人生は自分の周りの大切な人を幸せにしていくゲーム。「周りの人を幸せにする技術」kenji

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今はブログの情報と重なる面が多いですが、

いずれブログとメルマガとが分かれると思います。

 

「旬」なのは、もちろんメルマガです。

 

 

今、メルマガを意識書いているのは、

「日々あなたのエネルギーを高めること」

です。

 

 

”あなたの思いや願いがどんどんかたちに

なっていく為”に書いています。

 

 

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          kenji

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僕が日々やっていることは
クライアントさんノートを見ていたりします。

ノートに書き込んでいったり。


その人が求めているものってあると思います。

それについて考えるんです。


どうやったら叶うかを考えたりしています。


昔ならば勉強したり、
していました。

今はどちらかというと考えるだけですね。


あともう1つは「なりたい自分へと向かう為」ですね。

自分の為にやっているんだけど、
そこでの日々に、

「その人が求めているものってあると思います。

それについて考えるんです。

どうやったら叶うかを考えたりしています。」


この意識があると、勝手に情報をひらったりします。


「こっちの方が効率的じゃん」

と思ったのでこちらに切り替えています。

自分の為にもなるし、人の為にもなります。

でもそれができるのはもうすでに
頭の中に知識と経験があるから、
もういいか、的な要素があるからです。



「その人が求めているものってあると思います。
それについて考えるんです。
どうやったら叶うかを考えたりしています。」

でもこれも自分の為になるし、
人の為になるんですけどね。




「なりたい自分へと向かう」


「その人が求めているものってあると思います。
それについて考えるんです。
どうやったら叶うかを考えたりしています。」


使っている頭はこの2つですね。


「逆にあとこれ以外考えることはあるのか」

とは思います。



なにか伝えるのもその2つから伝えていけばいいのです。


「なりたい自分へと向かう」

そこでの気づきや発見を伝えたり、
こうしているよ、こうなったよと
体験を伝えれば、貢献にもなるし、



「その人が求めているものってあると思います。
それについて考えるんです。
どうやったら叶うかを考えたりしています。」

これも出てきたものをヒントに
書けばいい。



「だからなにか書くのにもネタが尽きることはない!」



むしろ頭の中から溢れでて、
書くものがおいつかない、

伝えたいものが10あったら、

時間的な要素で、2しか書けなくて、

それでまた次の日きたら、10が20になっていて、

「僕が追いつかない」

「パニック!」

「無理」「どうしていいかわからない!」

と、こっちにやられていきます。


今年はそれに慣れて、

10あれば、9を捨てて、

その1が今書いているブログに残り、

「あといらない」

みたいにしました。


相手の事情もあるので、

「整理」と、

「いかに伝えないか」

「捨てる」


溢れでたものに処理する技術がなくて、

ようやく最近ものにしてきたところです。


「それまでは溺れていました。」



でも1回溺れたらいいのです。


溺れるというのは、そこに水がある、川があるということです。


なければ溺れることもないですから。


書くことがない、
伝えることがないというのは、

ようは水がない、川がないということですよね。


ようは、
ひからびているわけですよね。

カピカピになっているわけですよね。



だから1回温泉みたいに、
井戸を掘って、

「お湯を溢れさせる」

みたいなことをやった方がいいです。


それが、

「なりたい自分へと向かう」


「その人が求めているものってあると思います。
それについて考えるんです。
どうやったら叶うかを考えたりしています。」


この2つと、あとはどれだけ行動するかですね。

嫌でも溢れでてきます。



何もでてこないというのは、
その2つやっていないです。



この2つははっきり言って
自分の為です。


「その人が求めているものってあると思います。
それについて考えるんです。
どうやったら叶うかを考えたりしています。」


これで結局、カウンセラーや
コンサルタントになりましたから。

自分の力がつくのです。




クライアントさんノートを見たりする。


「その人が求めているものってあると思います。

それについて考えるんです。

どうやったら叶うかを考えたりしています。」


これほど僕は楽しい作業は知りません。

僕の昔からの趣味です。


しかもそれって僕にお金を払っているわけですよね。

ここで僕は傲慢にならずに、

「自分ほどのものならば、
 他に沢山いるものを、
 選んでくれたあなたの為」

とやっていくのです。


こんな感性は、ここ何年もなかったですが。


独立当初と、
不動産業で働いていた時ですね。


僕は原点にかえっています。

これが楽しいんですよ。


ここ何年か、楽しくないなあと思ったら、

これがなかったのです。


だから、魔法のノートを復活させました。



お金を払ってくれるって嬉しいじゃないですか。


普通払わないですよね。


「奇跡」と呼んでいいと思います。


お金を払ってくれる人は、

「神様」

と呼んだらいいのです。



「その人が求めているものってあると思います。

それについて考えるんです。

どうやったら叶うかを考えたりしています。」


これを神様の為に考えるのです。




お金を払ってくれない体験は山ほどした方がいいです。

そうしたら、

「お金を払ってくださる」

ことがどれだけ嬉しいか。


「奇跡」と呼ぶし、


そうしたら、

「その人が求めているものってあると思います。

それについて考えるんです。

どうやったら叶うかを考えたりしています。」


こんなのやりたくなるのです。



「お金を払ってくださる」

「こんな人は幸せにならないといけない」

と思わないでしょうか。



「こんな人は幸せにならないといけない」

と僕は思うのです。



だから、お金が入らなくて、もらえなくてあたりまえ。

無料でたくさんやる。


そんなことたくさんやっていると、


「お金を払ってくれる人」

が現れると、


奇跡と呼ぶのです。


眩しくて、キラキラ輝いて、神様と思うのです。



で、尽くしていくと。



だから僕、有料でも無料でもいいのです。


無料でばかりやっていたら、

有料で金払ってくれる人を、

「神様」と思うから。



いつの間にか人は「あたりまえ」になっていくのです。

感謝の心を忘れるのです。




無料でたくさんやる。

それをやればやるほど、

お金をいただいた時、

「神様」

と思う。


ものすごく感謝を感じる、嬉しさを感じる。


「もうこの人の為に!」となるのです。



暇があれば、
「この人が手に入れたいものが 
手に入れる為にどうすればいいのか」

考えて、勉強したり、いろいろやるのです。


で、こういうふうにしていくと、

絶対わらしべ長者みたいになっていくのです。



不動産業で仕事をしていた時は、
年収1千万円以上いったし、

独立したやった時は、
その何倍も稼ぎました。


言い訳ですが、人が増えすぎて、
いつの間にかやらなくなったんですけどね。

あと調子に乗りました。


「なんでこんなにも楽しくないのか」

と思ったら、


結局稼ぐ前の方が楽しいのです。




「この人が手に入れたいものが 
手に入れる為にどうすればいいのか」

考えて、勉強したり、いろいろやるのです。


こんな日々が楽しいのです。



楽しくなかった理由が、

思えば、僕はこういうことを人に伝えてこなかったから
だと思います。



はじめは無料でもなんでもいいのです。

ノートを今すぐコンビニに買いに走って、


ノートを買えば、

すぐに

「大切の人の為ノート」

と書くのです。



大切じゃなくても、

そこに誰か名前を書き込めば、

「大切な人になるのです。」

「大切な人にするのです。」



それで、その人が
すごく幸せになる為にはどうしたらいいのかを
考えます。


でも聞かないとわからないので聞きます。

幸せは人それぞれですから。



こんなふうにやれば、
いずれ有料でお金をもらえる人になります。


それでその手前で、

「苦労はとことんした方がいいです。」


「苦労は買ってでもしろです。」



理由は、たとえば、

有料でお金をもらった時の、

「お金の重さが変わるから」

等です。



苦労があると

「お金が重い」のです。



だから、嬉しいと思うのです。


どれくらい嬉しいのかというと、

「奇跡!!!!!!!」


「神様だ!!!!!!!!!」

と思います。



それでその感謝のエネルギーを使って、

「その人が求めているものってあると思います。

それについて考えるんです。

どうやったら叶うかを考えたりしています。」


こんなのやるのです。



これが楽しいのですよ。



「お前なんかに金払えるか!!!」

「お前なんか信用できるか!信頼できるか!」


こんな人といっぱい出会った方がいいです。

そうしたら、

「お金を払ってくれる人。信用、信頼してくれる人を、

 神様だー!」

と思うから。


だから僕は、

「お前なんかに金払えるか!!!」

「お前なんか信用できるか!信頼できるか!」

こういう人も好きなのです。


なぜならこういった人が1人もいなければ、


「お金を払ってくれる人。信用、信頼してくれる人を、

 神様だー!」

と思えないですよ。



「あたりまえ」

と思うんじゃないですか。


傲慢になるのです。



だから僕の場合は、無料でも有料でも、


「お前なんかに金払えるか!!!」

「お前なんか信用できるか!信頼できるか!」

と思われても、
思われなくてもどちらでもいいんですよ。



やっぱり僕が思うのは、


「お前なんかに金払えるか!!!」

「お前なんか信用できるか!信頼できるか!」


と思われたら、

凍えそうになるのです。


まるで吹雪の中にいるような感じです。


「凍える、死んでしまう・・」

と思うのです。


そんな時、

「1人、お金が払ってくれる人。信用、信頼してくれる人」

があらわれたら、


