アラ還暦おやじの赤裸々日記 -167ページ目

偽りの日々-変 態社長婦人H-pt.2

最初からあまり乗り気ではないのにどんどんカラダを重ねてしまうズルい男のストーリー。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変 態社長婦人 H】

時期:2023年秋〜冬

職業:社長婦人

年齢:50代後半

身長:153センチ

ルックス:グラマー、巨乳

その他:淫 乱、手 淫好き、ご奉仕タイプ、精 飲好き、コスプレ、おもちゃ、ハイジーナ


Hとの顔合わせはカフェで1時間ぐらい会話をして終わった。


私に対する印象がどうだったのか分からずにいたが

私はこれで終わりにしても良いかなと思っていた。


話は楽しく、仕草や振る舞いが大人の女性で印象は悪くなかったのだか、ちょっと老人っぽさもあったので、恋愛感情になれるかも自信がなかったからだ。


しかし、そうは問屋はおろさないもので、やはりまた会いたいとLINEが来た。


人柄の良さはもちろん、あの変 態さにはちょっと興味もあったのでまた会うことにした。


会うことが決まるとさらに欲情が高まったのか、送られて来る手 淫動画も過激になっていった。

リアルなカタチをしたおもちゃをお口に咥えたり花  園に挿入してグワングワンと刺激して昇天したり、変態オンナの真髄を見せつけられて私の期待も膨らんでいった。


続く。。。













過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.8

 

私のぱんぱんに膨張した亀 頭にKは唇を押しつけさらに強く飲み込むように口の中に招き入れた。

Kは亀 頭の感触を味わうよう口の中で舌を這わす。
唾液がたっぷりと私の棒に絡みついているのがわかる。
さらに喉奥に当たるまで深く咥えていく。
その間も裏筋を舌で刺激している
なんて気持ち良いんだろう…
思わず「気持ち良い〜もっとして!」と甘えるように言ってしまった。 
いつもドSで虐めているわたしが完璧にM男にされそうになっている。

その言葉でKはS女のスイッチが入ったようで、いったん私の棒を口から話すと

「気持ち良いの?気持ち良いならもっと声を出して感じて良いんだよ。
どこが気持ち良いの?言ってみてみなさい。」

と嬉しそうにゆっくり私の棒をシゴキながら私の答えを待っている。

私が黙っていると「言いなさいよ!言わないやめちゃうよ!」と言葉とは逆に私のさらに反り返っている棒をおもむろに咥えると激しく貪るようにジョボジュボと音を立てながら美味しそうに咥えた。

続く。。。

通り過ぎて行った人との逢瀬-変態パート主婦J子-pt.2

たった一度だけのカラダの関係で終わった女性もいた。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変態パート主婦 J子】

時期:2024年秋

職業:パート

年齢:50代中盤

身長:165センチ

ルックス:細身、巨乳

その他:淫乱、手 淫好き、セフレ探し、自分勝手、要求多め


ルックスはどこにでもいる奥様。

実はセックスがしたくてたまらない変態奥様。


J子とはフェイドアウトせずに2回目にカラダ合わせをした。


待ち合わせをしてそのままラブホテルへ直行。


入室すると自ら服をどんどん抜いてキャミソール姿になる。黒のキャミソールに黒ベースに花柄の上下セットのブラとパンツがセクシーだ。


ソファに座っている私に抱っこちゃん状態て跨ってきた。

まずは軽く唇を合わせる。ソフトにソフトに唇を合わせ続ける。

J子の口に舌を差し込もうとするとイヤイヤと首を振る。

これはどういうこと???とちょっと戸惑いながら甘噛みタイムが続く。


やっと舌の絡み合いに入ると「舌を硬くしないで!柔らかいままで。」とリクエストしてくる。

どういうこと???と戸惑いながらもはぁ〜はぁ〜している犬をイメージしながら舌の力を抜いて絡めてもダメなようで「違う〜硬い!」と唇を尖らせながら拗ねた顔をする。


私のテクニックのなさに少しショックを受けながら、この攻防はまだまだ続くのである。


続く。。。