なんだか、ここ2・3日ヤバイぐらい鮮明な夢をやはり見続ける。
しかも、その世界はどこか連続したつながりがあって、どれも学校や学生ネタに関係してそうだ。
どうやら実際の体験した景色がベースのアレンジになっていそうなのは、まあ、当たり前か。
今日は自分が生徒と大人、それと若者の3役、という支離滅裂。
若者版は、教師でもあるようで、オタク仲間の青年から借りたマンガ本2冊を返しに行く設定。
場所は京都の友達の下宿らしいところで、その青年は友達の友達であるらしい。
そのオタク青年と畳に座って会話。
もう今は無い神戸の自宅に。彼から借りた本が置きっぱなしの映像が浮かぶ。
あの本は、借りてきたものだったのか、と夢の中の若者な僕は気づき、休みの日に返しに行く算段をする。
帰りは夜になるな、いつ行けるだろう、とカレンダーを思い浮かべ計算。
すぐ返しに行けないのは働いているのだろうか。笑
自分が生徒版は、何やら青春ストーリー。
彼女と自転車に乗っていたり、それと、高校そばの登り坂近くの脇道を、他の小学生っぽい一団と歩いていたりする。
その時は、自分の年齢がよくわからない。
(まあ、現実には今、バドミントンの開放教室で小学生と会話するからな。
それの反映だろう)
やたらリアルな石造りの手作り会場に一行は到着する。
なんだかインカ文明の石積みっぽいぞ。笑
丘の上にあるその石の広場。
そこの使い方の説明を係員から受ける。
上にテントをつけたら、布の屋根を破いて立つ彼女がいる。
おいおい、と思いつつ、真似をして、僕も顔を出す。
そこへ至る道は、途中に農具を納める小屋がある田んぼの降り坂。
そこを歩いた記憶は過去の実際に体験したものの流用かな。
大人版は、その高校近くの坂へ最後はつながる。
車で、加古川市っぽい雰囲気の田舎道のところを走る。
なぜか、仕事先の先輩に出会い、その人の1BOXタイプのワゴン車・三菱デリカへ乗り換える。
慣れない車高や車幅に苦労しつつ、その坂近くの三叉路へ到着する。
横に彼女を乗せている気もする。
これら、時々、夜中に目が覚めて記憶に残る。
その時、枕元の置き時計は「444」とかゾロ目の数字だったりする。
これは別の日の、昨日や一昨日の夢でも同じで、ゾロ目数字がやたら多い。
これ、ゾロ目数字はYouTubeだと、シンクロニシティ的な符牒の合図だという。
最近、やたら眠くて、早く寝たくなるのは同様で、それも運気が変わる時の合図なんだそうだ。
昨日、一昨日の夢もどれも、鮮明に色が映えるオールカラーで、大地の感触や、雨や風の感覚もあって、まるで異世界転生モノのよう。笑
ところで、
ここで話は変わり、リアル世界の話になります。
昨日から、京都芸術大学・芸術学舎のオンデマンド講座「2日でできる!マンガ家から学ぶ創作キャラ&イラスト講座」を受講している。
毎週の連続4回もの。
今のダメダメ生活のせめてもの刺激になるかな。
まだ全部、視聴していないので、見終わったら報告します
また、この土日の2/7•8日には姫路まで行って、「初心者のための演劇講座」ワークショップを受講する。
(だから、慌てて、昨日、不在者投票へ行きました。
もちろん、日本を守る参政党一択。
高市さんは僕が入れなくても大丈夫そうだし、高市さんの次に自民党左派に戻ったら、
また移民政策や日本破壊の利権政治を、いっぱいる自民党左派議員は、中国様大好きな左翼野党と組んでやり始めるからね)
これも刺激になるだろうな。
いろいろとある分、気を抜くと、一つも作品も仕上げられ無いかもしれない。
集中力次第だな。
せっかく、シンクロニシティが来てるなら、その波に乗り、仕上げないとね。