まるでそれは吹雪の中に、

突然、目の前に家があらわれて、

ストーブ用意されて、

あたたかいスープを出されるようなものです。



このスープがめちゃくちゃ美味しいのです。


これはたとえですけど。



だからたとえるなら世の中に不幸は存在していなくて、

「幸せを味わう為の準備」

だと言っていいと思います。


だから、

とことん信用もされない、信頼されない体験をすればいい。

とことん無料でやればいい。

とことん苦労をすればいいのです。



それは「素敵な材料」となります。


「信用してくれる、信頼してくれる。お金を払ってくれる」

そんな人に出会ったら、

あなたは素晴らしい料理人への、

道へと歩むでしょう。


「最高の料理を提供しよう」と思うのです。




だから成功しない理由は、

「あなたは苦労が足りなさすぎる」

と言えたりします。


苦労を苦労と思っているうちは、苦労していません。

苦労を苦労と思わなくなった時、

「信用してくれる、信頼してくれる。お金を払ってくれる」

そういう人があらわれるのです。



苦労を苦労と思っている奴の、
「顔はどんな感じでしょうか」


だから、寄ってこないのです。



それで苦労を苦労と思わない人は、

「苦労を買ってまでする人のこと」

です。



「私ものすごい苦労してきました」

という人も、

「お前のその苦労、買ってないだろ」

のバージョンが多いです。


お釈迦様もガージーも、坂本龍馬にしても、

「みんな苦労を買った人」です。



王子に生まれているのに、
弁護士になっているのに、

下級武士と言われど、武士の元に生まれって、

それをわざわざ苦労を買ってきた人たちなのです。



苦労を買うというのは、
チャレンジするということでもあるでしょう。



売りつけられた苦労や、
降ってきた苦労は、

まるで役に立ちません。

それを自ら引き受けた、

「買ったら」

はじめて、活きてくるのです。



苦労を買った分だけ、

幸せを味わえるようにできているのです。



だから苦労は買っていった方がいい。


その差はどこに出るのか。


まず「お金をいただけた時に出る」と思います。



だから何をやっても成功するとは思いますが、

ポイントは、

「苦労を買え」

ですね。


「苦労は買ってでもしろ」

こういうことは誰しも聞いたことがあると思います。


今ここで僕は通訳しました。


”自分の中に入ってくるもの”があると思います。



成功したいなら、「苦労を買え」です。


「買うのがポイントです。」


タダで苦労をいただいた、

勝手にやってきたじゃないのです。


「自ら買うのです。」



苦労がやってきたら、「それ買います!」とやるのです。



苦労を売りつけられたじゃないのです。


「わたしがその苦労を買いました!」


と買わないとダメなのです。



苦労を買えば何が違うのかというと、

「手に入れてからが違います。」



「信用してくれる、信頼してくれる。お金を払ってくれる」

そういう人があらわれた時に、
違います。



苦労を買うというのは、

受け入れたとも言えるでしょう。


苦労があって、買っていない状態を、

受け入れていないと言っていいでしょう。


それもっと苦労しますね。



「苦労は買うことです。」


そうしたら、感謝の感じ方や、嬉しさの量が増します。

そのパワーを借りてやることができます。



「苦労は買っていきましょうね」



では、ノートを買いにコンビニに走ってください。


クライアントさんがいるなら、
名前を書いて、

これからの方なら、
大切な人の為ノートと書いて、


そこに書いた人の幸せや夢や成功等、
を考えていきます。



それと「なりたい自分になっていく」


やることはこの2つだけでいいのかなと思います。




「苦労は買うこと。」


そうしたら、感謝の感じ方や、嬉しさの量が増します。


あなたは必ず

「奇跡」や「神様」に出会うことができます。

 

 

 

 

 


もし自分の人生の方向性や仕事の方向性に悩まれているなら、
この話↓が参考になるかもしれません。ならないかもしれませんが。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12344591954.html

僕は一生分以上の幸せをすでに受け取っている

 

そう思えた時に人生に悩みが無くなりました。無くなったというか、自分の一生のこたえがでたのです。どう生きて、どう死にたいのか、何が大事で、何が大事じゃないのか、いろんなことが一気にわかったのです。

 

あなたにも同じような気づきが得られるかもしれないと思い、

書きました。

 

 

自己紹介 kenji

https://ameblo.jp/atokau/entry-12089608012.html

 


ブログ記事をまとめています。(すべての記事ではありませんが参考にして頂けたらなと思います。)「あなたの成功に役立ちますように」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12374768484.html

 

 

 

【修正しますが、レポートを渡しています。修正しますので今しか読めないレアだと思います。いらないレア物ですが。なにか1つでもプラスになれば嬉しいです。】

レポート「黄泉がえり」–死者を蘇らせていくもの–

https://www.dropbox.com/s/2mdvtxna7g0u7th/%E9%BB%84%E6%B3%89%E3%81%8C%E3%81%88%E3%82%8A.pdf?dl=0

そのままクリックするとご覧になれます。

 

 

レポート「ナニカ。」–心と体を蘇らせていくもの–

https://www.dropbox.com/s/w0qo23u0b5prt45/%E3%80%8C%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%80%82%E3%80%8D.pdf?dl=0

 

そのままクリックするとご覧になれます。



レポート「実践スピリチュアル」–ただ目指すだけのもの–
https://www.dropbox.com/s/hto8j0mzioiujr0/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB.pdf?dl=0
 

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「ここを回せば、全体に波及する」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12343035421.html

 

「小売店をしているのですが、お客さんがお手洗いだけを使い、何も買っていかないことが多くなっています。

 

何か対策をした方がよろしいでしょうか」

 

こういう問題はどうしますか。

 

もし僕がこのような思考になっていたら、「自分はすごく状態が悪くなっている」と判断します。

 

それに気づけることを願います。

 

 

 

高嶺の花になり、目標が普通になる。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12386859497.html

 

「すごいな」と思うこと、伝えてもいいですか。

 

宮川大輔さんが語る『人志松本のすべらない話』誕生秘話です。

 

 

 

自分を素敵に思ってくれている人の思いや、言葉を信じるべき。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12338364722.html

 

「成功する」「できる」と言われたら、その言われたことが欲しいなら、自分の頭で考えないことをお勧めしたいです。

 

 人のことでよくないでしょうか。

 

「この人は、成功する」「この人は、できる」と思うことはないでしょうか。

 

 でもその方は、「いやいやわたしなんて・・」と言っている。

 

「もったいない」と思ったことはありませんか。

 

 

 

「何も動かなかったその日は、誰にも手を差し伸べなかった日」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12396561719.html

 

方向づけをして歩む時、立ち止まりそうになった時、


「何も動かなかったその日は、誰にも手を差し伸べなかった日」


と思えば、ハッとしてやれるようになるかもしれません。


僕がよく意識していることです。

 

 

 

「人の前世や来世が見えるとの事ですが、私の前世は何でしょうか?」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12394110196.html

 

お釈迦様がお弟子さんに、こう聞かれました。


「お釈迦さまは神通力にすぐれ、人の前世や来世が見えるとの事ですが、私の前世は何でしょうか?」

お釈迦様はこう答えたそうです。

「そんなことは考えなくてよいから、今日(こんにち)ただ今、この刹那(せつな) を大事にして生きなさい」
 

お釈迦様が使ったこの刹那(せつな) というのは、

今の一瞬一瞬のこと。

 

 

 

「裏コミット(思い)が存在している場合がある」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12395323665.html

 

「裏コミット(思い)」には気をつけてくださいね。

 

 例えば、「お金持ちと結婚したい」と思ったとします。


その人は、「稼げない人になる場合があります。」

 

矛盾することになる場合があるからです。

 

 

 

「集客嫌いな方へ」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12387834863.html

 

集客という言葉が邪魔になる場合があります。

 

自分のマイナスとなっていることが多いですから、

 

そういう場合は、もう捨てていきましょう。

 

 

 

「何ができるだろうか」の問いの中でいる。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12357865670.html

 

「何ができるだろうか」その問いの中でいるようにしてくださいね。

 

「みんなの為に何ができるのだろうか」

 

「お客様の為に何ができるだろうか」

 

