読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る) -4ページ目

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

台風接近中です。

もしかして、今日の、お昼を跨ぐ遅め出勤の仕事は、もしかしたら警報で中止になる可能性もあるので、天気予報と睨めっこです。

中止になると納期に間に合わない可能性も出てくる。

 

果たして、どうなるのやら。

 

それと、この土日は放送大学の滋賀学習センターでの「平安時代の歴史と文化」があります。

センターは駅からもバスで遠い。

それに滋賀県までの交通費もかかるので、現地へ行って中止が一番困るので、これも心配のタネです。

 

この第1学期の、6つの面接授業の最後ですから、なんとか無事クリアしたいところ。

うーん、です。

 

でも、愛媛・松山とか、福島・郡山、北海道・札幌で、台風と合致しなくて良かった、と思うべきなんでしょうね。

 

それと、やっぱり、Amebaブログのアクセス数がおかしい。

リアルタイムのカウント数より、翌日の集計数が大幅に低く表示される。

別に、カウント数の高低でお金が発生するわけでもないので、構わないのですが、ブログは誰かに見てもらう前提で書いているので、

なんだかな、とヤル気が削がれるように感じてしまいます。

 

また、小説現代新人賞へ向けての原稿ですが、わずか数行でもなんとか書き繋いでいます。

色々、設定で思いついたことがあって、それをメモするにに忙しく枚数はあまり進んでいません。笑

 

何よりも、やっぱり「何を書いたらいいのか」と恐れる【書けない病】が発症中なので、キーボードを一切打鍵できないでいます。

なのに、勇気を振るって、WORDを開いて、人物たちの時間を想像していたら、

わずか数行でも、自然と文字が打ててしまう。

 

不思議。

いい意味で、悩んでいることが馬鹿らしくなる。

とにかく、ちゃんと書こうと思うと、ますますキーボードへ向かえなくなるから、本文とは別に、メモアプリにどんどん思いつき設定を書き込みます。

 

それで良いと感じています。