東京オリンピックの申し込み | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

バタバタと忙しく、飲み会もあったりして、

ブログを書く暇もありませんでした。

 

さて、東京オリンピックのバドミントンにチケット予約を申し込みました。

電話認証がなんどやっても出来なくて、途方に暮れてしまいましたが、

今朝4時に起きてチャレンジしたら、やっとOKが出て認証。

ところが、1泊しての7/31と8/1に申し込もうとしたら、

これで1セッションになって、第1希望・第2希望という設定でしか申し込めなかった。

いや、僕は両方に行きたかったんですが。

 

うーん、どうしたらよかったんだろう。

もしかして、1競技で1つしか申し込めないんだろうか?

システムがよくわからない。

 

さて、阿波しらさぎ文学賞ですが、

予想通り、構想案が決まらず、七転八倒しています。

どうせ入選できないとわかっていても、せめて自分のベスト作品を出したいと悪戦苦闘。

徳島関係の資料を何冊も読み通して、何か引っ掛かるか、試行しています。

方向性が決まれば、一気なんですがね。

考えれば、考えるほど、どうしてもアイデアストーリーになって、

皮肉・エスプリの効いたショート・ショートに陥ってしまう。

 

概略的なストーリーで魅せるのではなく、

どこかで主人公たちの切実な変化や人生観を追体験してもらえる「文学」にしたいんですよね。

 

ああ、こう書くと何が足りないと感じているか、

自分でわかります。

 

いっそ、時代小説にでもしようかしら、と思うが、

僕は、詩において、現代の社会性を反映した作品を最近、書き続け、入選しているから、

その路線にしても、どこか現代性の反映が欲しいんですよね。

 

持ち帰り仕事もあるけど、

もうひと悩みしてみます。