サッカー勝ちましたね。
良かった・・・でも・・
阿倍の発言には辟易しますね。
サッカーの間は経済制裁しないけど
終わったらするぞ!みたいな。
スポーツで交流はかっている時に
そんな水指す様な事言うか。
ヒロが以前言ってた事があって
「阿部はまるでヒットラーや」って
確かにそういう部分あるかも。
ヒロから聞いた、塩爺話も面白かったけど。

私が借りている部屋のお隣さん。
結構個性が強い。
最近越してきた、年寄り夫婦・・これが
ちっと常識がない。
このマンション日当たり悪いから、
その気持ちもわかるけど
それはちょっと・・って事を平気でする
まぁ、良いけど。
それより・・・・私は確かに、昔から
変な物を見る事が多い・・・。
でも、今回はなかなかヘビーな・・・雰囲気。
私の右隣の部屋は、
3ヶ月ほど空き部屋だったんです。
ついこの間、新しい住人を迎え入れたところです。
今日のお話は、この隣の住人!
今月初め位に入ってきたお隣さん。
初めは、「ああ、誰か越してきたのね」
位で、特に気にもとめてなかった私。
ある日、エレベーターですれ違った男性が
いたんです。
中年の男性2名。
何か話ながら(話くらいするやろ)降りてきた。
このマンションでは、仕事をされてる方も
結構いてるみたいなので、その手の人だと
思っていたんです。
そのうち、そのすれ違った男性2人が
私のお隣さんだと判明・・・。
”なんか・・ちょっと胡散臭い親父やな”
って思っていた私は、その日パソコンに
向かいながら、仕事をしていると
私の部屋のドアが、ゴソゴソなってるんです。
”チラシでも入れに来たかな?”
と思いながら様子を見ていると、
そうではない。
おかしいな・・と思った私は
のぞき穴から、外を見ると
隣の親父2人が、
私の部屋の鍵を開けようとしている。
”なんじゃ~?”と思っていると
どうも、部屋を間違えたみたいで
気がついて、隣へ移動しよと
したそのとき・・私は見た!
親父が手を繋いでいたのを・・・。
正確に言うと、手を繋いでいるように
見えた・・って事です。
まぁ、これだけならのぞき穴ですから
見えにくいし、見間違いかと思って
終わりなんですが・・・・
その後・・・恐ろしくもおぞましき光景を
目にする事になるのでした・・・。
長くなるので、続きは次回へ・・・
(もったいつけるな!)
 寒い・・昨日は夕方から雨が降り出して
今もまだ降っている。
さむ・・・私寒いのだめなんですよね・・。
結構最近肉襦袢着てるのに、それは・・やっぱり苦手。

 さて、昨夜ヒロを部屋から叩き出してやりました。
月曜日いつものように私のところへやってきて
食事をしながら、ダラダラしてたところへ
10時頃ヒロの携帯がなり出す。
「あれ?俺か」
と言いながら、携帯を取りに行くヒロ。
私は傍らで、化粧を落として早く寝たいよ・・モード。
(この場合の寝たいは、セックスではなく
単に、お布団に入って眠りたいの意味です)
隣の部屋で出て行きながら、電話の電源を切る
その気配がすぐわかる。
”ほぁ~ええ根性してるな・・・”
と思いながら、部屋に戻ってきたヒロに一言
「家から電話やからって、電源きらんでええやん」
「え・・・」(スーッと血の気が引いてる)
「お・・お前・・・鍵しめるなよ」
と言いながら、部屋を出て外で電話をし始める馬鹿たれ
”ああ・・そういう手もあるんや”
私はいつも、ヒロが外で家に電話すると
閉め出すんですが、昨日は全くそんな気がなくて
眠くてどうでも良かったんです。
でも、ヒロがそういうから何となく
なら、そうしてあげよう・・と思い
鍵を閉める。
問題は閉め出されたヒロの格好です。
上は私が買った、阪神のグレーのパジャマ
下が・・・ステテコのみ・・・・。
それで閉め出されたから、さぁ~大変!!
いつもなら、すぐ開けてやるんですが
その日は、動くのも鬱陶しくてしばらく放置してたんです。
チャイムを鳴らしても、携帯に電話しても
ひたすら無視する私。
でも、どっちにしても入れてやらないと
話にならないので、招じ入れてやると
「お前!こんな格好で外におったら、変態やんけ」
「十分やろ」
「さぁ、テレビ見よか」
「はよいに」
「え?ええやんけ・・」
「いや!二度と来るな!ぼけ!借金だけは払え!
さっさと帰れ!そうせんと、家に電話するぞ!」
「もお~・・怒るなや~」
「鬱陶しいんじゃ~!はよ帰れ!!!」
「わかった。でも、テレビちょっと見せて」
「はよ帰り」
と言うと、テレビの電源を切る私。
「しょうがないな・・・」
のろのろと身支度始める馬鹿たれ。
「お前、携帯メール変えるなよ」
これも全く考えてなかったけど、そういうから
「速攻変える」
と言うと、うらめしそうに私の顔を
見ながら出て行くのでした。
鍵を掛けに行くのを、少し待っていたら
案の定再度ドアを開ける音。
「・・・・・・・」
ガッチャン・・と重たいドアの閉まる音を
聞いたあと、鍵を掛けるのでした。

