初期段階で
殆どの方が起きること。
売るのは怖いです。
なぜかというと
売ったことがないから
つまり
経験がないからなんですよね。
だからこそ売れるための
対策をするのは大切。
なのでよく言われるのは
顧客心理パターンを
見極めて売るということ。
実はお客様は
商品を買うときに
顧客心理は3パターンに
分類されることが
わかっています。
例えばリップクリームで考えた場合
①:その商品やサービスが
今すぐ欲しい
(問題解決パターン)
例>唇荒れがひどいので
今すぐ直したい
②:その商品やサービスは
少し知ってるけどまだ必要ない
(欲求充足パターン)
例>唇の潤いが減ってきたと感じる人
③:普段は求めてないけど
必要だと思ったら欲しくなる
(潜在的需要パターン)
例>マスクで口紅を
塗れずに悩んでいる。
色付きリップクリームを
使用することで
マスクが汚れずに
済むことを知らない人
リップクリーム一つでも
お客さんの欲しいパターンを分類すると
こんなにも変わります。
これが
サービスに
なった場合。
例えばUberEatsの場合だと
こうなります。
①:お腹が空いたから
すぐにでも食べたい
②:ご飯を買う時間がない時に
使おうと考えてる人
③:テレビで見たサラダは
UberEatsのみの
販売ということを知らない人
※③は「サラダがUberでの販売のみ」を
そもそも知らない
という意味。
こんな感じです。
商品でもサービスでも
顧客心理パターンは
分類することができます。
そしてこの①②③のパターンによって
文章の書く順番や
内容も大きく変わるんですね。
講座ではこの順番や
内容を説明するのはもちろん
あなたのサービスが
どれに当てはまるのか
顧客心理パターンに
合わせて添削を行なっていきます!
売るのが怖い、
自信がない自分を
卒業して
時間を有効活用
しましょうね!
それでは今日ここまで!
最後までお読み頂き
ありがとうございました!
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