寒い・・昨日は夕方から雨が降り出して
今もまだ降っている。
さむ・・・私寒いのだめなんですよね・・。
結構最近肉襦袢着てるのに、それは・・やっぱり苦手。
さて、昨夜ヒロを部屋から叩き出してやりました。
月曜日いつものように私のところへやってきて
食事をしながら、ダラダラしてたところへ
10時頃ヒロの携帯がなり出す。
「あれ?俺か」
と言いながら、携帯を取りに行くヒロ。
私は傍らで、化粧を落として早く寝たいよ・・モード。
(この場合の寝たいは、セックスではなく
単に、お布団に入って眠りたいの意味です)
隣の部屋で出て行きながら、電話の電源を切る
その気配がすぐわかる。
”ほぁ~ええ根性してるな・・・”
と思いながら、部屋に戻ってきたヒロに一言
「家から電話やからって、電源きらんでええやん」
「え・・・」(スーッと血の気が引いてる)
「お・・お前・・・鍵しめるなよ」
と言いながら、部屋を出て外で電話をし始める馬鹿たれ
”ああ・・そういう手もあるんや”
私はいつも、ヒロが外で家に電話すると
閉め出すんですが、昨日は全くそんな気がなくて
眠くてどうでも良かったんです。
でも、ヒロがそういうから何となく
なら、そうしてあげよう・・と思い
鍵を閉める。
問題は閉め出されたヒロの格好です。
上は私が買った、阪神のグレーのパジャマ
下が・・・ステテコのみ・・・・。
それで閉め出されたから、さぁ~大変!!
いつもなら、すぐ開けてやるんですが
その日は、動くのも鬱陶しくてしばらく放置してたんです。
チャイムを鳴らしても、携帯に電話しても
ひたすら無視する私。
でも、どっちにしても入れてやらないと
話にならないので、招じ入れてやると
「お前!こんな格好で外におったら、変態やんけ」
「十分やろ」
「さぁ、テレビ見よか」
「はよいに」
「え?ええやんけ・・」
「いや!二度と来るな!ぼけ!借金だけは払え!
さっさと帰れ!そうせんと、家に電話するぞ!」
「もお~・・怒るなや~」
「鬱陶しいんじゃ~!はよ帰れ!!!」
「わかった。でも、テレビちょっと見せて」
「はよ帰り」
と言うと、テレビの電源を切る私。
「しょうがないな・・・」
のろのろと身支度始める馬鹿たれ。
「お前、携帯メール変えるなよ」
これも全く考えてなかったけど、そういうから
「速攻変える」
と言うと、うらめしそうに私の顔を
見ながら出て行くのでした。
鍵を掛けに行くのを、少し待っていたら
案の定再度ドアを開ける音。
「・・・・・・・」
ガッチャン・・と重たいドアの閉まる音を
聞いたあと、鍵を掛けるのでした。
別にその日は怒っていた訳ではありません。
単に眠かったので、早く帰って欲しかった。
っていうのが正直な話です。
でもね、こういう関係には一つのルールがあるはず
家庭の臭いをさせないって言う。
それでなくても、私ずっと別れたいと言い
あいつは詭弁を弄して、それを何となく
繋いでいるだけなんですから、なおのこと
配慮はいるでしょう。
誰かが死ぬ、怪我した・・そういう緊急の用なら
私もそんなに怒らないんです。
でも「誰から電話があったよ」とか
「何とかの見積もり出たよ」と言う
帰ってからでも、十分間に合う要件を
わざわざ電話してくる、その神経が気に入らない。
いえ、そんな帰ってからで良いことを
電話してくる事を許している、あいつの根性が
気にいらん!
私は、そういう部分が非常に男性的なんで
仕事に出てる時に、しょうもない話で
電話をしてくると、烈火のごとく怒り狂うんです。
だから余計に、許せないんでしょうね。
まぁ、これで終わりにしようっと。
今もまだ降っている。
さむ・・・私寒いのだめなんですよね・・。
結構最近肉襦袢着てるのに、それは・・やっぱり苦手。
さて、昨夜ヒロを部屋から叩き出してやりました。
月曜日いつものように私のところへやってきて
食事をしながら、ダラダラしてたところへ
10時頃ヒロの携帯がなり出す。
「あれ?俺か」
と言いながら、携帯を取りに行くヒロ。
私は傍らで、化粧を落として早く寝たいよ・・モード。
(この場合の寝たいは、セックスではなく
単に、お布団に入って眠りたいの意味です)
隣の部屋で出て行きながら、電話の電源を切る
その気配がすぐわかる。
”ほぁ~ええ根性してるな・・・”
と思いながら、部屋に戻ってきたヒロに一言
「家から電話やからって、電源きらんでええやん」
「え・・・」(スーッと血の気が引いてる)
「お・・お前・・・鍵しめるなよ」
と言いながら、部屋を出て外で電話をし始める馬鹿たれ
”ああ・・そういう手もあるんや”
私はいつも、ヒロが外で家に電話すると
閉め出すんですが、昨日は全くそんな気がなくて
眠くてどうでも良かったんです。
でも、ヒロがそういうから何となく
なら、そうしてあげよう・・と思い
鍵を閉める。
問題は閉め出されたヒロの格好です。
上は私が買った、阪神のグレーのパジャマ
下が・・・ステテコのみ・・・・。
それで閉め出されたから、さぁ~大変!!
いつもなら、すぐ開けてやるんですが
その日は、動くのも鬱陶しくてしばらく放置してたんです。
チャイムを鳴らしても、携帯に電話しても
ひたすら無視する私。
でも、どっちにしても入れてやらないと
話にならないので、招じ入れてやると
「お前!こんな格好で外におったら、変態やんけ」
「十分やろ」
「さぁ、テレビ見よか」
「はよいに」
「え?ええやんけ・・」
「いや!二度と来るな!ぼけ!借金だけは払え!
さっさと帰れ!そうせんと、家に電話するぞ!」
「もお~・・怒るなや~」
「鬱陶しいんじゃ~!はよ帰れ!!!」
「わかった。でも、テレビちょっと見せて」
「はよ帰り」
と言うと、テレビの電源を切る私。
「しょうがないな・・・」
のろのろと身支度始める馬鹿たれ。
「お前、携帯メール変えるなよ」
これも全く考えてなかったけど、そういうから
「速攻変える」
と言うと、うらめしそうに私の顔を
見ながら出て行くのでした。
鍵を掛けに行くのを、少し待っていたら
案の定再度ドアを開ける音。
「・・・・・・・」
ガッチャン・・と重たいドアの閉まる音を
聞いたあと、鍵を掛けるのでした。
別にその日は怒っていた訳ではありません。
単に眠かったので、早く帰って欲しかった。
っていうのが正直な話です。
でもね、こういう関係には一つのルールがあるはず
家庭の臭いをさせないって言う。
それでなくても、私ずっと別れたいと言い
あいつは詭弁を弄して、それを何となく
繋いでいるだけなんですから、なおのこと
配慮はいるでしょう。
誰かが死ぬ、怪我した・・そういう緊急の用なら
私もそんなに怒らないんです。
でも「誰から電話があったよ」とか
「何とかの見積もり出たよ」と言う
帰ってからでも、十分間に合う要件を
わざわざ電話してくる、その神経が気に入らない。
いえ、そんな帰ってからで良いことを
電話してくる事を許している、あいつの根性が
気にいらん!
私は、そういう部分が非常に男性的なんで
仕事に出てる時に、しょうもない話で
電話をしてくると、烈火のごとく怒り狂うんです。
だから余計に、許せないんでしょうね。
まぁ、これで終わりにしようっと。