やれよ、と自戒を込めて | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

普段の仕事で追い詰められている中で、

負けそうになって執筆できないでいる自分を、さらに追い込む自戒を込めて、

計画を書きます。

 

◯小説・児童文学

10/31〆切 

 ・小川未明文学賞 幼年童話30枚……新作に近い全面改稿

 ・三田文学新人賞 純文学系100枚……新作に近い全面改稿  

 

12/10〆切

 ・太宰治賞 純文学系100枚以上……新作?

 

3/31〆切

 *どれか一つ

  すばる文学賞 純文学系100枚以上……新作?

  新潮新人賞 純文学系100枚以上   同上 

  文藝賞 純文学系100枚以上     同上

 ・講談社児童文学新人賞 300枚以下……全面改稿

 

すでに、最初の小川未明文学賞の原稿で躓いてもがき苦しんでいる現状です。

どうしてもすぐ書ける詩や短歌へ逃げたくなるので、今月はもうどうしても出さないといけない短歌教室5首も来月1日に書くことにして、

詩や短歌書き禁止を徹底しないいけません。

(幸い、某新聞も、「ココア共和国」も、「ユリイカ」、「現代詩手帖」も全て今月分のノルマは出しましたからね。)

もはや、こうして宣言しても実現が難しいほどに、

詩を、日常生活で勝手に〈コトバのモヤモヤ卵〉を思いつくのですね。

いい意味でも、悪い意味でも、自分は〈詩人〉になってしまっているんですねえ。

書かずにいられない現状を喜んでいいのか、悲しんでいいのか。

 

竈門炭治郎じゃないけど、「全集中! 執筆の呼吸」で臨まないと。

 

とにかく、それをメモだけに留めるよう努力しないといけません。

むしろ、それを純文学系の小説用に転換して仕舞えば、一挙両得なんですが。

 

ついでに、今年度、韻文の残りの執筆計画も書きます。

こちらは淡々と仕上げられる自信があります。

もう残り少ないですね。

短歌賞は、次年度分ですが、いきなり書けないので、コツコツ書き上げ、どちらか出してみます。

 

◯詩・短歌

毎月のルーティンワーク

「ココア共和国」「ユリイカ」「現代詩手帖」・某新聞

 

11/30〆切

 ・蟹と水仙の文学コンクール 詩

 

1/6必着

 ・小泉八雲をよむ 詩

 

2/20〆切

 ・ふたば賞 童謡

 

2月末 

 ・新しい詩の声賞 詩

 

(5/20〆切

  ・短歌研究賞 30首

 5/31〆切

  ・角川短歌賞 50首 )

 

(今日は休み。チラッと持ち帰り仕事をもらいに職場へ顔を出す予定ですが。)

頑張ります。