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広島体幹トレーニング教室 Athroot(アスルート)ブログ

KOBA式☆体幹トレーニング教室アスルート。

コーディネーション、体幹、ストレッチ・・・
アスリート(Athlete)の根っこ、基礎(Root)をつくり、広島からはばたく未来のアスリートを応援します。

昨年お休みしていた

 

 

KOBA式体幹☆バランスの講習会を再開します。

 

 

サッカーの長友佑都選手や

 

 

瀬戸内高校出身の鹿島10番話題の安部裕葵選手、

 

 

 

バルサ復帰報道も出ているFC東京の久保建英選手、

 

 

世代別日本代表に選ばれたレアル下部組織の中井卓大選手、

 

 

久保選手、中井選手と揃って

 

 

体幹3兄弟と呼ばれている(木場先生命名)

 

 

湘南ベルマーレJYの石井久継選手。

 

 

そのほかサッカー以外でも幅広いく

 

 

アスリートたちに取り入れられているKOBA☆トレ。

 

 

僕自身も

 


全国高校サッカー選手権で活躍した

 

 

瀬戸内高校サッカー部をはじめとする

 

 

7つのチームで指導しており、

 

 

児童デイサービスや高齢者の介護予防、

 

 

リハビリでもKOBA☆トレを活用しています。

 


体幹・体軸を鍛えることでバランス感覚も強化する、

 

 

幅広い年代に有効なトレーニングです。

 

 

特にプレ・ゴールデンエイジの集中力や

 

 

バランス力を養う上で多くの可能性を

 

 

ひめたプログラムと思っています。

 

 

スポーツトレーナー、トレーナーを目指す人、

 

 

スポーツ愛好家から、スポーツする子供がいる保護者まで

 

 

誰でも参加できる講習会なので、

 

 

まずは体験コースとなるベーシック講習会に参加してみください。

 

 

ちなみに過去、60オーバーの男性が

 

 

見事Bライセンスを取得されています。

 

 

広島、岡山、姫路での開催スケジュールを掲載していますが

 

 

そのほかの地域でも参加したい方は

 

 

HPからご相談ください。

 

 

興味のある方はこちらをどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本代表の長友選手がトレーニングで使用して

 

 

今や知らない人のいないほどの

 

 

アイテムである体幹チューブ、

 

 

僕が指導する瀬戸内高校から

 

 

鹿島アントラーズに加入した

 

 

新10番安部裕葵選手も3年間

 

 

このチューブを用いたトレーニングを行ってきました。 

 

 

サッカーや野球、陸上の短距離選手など、

 

 

瞬発力を必要とする分野のアスリートのうち

 

 

強い選手は、もれなく臀筋(お尻の筋肉)が発達していますが、

 

 

チューブを使ってダイレクトにその臀筋を刺激します。 

 

 

練習前のウォーミングアップとして取り入れたり

 

 

補強として取り入れたり、アップの場合

 

 

これだけで十分に体が温まります。 

 

 

今回は普段とは少し違ったメニューです。 

 

 

動画は一見簡単そうに見えますが、

 

 

片足で上半身をブレることなく支えるのは至難の技、

 

 

やってみると特に臀部にジワーと効いてきます。 

 

 

あえて足の置き場を制限してバランスと

 

 

軸の安定を意識するようにすることがポイントです。 

 

 

バランス感覚も養われ、バランスを取ろうとすることで

 

 

さらに体幹トレーニングの効果を高めてくれます。 

 

 

トレーニング後はしっかりストレッチをして臀筋をほぐします。

 

 

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https://athroot.net

 

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スポーツ選手にとって

 

 

特にサッカーをする選手の場合、

 

 

股関節の可動域を確保することは

 

 

ケガをしないためだけでなく、

 

 

プレーのスピードやスムーズでしなやかな動き、

 

 

素早い動きなど

 

 

パフォーマンス向上のためにも重要です。 

 

 

例えば、スプリント動作や前後左右への方向転換、

 

 

下肢でのボールコントロールなどの

 

 

サッカー競技の特性から、

 

 

股関節が硬いと必然的にケガが増えます。

 

 

これまでの指導経験からも、

 

 

股関節が硬い人は

 

 

キックが下手 

 

 

ボディバランスが悪い 

 

 

ケガをしやすい

 

 

という傾向が見られます。

 

 

特に腰や膝、足首などの

 

 

ケガが多く見受けられます。

 

 

開脚などのストレッチを行うことも大切ですが、

 

 

トレーニング前などは、

 

 

できればダイナミックストレッチ(動的ストレッチ)のような、

 

 

実際の動きに即したストレッチで関節の柔軟性を高め、

 

 

筋肉を刺激しスムーズな動き出しが

 

 

できるようなアップを取り入れることが望ましいです。

 

 

ジャンプは体幹と連動性、

 

 

手足の曲げ伸ばしのタイミングが合わないと

 

 

うまく跳べません。

 

 

体軸を保ちながら片足でジャンプなど、

 

 

いろんなジャンプの動作でコツを掴むようにします。

 

 

 

春のキャンペーン開催中です。(4月末まで)

 

無料体験(2回)のお申し込みはHPからどうぞ。

 

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