわけがない」

とか、

これは、「いったいおまえはどこにいるねん」という話ですよね。



「なにをしたいんだ」と。



もういろんなものが絡みついて、こびりついて、まるで蜘蛛の巣に絡まって、グルグル巻きにされた蝶のような状態だと思います。



人生に設計図は僕はあると思います。


その中にいて、なにかをつくっていく感覚は、まさに「青春」や「人生に恋をしている」状態だと呼べる(言える)と思います。



     「野球をやっていて本当によかった

      ずっと野球と恋愛をしてよかった

      野球にもっともっと恋をしたい」

              星野仙一さん




その枠外で生きることも可能です。

でもそれではどこまでいっても「そこそこ」です。


「みなさん、そこそこですかー」


「はーい、そこそこでーす!」って、選択しているならいいと思います。



でも人生の本当の充実感や、満足感、やりがいや生きがい等は、全部設計図の中にあると思います。

その枠内で生きる。


生きていると感じなくても、生きていることも多いです。



でもどうせなら、完成に向けて(目指して)歩みたいです。


完成させる必要はありません。


日光東照宮の逆柱。「あえて完成させていません」

魔除けの逆柱(まよけのさかさばしら)として有名です。

「瓦三枚残す」とかね。


日本人にはもともと、完成させない、完成させたくない。

完成したものは壊れる、朽ちてゆく無常のものだから、あえて完成させない、という考え方があります。

相撲も、土俵の東西南北の4ヵ所の俵を「徳俵」といって、少しだけ飛び出ている部分があります。

そのおかげで、大逆転が起き、相撲を楽しむ醍醐味に繋がります。

日本は徳俵のように0か100かではないです。

中途半端、あいまいというものに趣をおいています。



自分の設計図はあります。「完成に向けて、目指していきましょう」

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僕のことで参考に伝えておきます。

僕は9歳か10歳ぐらいの時に、テレビで吉田栄作さんをみて、「なんでこんな顔に生まれてこなかったんだろうな」と思ったりしていました。

生まれた時点で決まるものってあると思います。

2枚目俳優にはなれないとかね。


「そっちの道ではない」と。


それで明石家さんまさんや島田紳助さんの方をみていて、「こっちの道でもない」と思いました。

「こんなに面白いこと言えない」と思いました。

とくに島田紳助さんのトークを聞いていて、今でも内容も覚えているのですが、そのトークを聞いて絶望しました。

「なんでそんな面白いことが言えるんだ」と。


「2枚目俳優にもなれない、面白いことも言えない、どうしたらいいんだろう」と思いました。


学校の勉強も、国語、数学、理科、社会、体育、技術、美術、音楽等ありましたが、どれも秀でた要素もみあたらない。

唯一テレビゲームだけ努力をしていたけれど、ゲーム大会出場したら、一回戦敗退という結果でした。

ゲーマーの道も閉ざされました。



「ほんとどうしたらいいんだろうな」と思っていた時に、ドラゴンクエスト4が発売されて、これはすごく人気でぜんぜんすぐに手に入らなかったのですが、その中でしばらくしてやっと手に入れて、そのゲームをやっていた時に、自分の人生の道をみつけたのです。


パノンという人との出会いです。


パノンという人は「どんな人をも笑わせる芸人」と呼ばれていた人です。


ドラゴンクエスト4でのパノンの内容を少し伝えると、ゲームの主人公たち勇者一行は旅をしていると、ある王様が「天空の兜」を持っているということを聞きつけます。

その「天空の兜」は魔王を倒すのにどうしても必要なものです。(ドラゴンクエストは魔王を倒すゲームです。)


だから主人公たちはその「天空の兜」を手に入れにその王様の元に向かいます。


そうしたら王様がイベントをしていました。

「ワシを笑わせたものには、なんでも褒美を授けるぞ」というものでした。


王様を笑わせたら「天空の兜」を譲ってもらおうと考えた主人公たちは王様は笑わせにいきます。

でも主人公たちには王様を笑わせることができませんでした。


これまでもたくさんの人が王様を笑わせようと挑みましたがみんなムリでした。未だ誰も王様を笑わせたことがない。


「もはや、王様を笑わすことが出来るのはパノンだけだな」

そんな噂まで広がります。


芸の心得がある人なら知らぬ者はいないと言われるほど、伝説となっている笑い芸人パノン。街の人から話を聞いた主人公たちは、早速パノンを探しに出かけます。そしてみつけます。


事情を話したところ、彼はお願いを快く引き受けてくれました。

いざパノンと共に王様のもとへ。


そしてパノンと共に王様のもとに着きました。


玉座には王様がドンと座っています。

「そなたが芸を披露してくれるのか?」

王様はパノンに訊きました。

でもパノンは沈黙しています。


「まあいいだろう。見事このワシを笑わせてみよ!」

と王様は言いました。しかし、パノンは何も言いません。


「どうした?笑わせてくれるのでは無かったのか?」

王様は怪訝な表情で言いました。


ようやくパノンが口を開きます。

「お言葉ですが、王様。私には王様を笑わせることは出来ません」

とパノンは王様に伝えます。


物語の主人公も王様もビックリです。


「何?出来ぬと申すのか?では、なぜ参ったのだ?」


意表を突かれた王様は、パノンに問い詰めます。


パノンは、近くにいる主人公たちを指差しながら、こう言いました。


「私には王様を笑わせることは出来ません。

ですが、このもの達なら(主人公を指しながら)王様を必ず笑わせてくれるでしょう。

この者たちが、世界を救い、人々が心から笑える日を取り戻してくれるでしょう。」



未だ誰も笑わせたことがない王様の表情が緩みます。

「はっはっはっはっ、見事だ! パノンとやら、よくぞワシの真意を見抜いた」

「そう、人々は世界を支配しようとする怪物に恐怖している。そんな絶望に包まれたこんな時だからこそ、ワシはイベントを行うことで民衆に活気を取り戻して欲しかったのだ。」