「大切な人の為に何ができるだろうか」

 

「仲間の為に何ができるだろうか」

 

「その人の為に何ができるのだろうか」

 

本来、「何ができるだろうか」を考えていって、

 

できないことがあれば、勉強していったり、学んだりして、

 

できるようにしていき、人に喜ばれ、

 

その延長線上に「それが仕事になったりします。」

 

これが本来の順番だと僕は思います。

 

 

 

なぜあの人は動けるのだろう。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12385145673.html

 

何かパワーが違う、

人と違う、そう思う人は、

死生観があったりします。

 

どう生きたいかが明確なのです。

 

死と向き合い出したものなのだと思います。

 

「死」を自分に存在させると、

「行動しないこと、動かないことが怖いのです」

 

 

 

ビフォーの彼女の世界をみて欲しいのです。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12390407775.html

 

「リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間」という本で非常に印象に残っている文章があります。


それをぜひ共有させてください。

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ブログ記事をまとめています。

 

まず僕は

 

・「叶わないも叶うも併せ持つ」賢者の道

・「罪悪感を持たない。自分を否定しない、責めない」不服従の道を歩むこと

・ 「言葉は必ずみえるものとみえないものとでワンセット」両方を必ずみていく愛を感じる道

 

この3つのことを伝えています。

 

人はうまくいくいかない、叶う叶わないに囚われ過ぎているところがあります。それは自分を見失うもととなります。自分の道がみえなくなるのです。それを突破らった時、自分の道が必ずあります。

 

 

何かをやる時、自分のエネルギーがないとやれません。夢や目標、ビジョンを持つことでさえ自分のエネルギーがないと持てないのです。いかに無駄なところに自分のエネルギーを使わず、そしていかにエネルギーを得ていくかがポイントとなります。

 

こういったものを解決する3つのことなのです。

 

記事はこちらです↓

 

「パワーをどんどん受けとってください」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12385893440.html

 

 

 

それで次に提案したいのが、

 

「ビジョンイコールやりたいこと」

 

にして歩まれることをお勧めしたいです。

 

ビジョンとは、頭の中にいろいろ妄想や願望等、

思い浮かぶ、さまざまなことがあると思いますが、

 

その中で大きくてもいいので、現実的に歩めれるようなものを

取り出して、「それを目指す」ものです。

 

 

「手に入れる」と決めれば、あとは「どうやって?」という疑問が出てくると思います。

 

頭の中にインプット、知識がないとこたえが出しようがなかったりもします。そういう時は、その疑問を抱えたまま、たとえば本屋に行って、「ピン」とくるものを選べばいいと思います。

 

「どの本を読めば叶うの?」

 

と自分に問って、直感で選んだらいいと思います。

 

1冊だけでもなく何冊も、何十冊も買ってもいいと思います。

 

読んだらあとは書いてあることをやるだけです。

 

 

僕は「やりたいことはなんだろう」「したいことはなんだろう」等は考えたことがありません。

 

ビジョンイコールやりたいことなのです。それで自分が描いたものに辿り着く為にはどうしたらいいのかを考えて行動していくだけなのです。

 

それが僕は成功(幸せ)への最短距離だと思っています。

 

記事はこちらにまとめています↓

 

「ビジョンイコールやりたいこと」にして歩む道。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12359800132.html

 

 

 

さらにより快適に進む上でこの2つ↓を参照してみてください。

 

 

「青春」という器の中で生きること。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12357425367.html

 

「方向づけ」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12351011473.html

 

 

 

方向づけに関してはお手伝いできます。

 

 

下記は、方向づけを書いてから、書き上げたものです。

 

ここで書いた記事を読んでいただけたなら、

最後に読んでもらいたいものです。

 

 

「与えるんじゃない。かえそうとする」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12382618548.html

 

 

「よーし!、人にプラス100与えるぞ」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12381641380.html

 

 

「ありのままの素直な心に従いやりたいのです。」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12373520379.html

 

 

「パワーの源泉」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12366155799.html

 

 

 

あなたの成功や幸せの為に書いたものが少しでも役立つならば、嬉しく思います。

 


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たとえば
「算命学を学んでもらう」
というのはあくまで
”手段”
であって

「それを学んだ結果、
 どんな人生になるの?

 どんな人生を歩めるようになるの?」


これにこたえられるということが
とても重要になってきます。


「ヨガを学んでもらう」
「アロマを学んでもらう」

等、そこはあまり重要ではないということですね。

そのものの素晴らしさを伝えたところで、

「だから、何なん?」

という要素がとても強まっているということですね。


だからやるものはどうでもいい、
と僕はよく言っています。


なので「何をやりたいのだろう」
「何をしたいのだろう」
と考えることは、
はっきり言って、マイナスだとは思います。

考えなくてよくて、
別のことを考えないといけないのに、
考えなくていいことを考えて、
そこを発展させていくわけですよね。

考えれば考えるほど、そこの力や筋肉がつきますが、

たとえばボクサーならボクサーやる筋肉が
欲しいのであって、
ただ単に筋トレしていたら、腕が太くなるだけです。



「何をやりたいのだろう」
「何をしたいのだろう」

と考えるなら、

「どんな生き方を自分はしたいのか」

ですね。

そこのこたえを出さないと、

「何をやりたいのだろう」
「何をしたいのだろう」

と考えてこたえがでても、
「それやれない」
ということが発生します。


やれないというのは、ビジネスでやろうとしたら、
稼げないということですね。

その延長線上は、
「素晴らしい!」
と伝えていくのだと思いますが、

それが
「だから、何なん?」
と言われるところですね。



これ「素晴らしい!」と、

ある意味メリットを打ち出していくようなものですが、

会社でいえば、
社員をお金(給料)でつるようなものです。


ひと昔前なら、
「給料上げてくれるなら喜んで!」
とか、
条件でつれたのです。


時代の価値観が、
食べ物、お金、存在へと変わってきています。


60代以降は、「食べ物」がキーワードです。

40代50代は、「お金」がキーワードです。

20代30代は、「存在」がキーワードです。


個人個人はまた違いますが、
時代としてのキーワードです。

だから、40代50代は、金でつれたのです。

けれど、20代30代は、金でつれないのです。


だから会社で働いていて、

「いや上司が尊敬できないんで」

と言う理由で、

あまり働かない、

及び、辞めるとかを平気でやるのです。


金で釣れる人には意味がわからないのです。

「いや、給料もらっているのだから、働けよ」

です。


上司が尊敬できる、できないとかどうでもいいし、興味がないのです。

「俺の評価!」なのです。





だから「最近の若者はなめてるのか!」

と思われやすいのです。


と言うよりは、価値観の違いです。


「お前の生き方が気に入らない」

と思われたら、

いくら金もらっても
やらない、やる気が起きないということですね。




だから「算命学を学んでもらう」
等は、もう時代にあわなくなってきています。


その方向なら、トレンド、売れているものに
あわせてやった方がいいです。

好きなことやりたいこと無視です。

重要視したいなら、

「生き方」とワンセットです。

時代はその2極化です。

どちらにも行かない人が、
時代に置いてけぼりを食らいます。


その間で、勝手にもがいている人になります。




「それを学んだ結果、
 どんな人生になるの?

 どんな人生を歩めるようになるの?」

です。


「どんな生き方を提案したいのか」

ですね。


そしてそれを考えると、

次に当然出てくるのが、いくら伝えたところで

「お前がそれ生きてへんやんか!」

と思われたら意味がないです。


なので、今まで自分はどんなふうに生きてきて、

どんなふうに今生きてきて、

これからどんなふうに生きて生きていこうとしているのか。


そのもののこたえがあるということが大事です。

でないと、提案なんてできないですから。


そこに”共感や共鳴”して人が集まるのが
メインだということですね。


それで手段としてやっているものを提供するけれど、

そのものを通じて、その生き方を与えていくというものです。

「及び、共に目指していく」というものです。




なので、

「それを学んだ結果、
 どんな人生になるの?

