寒いですね・・・盆梅展へ行こうとヒロと話しながら、
その夢は未だ果たせず・・・。
大阪からだと、ちっと遠いんですよね・・
でも、私の大好きな梅の花。
ヒロも桜より梅なんですよ・・・最近またより一層、
思考回路が似通って来た私とヒロ・・・・
同じ事言う、同じ物を取る・・同じ物見てる、
そんな事はしょっちゅうですわ。
さて、ヒロが最近好きなセックスと言うお題ですので、
そのお話をせねばなるまい・・・・。
2年ほど前から、更年期の走りでしょうね・・・
急激に太り出した私。
とは言っても、普通の体型か?
ちょっとお腹がふくよかか・・って程度です・・で・・・
太った分バストも確実にでかくなり!
今では・・・Fカップ位でしょうか・・・
私の一番嫌な馬鹿でかい乳になりつつあるんです
(すでになっている!ちゅうねん!)
そんな体型になるとできるもの・・・パイずりなんて言う、
とっても馬鹿みたいな方法・・・・。
「お前の乳でいきたい・・」
「ええ?」「
させてくれ・・」
「しょうがないな・・」
ペペ(ローションです)を私の胸に付けて、
ヒロの息子を胸で挟んでみる・・・私の手で胸をギュッと
押しつけながら、ヒロはゆっくり前後に動き出すのでした。
「うう・・気持ちええわ・・」
「・・・」
「ああ・・あかん!いきそうや」
「ええ?」
「ああ・・・」と言うと、
思わず息子さんを引き抜くヒロ。
「あかん、気持ちよすぎて行きかけた・・今度は素股でさせて」
「あのな・・・」
「なぁ、わし素股ってしらんのや。お願い」
「しょうがないな・・」
と再度ぺぺを私の股に塗ると、ヒロがゆっくり
重なってくる・・・
「あれ?入ってるのか?」
「入ってないよ・・・」
「うそ・・気持ちええわ・・」
前後にゆっくり腰を動かしながら、
やがて激しく動き出す・・・
私の大事な部分を擦っているので、
私自身もやっぱり・・感じてくる・・
「あかん・・ヒロ行くわ・・」
「いけ!」
「ああ・・あかんって・・・いく~」と叫けんだ後
「うっ!」と一声呻き、ヒロは御昇天されました・・・。
「あかん!こんなんで行くとは・・
おもわんかった・・気持ち良すぎ」
「あほ・・どうでもええけど・・少ないな・・」
と、最近恒例のヒロの出した物のチェック!
「少ないって・・お前!そんなもん検査すな!」「
こういう事はきっちりしとかんとな・・・・」
「お前は・・・・・でも、お前の体気持ち良すぎる・・
昔よりええな・・肌がねっとりして・・
吸い付いて男はなさん・・・最高や」
「あのな・・おばはんに何言うてるんや」
「ほんまや、わし若い奴見てやりたいなんておもわへん。
女はやっぱり発酵して、腐りかけが
一番ええ・・若い女でないとあかん言う男は、
ロリコンの気があるんじゃ」
「そうでっか~!」と言いながら、
ワインを傾けダラダラと・・・。
ヒロとの関係は、今まさに爛熟期に達しております。
でも、そんな関係でありながら、
どこかお互いを求めてやまないのは
いつも一緒にいる事ができない、
不自由な関係がそうさせるのでしょう
昔の様に、体が熱くなる事も、
思い出すと涙する事もなくなりました。
でも、そんな今の関係が一番居心地が良いんです。
そりゃ・・休みの日なんて、
やっぱり私の心は千々と乱れますよ。
それでも、それなりにいれるのは・・・
お互いの気持ちをきっちり
分かり合っているからでしょう。
ヒロが浮気をしたところで、私はとやかく言う気はありません。
そういう事もあるでしょう。
ヒロは?私がもし、浮気をしても・・仕方ないと思っているかも?
それでも、許せる関係になりつつあるんです。
相手の浮気が許せない!なんて、まだ浅いから・・
自分の一部分がたまにどこかで遊んでも、
やっぱり自分のところに帰ってくるでしょう?