以上ですが、これがものすごい衝撃だったのです。


「こんな笑わせ方があるんだ・・・・」って。


パノンは王様のイベントを開催する意図を見抜いて、王様の気持ちをわかり、理解し、解決策をのべたのです。


この物語をみた時、僕は「これだ!」と思いました。

僕はおもしろいことは言えないけれど、相手をわかり、理解して、心を笑わせていく。心からの笑いを与えていくことはできると思ったのです。


単純におもしろいことをいってもその時はおもしろいけれどたんなる一過性にすぎない。

表面上の笑いは一過性だけど、心の笑いは続く。

僕は続く笑いで勝負をしようと思いました。


その方が価値があると思ったし。



9歳か10歳ぐらいの時にその結論は出しましたが、

「だからどうなん」

という話なのです。


「じゃあいったいそこからなにをするの?」


「なにをやるの?」



まったくその時点ではわかりません。



そもそもこのわかったものをどう扱っていいのか等さっぱりわかりません。


まずはこれで打ち止めだと思います。



当時インターネットがあるなら、パノンみたいなことをこの現実でやるにはどうしたらいいのだろう、

どんな職業がそれに近いのか、探したのかわかりませんが、当時はないので打ち止めです。



1番当時で近いのが「美味しんぼ」の山岡史郎さんです。

料理の腕は一流で、グータラでどうしようもない人だけど、まわりの人を幸せにしていく人です。


このグータラでどうしようもない人というのが気にいりました。「楽そう」


でもそれは他が秀でれないといけないと思います。


料理の腕って、山岡史郎さんのお父さんは海原雄山です。


「もう僕すでに無理やん」とは思いましたが、1番自分の理想に近いのが、山岡史郎さんでした。


「美味しんぼ」は世の中で現実的なので。

ドラクエは、魔王を倒すゲームで、魔物もあらわれって、この現実とはかけ離れていて、扱いようがなかったので。




ここが僕のコア(核)です。


人の心を笑顔にするとか、人の心を笑わせるとかそういったものです。



小さい時にはこれ以上扱いようがないし、こういう出来事も忘れていました。

でもここから僕は呼ばれています。自分の魂が呼ばれるような感じです。


でもこういうのはちょっとしたことです。


吉田栄作さんみたいな顔をしていたら、2枚目俳優目指していたかもしれないし、

歌がうまければ、歌手を目指していたかもしれないし、


学校の勉強も、国語、数学、理科、社会、体育、技術、美術、音楽等ありましたが、どれかが秀でていたらそっちにいったかもしれないし、

ゲーム大会も優秀すれば、そっちの道に間違いなくいったでしょう。


なにか秀でるところが欲しかったのです。


島田紳助さんをみて、「僕もそんな面白いこと言える!」と思ったら、そっちの道にいったと思います。


でもきっと最後は、

人の心を笑顔にするとか、人の心を笑わせるとかそういったものに呼ばれるのかなと思います。


なぜならそこに僕はすごく価値を感じたので。(これが「やりがい」や「生きがい」だと呼べるものだと思います。)


「僕もそんな面白いこと言える!」と思いやったところで、

「笑わせたところで何になるねん」「世の中の何の役に立つねん」という疑問を持っていたと思うので。


こんなものもったら、やれないです。


刀でいうと、さびつくような感じです。



こういう疑問をもつ人もいれば、もたない人もいます。

もたない人は突き進めばいいのだと思います。「向いている」のだと思います。

「疑問をもった瞬間、その人はそこで向いていない」

です。



それは迷いになるので。

迷ったら、前の記事でいった、「自分の能力はかなり半減されまくるので」

自分の良さは、発揮できずに終わるのが、だいたいのパターンです。

ただ意識では、顕在意識では、やっぱり欲があるから、そのお金が欲しいとか、有名になりたいとか、そういうので、疑問を無視して、頑張るとは思いますが、

「結果は、残念ながら決まっています。やれないです」

「しょせんは、頑張っても、1.5流や2流止まりです」


それは能力や才能の問題ではなくて、

「疑問をもった瞬間、向いていないのです。」


自分の方向性がそこじゃないからです。

向いている人は、悩まないのです。疑問ももたないです。

だから最高のパワーを発揮するのです。



「疑問をもった瞬間、終わるのです。」


そこで正しく立ち止まれる人は、たぶんすごい少ないと思います。

だいたい疑問は、欲にかき消されていくので。

「必要なのは、勇気なのです。」


たぶん僕は小学生だったから、冷静に物事を考えれたのです。


小学生が、金が欲しいかって、いらないと思います。

欲しいですが、「ゲームソフトが欲しい」「お菓子が欲しい」とか、そういうレベルだと思います。


ギャンブルやらないし(できないし)、酒とかないでしょ。


旅行とか別に「はあ」っていう感じだし、必ず両親同伴でしょ。


すごくたかがしれているので。

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ここから
「過去・現在・未来の一体感」を生み出す、ということをしていきたいと思います。