 どんな人生を歩めるようになるの?」


その問いのこたえをしっかりと打ち出していくことが
マーケティングのポイントになります。




生き方ですから、楽と言えば楽です。

うまくしゃべれないとか、別にいいのです。

うまく書けないとか。

営業みたいなことやらなくていいのです。


それよりも

「あなた、それどんな思いでやっているの?」

です。



何かをうまくなろう、うまくやろうとしたら、

当然、時間がかかりますよね。

人によると思いますが。


生き方は、「その瞬間、変えれますからね」

今から。


自分が出した生き方を生きると決めても、

今までの習慣や癖があると思います。

それはあっていいのです。

今までの生き方と、自分が出した生き方の葛藤はあってあたり前です。

「転びながらでも、前に進む」

のがポイントですね。


むしろもがいている方がいいです。



あっさり、スーーーみたいな天才みたいな芸当ができると、

「この人みたいにはなれない、できない」

と言われて、

生き方のモデルとしてはあまり参考にならないです。



だからもがいてもいいし、
転んでもいいのです。


「ただ歩み続けろ」ということですね。


転んでも、もがいてもいいのだから、
誰でもできます。

「転ぶな、失敗するな」と言われたら、
難しいし、できないのです。



「この人でも転んでいるのだから、私も転んでもやろう」

とかね。


それを伝えないとできないと思うじゃないですか。


「1度も転ばずに、そこに辿り着く方法」

になるじゃないですか。


そんな非現実的な・・・


自分がそういう天才なら、同じ天才を相手にしていくしかないです。


でもあなたが転んでいるなら、
ラッキーです。

「なぜなら人に転んでもいい」という許可を与えることができるから。

「失敗してもいいんだ」

「葛藤してもいいんだ」

と人に許可を与えることができます。

心の許可ですね。


相手の心のブロックを外せるのです。




徒然草 150段

これから芸を身につけようとする人が、
「下手くそなうちは、人に見られたら恥だ。
人知れず猛特訓して上達してから芸を披露するのが格好良い」
などと、よく勘違いしがちだ。

こんな事を言う人が芸を身につけた例しは何一つとしてない。


まだ芸がヘッポコなうちからベテランに交ざって、
バカにされたり笑い者になっても苦にすることなく、
平常心で頑張っていれば才能や素質などいらない。


芸の道を踏み外すことも無く、我流にもならず、
時を経て、上手いのか知らないが要領だけよく、
訓練をナメている者を超えて達人になるだろう。


人間性も向上し、努力が報われ、
無双のマイスターの称号が与えられるまでに至るわけだ。




人間国宝も、最初は下手クソだとなじられ、
ボロクソなまでに屈辱を味わった。

しかし、その人が芸の教えを正しく学び、尊重し、
自分勝手にならなかったからこそ、
重要無形文化財として称えられ、万人の師匠となった。

”どんな世界も同じである。”


             吉田兼好




「下手くそなうちは、人に見られたら恥だ。
人知れず猛特訓して上達してから芸を披露するのが格好良い」

等と思ったり、

「上手いのか知らないが要領だけよく、
訓練をナメている者」

にならなければ、大丈夫です。


生き方の提案なんてできないですよね。


逆に「お前の生き方、大丈夫か」と心配されます。

でもこういう人は、好きなことやりたいことを無視して、
トレンド等を追いかけた方がいいです。

うまくいくと思います。

で、楽しくないなあと思えば、やめればいいだけです。

楽しいなあと思えれば、続けたらいいだけです。


そこにも行かず、

かといって生き方の提案もできずに、

なんていうか歯に食べ物が引っかかって、

それを「外に出すのか」、

「食べて、中に入れるのか」はどちらでもいいのですが、

歯の間に挟まって

「出られない」

と言っている状態が、苦しくて辞めた方がいいとおもいます。


これはたとえですけどね。


歯の間に挟まっている食べ物みたいな
状態に自分がなっているのがきつい
のです。

そんな人生になっているならね。


「あっ、歯の間に挟まった奴(人)だ!」

 

と言われてしまいます。

 



トレンドを追いかけるのもよしだし、

生き方の提案をしていくのか、

どちらでも構いませんので、
それを突き詰めていきましょう。



決めて、やって、上達させていかないといけないので、

はやく歩んだ方がいいです。


ペースはそれぞれでいいと思いますが、

別に時代は待ってくれないですよ。

 

 

 

 

 


もし自分の人生の方向性や仕事の方向性に悩まれているなら、
この話↓が参考になるかもしれません。ならないかもしれませんが。

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あなたにも同じような気づきが得られるかもしれないと思い、

書きました。

 

 

自己紹介 kenji

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ブログ記事をまとめています。(すべての記事ではありませんが参考にして頂けたらなと思います。)「あなたの成功に役立ちますように」

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「自己中心的利他」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12392977559.html

「私が何を素敵に感じるのか」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12397210675.html

「「自分がいい!と思うものを、やる、つくる」
https://ameblo.jp/atokau/entry-12366662489.html



昨日上記のようなことを伝えたのですが、

必ず
「自己中心的利他」
「私が何を素敵に感じるのか」
「「自分がいい!と思うものを、やる、つくる」

をマスターしていきましょう。


「人に媚びるな、迎合するな」

ということですね。

迎合は、自分の考えを曲げてでも、他人の気に入るように調子を合わせることです。



「どうやったらうまくいくのだろう」

「どうすれば集客ができるのだろう」

と考え、行動していくことが、

そもそも、「媚びている」「迎合している」状態に

なることが多いです。

だから、”続かない”のです。

それから、”楽しくない”のです。


なぜなら、「媚びているし、迎合しているから」です。


「楽しいか」

と思います。


「うまくいかなくても構わない」

「集客できなくっても構わない」

そう思った時に、

はじめて自分が出てきたりします。

そっちの方がうまくいくことが多いです。


まず楽しいし、自分がいろいろ出せるし、

創造性も豊かになるだろうし。



「うまくいかなくても構わない」

「集客できなくっても構わない」


が、守破離でいうと「破る」ことにつながったりします。

もしはじめから、

「うまくいかなくても構わない」

「集客できなくっても構わない」

これやればどうですか。


意外と目があてられない状態になったりします。


どれだけ「守ったか」なのです。

律儀に。

そこで守ったから、

「うまくいかなくても構わない」

「集客できなくっても構わない」

ってやっていった時、うまくいったりするのです。



例えば、プロ野球で選手や監督でも有名な
落合博満さんがいますが、

ぜんぜんプロに入りたての頃、
当時の監督が言われたこと、
できなかったのです。

だから、「もう放っておいてくれ」と監督にいったのです。

それで自分でやっていったら、

どんどん打て出したのです。



それで、何年か経った時にふりかえった時に、

「言われたこと全部やっている」

という自分がいたのです。


なぜ落合選手は、監督に言われたこと、
やっていたのか。

「そりゃやっていきたかったからですよ」


「打てるようになりたかったからですよ」



でも死んでいきました。

落合選手のすごいところは、

「もう放っておいてくれ」と言ったことですね。

「俺の好きにさせてくれ」と言えたところですね。



監督に感じ悪いし、

それでもし結果が出なければどうなりますか。

「即、選手登録抹消されて、2軍落ちになりそうです。」


落合選手は、どうせこのままいけばそうなると思ったのです。

だからそれなら、好きにやらしてもらい、やりたいのです。

そうしたら諦めがつくからです。



落合博満さんは、プロ野球で選手や監督でもすごい成績をおさめてきましたが、

自分自身のセルフイメージはもともと

「プロに入って、4、5年やって、結果が出なくてやめていくんだろうな」

と思っていました。

だから、言えたのです。

「好きにやらせてくれ」

と。


もともと「4、5年やって、結果が出なくてやめていくんだろうな」
と思っているからです。


自分が売れるなんて思ってないのです。

日本発の1億円プレイヤーなのに。

自分がやれると思ったのは、自信がついたのは、
打て出したからです。



今年の野球でも、プロ野球選手の白根さんという方がいます。25歳です。

今年横浜で、戦力外通告(クビ)になった方です。


白根さんのことは、当時高校の監督をしていた方は、

「まごうかたなき天才だった」

と語っています。


「白根の前後で、梶谷(隆幸・DeNA)、糸原(健斗・阪神)とプロ野球選手が生まれましたが、
野球のセンス、感性というのは白根が抜群でした。
体勢を崩されても技術でヒットにできる。天性のモノを持っていた」