別にその日は怒っていた訳ではありません。
単に眠かったので、早く帰って欲しかった。
っていうのが正直な話です。
でもね、こういう関係には一つのルールがあるはず
家庭の臭いをさせないって言う。
それでなくても、私ずっと別れたいと言い
あいつは詭弁を弄して、それを何となく
繋いでいるだけなんですから、なおのこと
配慮はいるでしょう。
誰かが死ぬ、怪我した・・そういう緊急の用なら
私もそんなに怒らないんです。
でも「誰から電話があったよ」とか
「何とかの見積もり出たよ」と言う
帰ってからでも、十分間に合う要件を
わざわざ電話してくる、その神経が気に入らない。
いえ、そんな帰ってからで良いことを
電話してくる事を許している、あいつの根性が
気にいらん!
私は、そういう部分が非常に男性的なんで
仕事に出てる時に、しょうもない話で
電話をしてくると、烈火のごとく怒り狂うんです。
だから余計に、許せないんでしょうね。
まぁ、これで終わりにしようっと。
 ヒロは毎日の様に、私の元へ通ってくる。
そりゃ・・まるで、猫が毎日縄張りを見張る
そんな感じで。
毎日ヒロが来るって事は、私が毎日あやつの
食事の支度をすると言う事に、自然と繋がる。
「何食べる?」
「何でも」
「何がええの?」
「イタ飯ええな・・」
そんな注文をされることもしばしば・・・。
そうそう、少し前までヒロが凄く気に入っていた
お鍋があります。
土鍋に太白ごま油をたっぷりと入れ、
そこへにんにく、ショウガ、鷹の爪をいれ
熱していきます。
しばらくして香りが立ったところで、
白ねぎをどばっと入れ、香りが立つまで炒める。
その中に豚肉の薄切りを入れて、少し炒めると
ついで鶏ガラスープを投入・・・。
後は好きな野菜とお肉や魚を入れて
煮えたところを、私とヒロは芥子醤油に
そのお出しを入れて、食します。
風邪の時食べると、凄く元気になるのでお試しあれ。

「巨人の星がはやってた頃」
「よう見たわ・・」
「おもいこんだ~ら、試練の道を・・って
あるやろ」
「ふん、思いこんだらな」
「あれな、後ろの絵がちょうどローラー引いてた
とこやったんや」
「ああ・・そうそう・・でかいローラー」
「ほんでな・・」
「ふん」
「わしらの学校の友達みんな、あのローラーが
”こんだら”やとずっと思ってたんや」
「はぁ~”こんだら”??」
「そうや、重いこんだらを引く事やと、
ずっと思ってたんや」
「あほちゃうか~」
「ある時な、野球部の奴が
”おい、こんだら引いてくれ”
って言いよってな・・」
「あほや・・・」
「その後、あれは思いこんだらやと判明したという
あほげな話があるんや」
「あんたら、ほんまにあほやな」
「昔はそんなもんやった」
「まぁな」
巨人の星って知ってますか?
今の人は知らないかな?
でも、当時はやったアニメですから・・。
面白くて、楽しみにしてましたわ。