”過去と現在と未来とをつなげる”、ということを行っていきたいのです。

過去と現在と未来とが、分離されている状態で、切り離されている状態はとてもパワーがないです。

パワーがないという感覚はないかもしれません。

”その状態が自分にとってはあたりまえ”だからです。

慢性的な状態だと、別に”パワーがない”とは感じないと思います。


パワーが出てきた時に、「ああ、パワーがなかった」と感じるものです。

よくそれはたとえばすごく悩んでいた。

でもある日を境に、「急にどうでもよくなってきた」と思う。感じる。

それは「パワーが出てきた」のです。


急にやる気がみなぎる状態も、「パワーが出てきた」とも呼べるでしょう。


「パワーが出てきた」時には、「パワーが出てきた」とは感じないでしょう。


「なんで、こんなことで悩んでいたのだろう」

「わたし、今までなにをしていたのだろう(やっていたのだろう)」


「ああ、はやくやりたい!!」



このような感じだと思います。



「過去・現在・未来の一体感」


統合されるようなことをしていきたいです。



それは
・自分の使命の見つけ方
とも呼べるかもしれませんし、

当然、
・自分の方向性にはなります。

・自分の進むべき道

となるかもしれませんし、


迷わず、進めれるようにしたいのです。


迷っている状態も、パワーがありません。エネルギー分散しているからです。

ワンピースのルフィも、ロビンを助けていいのかどうかわからなかった時は弱かったです。

でも「助けていいんだ」と迷いが無くなった時、急に強くなりました。


そういうのは現実でもよくみられるものだと思います。



まず人がなぜ迷うのかと言えば、

・人の言葉や、情報の影響

がまずあると思います。


それから自分自身の思い込みがありますね。

「あれはできない」「それはできない」「これはここまでできる」「これは自分の目指すものではない」

「これはムリ」「あれはできない」「それはできない」「ああできない」

等、生きていく中で、勝手に思い込むものがたくさんできると思います。

こういうのが

霧の街のロンドンの、霧となって頭の中で生み出されて、

「いろんなことをみえなくさせます。」


属にいう、「抽象的にさせるのです。」


はじめはなんでも抽象的な思いから、そこから具体的になっていくものですが、

自分の思い込み、それが霧になって、「具体的にできないのです。」


それは単純に知識(インプット)の問題もありますが、

それはとっとと学べばいいだけの話で、インターネットで調べたり、いろんな本があったり、いろいろ勉強できる場所があるのですから、知識的なものではないと思います。

知識的なものなら、「とっとと勉強しろ」というだけです。

それすらもやらないで、親鳥を待つ、ひな鳥のように、口ポケーーと開けたりして、なんもやっていない、ただ待つみたいなことしたらそれは論外です。

それはどちらかというと「非常識」の部類に入るので、多くは知識の問題ではありません。


・人の言葉や、情報の影響

・自分自身の思い込み



あとは
・自分自身のステージをあげる(抽象度をあげる)

ということです。

たとえばみえる景色が変わる。

いままでだったら、その出来事が起きたら、「悩んでいた」のに、「たいして悩まなくなった」


それはみえているものが変わったからです。


それから今までだったら嫌だった作業が、「好きになった」

これもみえる景色が変わったからです。



恋愛でもあると思います。「素敵」と思っていたものが、「別にたいしたことがないな」と思ったり。

逆もあります。

「たいしたことがない」と思っていたのが、「この人、すごいんだ」「尊敬」に変わったり。



こういったみえる景色が変わるということもとても重要だと思います。


・人の言葉や、情報の影響

・自分自身の思い込み

・自分自身のステージをあげる(抽象度をあげる)



この3つを扱いながらの、「知識」や「やり方」や「戦略」だと思います。



・人の言葉や、情報の影響

が、「ああ、こんなふうにうけているのね」というのがあって、

・自分自身の思い込み

が、「あーあ、、こんな感じの思い込み、解釈なのね」というのがあって、


・自分自身のステージをあげる(抽象度をあげる)

が、「あああ、こんな感じのみえかたなのね」

という、

そこが、へぼいと、どうでしょうか。


「どうしようもないことないですか」


「出口なし、万事休す」とかね。


「そもそもこういうの、やり方の問題でしょうか」


違いますよね。



もうこうなったら、「終わっている」と思える、状況や状態もあると思います。


「なにをしてもムリじゃねえ」というのが。


それこそ、動けば動くほど、からまわり。

金と時間を浪費して、あげくは自分の人生を追い込んでいってしまうパターンもあるかもしれません。

でもそれもムダじゃないので、

・人の言葉や、情報の影響

が、「ああ、こんなふうにうけているのね」というのがあって、

・自分自身の思い込み

が、「あーあ、、こんな感じの思い込み、解釈なのね」というのがあって、


・自分自身のステージをあげる(抽象度をあげる)