と語っているのです。


才能を最大限に発揮した白根さんは、

エースとしてチームを甲子園に3度導いています。

高校時代、投げてはエース、打っては通算40本塁打と記録を残しています。


けれどそんな方でもものになっていないのです。


印象的な言葉が以下です。

白根さんの言葉です。


「一生懸命練習したつもりです。でも、一流の選手にはなかなか追いつけない。

彼らは自分の頭で考えている。

監督やコーチからアドバイスを受けることも大切ですが、
その通りにやって結果が出るかどうかはわからない。

必要な部分と、そうでない部分を自分でちゃんと選択する。それが僕はできていなかった」



こんな人多いと思います。


ID野球で有名な野村克也さんも、
今までの通算の安打、本塁打、打点、塁打数は歴代2位の記録を持っていますが、
そんな方が、結果が出なくてクビになりかけたのです。

「お前は、プロ野球選手に絶対、向いていない」まで言われました。

「お前はプロでは通用しない」

「俺はいろんな人を見てきているから、見る目は間違いない」

とまで言われたのです。



結局大事なことは、

「彼らは自分の頭で考えている。」

ということだと思います。



売れたい人ほど、言うことを聞いたりします。

でもそれがうまくいかないのです。


例えば、「わたし別に売れなくていい」と思っている人がいたとします。

その人って、

「絶対自分の好きなようにやることないですか」



会社でも「もうクビになっていい」と思えばどうですか。

「好きにやることないですか」


でも「わたしクビになりたくない」と思っていたらどうですか。


絶対、超えられない壁があります。



「もうクビになっていい」と思った人間は、

「ある意味、壁を超えていくのです。」



上司に向かって、

「おい、お前いい加減にしろよ」

とかね。

別にそれは無礼になったわけではなくて、
迎合しなくなった、媚びなくなっただけです。


でも意外とそういう状態の時が、うまくいきやすいです。


迎合している、媚びている人は、

絶対に「守破離」の「破る」ができない人です。

「守ってしまう」のです。


でもそれは、監督やコーチからアドバイスを受けることも大切ですという、
その守る部分は必要だと思うのです。

そこを無視して、勝てるのか(うまくいくのか)と思います。

「自分にはみえないものがたくさんあるわけですから」



けれど、「破る」に行った時に、
それは守るが無くなるわけではないのです。

「言われたことに、扱われている人」が、

「言われたことを、扱える人」になる道なのです。


扱われるのと、扱うのは違います。


だから「破らないといけない」


だから破る軸が、「好きなようにやれ」です。

でもそれだけだとよくわからないので、
ビジネスだと。


自分という客(人)がいて、

「その人を喜ばせにいく」


自分が素敵だなあと思うことをやる。


うまくいく方法にこだわれば、

いつ間にか、

自分という客(人)が

「お前何気持ち悪いことしてんねん」

と思われる状態になったりするのです。


自分ならば絶対そこに行かないようなことを、

平気でやって、「客こないんです」と言う。


「わたしだったら、絶対わたしの店に行く」

そういうものをつくる。

それは人はどうでもいいのです。


人はそれができてからですね。


こういうことをせずに、
諦めている人が多いです。

何かを諦めるなら、
「それをやってからです。」


僕ならば、間違いなく僕のブログを読む。

僕ならば間違いなく僕のコンサルを受ける。

「そしてそれを1時間以上熱く語れる」



「おまえはどれだけ俺のファンやねん!」

と、

もう1人の自分が、1番自分のファンになっている。



僕は自分の1番のファンなのです。

「愛してやまない、この人」

と、僕が僕のことを思っているのです。


そういうふうにやること。


すべてのことはそういうことをやってから、

できてからです。


そういうふうにやらないと楽しくない。



もう1人の自分がいて、

その自分を「ファン」にさせないといけない。


そんなふうに仕事をやっていきましょう。

 

 

 

 

 


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「自分がいい!」と思うものをつくらないといけないし、
やらないといけないということを伝えたのですが、

それを書いた記事を
貼り付け忘れたので
伝えておきます↓

https://ameblo.jp/atokau/entry-12397210675.html



せっかくなので、

「「自分がいい!と思うものを、やる、つくる」

というテーマで話をしておきます。


絶対それをやらないといけないのです。


これはコンサルタントの人は、
言ってくれません。

むしろ、批判されたりします。


例えば、僕はカウンセラーやっている時に、

「それでは集客できない」

と言われることをたくさんやっていました。

でもうまくいきました。

なぜなら、

「自分だったら」

目線があったからです。


「自分ならこれがいい」

ということをやっていったのです。

その自分というのは、

客の自分です。


例えば、人のを見て、これ素敵、
これいいと思うものは、パクればいいのです。

それは自分の感性ですから。


例えば、ブログで、
何かその人のを申し込んだとしたら、

すごくそれは「宝物の情報」です。

そこにいたるまでを全部分析していけばいい。


で、自分なりに取り入れていけばいいのです。


僕の場合はないです。


そういうのがあるとすごくいいと思います。


僕なら単純に、

自分が客だったとしたら、

「僕に魅かれる」

ようにするのです。


人が魅かれるかは知らないです。

どうでもいいのです。

自分が魅かれるかです。


自分が魅かれもしないのに、
人に魅かれて、

それはうまくいきますよ。

ようは人に魅かれればいいのですから。


「でも合わせられないですよ」

苦痛なことないですか。

だから、自分が魅かれることが重要。

それが他の人も魅かれたらいいなあというものです。

「でも絶対いますから」


0.000とかでいいのです。

100人いたら、1人も魅かれなくていいのです。

1万人いたら、1人でいいのです。

そうしたら100万人いたら、100人です。


漫画でもないでしょうか。

「全部面白いですか」」


でもみんな自分が面白いと思うものを書いていますよ。


絶対自分はこれを読みもしないのに、

単行本買ってまで読む人がいるのです。


だから完全自己中心的でいいのです。


ただ、自分が客目線がいる。

「客の自分がいる」

というのは大事です。


この自分を放っておいて、何をやればいいのでしょうか。


そもそもやっていて、

「面白いか」と思います。

「楽しいか」と思います。



自分を笑わせないといけない。

自分に面白いと言わせないといけない。

自分を喜ばせないといけない。

自分のお役に立っていかないといけない。


「自分だけでいいのです。」



そんなこともできないのに、
なにをやるのですか。


これをやっていて、
仕事が楽しくないわけがないのです。


これでうまくいくのです。

それで人が集まります。


そうしたら、来てくださった人を意識して
やったり、書いたりすればいいです。

人が目の前にいるのに、

しかも金まで払ってくれているのに、


まだ自分意識していたら、

「おまえ意識しすぎろ」とは思います。


はじめはないじゃないですか。


だから自分を喜ばせにいくのです。

それが人が喜んでくれるのです。


自己中心的です。

でもそれでいいのではないでしょうか。



僕は、それが基本だと思います。

こんな基本ができなくて、
なにがやれるんでしょうか。


だから、やれないでしょ。


せっかく勉強して、学んで、もったいない。


動けないとか、楽しくないとか

なんでなるのでしょうか。


「自分を喜ばせにいかなかったからです。」


誰かに喜んでもらうというのは、

まずは自分を喜ばせに行ってからです。



うまくいかないというのは、

おまえ自分が客だったら、

自分のものに申し込まへんやろ、

自分のブログなんて見たら、ゲロ吐きそうになるんじゃない、

そういうことやっている時ですよ。


本人は教えられたこと
一生懸命なのかもしれません。

言われたこと
一生懸命やっているだけなのかもしれません。


「それが自分という客にとっては、

気持ち悪いことがあるんですよ」



”自分と、自分という客(人)”


考えるのはそれだけでいいと思います。

これからはじめる、

未来の客といったって、イメージなんてできないです。


じゃあ何を考えるのか、

頭の中は、

”自分と、自分という客(人)”


この2つだけでいいと思います。


自分と、自分という客(人)

1対1で、対話していくようにやっていくのです。


その自分に認めてもらえるようにしていかない。


自分という客(人)にそっぽを向かれたら、

・うまくいかない

・うまくいっても楽しくない

・続かない

という、

「どの道、辿っても地獄じゃないか」

ということがあるのです。


だからまず「自分との対話」なのです。



自分と、自分という客(人)

1対1で、対話していくようにやっていくのです。


それしかいりません。


100人いたら、

99人がしょうもないと言っても、

一人の私が、「面白い」「素敵」と言ったら、マルなのです。


じゃあ1億人いるのですから、

自分みたいな人いますよ。

だからやっていけるのです。


それを、

「誰が、99人のしょうもないと言う奴に合わせてんねん!」

という真似をしないこと。


自分売れたいとします。

うまくいきたいとします。

起動に乗せたいとします。

そうすると、

「99人のしょうもないと言う奴に合わせてしまう」のです。


でもそれでは売れません。

売れても苦痛です。

なぜなら、自分を無視しているからです。

自分の思いが、

自分を傷つけてしまっているのです。


「誰かの顔色うかがうな」



「俺一人だけを喜ばせに行くんだ」と。


それでその道のりの中で、

「何やってんねん」と言われても、

「俺はおまえを喜ばせたいんじゃない。

 俺を喜ばせたいんだ」

とやっていくのです。



「もっと自己中心的であれ!」です。



「たった一人の人を喜ばせにいく、お役に立っていく」」


その一人はまずは自分なのです。

それが他が喜ぶ、役に立つことにつながる。

そうしたら、その方達とともに

会話しながらやっていけばいいのです。


「自分を喜ばせなかったら、

 ビジネスはうまくいかないのです。」

 

 

 

 

 


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「わかってもらえなくていい、理解してもらえなくていい」
というのが僕のコミュニケーションの
土台だったということをお伝えさせていただいたのですが、
そのことについて記事を書いておきました。
https://ameblo.jp/atokau/entry-12394321263.html

また伝えると言って、忘れたら困るので書きました。

それが著しく僕の成長を妨げていました。

「オーマイガー」でした。



それと僕は、
「本を読めばなんでも解決すると思っています。」


解決しない場合は、
「自分を信じれなくなっている」
「自分を頼れない」

「自分の心が折れてしまっている」

きつく言えば、北斗のケンシロウふうに言えば、

「お前はすでに死んでいる」

と言われている状態があると思います。

生き返る必要があります。

その必要性がある方に読んで欲しい記事です↓

https://ameblo.jp/atokau/entry-12367500531.html




あとは必ず、例えばブログなら、

「私が素敵に思うブログはなんだろうか」

これです。

そういうのを突き詰めていけばいいだけです。


「人はどうでもいいのです。」


「私です。」


「わたしだったら、こうして欲しい」

ということをやっていくだけです。


絶対これを忘れないでいてください!


