昨日のアクセス数が280でした。(32位)
皆さま、どうもありがとうございます。
「文学こと始め」教室の告知をしたので、なおのこと、アクセス数が高かったことは、嬉しいです。
6/20が体験日なので、その前後で、また報告させていただきます。
今日は取り止めもない無駄話と報告ばかりで、備忘録です。
昨日は、所属する兵庫県現代詩協会の総会でした。
その後の、親睦会で、初めての方ともいっぱい話せたので、よかったです。
大丸の9回のお店では、アルバイトの22歳の青年がきちんと切り盛りや差配していて感心しました。
その若さが眩しかったです。
その前の土曜日の午後に参加した日本詩人クラブの関西大会は、講演者が御年96歳で元気だなあと思ったけれど、
全然、詩と無関係な昔話だと僕には思えたので、かなりガックリしました。
サクラだろう質問者の方は「貴重な話をありがとうございました」と大人の反応だったけど、なんだかなあ。
チラホラ、知り合いの方をお見かけしましたが、その親睦会はスルーするので、末席に目立たぬよう引きこもっておりました。笑
うーん、どうなんだろう。
小説へも軸足がある僕は、パブリックな世界へ向かわないといけないぞ、とやはり思ってしまう。
この「野心」でギラつき「闘う」僕は、いる場所がここの平安とは違う世界だ、とも感じてしまう。
それが偽らざる本音です。
そもそもジャンルはあってもいいけど、こちらが縛られる必要性に意味はないから。
同人誌へ誘われても、お受けすることが、現状ではできません。
仕事以外で、縛る人間関係を増やせる、心の余裕がないのです。
また、
詩の雑誌(?)『詩あ』1号で、太宰治の「女生徒」が引用されて、「これも、詩だ」とも言えると言及していたけど、
そうだと思う。
両方のジャンルを横断すべきものを書くべきなんだ、と。
大谷の選手並みの2刀流であるべきじゃないか。
安住せず、小説から逃げてはダメだ。
先日、メルカリに出品している詩集が久しぶりに売れました。
なんとなくnoteの中の人だなと言う感触がある。
ありがとうございました。
月から水曜日は、仕事が朝から夕方前後まであるから、それだけで疲れてしまう。
なんとか、1歩でも前へ進まないといけない。