が、「あああ、こんな感じのみえかたなのね」


というのを変えていけばいいだけです。


人生、失敗すればするほど、それらを変えやすいと思います。


失敗の数が多い、イコール僕は、成功し続ける力だと思います。つまり繁盛ではなくて、「繁栄」とつながります。


失敗の数が多いと、嫌でも調子にのらないでしょ。


老舗の家訓がありますが、そんななぜ何百年も続けれるのかって、家訓があって、それは主に失敗からできています。失敗から、「こうするべきじゃない」「これをやるべきだ」みたいなものが受け継がれているのです。


喉元過ぎれば熱さを忘れるというし、災難(災い)は忘れた頃にやってくる、とも言います。


「初心は大事」とかいろんな言葉があります。



人間って、僕も当然そうですが、「アホ」だと思うんですね。


だからたくさん失敗して、体で覚えているぐらいがちょうどいいと思います。


スポーツでも体で覚えたほうが強いし、はやいでしょ。それに忘れないです。


自分が忘れていても、体が覚えているというのはよくありますからね。



それでは

”過去と現在と未来とをつなげる”、

旅に、出かけていきましょう。


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まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)のテーマ記事です。
 

 

◆「シャニングロード(光の道)」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376519603.html

自分の大切な人や、周りの人を、幸せにしたり、より幸せへと導くことで、「自分が幸せになるし、より幸せになる」と思っています。そしてその中で成功もできると思っています。そういう生き方の方が楽しいと思います。

 


◆なぜ人が成功しないのか、
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376726794.html

周りの人の為に何ができるか、大切な人の為に何ができるか、「それを絶対考えて、やっていったほうが僕は成功にはもっともはやい」と僕は思っています。


◆そんな地獄のような道、誰がいきたいですか。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376757021.html

これからは、子供の為や、家族の為や、周りの人の為や、大切な人の為に、「何ができるか」を考えながらやっていった方が、「成功にはやいし、なにより楽しいし、人生が充実すると思います。」


◆「自分にとって、人、がどうあらわれているのか」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376762582.html

これはとてもとてもとても大切だと思います。そこで人生が決まるぐらいだ(決まっている)と思います。

 


◆「そのものを通じて、何を与えるか」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376981530.html

なにをやるのかは重要ではなくて、そのなにをやるのかは、てきとうに決めたらいいと思います。どうでもいいし、なんでもいい。それよりも「そのものを通じて、何を与えるか」です。そこを考えたいし、そこにこだわりたい。


◆「仕事は、自分勝手に気づいていくこと言えると思います。」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376993173.html

自分勝手が別に悪いことではないです。人は自分勝手だと思います。それは僕も含めてです。でも自分勝手だと気づかないと、「変えられないことないですか」

 



ここにおいては、

まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)

の、これは、僕の生涯の仕事のコンセプトになるので語りたいことは膨大にあるので、後にどんどんとお伝えしていきます。

これだけだと抽象的なのですが、それをもとに主に20歳から僕の仕事のコンセプトになり、おこなってきたものなので、主に体験からお伝えしていきます。


結果的には、それが30歳、独立した時に、カウンセラーやコンサルタントして仕事ができるようになりました。

でももとは、

まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていこう。(導こう。)

ここからです。


ただこれはこの言葉だと、人に対しても伝えているものですが、主にそれを自分がやってきたというものです。


でもこれは大いに人にも関係があると思うものです。

以下はその背景がお暇な時に呼んでみてください。(ただ参考になることは書いていると思います。)

 

 


僕は20歳の時に不動産屋に勤めました。

すぐに思ったのが、まわりのみんなすごいと思いました。同業者も含めて。すごい人たちばかりだと思いました。

僕はというと、営業は苦手でした。

長年ひきこもりで、しかもしゃべらないです。僕はまず間違いなく、人により圧倒的にしゃべってないです。

そもそも人と会話してきた量が少ないです。

そんな僕がそこに飛び込むのもビックリです。「ほんとどうしたらいいんだろうか」と思いました。

自分の力量がない上に、まわりがすごい。

「こんな中でやっていけるのか」

と思いました。

でもやりたいので、考えました。

僕は、中卒で、後がないです。

そもそも選べれる環境ではないです。

やれるなら、やりたいので、考えました。

「どうやったらやっていけるのだろう」と。


それでまず考えたのは、「ようは人が求めているもの、欲しがっているもの、興味があることを与えることができれば、ものになるんじゃないだろうか」と思いました。


人が欲しがっているものは、お金、健康、仲間、この3つだなと思いました。(他にもあると思いますが)

この3つを与えることができれば、付加価値として成り立ち、僕はやっていけるんじゃないだろうかではなくて、

やっていけると思いました。


具体的に言えば、いろいろ相談に乗れるようにしていったんですね。

(それが結果的にカウンセラーやコンサルタントして、独立してやれる力となりました。)



でもその手前で、「人を幸せにしていく」というのを決めたのです。

20歳の5月です。失恋をきっかけにしてです。


ふられてわかったのが、「彼女が幸せにしようとするとできない」ということでした。

つまり、僕は、彼女の幸せはすごく考えていたのですが、他人のことはどうでもいいと思っていました。

飲食業で働いていたのですが、閉店間際にお客様がくると、心の中で「なんでくるねん」と思ったし、「いらっしゃいませ」も「ありがとうございます」もてきとうです。心がこもってないです


