今日は、「お芝居をかじってみよう」ワークショップの2日目です。 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

今日は、午前中が「お芝居をかじってみよう」ワークショップの2日目になります。


今、会場の伊丹市へ電車で向かっています。


今朝は3:33に目が覚めて、

その時、小説のアイデアが浮かんでしまいました。

しかも、そのアイデアがトンデモない、妙竹林なものだったので、

きっと、このまま二度寝したら、思い出せないぞ、と思って、慌てて、Macへ書き込みました。


その後も、目が冴えて、落選した放送大学の面接授業の代替講座を考えたりしていました。


お陰で、それから、二度寝を試みて、1時間ほどウトウトはしたものの、

いまいち、ちゃんとは眠れていません。


ここ数日、9/30〆切の文學界新人賞向け小説に関するものは、

こうして、数分ずつ数回、アイデアを練る程度です。


もちろん、直接の執筆は一切していないので、今日の午後くらいには始めないと、

いつものぐだぐだになりそうです。


お芝居ワークショップは、2時間半フルに、何かしら、新奇なことをさせられるので、

前回も、結構疲れました。

なんせ、同じ受講生の他人様とペアを組んで、即興の演技活動になりますから。


メンタル的に、終わった後の疲労度はあります。

でも、勉強になることは間違いありませんから、なんとか頑張らないといけません。


毎年、あるみたいなんですが、来年もやるかと問われたら、

現時点では、ちょっとしんどいでしょうか。


さて、どうなることやら。