まだバドミントンうーむ、バドミントン・モードから脱却出来ないまま。藤本ホセマリさんのDVD「バドミントン レベルアップメソッド」を観ながら、教えるべき要点をメモソフトにまとめている。人体のいろいろな筋肉を様々に動かして、シャトルを打つ。基本は僕も分かっていたけど、どう言語化すべきか、分からなかった。それが、ほう!なるほど、こう来たか、と感心することしきり。身体感覚の言語化・細分化。これって、小説の描写にも使える感覚、発想だったりもする。ジュニアの子たちに伝えないと。