自然の摂理・・だから、腹も立たない・・
ただ、ヒロが帰る家にだけは・・・
やっぱり、心は千々と乱れる・・・・・。
その夢は未だ果たせず・・・。
大阪からだと、ちっと遠いんですよね・・
でも、私の大好きな梅の花。
ヒロも桜より梅なんですよ・・・最近またより一層、
思考回路が似通って来た私とヒロ・・・・
同じ事言う、同じ物を取る・・同じ物見てる、
そんな事はしょっちゅうですわ。
さて、ヒロが最近好きなセックスと言うお題ですので、
そのお話をせねばなるまい・・・・。
2年ほど前から、更年期の走りでしょうね・・・
急激に太り出した私。
とは言っても、普通の体型か?
ちょっとお腹がふくよかか・・って程度です・・で・・・
太った分バストも確実にでかくなり!
今では・・・Fカップ位でしょうか・・・
私の一番嫌な馬鹿でかい乳になりつつあるんです
(すでになっている!ちゅうねん!)
そんな体型になるとできるもの・・・パイずりなんて言う、
とっても馬鹿みたいな方法・・・・。
「お前の乳でいきたい・・」
「ええ?」「
させてくれ・・」
「しょうがないな・・」
ペペ(ローションです)を私の胸に付けて、
ヒロの息子を胸で挟んでみる・・・私の手で胸をギュッと
押しつけながら、ヒロはゆっくり前後に動き出すのでした。
「うう・・気持ちええわ・・」
「・・・」
「ああ・・あかん!いきそうや」
「ええ?」
「ああ・・・」と言うと、
思わず息子さんを引き抜くヒロ。
「あかん、気持ちよすぎて行きかけた・・今度は素股でさせて」
「あのな・・・」
「なぁ、わし素股ってしらんのや。お願い」
「しょうがないな・・」
と再度ぺぺを私の股に塗ると、ヒロがゆっくり
重なってくる・・・
「あれ?入ってるのか?」
「入ってないよ・・・」
「うそ・・気持ちええわ・・」
前後にゆっくり腰を動かしながら、
やがて激しく動き出す・・・
私の大事な部分を擦っているので、
私自身もやっぱり・・感じてくる・・
「あかん・・ヒロ行くわ・・」
「いけ!」
「ああ・・あかんって・・・いく~」と叫けんだ後
「うっ!」と一声呻き、ヒロは御昇天されました・・・。
「あかん!こんなんで行くとは・・
おもわんかった・・気持ち良すぎ」
「あほ・・どうでもええけど・・少ないな・・」
と、最近恒例のヒロの出した物のチェック!
「少ないって・・お前!そんなもん検査すな!」「
こういう事はきっちりしとかんとな・・・・」
「お前は・・・・・でも、お前の体気持ち良すぎる・・
昔よりええな・・肌がねっとりして・・
吸い付いて男はなさん・・・最高や」
「あのな・・おばはんに何言うてるんや」
「ほんまや、わし若い奴見てやりたいなんておもわへん。
女はやっぱり発酵して、腐りかけが
一番ええ・・若い女でないとあかん言う男は、
ロリコンの気があるんじゃ」
「そうでっか~!」と言いながら、
ワインを傾けダラダラと・・・。
ヒロとの関係は、今まさに爛熟期に達しております。
でも、そんな関係でありながら、
どこかお互いを求めてやまないのは
いつも一緒にいる事ができない、
不自由な関係がそうさせるのでしょう
昔の様に、体が熱くなる事も、
思い出すと涙する事もなくなりました。
でも、そんな今の関係が一番居心地が良いんです。
そりゃ・・休みの日なんて、
やっぱり私の心は千々と乱れますよ。
それでも、それなりにいれるのは・・・
お互いの気持ちをきっちり
分かり合っているからでしょう。
ヒロが浮気をしたところで、私はとやかく言う気はありません。
そういう事もあるでしょう。
ヒロは?私がもし、浮気をしても・・仕方ないと思っているかも?
それでも、許せる関係になりつつあるんです。
相手の浮気が許せない!なんて、まだ浅いから・・
自分の一部分がたまにどこかで遊んでも、
やっぱり自分のところに帰ってくるでしょう?
自然の摂理・・だから、腹も立たない・・
ただ、ヒロが帰る家にだけは・・・
やっぱり、心は千々と乱れる・・・・・。