なんやったかな?
最近書いてなくて、面白くてお腹抱えたのに
思い出せない出来事が・・2年の間に
一杯ある・・・・。
はぁ・・・いずれ思い出すやろな。
しかし、この間読み返した「職業作家」って
言うのは、笑えたわ・・・。
あのネタ提供してくれた、あのアベックには
心より感謝の意を表します。
ごねたろか~!!と言う、私が作って放置している
膨大な量のHP・・・。
一つ一つ読むと、とんでもなく時間がかかると思います。
(しかし、我ながら読み返して笑ってしもた)
で、全く知らない方もおられると(殆どそうやろ・・)
思われますので、私のちっと人生のさわり等を・・・。

私が結婚したのが23歳3月にめでたく結婚し
旦那と一緒に暮らしたのがわずか・・・1ヶ月
1ヶ月で私は、姑から家を出て行けと言われた様な
そんな感じです。
私は・・別に悪いことはしてません。
結婚した時、私はすでに妊娠してました。
つわりが酷く、おまけに仕事もしていた上に
舅姑小姑と言う家に、同居と言う最悪の条件で入り
おまけに家から仕事場まで、1時間半は十分かかる距離。
ついにか弱い??私は流産しかかり、お医者様から
「寝てなさい。何もしてはいけません」とドクターストップ。
なれど、姑は私を奴隷だと思っていたので、それが気に入らない。
まぁ、かいつまむとそんなとこですわ。
でも・・・本当の離婚の理由はそれだけではないんです。
昔の人の考え方・・日本の悪しき考え方が、私と子供から
旦那を奪い取ったと言っても、過言ではないでしょう。
この私の通り過ぎて来た、人生はあまりに重たいものなので
真剣に書くと、これがまった・・読んでる方が大変!
でも・・・たまには真剣に、聞いて貰わないと
いけないこともあるかもしれません。

離婚の本当の理由?全部ですが・・笑って話ができる
ごねの部分と、笑ってはなせない部分。
半分半分でしょうね。
離婚の理由は、我が家の貧しさと、お互いの家の相容れない
宗教観、それと姑と私の母との最終的には女の戦い・・・
だったのかもしれません。
正直・・別れたと言うより、別れさせられたと言うのが
正解かもしれません。
あの時、もう少し私が大人で、きちんと自分の意見を
持っていたなら、姑にも親にも流されず、親子揃って生活
してたかも???しれません。
まぁ、今更言ったところで、詮無いことですが。
だから、女性には・・強くなって欲しい。
強いって言うのと、無茶を言うのは違います。
自分の意見をしっかり持って、周りに流されない強さを
持って欲しいんです。
別れたい、一緒にいたい・・親の反対・・色んな問題を
抱えている人が、一杯いてるけど・・一生あえなくなる事と
あなたの問題を天秤にかけて、どっちが大事か?
親?恋人?旦那?嫁?友達?子供?自分自身?仕事?
一つ一つに重さと、大事さを考えて欲しい。

あかん・・・やっぱり私にこの雰囲気はあわんわ!
 寒いですね・・・盆梅展へ行こうとヒロと話しながら、
その夢は未だ果たせず・・・。
大阪からだと、ちっと遠いんですよね・・
でも、私の大好きな梅の花。
ヒロも桜より梅なんですよ・・・最近またより一層、
思考回路が似通って来た私とヒロ・・・・
同じ事言う、同じ物を取る・・同じ物見てる、
そんな事はしょっちゅうですわ。