人のことなんてどうでもよかったのです。


それで、フラれて思ったのが、「そんな奴では、彼女を幸せにできない」というあたりまえなことに気づいたのです。


なぜなら、世の中、社会と共に生きています。


そんな彼女と、自分との2人の世界をつくったところで、1人よがりもはなはだしくて、

「世の中に対して、なにかやっていかないと、当然、世の中の方も、なんともしてくれないわけです。」


人は、1人や2人で生きているわけじゃないです。

大勢とのかかわりの中で生きています。


人様に、貢献して、はじめて人は幸せになれると思います。

そんな自分勝手にやっていたら、「おまえ勝手にやっとれ」となにもしてくれないわけです。


自分で仕事をもしやろうというものなら、そんな状態、まるで歯が立たないわけです。


非常に僕の盲点でした。



彼女を幸せにしようにも、世の中に貢献していないと、彼女を幸せにしようにも、できないわけです。

1人の力なんてたかがしれているというか、ムリです。


世の中や人に対して貢献するから、それが巡り巡って、彼女に行く、子供ができたら子供にいく、孫に行くと思ったのです。

「幸せの循環が発生する」


幸せの循環、無視です。

世の中や社会を無視して僕は生きてきたのです。


「やってしまった」と思いましたが、過ぎたものは仕方がありません。

ここからどうしていくかです。


人に貢献していこうと思いました。


その延長線上で、不動産屋に勤めることになりました。


それで、人が欲しがっているものは、お金、健康、仲間、この3つだなと思い、(他にもあると思いますが)

そこに対して、与えれるようにしていきました。


それが結果的に、カウンセラーやコンサルタントとして独立してやれるようになりました。


でも独立してやれなくても、じつは僕は不動産屋に20歳の時に勤めましたが、21歳の時には年収1千万円以上ありました。


だから独立しなくても、役に立つと思います。


まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていくにはどうしたらいいのかを考えて、行動していく。


本気で、真剣に。全力で、ベストを尽くした方がいいとは思います。


そこは僕はこうとやりましたが、そこに正解はないと思います。


前の会社の社長が、「100人店長がいたら、100通りのやり方があっていい。お客様を思うベースがあれば」とおっしゃってくれました。


「人を思ってやる行動は」、なんでもいいと思います。

そこは「個性でいい」と思います。

「自分のオリジナルでいいと思います。」


ただもちろん相手が喜んでくれるもの、というベースが必要ですが。


自分がいらないプレゼント、ゴミだと思うようなもの、相手が素晴らしいといってくれるものって、すごく嫌だと思います。

だからひとりよがりは当然ダメです。



あと、

まわりの人、大切な人を幸せに、より幸せにしていくにはどうしたらいいのかを考えて、行動していく。


表面上はいい感じにひょっとしたらみえるかもしれませんが、

ぜんぜんそんなことはなくて、

「僕はどうでもいい人を相手にしたくなかったのです。」


仕事をしていたらあると思います。


悪魔のようなお客様、ふつうのお客様、神様のようなお客様。


(このたとえはどうかと思いますが、わかりやすいのでそう言いますね。)


