結局連休を、ジュニアの子たちのバドミントン練習試合へオブザーバーとしてボランティア参加して、アドバイスしたり、 練習を見て、指導したりして貴重な休みを使ってしまった。 あとは部屋の掃除か。 人のためになったから、無駄な時間じゃないけれど、 馬鹿だ。 結局、それって、「逃げ」じゃないか。 失敗しても、書き始めないと。 でも、バドミントンの指導では、画期的なアイデアが浮かんで、 こうすれば、上手くなるだろう目算が立ってしまった。 うーん、そこで成功してもね。