アラ還暦おやじの赤裸々日記 -150ページ目

彼女との逢瀬 pt.4

K美の昇天には終わりがない。

連続イキは永遠と続く。

私が愛蜜を発射し果てるまでイキまくるのである。

快楽に対してはかなり貪欲なので私が果てるのをなかなか許してくれない。


いつもだいたい私の愛蜜はK美のなかに注がれる。

いわゆる中 出しである。

生での中 出し、さらに同時イキほどの快感は他にはない。

と言っても、たまにK美の口や顔に愛蜜をぶち撒けることもある。K美は私の愛蜜を一滴残らず美味しそうに飲み干す。


そういえば、先日はふたりで自 慰を見せ合いながらK美が昇天すると同時に私の愛蜜をK美の花園周辺、突起物にめがけて擦りながら発射した。

K美の花園は自らが放出した液体と私の愛蜜とがミックスされてキラキラと光り輝き、なんともいえぬやらしい光景であった。


こんな変 態的な行為にお互い興奮し非日常的な快楽を楽しんでいるのである。





彼女との逢瀬 pt.3

K美はいつも私のモノを愛おしく頬張る。

棒だけでは物足りずいなりや 尻 穴まで丹念に舐めつくすのだ。


私が責めたくなると、おもむろにK美の脚を乱暴に開かせ、私が上から覆い被さるように69の体勢てK美の花園に顔を突っ込み、花園と尻 穴を音を立て舐め、K美もさらに激しく棒といなり、尻 穴を貪りながら舐め狂う。

K美は尻 穴をヒクヒクさせながらスプラッシュとともに絶頂を迎える。


この段階でK美はすでに20回以上は昇天している。スプラッシュも10回以上はしているのでシーツは水たまりの状態である。

こんな状態でも挿入のオネダリは決してしてこないのである。


受け身ではあるが、私のされるがまま、なんでも受け入れる淫乱で可愛い女性なのだ。


続く。。。






彼女との逢瀬 pt.2





K美とは月に2〜3回カラダを重ねている。

ホテルデートの時はランチをして3時間程激しく求め合う。


最初はゆっくりとキスから始まるがスイッチが入るとK美は痙攣から昇天の連続に陥る。


お椀型の大きな胸に唇を近づけただけで吐息から喘ぎ声に変わり腰をくねらし始める。


胸をたっぷり食したあとは、指、唇、舌でたっぷり花園周辺に刺激を与える。


指で内部を刺激するとスプラッシュが止まらなくなり唇を押しつけただけで噴水のように吹き続ける。


K美は私のモノを口に欲していることがわかる。なぜなら私のカラダや手や指に舌を這わしてあたかもそれを食してように美味しそうに一生懸命に舌を動かす。


そんな状況でもK美からは決して要求はしてこないのである。Sっ気がある私はそれがわかっていてあえて焦らし続ける。

我慢も限界に差し掛かった絶妙なタイミングで寝ているK美の顔の近くに膝立ちになりモノを近づけると野獣のように貪りついてくる。


美味しそうに食している姿を見ながらK美の花園やぷっくりした突起物を刺激するとまたスプラッシュしながら昇天しまくるのである。


続く。。