誰しも、出会うと思います。



「こんな人いるのか」と思ってしまう、悪魔にみえるような、客に、誰しも出会うと思います。

「たとえばこういうクレームとかね」


誰しも出会います。


だいたいは、ふつうの人だと思います。


それで、中に、神様のようなお客様に出会うと思います。

すごくいい人です。


これもみんな出会っていると思います。



僕は優先順位つけたのです。


1.神様のようなお客様

2.ふつうの人

で。

悪魔のような客は、当然相手にしません。



いい人みていると、ふつうの人や、悪魔のような客に時間を割きすぎだと思います。


悪魔のようなお客様は必要なんですよ。

絶対要ります。


それは自分の成長の為や、非常に悪魔の人は、「細かい」のです。

「こんなこと言ってくるのか」ということを言ってくれます。

それは大事なのです。

ふつうは言ってくれないから。


「クオリティを高めてくれるのです。」


だから悪魔のような人を避けていたらダメです。成長がないのです。クオリティが高められないのです。

ということは、お客様満足度が低下し、「最後には仕事がやれなくなるだけです。(売り上げが下がったり)」



ただ、悪魔のような客を、大事にしたいかって、僕はまったくしたくないです。そしてしませんでした。

だからそこで「教わったもの」を、そいつにやるのでなくて、

「神様のようなお客様の為にやるのです。」



神様のようなお客様の為に、もう200%、エネルギーを注ぐのです。


僕はそれが幸せになる、しかも成功への最短距離かなと思います。



まんべんなく、愛を注ぐとかいらないと思います。

こうやらなければ、とか、そういう教科書はいらないと思います。

そんなことするから、不幸になるのです。


悪魔のような客を、大事にして、じゃあ増えたらどうするのですか。

自分で自分の首を絞めるようなものです。

で、神様のようなお客様に、エネルギー注げなくて、去って行かれるんでしょ。



「人生最悪です。」



だから僕は、「神様のようなお客様リスト」

略して、

「神様リスト」

をつくっていました。


名前を書いて、「その人の為に何ができるか」を考える日々なのです。


余裕ができたら、「ふつうの人リスト」から、神様リストにあげて、考えるような感じです。


細かくいえば、神様リストにも、最高の神様、大神様、神様、と3段階にわかれていました。

約20年前なので、こういうやり方、非常識だったかもしれませんが、えこひいきのトップランクに、リッツカールトンホテルがありますからね。


そもそも僕は平等にやるのが不平等だと思っていました。



「どこにエネルギーを割くのか」は非常に大事だと思います。

人生を左右します。


大切な人と、

どうでもいい人、2人いたら、

どちらがエネルギー使わないでしょうか。

後者が、何倍もつかうと思います。


他人の子供と、自分の子供のめんどうみるの、どちらが疲れないですか。


どうでもいい人、相手にするから、仕事が楽しくなかったり、頑張ったりしないといけないのです。

たとえば他人の子供をめんどうみるのは、めちゃくちゃやるならがんばらないといけないですが、自分の子供ならふつうですよね。

「愛」

というものが大きく左右すると思います。


大きく愛があれば、そのパワーを借りて、やることができます。


どうでもいい、オッサンの為と、

大好きな人の為とは、まったく違うことないですか。100倍ぐらい違うと思います。


どうでもいい人の為なら、そりゃ、金もらわないとやってられないとか、わかりますよ。

大好きな人や、大切な人の為なら、いかがですか。

だから、損得や、時に利益や、効率を、手放せるのです。


言い方悪いですが、「愛は金になるのです。」


結果的にね。


そういうふうに、言うと、楽になりましたか。


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「知識」と「エネルギー」に自分の問題を凝縮させるというテーマでまとめたいと思ったのですが、他のテーマ記事にまぎれていて、残っていませんでした。なので他のテーマ記事をみながら、参考にしていただけたらと思います。


◆うまくいかない要因はすべて「知識」と「エネルギー不足」に集約させていきましょう。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376259843.html

それで全部なにかあれば、「知識が足りないせい」にしたらいいです。「エネルギー不足のせい」にしたらいいのです。なにか自分のせいにしたりすれば、パワーが奪われますよね。だからやめましょう。「どこが悪いんだ(自分の)」とかね。



あらためて伝えておきたいのが、

うまくいかない要因を、「知識」と「エネルギー」の問題に置き換えて欲しいのです。


知識は単純に、ないとなにもできませんよね。何のインプット情報がないと。

間違えても、うまくいく方法とか、探さないでくださいね。

論外です。

人生は、「自分の思いや考えをかたちにしていくだけです。」

それ以外ないです。

単純に金儲けがしたいなら、いろいろ探して、やればいいだけです。

自分で仕事をやるというのは、

「自分の思いや考えをかたちにしていくだけです。」


その為に手段として、なにか別にアロマでも整体でも、なんでもチョイスしてやればいいのです。


自分の良心に従えです。

「人がもつ、やさしさ」があるでしょう。

それ使えばいいだけです。

一生懸命、人を喜ばせにいこう、お役に立ちにいこう、そういう思いがあって、なにか学んでやるだけの話でしょ。

その為に、知識や技術がいるのでしょう。

それだけです。

エネルギーというのは、ステージが低い人にとっての幸せは、まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる、というものです。

それを「満足感」と呼びます。

本当の幸せとは、まわりの人たちが明るくなり、「一体感」を感じている時です。


そもそも、まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる、自分というのが論外なのではないでしょうか。