「わたしだったらこういうことをやってくれたら嬉しい」

「こういうこと書いてくれてたら助かる」


「わたしだったらこのブログ素敵」

と思う。


「わたしがどう思うか」

を大切にしてください。

わたしの客(人)目線です。


「それで人を集めるのです。」


それで人が集まれば、

その人のことを思い、
「こうした方がいい」
と思うことをやるだけです。


終始、僕は人に聞かないです。



「人に聞くのはアホだと思ってくれていいです。」

「その人がアホと言うより、アホモードになっている、
 
だからやめるとアホが無くなります。」



人に聞くな、ボケなのです。


違う。


「わたしだったらこういうことをやってくれたら嬉しい」

「こういうこと書いてくれてたら助かる」


「わたしだったらこのブログ素敵」

と思う。


「わたしが素敵に思うことをやる」

のです。


自分が人目線に立ってね。



自分が客なら、
ブログなら、

「俺のブログ最高や」というものをつくっていくのです。

考えていくのです。


たとえて言うなら、

「俺のフレンチ」です。

「俺のイタリアン」なのです。



人の顔色伺わなくていいのです。

しいて言うなら、

1人います。

「自分の顔色うかがうこと」です。



こんなことコンサルタントの人は、
言ってくれないですよ。

「お金にならないから」


教えて、なんぼなのです。



で、「教わらなくていいのです。」



「自分という客」

がいて、

「その1人が、最高や、と思うことをやるのです。」


それを目指すのです。


「あとの人はどうでもいいのです。」


聞かなくていい。


合わせてしまうから。



自分が最高やと思うものをつくり
やっていけば、

「同じように思う人はいますよ」


日本だけでも1億人以上いるのですから。


「何の為のインターネットやねん」

と思います。



こういう発想は今までなかったのです。

インターネットがなかったからです。


田舎でやるなら、そこにいる人たちで
仕事をするなら、


「俺、最高」みたいなものを目指しても、

そこにいる人たちに受けなければ、

やっていけないのです。



でもインターネットができたから、

「俺、最高」みたいなものを目指しても、

日本全国を対象にできるから、

「やっていけるのです。」



やっていけない人は、天才肌です。

美的感覚が人と違うのです。


「俺はこうされたら嬉しい」

「こういうことやってくれたら嬉しい」

「こういうこと書いてくれていたら嬉しい」

と、自分の感性をもとにやっていっても、

それと同じ人がいない場合があります。

凡人には悩みが生まれてきます。



「自分がされて嬉しいことは、

だいたい他にもいるのです。」


けれど、

「マジ、それをされて嬉しいの?」

と疑問に誰しも思うものを、

「うん」という人もいるのです。


これは天才の領域です。


だからそういう方は、別口で相談に乗ります。


凡人は、

「自分がいい」

と思うものを突き詰めるのです。


自分が客だったら、

「俺のブログ最高」

みたいなものをつくるし、やるのです。



それでうまくいくのです。

うまくいかなければ、
天才です。

感性が人とあまりにもかけ離れている人です。


だからうまくいっても
うまくいかなくてもいいのです。



「自分がいい!」と思うものを
つくらないといけないし、
やらないといけないのです。



例えば、自分のブログを見たら、

「この人素晴らしい」

と思うとか、

「この人いい感じだな」

と、自分が思うことをやるのです。



そうしたら、同じように思わない人は
たくさんいるかもしれないけれど、

同じように思ってくれる人がいるということです。



「この人素晴らしい」

と思うとか、

「この人いい感じだな」

と、自分が思うことをやって、

うまくいかない場合は、

アホか、天才です。


だいたいないです。



「自分がいいと思う、素敵だと思うことをやる」

これがしいて言うなら、マニュアルです。


たとえば、僕の場合、

「言っていることは何言っているのかよくわからないけれど、

思いはあるし、真剣だし、この人好きだなあ」

と、自分が思うとかね。



人が思うかはわからないのです。

でも考えてみてください。

日本には1億人以上いるのです。

じゃあグローバルといった時、

もっといるのです。



「自分がそう思うなら、

他にもいるんです!!!」





「自分がいいと思う、素敵だと思うことをやる」

それがうまくいかないなら、


パンストだけの写真集に負けたということです。


パンストだけの写真集が
シリーズ化しているのです。

人がいないのです。

パンストだけなのです。


川から流れてくるパンストの写真とか。

そんな写真ばかりだそうです。


「そんなものが売れるか」というのが売れているのです。


だから大丈夫です。

世の中はとてつもなく広い。



なので、

「自分がいいと思う、素敵だと思うことをやる」



たとえばブログでも、

自分のブログを

「素敵、いい!」

と思うものをつくっていくのです。


人が「素敵、いい!」とも思わなくていいのです。



”自分がどう思うか”です。



それを無視して、

人の顔色伺う方向ばかりが
多いのではないでしょうか。

「どうしたらうまくいくか
 でやる」とか。



そもそもその考え方がダメ。



「自分が素敵だなあと思うことをやる」


それがうまくいくものだし、

逆にそれでうまくいかなかったら大変なことないですか。



「自分が素敵だと思わないもので、
うまくいって、

それ楽しいですか」



マニュアルはたった1つだけです。

自分という客がいて、

そのたった一人に、

「素敵」

と思われることをやれです。


逆に言えば、それ以外間違いです。


「これを自己中心的利他」

というと思います。

自己中心的でいいのです。



たったこれだけでいいと思います。

僕はこれしか伝えません。

それでそういうコンサルタントはいません。

なぜなら「仕事にならないから」です。


でも今、伝えました。

これをやりましょう。



もしたくさん学んだものがあるなら、

「捨ててください。」



それも無駄じゃないと思います。

「素敵やん」

と自分が思うものをやっていく過程で、
活きるとは思います。



僕は僕の素敵を目指しているのです。


自分が客なら、
「このブログいい!」
というものを目指しているのです。


うまくいかない人は、

自分が客ならいかないことを
そっぽ向くようなことをやっています。


それで、うまくいかないという方が多い。

かりにとても少ないけれど、

うまくいった人の中でも、

「何だか楽しくない」

という人も多いです。お金は稼げるけれど。



自分が客なら、
「絶対この人に頼む、お願いする」
等を目指していきます。


そうしたら他の人もそうなります。

これが100万人なら違うのです。

そんなもの大企業に向かせておけで、

僕ら個人は、

「もっと自己中心的な考え」

であっていい。


自分が素敵を突き詰めていくのです。

これは大衆を相手にしている
大企業には不可能なのです。


別にようは、100人、200人
でいいわけです。

1億人いる中の。


1%で、100万人。

0.1%で、10万人。

0.01%で、1万人。

0.001%で、千人。

0.0001%でもいいわけです。



自分が客で、

その人だけを喜ばせることだけを考える。


「そうしたらうまくいきます。」


そういう発想からやるのはいかがですか。

 

 

 

 

 


もし自分の人生の方向性や仕事の方向性に悩まれているなら、
この話↓が参考になるかもしれません。ならないかもしれませんが。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12344591954.html

僕は一生分以上の幸せをすでに受け取っている

 

そう思えた時に人生に悩みが無くなりました。無くなったというか、自分の一生のこたえがでたのです。どう生きて、どう死にたいのか、何が大事で、何が大事じゃないのか、いろんなことが一気にわかったのです。

 

あなたにも同じような気づきが得られるかもしれないと思い、

書きました。

 

 

自己紹介 kenji

https://ameblo.jp/atokau/entry-12089608012.html

 


ブログ記事をまとめています。(すべての記事ではありませんが参考にして頂けたらなと思います。)「あなたの成功に役立ちますように」

https://ameblo.jp/atokau/entry-12374768484.html

 