 さて、ヒロが最近好きなセックスと言うお題ですので、
そのお話をせねばなるまい・・・・。
2年ほど前から、更年期の走りでしょうね・・・
急激に太り出した私。
とは言っても、普通の体型か?
ちょっとお腹がふくよかか・・って程度です・・で・・・
太った分バストも確実にでかくなり!
今では・・・Fカップ位でしょうか・・・
私の一番嫌な馬鹿でかい乳になりつつあるんです
(すでになっている!ちゅうねん!)
そんな体型になるとできるもの・・・パイずりなんて言う、
とっても馬鹿みたいな方法・・・・。
「お前の乳でいきたい・・」
「ええ?」「
させてくれ・・」
「しょうがないな・・」
ペペ(ローションです)を私の胸に付けて、
ヒロの息子を胸で挟んでみる・・・私の手で胸をギュッと
押しつけながら、ヒロはゆっくり前後に動き出すのでした。
「うう・・気持ちええわ・・」
「・・・」
「ああ・・あかん!いきそうや」
「ええ?」
「ああ・・・」と言うと、
思わず息子さんを引き抜くヒロ。
「あかん、気持ちよすぎて行きかけた・・今度は素股でさせて」
「あのな・・・」
「なぁ、わし素股ってしらんのや。お願い」
「しょうがないな・・」
と再度ぺぺを私の股に塗ると、ヒロがゆっくり
重なってくる・・・
「あれ?入ってるのか?」
「入ってないよ・・・」
「うそ・・気持ちええわ・・」
前後にゆっくり腰を動かしながら、
やがて激しく動き出す・・・
私の大事な部分を擦っているので、
私自身もやっぱり・・感じてくる・・
「あかん・・ヒロ行くわ・・」
「いけ!」
「ああ・・あかんって・・・いく~」と叫けんだ後
「うっ!」と一声呻き、ヒロは御昇天されました・・・。
「あかん!こんなんで行くとは・・
おもわんかった・・気持ち良すぎ」
「あほ・・どうでもええけど・・少ないな・・」
と、最近恒例のヒロの出した物のチェック!
「少ないって・・お前!そんなもん検査すな!」「
こういう事はきっちりしとかんとな・・・・」
「お前は・・・・・でも、お前の体気持ち良すぎる・・
昔よりええな・・肌がねっとりして・・
吸い付いて男はなさん・・・最高や」
「あのな・・おばはんに何言うてるんや」
「ほんまや、わし若い奴見てやりたいなんておもわへん。
女はやっぱり発酵して、腐りかけが
一番ええ・・若い女でないとあかん言う男は、
ロリコンの気があるんじゃ」
「そうでっか~!」と言いながら、
ワインを傾けダラダラと・・・。

ヒロとの関係は、今まさに爛熟期に達しております。
でも、そんな関係でありながら、
どこかお互いを求めてやまないのは
いつも一緒にいる事ができない、
不自由な関係がそうさせるのでしょう
昔の様に、体が熱くなる事も、
思い出すと涙する事もなくなりました。
でも、そんな今の関係が一番居心地が良いんです。
そりゃ・・休みの日なんて、
やっぱり私の心は千々と乱れますよ。
それでも、それなりにいれるのは・・・
お互いの気持ちをきっちり
分かり合っているからでしょう。
ヒロが浮気をしたところで、私はとやかく言う気はありません。
そういう事もあるでしょう。
ヒロは?私がもし、浮気をしても・・仕方ないと思っているかも?
それでも、許せる関係になりつつあるんです。
相手の浮気が許せない!なんて、まだ浅いから・・
自分の一部分がたまにどこかで遊んでも、
やっぱり自分のところに帰ってくるでしょう?
自然の摂理・・だから、腹も立たない・・
ただ、ヒロが帰る家にだけは・・・
やっぱり、心は千々と乱れる・・・・・。
今日はヒロはおりません。
ヒロが福井から大阪へ帰ってきて、早3年が経とうとしてます。
その間、私とヒロが共同で?借りた部屋が、私たちの愛の巣??
いえいえ、お笑いと嫉妬の巣と化しております。

