今日は、午前中が「お芝居をかじってみよう」ワークショップの2日目になります。
今、会場の伊丹市へ電車で向かっています。
今朝は3:33に目が覚めて、
その時、小説のアイデアが浮かんでしまいました。
しかも、そのアイデアがトンデモない、妙竹林なものだったので、
きっと、このまま二度寝したら、思い出せないぞ、と思って、慌てて、Macへ書き込みました。
その後も、目が冴えて、落選した放送大学の面接授業の代替講座を考えたりしていました。
お陰で、それから、二度寝を試みて、1時間ほどウトウトはしたものの、
いまいち、ちゃんとは眠れていません。
笑
ここ数日、9/30〆切の文學界新人賞向け小説に関するものは、
こうして、数分ずつ数回、アイデアを練る程度です。
もちろん、直接の執筆は一切していないので、今日の午後くらいには始めないと、
いつものぐだぐだになりそうです。
お芝居ワークショップは、2時間半フルに、何かしら、新奇なことをさせられるので、
前回も、結構疲れました。
なんせ、同じ受講生の他人様とペアを組んで、即興の演技活動になりますから。
メンタル的に、終わった後の疲労度はあります。
でも、勉強になることは間違いありませんから、なんとか頑張らないといけません。
毎年、あるみたいなんですが、来年もやるかと問われたら、
現時点では、ちょっとしんどいでしょうか。
さて、どうなることやら。