ヤバイくらい連続の夢を見るんだけど。参政党一択です | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

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文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

なんだか、ここ2・3日ヤバイぐらい鮮明な夢をやはり見続ける。

しかも、その世界はどこか連続したつながりがあって、どれも学校や学生ネタに関係してそうだ。

どうやら実際の体験した景色がベースのアレンジになっていそうなのは、まあ、当たり前か。

 

今日は自分が生徒と大人、それと若者の3役、という支離滅裂。

 

若者版は、教師でもあるようで、オタク仲間の青年から借りたマンガ本2冊を返しに行く設定。

場所は京都の友達の下宿らしいところで、その青年は友達の友達であるらしい。

そのオタク青年と畳に座って会話。

 

もう今は無い神戸の自宅に。彼から借りた本が置きっぱなしの映像が浮かぶ。

あの本は、借りてきたものだったのか、と夢の中の若者な僕は気づき、休みの日に返しに行く算段をする。

帰りは夜になるな、いつ行けるだろう、とカレンダーを思い浮かべ計算。

すぐ返しに行けないのは働いているのだろうか。笑

 

自分が生徒版は、何やら青春ストーリー。

彼女と自転車に乗っていたり、それと、高校そばの登り坂近くの脇道を、他の小学生っぽい一団と歩いていたりする。

その時は、自分の年齢がよくわからない。

(まあ、現実には今、バドミントンの開放教室で小学生と会話するからな。

 それの反映だろう)

 

やたらリアルな石造りの手作り会場に一行は到着する。

なんだかインカ文明の石積みっぽいぞ。笑

 

丘の上にあるその石の広場。

そこの使い方の説明を係員から受ける。

上にテントをつけたら、布の屋根を破いて立つ彼女がいる。

おいおい、と思いつつ、真似をして、僕も顔を出す。

 

そこへ至る道は、途中に農具を納める小屋がある田んぼの降り坂。

そこを歩いた記憶は過去の実際に体験したものの流用かな。

 

大人版は、その高校近くの坂へ最後はつながる。

車で、加古川市っぽい雰囲気の田舎道のところを走る。

なぜか、仕事先の先輩に出会い、その人の1BOXタイプのワゴン車・三菱デリカへ乗り換える。

慣れない車高や車幅に苦労しつつ、その坂近くの三叉路へ到着する。

横に彼女を乗せている気もする。

 

これら、時々、夜中に目が覚めて記憶に残る。

その時、枕元の置き時計は「444」とかゾロ目の数字だったりする。

これは別の日の、昨日や一昨日の夢でも同じで、ゾロ目数字がやたら多い。

 

これ、ゾロ目数字はYouTubeだと、シンクロニシティ的な符牒の合図だという。

最近、やたら眠くて、早く寝たくなるのは同様で、それも運気が変わる時の合図なんだそうだ。

 

昨日、一昨日の夢もどれも、鮮明に色が映えるオールカラーで、大地の感触や、雨や風の感覚もあって、まるで異世界転生モノのよう。笑

 

ところで、

ここで話は変わり、リアル世界の話になります。

 

昨日から、京都芸術大学・芸術学舎のオンデマンド講座「2日でできる!マンガ家から学ぶ創作キャラ&イラスト講座」を受講している。

毎週の連続4回もの。

今のダメダメ生活のせめてもの刺激になるかな。

まだ全部、視聴していないので、見終わったら報告します

 

演劇講座「初心者のための」講師・アシスタント

 

また、この土日の2/7•8日には姫路まで行って、「初心者のための演劇講座」ワークショップを受講する。

 

(だから、慌てて、昨日、不在者投票へ行きました。

 もちろん、日本を守る参政党一択

 高市さんは僕が入れなくても大丈夫そうだし、高市さんの次に自民党左派に戻ったら、

 また移民政策や日本破壊の利権政治を、いっぱいる自民党左派議員は、中国様大好きな左翼野党と組んでやり始めるからね)

 

これも刺激になるだろうな。

いろいろとある分、気を抜くと、一つも作品も仕上げられ無いかもしれない。

集中力次第だな。

せっかく、シンクロニシティが来てるなら、その波に乗り、仕上げないとね。