 昨日、私は朝から嘔吐と頭痛に悩まされておりました。
10回以上も嘔吐を繰り返し、体を起こすのも大儀になり、
おまけに意識朦朧としてくる「
あかん!ついに私にもお迎えが来たようじゃ」
と弱気な私・・最近私、家ではなく
ヒロと借りた部屋で生活しているんです。
まぁ、理由は色々あるんですが・・そのうちまたお話します。
42歳にして、初めての一人暮らし(ワクワクどきどき?)
ヒロは家に帰らない私を、心配してますがこの年齢ですから、
問題ないでしょう。
で、昨日さすがに早朝からの体調の悪さに、
死を予感した??私が思ったことは、
「死ぬのはやぶさかではない!しかし!ここで
くたばると、あいつの借金帳消しになるし、第一死んだことすら
誰にも知られずに朽ちてしまう・・これはあかん!!」
と思いつき携帯メールを打つのでした。
「映画は無理やわ、死にそう。もし連絡つかない時は、
私に何かあったと思って」とヒロの携帯へ・・・。
そのまま、お布団でのたうち回り吐き気と戦っている時、
ヒロからメールが「どないしたん?」
「嘔吐と頭痛で死にそうや。そういう事で今日は来るなよ」
「大丈夫か?」
「大丈夫、少しましになってきたわ」
「お粥作りに行ったるから!」
「作る?あほか、私が用事させられるわ」
「心配するな!」
そんなメールのやりとりをして、お昼前に少しうとうとしかけて、
やっと起きあがれる様になったのが、
1時を過ぎた頃・・身繕いをして
部屋を片づけ、メールを打つ私「今日は鰯やな?」
「おう!」そんな返事が程なく返ってきました。
まぁ、結局ヒロは来たけど、おかゆはおろか、
炬燵から動くこともせずまだ青みかがった顔の私を、
まるで奴隷のように使うのでした・・・。
「お粥作ってくれるんと違うの!?」
「お前がしんどそうやったら、
レトルトのお粥こうて、食べさせる気やったんや。
そやけど、お前が鰯食いたい,言い出したから、
大丈夫やな・・っておもてな・・」「このぼけが!」
食事をしながら、阪神のキャンプをビデオで見ていた私たち。
でも、ビデオも終わった頃・・・
「エッチみたい」とあほが抜かす。
「いや~!」「お金払うから・・なぁ!頼むわ」
「いや、払ったことないもん」「払うて」
「いや。ああ、暗証番号変更してるから」「くそ!こいつ」
そんな会話の後は・・・まぁ、そのあのこの・・の世界へ・・・。
終わってからヒロが言い出す「お前は強い!お前とした後、
3日位腫れてる」「ええ!そんなはずないやろ!ぼけ!」
「ほんまじゃ」「それより、最近出したやろ」
「うっ!わかった??右手のお友達と」
「嘘!あんたが、自分でするような、面倒な事する訳ないやろ」
「ほんまやて」
「はん!ええ根性さらしてるがな・・なぁ・・・・・」
「・・・・・・・」
冷や汗だら~り。
「まぁ、ええやん・・なおちゃん・・・好きやし」
「ぼけ!騙されへんで!」
「別れるから借金かえし!」「まぁまぁ・・・」
とその様な会話の後、何となく近所へ再度飲みに出かけて、
別れる二人・・・・。
私最近あきまへんのや・・何が?面倒くさいんです。
ヒロとの付き合いも・・セックスも・・。
あいつ最中に撲つから痛いし・・・お尻ペチペチ・・・。
ヒロと話をするのは好きなんです。面白いし、
聞いてて飽きないし、知識にもなるし・・
でもね・・・私の人生もあるから、
ここらが潮時やとおもてます・・・。
はぁ・・・春まだ浅き・・・寒き部屋にて・・・。
(ヒロが最近好きなエッチを公開します。画像はないよ・・・)
ヒロさんとどないなってますん?時々、そんなメールを頂く。
もちろん、別れると毎回言い続けてまだ付きおうてます。
そりゃ・・だらだらと・・・。
面白い話教えて、とかどんなことになっているの?
とか聞かれますが、そんなもん!多すぎてわからん。
ごねを放置して2年程経つんですがなぜ?
私がこの間一度として更新しなかったか?
別に努力してない訳ではないんです。
何度もアップさせかけて・・やめたんですわ。
なんで?私あれから、何度もPCをぶっ壊しているんですが・・
そのたびに設定やりなおしで、
正直面倒臭くなったと言う事です。
でも、こういうのなら、単にワープロ打って終わり・・
だから、面倒ないなと再度作り直す事にしたんです。
ただ、今度は私の人生観とか、
若干人生を投げている・・様に見える
そんな私の事を知って貰うために、
少しずつ私の一番知られたくない部分も追々お話します。
これは、これの説明書きでございます・・・。
では・・・ごゆるりと、笑ってやって下さい。