恒例・3月の憂鬱停滞です。 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

このブログでも何度か触れている、ただいま、3月恒例の憂鬱停滞に入っている僕です。笑

 

長編を仕上げようと七転八倒して、仕上げられない隔年現象があって、今年は仕上げられる年だと、以前、このブログでもどこかで書きました。

仕上げられるかどうか、は分かりませんが、ここ数日、書いている深緑野分さんのnote記事での創作方法や、

3/14・15両日のせっかくのシンクロニシティの応援情報もあったので、完成できないまでも、なんとか数十枚は書いてみようと考えております。

 

ちなみに、3月恒例の停滞は、ちょうどこの中旬の毎年、記事にはしております。

 

去年、’25年の3月は、こんな感じ。

 

 

’24年の3月は、こんな感じ。

 

 

その’25年・’24年の記事を読むと、今年の現在進行形な僕が創作スキルや知見上はすごく進歩していることがよく分かります。

そこだけは自信を持って言えます。笑

 

今では、自分の中で当たり前のように使用できている「具象←🔄→抽象」の文章感覚も、去年からのものだったんだ、と感慨深くなったりします。

 

で、そんな感慨に耽ってばかりも意味がないので、

とりあえず今日は、2月に完成した集英社オレンジ文庫の短編小説新人賞30枚の改作応募原稿を、ネット応募するつもりです。

昨日の時点で、意地悪く読み直して推敲したんですが、もう一度だけ推敲してから行動に移します。

 

それから、昨日、書いた放送大学の愛媛県スクーリングからの帰路の高速バス予約をします。