これが自分のエネルギー不足だと起きやすいです。

わかりやすいのが、睡眠不足で、やれないと思います。

空腹で、やれないと思います。


ジャンクフードばかり食べているのと、栄養のあるものたくさん食べている状態と、同じでしょうか。


自分のエネルギーが低くなると、いくら自分のステージが高くても、ステージが低い人と同じ状態になるのです。

まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる、んですよ。

「そんな状態で何ができますか」



エネルギーがあるから、人のことを考えることができるのです。考えるから、わかるのです。

わからなければ、調べたらいいし、聞けばいいです。

それで「人が何を求めているのか」知って、「与えれるようにしていけばいいだけ」です。


人はみんな最高にハッピーに生きているのですか。


じゃあないならいくらでもやれることがあります。


「まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる」


こんな状態が論外なのです。


顔を洗って、出直せ、です。


何ができるというのでしょうか。

何もできないんじゃないでしょうか。


やれるんならやってもいいと思いますが、やれるのでしょうか。


だから、自分のエネルギーを高めて、一生懸命、人を喜ばせにいこう、お役に立ちにいこう、でいいのではないでしょうか。


そういう思いがあって、なにか学んでやるだけの話でしょ。

技術を身につけたり。


集客は、人を喜ばせにいこう、お役に立ちにいこう、そういう思いを自己表現していけばいいんじゃないでしょうか。



「まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる」

こんなアホには何もできないですよ。

なにやるんですか。


3回ぐらい、死んだほうがいいと思います。



それは言い過ぎですね。

疲れているんだと思います。一生懸命、がんばってこられたのだと思います。

すごく人に気をつかって生きているのかもしれません。

我慢してきた人生なのかもしれません。



でもどんな理由があろうとも、あることは、


「まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる」


これになっちゃっているのです。


これが「いい人が報われない理由」なのです。


悪くても成功する人は成功するでしょ。


むしろ、いい人の方が、報われてないことないですか。



どんな理由があろうとも、結果的には、

「まわりにいる人たちが不幸でも、自分は笑顔でいられる」


これになっているのです。


完全な、エネルギー不足だと思います。


たとえば自分を責めたり、否定するのも、自分のエネルギーをすごく奪うんですよ。


知ってましたか。



努力の間違いだと思います。



だからエネルギーを高めて欲しいのです。

エネルギーを奪うことを辞めて欲しいのです。


いい人だと思うので、努力の間違いだと思います。


性格の問題とかにしている暇はないのです。


「自分のエネルギーを高めていけ!」です。


そうしたら、人を喜ばせにいこう、お役に立ちにいこう、そういう思いが出てくるのですから。


そういうのを、自己表現していけばいいんじゃないでしょうか。


それが集客です。



損得は、置いておくのです。


人様に、喜ばれたい、お役に立ちたい、「喜んでくれて嬉しい」「お役に立って嬉しい」

そういう徳積みをしっかりとしていけばいいのです。


それを、言ってみれば、「アホに騙されているんですよ」

金儲け主義の奴に。


で、あなたも、弱い心で、フラーーーーっといっちゃったんですよ。


「うおおおお、金儲けだぜい!!!!!」

ってそれでエネルギーがたっぷり出るんならいいんです。

で、そういう奴は悩まないです。


あなたはきっと、いい人、レベルが高いのだと思います。


で、そんなやつらが、世にのさばっているから、「あんたもバカになっているんだよ」


あわねえんだよ。


もっと、ふつうにやれよ。

もっと、ちゃんとやれよ。


ふつうにやれば、うまくいくから。


「うおおおお、金儲けだぜい!!!!!」というやつがいればいるほど、楽勝なんですよ。


人として魅力がないから。


ようはたとえば素晴らしい商品やサービスがあって、客がつくことはありますよね。


でも、べつにそいつに人がついているわけないでしょ。



損得おいておいて、

人様に、喜ばれたい、お役に立ちたい、「喜んでくれて嬉しい」「お役に立って嬉しい」

そういう徳積みをしっかりとしていけばいいのです。


しっかりそういうことをやってから、「夢見ろ!」

だから叶わねえんだよ。


「おまえは世の中なめてんのか」


そんなに人様のことを考えるの嫌か。

お役に立つことが嫌か。

喜ばれるのに、いちいち金もらわないと、動かないのか。


そんな奴が、うまくいくのかよ!



しっかりとエネルギーを高めて、

「喜んでくれて嬉しい」「お役に立って嬉しい」

それだけでいいんじゃないのかよ。


ばかされるなよ。



そんなやつが、なにかやりたいと言った時、そういう奴がうまくいくんじゃないのか。


大根は、どうやって育てるんですか。


3日で、大根ができるんですか。



しっかりと、種をまいて、「花になり、実になることを信じるのです。」


「喜んでくれて嬉しい」「お役に立って嬉しい」

目指せ1000人ってやってみろって。


損得や、打算や、利益を置いておいて。


徳を積んできた奴なら別だけど、今までの生き方がたいしたことがないならさ、

無理に決まっているだろうが。


かりに成功しても、幸せか。


成功とは、人間関係なのです。人間関係がよくないと、成功したら、地獄ですよ。



「喜んでくれて嬉しい」「お役に立って嬉しい」

目指せ1000人ってやってみろって。



1000人に喜ばれている時には、あなたのビジネスはうまくいって、繁栄していることはお約束します。

金なんて、むこうから、「もうもらってくらないといい加減苦しい」って、「払わせて!」と言われるぐらい、ぐらい「待って」


農業も「待つ」というのが仕事なのです。

やるべきことをやって。


待てない人間は、なにもできないです。


テーマ:


「うさぎの能力や才能と、カメの素晴らしさをあわせもったら」あなたは無敵ですのテーマ記事です。

 

 

◆「0点」や「10点」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376448183.html

なにかやるというのは、自分のベストを尽くして、本気を出して、真剣に取り組み、一生懸命やり、「もうこれ以上ないぐらいの仕上がり」みたいにして、それでも人にみてもらったら、「10点」僕はいつもそんな感じです。


◆「うさぎの能力や才能と、カメの素晴らしさをあわせもったら」あなたは無敵です。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376467278.html

なにかする時に、0点や10点を怖がらないで欲しいのです。ベストを尽くして、一生懸命やって、真剣にやり、本気であり、もてる自分の力をすべてつかって、結果、「0点」1番心が折れるかもしれません。


◆0点の位置に立つのは非常に大事なことだと思います。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376473888.html

「0点」だと思うと、たくさんものを、みよう、きこう、知ろうと思えると思います。


◆自分も人も幸せになる道だから降りるのです。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12376481928.html

自分、70点、80点、90点、とあると思いこんでいる。で、結果が、70点、80点、90点、ならいいのです。でもそうじゃないなら、この錯誤、錯覚が、人生に悩みをもたらせると思います。

 

 


「自分は初心者なので」
「自分はまだ稼げてないから」
「自分はステージが低いので」

「自分はこうなので」

「自分はああなので」


アドラーは、こういった発言は、全て、

「劣等感を”使って”自分を納得させている」

と捉えています。
 

また他者との比較による劣等感は、
アドラーが言う「不健全な劣等感」です。

健全な劣等感とは、
「理想の自分との比較による劣等感」
です。

 

「うさぎのカメの話」で、うさぎは、カメと比べました。

 

「不健全な劣等感」です。

 

不健全な劣等感を持つ人は、同時に「不健全な優越感」も持つでしょう。

 