 

 

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テーマ:

 

今日伝えておきたいのが、

もうたくさん勉強してきたり、

インプットしてきたなら、

 

「それ捨てるべきですね」

 

ぜひこちらの記事を参照ください。

 ↓

 

僕は本を読めばなんでも解決すると思っています。

https://ameblo.jp/atokau/entry-12367500531.html

 

 

自分の能力を妨げてしまっている

可能性があります。

 

 

 

僕は基本的に

「本を読めばなんでも解決する」

と思っています。

 

解決しないなら、たった1つです。

 

「あなたの心が折れてしまっている」

 

 

北斗のケンシロウふうに、きつく言ってしまうならば、

 

「おまえはすでに死んでいる」

 

です。

 

 

死んだ状態や、心が折れた状態で、

 

いろいろ考えても無駄です。

 

何をインプットしても同じです。

 

 

そもそも死んでいる、心が折れていることが問題なのです。

 

 

だから全部、知識や情報を捨てることです。

 

それでやることは

 

「自分の頭で考えて、動く」

 

それだけです。

 

自分を頼るのです。

 

 

「自分の頭で考えて、動く」

 

それができたら、

 

自分を信じているということです。

 

それは、自分を信じている人しかできないことですから。

 

 

逆にそれができなければ、

 

「死んでいる」「心が折れている」

 

「自分を信じれていない状態ですね」

 

 

やることは1つです。

 

「自分の頭で考えて、動け」

 

です。

 

それ以外やるなと思います。

 

なぜそういうかは、”人は逃げる”からです。

 

そこから逃げるのです。

 

 

例えば、

 

「自分の頭で考えて、動くにはどうしたらいいだろう」

 

と考えるのです。

 

なんだったら、その方法ややり方を探そうとするのです。

 

 

死んでいる、心が折れている人は、そうやります。

 

 

 

「自分の頭で考えて、動け」

 

です。

 

「やれ」

 

です。

 

それだけです。

 

 

 

そこに自転車があったら、乗れです。

 

 

たとえば、自転車が乗れないとします。

 

そうしたら、

「自転車乗る為にどうしたらいいだろう」

と考えだすのです。

 

 

「自転車乗れる方法」と探したりします。

 

 

違う、違う。

 

 

「乗れです。」

 

 

 

転ぶことや、うまく乗れないこともあるでしょう

 

そこに必要なものは、

 

「7転び8起きです。」

 

 

しいて言うなら

 

「私は、自転車を乗れると信じるのです。」

 

 

 

僕らは全部そうやって覚えてきたのではないでしょうか。

 

はいはい、していた赤ちゃんが、

どうやって歩いたのでしょうか。

 

 

自分を頼れです。

 

 

それで

 

「自分で考えて、動けるようになったら」

 

自分を信じることが

できるようになった、

そう捉えていいと思います。

 

 

 

自分を頼れない、

自分を信じない人が、

何をやるというのでしょうか。

 

 

「何かやるのやめておけ」と思います。

 

 

結局、何か学んだり、

資格とってもものにならないのは、

 

「自分を頼れない、

自分を信じないからですよね」

 

 

解決方は1つです。

 

「自分で考えて動け」です。

 

それしかないです。

 

それ以外やるなです。

 

それ以外やるのは、心が折れている証拠です。

 

癒されたいなら、お金と時間をひきかえにどうぞ。

 

 

解決したいなら、「やれ」です。

 

それか、「もう諦めろ」です。

 

 

やりたいなら、

 

インプットをやめて、

 

「自分の頭をフル回転させろ!」

 

です。

 

 

 

自転車が乗れなくて、自転車を乗りたいなら、

 

「自転車が乗れることを信じるのです。」

 

 

・僕だけ乗れなかったらどうしよう

 

・一生乗れないんじゃないかな

 

・こんなものわたし乗れるのかな

 

等、いろんな思いは出てきます。

 

でもその思いを乗り越えさせてくれるのは、

 

「自転車が乗れることを信じる」

 

それだけです。

 

 

信じさせてくれた人がいたはずです。

 

たとえば家族です。

 

「大丈夫だよ、乗れる」と言ってくれたり、

 

「おまえは絶対に自転車が乗れる」

 

というところから関わってくれたからです。

 

 

 

「自転車が乗れることを信じた時、

 

人はどういう行動をとるのか」

 

 

人のをジーーッとみたりします。

 

「友達はなぜ乗れているのだろう。」

 

 

多分、聞かないです。

 

「どうやったら、乗れるの」と。

 

 

聞いてもよくわからないです。

 

見るのです。

 

 

あとは100%自転車が乗れないと思ったら、

 

絶対に自転車は乗りません。

 

 

乗れないと思っても、

 

乗れる心もあるから、「チャレンジするのです。」

 

 

「自転車乗れないと思っているけれど、

 

乗れるとも思っている」

 

こんな時に人は動くのです。

 

それでいいのです。

 

 

「乗れないと思っているけれど、

 

乗れるとも思っている」

 

 

だいたいみんなこういう思いから動いているのだと思います。

 

動けば、みえてくるものがあります。

 

 

動いていたら、

 

ある瞬間思います。

 

「俺、自転車乗れるかも」

 

 

「あっ、乗れる」

 

 

確信できる瞬間があるのです。

 

「それで、あっ、乗れた」と思うのです。

 

 

 

それを動かず、

 

「僕は自転車乗れる確信が持てない」

 

等いっていたら、

 

ちょっと痛いです。

 

 

 

だいたい、

 

「乗れないと思っているけれど、

 

乗れるとも思っている」

 

そんなところからのスタートです。

 

 

 

僕らは1つ大きな誤りがあります。

 

 

それは、

 

「子供の時のあなたと、

 

 今の大人のあなたがどちらがすごいかというと、

 

 子供の時のあなた」です。

 

 

どれくらい差があるのかというと、

 

子供の時のあなたが100倍すごいと思います。

 

 

「どこか子供の時より、

 

 今の自分がすごいと錯覚していないですか」

 

 

違いますよ。

 

 

子供の時に比べて、

 

あなたは100倍劣っているのです。

 

 

それに気づくことです。

 

 

「自分で考えて!動け!」です。

 

 

 

僕は「自分で考えて動こう」と決めたことがあります。

 

そうしたら、マインドが変わります。

 

 

たとえばブログでも

「どうやっていいのかわからなかった」

のです。

 

 

でも「自分で考えて動こう」と決めた時、

 

単純に

 

「自分が客なら、どんなふうにしてくれていることが嬉しいのかな」

 

「何を書いてくれていたら嬉しいのかな」

 

等、

 

自分が人(客)目線で考える自分がいたのです。

 

 

「それしかできないです。」

 

 

 

「自分だったらどうされたいのだろう」

 

です。

 

 

「こういうこと書いてくれていたら助かるな」

 

「こういうのをのせておいて欲しい」

 

等、

 

ただ自分だったらということを考えるのです。

 

 

これが基本です。

 

応用で、

 

「自分はこうされたら嬉しいけれど、

人がそうさせても嬉しくない、いらない」

ということがあります。

 

 

「自分だったら」という思いで動くのは悪くはないけれど、

 

それとうまくいくとは別なのです。

 

”でも自分と同じ感性の人にとってはいい”のです。

 

 

はじめはそれでいいと思います。

 

 

少なくとも、自分と同じ感性の人には支持されます。

 

 

それができた上で、

 

「応用で、人に聞く」のです。

 

 

なぜ聞くのかは、

自分だったらこうさせて嬉しいし、

そうしているけれど、

 

それが喜ばれるものかはわからないからです。

 

 

友達に聞いたりするのではなくて、

 

主に「自分が対象とするお客様」がどう思うかが大事なのです。

 

 

でもはじめはゼロなら聞けないです。

 

だからはじめは「自分だったら」で考えていくのです。

 

そうしたら、少なくとも前に進みます。

 

1人、2人と人は集まります。

 

そうしたら、ちょっと意見を聞きながら、

修正していくのです。

 

 

応用は、対象となる人に聞くです。

 

でも基本は、「自分だったら」です。

 

 

基本ができないと、何もできないです。

 

あと聞くべき人も、お客様に聞いた方がいいです。

 

でも聞いてもわからないので、察して動いて、

 

反応を見た方がいいです。

 

やってみて「どうですか」とか。

 

 

人は聞いてもわからないです。

 

でもチャレンジして、その評価ぐらいならできます。

 

たとえば、「素晴らしかった」とか、

 

「これよかった!」とかね。

 

 

それをつくるのには、教えてくれないけれど、

 

人のことを察して、動いて、見せて、

 

その反応で修正していくしかないと思います。

 

