放送大学の面接授業の追加科目の候補と、京都芸術大学の芸術学舎の科目のこと | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

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文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

昨日の「お芝居をかじってみよう」ワークショップ2日目は、いよいよ台本読みの演技でした。

また、セリフと身体性の関係で、先生からのアドバイスもあり、楽しめました。

詳しくは、また、次週の3日目と合わせて報告します。

 

さて、放送大学の面接授業の6科目希望中、4科目が落選した衝撃から、素早く立ち直り、入金はファミペイですぐさま済ませました。

じゃあ、10/16発表の空席科目に対して、追加科目の候補を考えています。

 

 

当選した科目名が確定した9/4には、すでに考えていたのですが、

その後も、科目数ももちろん、その受講条件の可否も、刻一刻と変化しています。

すでに、わずか2日で、このnoteとは違ってきています。

 

note時には、まだ迷って、候補も考えていた東京圏遠征はすっぱりと取りやめにしました。

理由は、何度か書いている、京都芸術大学の芸術学舎の講座「テラコッタの「動物」の制作」を受講するからです。

その費用28,000円(卒業生は、そこから10%割引のはずですが)の捻出を考えると、

北海道遠征の5万円以上の支出とも合わせて、遠征は今期は無理だと判断したからです。

 

当選した、その北海道と福井はどちらも泊を伴うもので、その狭間の週の土日に行く「テラコッタ」で、10月は3週連続になります。

正直、体力的にすごくキツイんですが、これは「困難にめげずに行けよ」と芸術の女神様のご意向かと思っています。(おいおい)

 

おそらく、その「テラコッタ」講座がすごく気に入ると、毎年受講を決めてしまいそうな予感もあります。

いつも文学者魂に圧迫されている、アーティスト系魂くんは、かなり不満に思ってそうですから。笑

 

来年、どうしても行きたい放送大学の講座を去年と同じくブッキングすると、優先順位からして、文学系へGOサインをあげますからね。

その時、きっと、去年行けば良かったと後悔するのは確実ですから。

 

さて、その放送大学の追加候補は以下のものです。

 

❌A、①11/7・8ライブ「ナワトル語 初歩」、

      ②同・ライブ「光と物質の科学入門」、(この11/7に入れると、4週連続だから、さすがに避けたいです❌)


🔺B、11/14・15ライブ「生と死の哲学」、◎ 

  (芸術学舎「話芸と文芸」と11/15がブッキング。その申し込み期限が10/21だから、10/16以降に判断可能か)


   C、①11/21・22ライブ「戯作で旅する江戸時代の東海道」、△
 

       ②同・ライブ「心身の病患への心理ケア」、◎
 

         ③同・滋賀「思考の認知心理学」、⚪︎


   D、12/3・4兵庫「灘五郷日本酒学」、

      
E、①12/5・6和歌山「アンデス文化遺産と博物館」❓(やや遠いか)


         ②同・兵庫「心理検査法基礎実習」◎

         ③同・大阪「現代の美術:その哲学を探る」

     
F、12/12・13ライブ「知覚心理学」、◎

     G、12/19・20滋賀「文化心理学」、◎


     H、1/16・17奈良「児童自立支援施設の歴史と現在」、△(1月は他にないから)

 

現時点では、一応、空きがあれば、取り敢えず◎印の5つは申し込む予定です。

また抽選になるので。

 

でも、5つとも空席が出ることはないだろう、と考えています。笑

 

また、11/15に、芸術学舎「話芸と文芸」への申し込みも迷っています。

こちらは、15,000円です。

 

ですので、追加授業のどれが受講できるか、取らぬ狸の皮算用で、全くの未定です。

そもそも、空席がなくて、日程的に偏っているので、GHの12月下旬や1月に絞るべきな気もしています。

間に、芸術学舎を入れているので、既に当選した、その2科目+2科目程度が無難にも思います。

 

こうして、計画するのが好きなんです。

これも愉しみ方だと思います。