気分はいいかもしれませんけどね。

 

「不健全な優越感」を持った人には、「不健全な劣等感」を持つことは手放すことは難しいかもしれませんね。

 

でも自業自得です。変えたいなら、とことん反省してください。

 

そして、「ただカメでいきたい」のです。

 

 

カメはきっとうさぎと比べたなら勝負しなかったでしょう。

 

カメがみていたのは「ただのゴール」です。

 

健全な劣等感ももっていたかもしれません。


「理想の自分との比較による劣等感」です。

 

「ただなりたい自分へとなっていくだけです」

 

それか「ゴール目指すだけです」

 

 

うさぎみたいに、あーだ、こーだ、考えないです。

 

調子にのっているのだと思います。

 

人(カメ)をバカにしているのだと思います。

 

別にいいと思うのです。自分が苦しむだけだから。

 

「どこであなたは堕ちましたか」

 

 

たぶん地獄みたいなところ(ダークサイド)に堕ちたのだと思います。

 

しんどいでしょ。

 

 

カメのフィルターを手に入れてください。

 

カメのみている世界をみることです。

 

ただ「ゴールを目指す」(向かう)だけです。

 

ただ「なりたい自分を目指す」だけです。

 

あとないです。

 

別に「ゴールを目指す」(向かう)べきものではないです。

 

「なりたい自分を目指す」べきものではないです。

 

そのままでいいなら、それでいいのです。

 

なにも目指したくないなら、それでいいのです。

 

目指すべきものじゃないです。目指さなくていいのです。

 

ただ暇でしょ。だからやるだけなのです。僕はそうです。

 

暇でしょ。

 

単純に。

 

僕はそんな感じです。

 

「なりたい自分を目指す」のも、やりたいからやるだけなのです。

 

そのままでいいならそれでいいと思います。

 

今の自分が悪いわけじゃないと思います。そのままでいいと思います。

 

ドラクエと同じです。レベル1と、レベル10があれば、レベル1が悪いのではないでしょうか。レベル10が良いのでしょうか。

 

跳び箱飛べないのが、悪いのでしょうか。飛べるのが良いのでしょうか。

 

 

「やりたいからやるだけですね。」

 

「できるようにしたいからやるだけですよね。」

 

 

あなたはいったいどこの世界にいるのですか。

 

 

ただ「ゴールを目指す」

 

「なりたい自分を目指す」

 

それか、

 

目指すべきものではないので、そのままでいいならそれでいいという、ただそれだけです。

 

それ以外、人生なにかありますか。

 

 

うさぎになってしまって、あーだこーだ、考えている以外にないです。

 

その状態でなにをやるというのでしょうか。

 

カメがもしうさぎみたいになってしまったら、

 

「うさぎになんて勝てるわけがない。(勝負しない)」

 

とか、それでわたし勝ち負け嫌いなのって、苦手なのって、あんたが勝ち負けの人だからそうなっているだけですよね。

 

勝ち負けにこだわらないから、「勝負するのです。」

 

ゲームです。なにをやっているのですか。

 

そんなんだったら、野球も、バスケも、徒競走もゲームも何もできません。

 

 

「なんで自分はうさぎに生まれてこなかったんだろう」とか、

 

「うさぎばかり・・」とか、

 

うさぎみたいなカメになれば、そりゃきっと考えることはたくさんです。

 

でも本当にカメになれば、考えることないです。

 

単純に「ゴールを目指す」

 

「なりたい自分を目指す」

 

それのみです。

 

それか別に、それは義務でも、やるべきでもないので、なにか他のことやっているか、遊んでいるか、ふつうに生活しているだけです。

 

それも悪くないと思います。ただの好みです。

 

「野球をやるべき」とかないと思います。

 

嫌でしょ。

 

好きに生きたいと思います。

 

 

うさぎみたいなカメになってしまったなら、それは地獄(ダークサイド)に堕ちた奴といってもいいと思います。

 

だからただそういう世界に生きるだけです。

 

それでいいなら、それでいいと思います。

 

それを「堕ちていません」とか、言っていたら、引き続き、その世界でいることになるのです。

 

強がりしたいですか。

 

別にあなたの人生だからなんでもいいんですよ。

 

 

堕ちていると思えば、這い上がれる、「出られる」じゃないですか。

 

 

力づけの為に伝えておくと、「僕は誰よりも地獄に堕ちました」

 

誰よりもではないです。上には上がいます。

 

本当、地獄に堕ちました。16歳の殺人未遂事件(濡れ衣)で、留置所に入るとか、そういうところに近いのではないでしょうか。

 

あなたが別に悪いからそこにいるわけじゃないのです。

 

世の中見渡すと、悪い人がじゃあ成功していたり、すごくいい人なのに可愛そうな人生歩んでいるとか、いろいろあることないでしょうか。

 

そういうことを僕は言ってないです。

 

あなたには「ただより幸せになりたいならなってもらいたい」「成功したいなら成功して欲しいから伝えています。」

 

それだけなのです。

 

言葉はきついかもしれません。

 

でもこれぐらい切り込まないとわかってもらえないのです。届かないのです。

 

届かないと、人生が変わらない、変えたいだろうし、なら届かないといけないから、言っているのです。

 

これを蜘蛛の糸にして、最高の人生にしてください。