 

 

はじめは

 

「自分だったらこうされていたら嬉しい、

 

こういうふうにしてくれていたら嬉しい」

 

等おもうもとにやっていくしかありません。

 

 

でもそれでいいと思います。

 

それしかないと思います。

 

 

冷静になってみてください。

 

 

「それやらないで、何をやりますか」

 

 

 

こうやれと言われたことやるのですか。

 

 

これは一言きついですが、伝えておきますね。

 

 

「馬鹿」です。

 

 

 

「自分だったらこうされていたら嬉しい、

 

こういうふうにしてくれていたら嬉しい」

 

等おもうもとにやっていくしかありません。

 

 

それが1番大事なことないですか。

 

それにそれでやれば、

 

自分と同じ感性の方がやってきます。

 

 

その方が楽しいと思います。

 

 

 

「言われたことやりたいですか」

 

「考えてやりたくないですか」

 

 

 

 

「自分だったらこうされていたら嬉しい、

 

こういうふうにしてくれていたら嬉しい」

 

等おもうもとにやっていくのが、

 

1番うまくいくと思います。

 

 

「なによりやっていて楽しいのです。」

 

 

「自分らしいものが、出てくるのです」

 

 

「こういうのが個性なのではないでしょうか」

 

 

そうしないと、

個性や

自分らしさが

出ないのです。

 

 

 

「私という人間を突き詰めるのです。」

 

 

ブログなら、

 

「私が素敵に思うブログはなんだろうか」

 

これです。

 

 

それでいいのです。

 

それを突き詰めたいのです。

 

 

それを突き詰めて、「最高や」と思うものを目指して、

 

 

かりに万が一、うまくいかない時は言ってください。

 

力を貸します。

 

ほぼないですが、

 

まれにセンスが、「天才」という領域があるのです。

 

 

「誰にも理解されないものが」

 

 

 

自分美味しいと思うのに、

 

日本中探して、同じ感性の人が、3人とかね。

 

 

「その場合きついですよね」

 

 

 

「わたしが素敵だと思うものがこんなにも支持されないのか」

 

というものが。

 

 

その場合、凹まないでください。

 

だいたいの人はそれでうまくいくのですが、

 

まれにうまくいかない場合があります。

 

 

 

自分1人のビジネスなんて、

150人の方に支持されればやっていけるのですが、

 

3人は厳しいですよね。

 

 

「この場合、化けることがあります。」

 

 

だいたいの人は、ホテルは綺麗な方がいいです。

 

でも稀に、「なんでこんな綺麗なの!」

 

「散らかっている方がはかどるし、

 埃まみれがいいの!」

 

という人もいるかもしれません。

 

 

美的感覚が人と違うのです。

 

 

でも僕はそれは素晴らしい個性だと思います。

 

 

そういう人は僕は天才だと思っています。

 

天才には天才の行く道があります。

 

その時はサポートします。

 

 

だいたいの人は凡人ですから、

 

 

ブログなら、

 

「私が素敵に思うブログはなんだろうか」

 

これです。

 

そういうのを突き詰めていけばいいだけです。

 

 

「人はどうでもいいのです。」

 

 

「私です。」

 

 

「わたしだったら、こうして欲しい」

 

ということをやっていくだけです。

 

 

絶対これを忘れないでいてください!


テーマ:


僕は本を読めばなんでも解決すると思っています。

はじめて読んだ「無」ばかり書いてある本で、
自己啓発書だったと思いますが、
(タイトルは忘れました。)


それは殺人未遂(濡れ衣)に入った時に役に立ったし、

15歳で、徳島から東京に上京した時、
本当、どう生きたらいいのかよくわからなかったのです。

国語、数学、社会等しか学んでいないからです。

その時、「こう生きたらいいよ」という本に出会いました。

それがチェスター・フィールドさんという方の本です。

息子さんに宛てた手紙がまとめられていたものです。


「自らを低く評価するものは、まさしくほかの人々によっても低く評価される。」

なるほどと思ったり、


「大切なのは、不可能と可能を見分ける力だ。
単に難しいだけなら、あとは貫き通そうとする精神力と、
ねばり強さがあればなんとかなる。」


なるほどと思ったり、


「よく何にでも手を出す人がいる。そういう人は何の喜びも享受することができない。真剣に仕事に取組み、それに喜びを感じられる人だけが、遊びにも喜びを感じられるものだ。」

なるほどと思ったりしてきました。



あとはやるだけです。

助かりました。



読んだ3冊目の本が脳内革命という本で、
それで僕なりに体と心のつながりについて理解して、
当時悩んでいた体の問題は、全部解決しました。



18歳の時に、人と待ち合わせしていた時に、
フラッと入った本屋で立ち読みをしていて、

そこに
「○○があったら幸せになれると思っているうちは、
 それが手に入っても幸せになれない」


と書いてあって、

「そうやな、そうだ、そうだよな」
と思い、

それからその発想をやめたり、


本当なんでも解決するなと思ったのです。

僕は本嫌いです。


活字の本は読まないのです。

でもそれでも解決していきます。


あとは、小学校の時に、読書感想文の宿題があって、仕方がなく読んだ本があります。

そこで学んだのは、物事のかたちの仕方です。

その本に書いていたのは、

ずっと都会で働いていて、田舎に戻り、
その田舎で川を見て、ものすごく川が汚くなっていて、

昔はその川で泳いでいたのに、見るも無残な姿になって、

呆然と立ち尽くして、涙を流している男の物語です。


そこから彼のとった行動は、川を綺麗にし始めたのです。

掃除です。ゴミを拾っていきます。

「いいことしているのです。」


でもあったことは、いたずらされるし、

「お前迷惑やねん」と言われるし、

ゴミを拾って、ゴミ捨て場に持っていけば、

そこのおばはんが

「臭い!あんた何してんのよ!」

と怒られたり、散々です。



何より辛いのが、拾うよりも、捨てる人の方が多いのです。


「ゴミが減らないのです。」


でもあくる日もあくる日も彼は、ゴミを拾い続けたのです。


ずっと続けました。


そうしたら1人の方があらわれたのです。


「私も手伝います」と。


「神か」と思いました。


ずっとはじめは見ていて、変な人だと思っていましたが、

ずっと続ける姿を見て・・、と言っていました。


1人あらわれ、


それが2人、3人となり、

やがて多くの人を巻き込み、川が綺麗になったという話なのです。



この話のポイントは、
別に彼は誰にも期待していない、あてにしていないということです。

それは大事だと思います。


「ただやりたいからやっていたのです」


僕はこの話で、

いいことしていても、酷い目にあうんだと思いました。

でもやっていけばいいんだと思いました。


これが僕のベースになっています。


あとは小学1年生の時に読んだ本に、
「いじめる人よりも、何もしない人の方が悪い」
と書いてあって、衝撃を受けました。

「うそー」と。


だから、何かしようと思いました。



こんな感じで書き集めていけばいいのです。


ただもし逆に知識や情報がたくさんならば、
逆に捨てることをお勧めします。



僕は20歳の時に毎日1冊本を読むと決めて、
10年で3650冊を読みました。


でも僕の体感としては、

「10代の時に比べてまるで身につけていないし、

むしろ退化したんじゃないか」

と思いました。


もうだから知識いらないのです。

それでも読んでいるなら、

「それは自分を信じていない証拠です。」


自分を信じれない奴が、

何を勉強しても、無意味であり、無価値です。


もうたくさんインプットしてきたのだから、いらないのです。


「十分それで考えれるでしょ」

と思います。


僕が独立した時に、やったのは、

全部知識を捨てたのです。

「もう本を読むの辞めよう」と。

「あまり良くない」と。



それで今での知識や経験をフル動員して、

「この頭でどうやったらうまくいくかだけを考えよう」

と思ったのです。


これが大事です。

人を頼っちゃダメなのです。


自分を頼った人間が、

人を頼るのはいいでしょう。


でも自分を頼れない人間が、

人を頼るなです。


頼ってもいいけれど、
「俺は頼るな」
と思います。


「自分を頼るのです。」



それで僕はうまくいきました。

それが1番だと思います。



「知識や情報をインプットしてもまるで役に立たない」

そういう体験も僕はしました。


「10代の頃の感性なんてまるで無しでした。」

 

 

だからもしたくさんインプットしている人がいるならば、

捨てるべきです。

 

あとは「自分の頭で考えてやるだけ」です。

 

それしかやるべきではないと思います。

 

そうすれば、うまくいきます。

 

あなたの良さは発揮されていきます。

 

 

 

 

 


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【修正しますが、レポートを渡しています。修正しますので今しか読めないレアだと思います。いらないレア物ですが。なにか1つでもプラスになれば嬉しいです。】

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