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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

人事考課は、我が組織ではされてはいませんが

育成面接の他に

専門職としての評価ツールを開発^_^


開発メンバーで携わった私は

2年経過したが

あまり、活用されていないと感じ

今年、再学習会を開催


学習会は、

説明というより

理解してもらうことをメインに考えてので

参加者に

考えてもらいました^_^


すると

もう、実践出来ている人

よくわからなかった人

などなど

さまざまでしたが

みな

人の意見を聞くことで

自分の理解を深められた

実践していたが

学習会に参加してよかった

などなど

改善提案をしてもらいたいと

初めにお話ししたこともあり

前向きな意見が出された(╹◡╹)


開発メンバーのスタッフに

改善提案を伝え、

前向きに

改善がされた)^o^(


真摯に考えてくれた人たちに

開発メンバーが応えてくれたことが

私はうれしかった(╹◡╹)


🅰️さんが

(このツールは、評価わかるものではなく学習のツールなんだということが、わかったので、評価でなく学習ツールと伝えていきたい)と

いう感想が書かれており


私自身「評価」

の意味を考えてみた

評価と言われて

あなたはどんなイメージを持っていますか?


評価と言うと

評価されて嬉しい

評価されることが嫌

頑張っても評価されない

良い評価なら嬉しいけれど

悪い評価は嫌

評価項目が適正じゃあない

評価の基準ってなんなの?

評価基準は、数字じゃないから人それぞれなのでは?

評価者が私のことをわかってない

評価者により、エコひいきがあるよね

などなど

さまざまなイメージが浮かぶ


そこで

私は表現を変えたいことを

開発メンバーに提案


いろんな意見が出た結果

私たちは、学習ツールとして開発したが

評価したいわけではない

課題を発見すること

出来たことを認めること

成長を共有することを

目的に作成した

と意見が一致して


評価表を

課題・成長発見ツール表に

変更(^o^)


言葉の意味は

大事(°▽°)


マロン

ランドセルのキャリーニュース

に驚き


ランドセル🎒にキャリーフレーム🪟を使い

運ぶなんて

画期的

でも

両手が使えないのは

不自由なのでは

と思いました^ ^


ニュースでは、

いろんなことを言っていましたが

開発した小学生が

いろんな意見に

対応していることにも

驚き‼️


重い弊害は

あるとは思います^ ^


今の小学生

学校にもよると思いますが

教科書は、学校に置いてきていいそうです


それでも、

本当に

重いランドセル


方に負担がなくなる

など

いろいろ開発はされていて

参加していますが

重いものは

重い^ - ^


ランドセルの開発に

自分達が取り組み

その反響にも

自分達で、返している


そのことに

感激(╹◡╹)


マロン

最近は、コロナ前のような混雑の電車

女性の長い髪が

顔にあたり

不快な思いをしたりしていますが


今日は、リュックサック


リュックサックは、前に抱えてください

これは、日本の当たり前に

なりつつあります^ - ^


吊り革も

背の高い人が多くなり

高くなったのですが


背の低い私には

とても、大変なこと


背が低い=子供は

捕まるところがないんですけれどね

もっとも、

驚きの事実ですが

最近の小学生は私より大きい人も🫢


吊り革に捕まらない状況で

後ろから

ぐんぐん

ガンガン

荷物で押してきます

背の高い男性で

前にリュックを抱え

そのリュックで私を押します(〃ω〃)

困ってしまい、

私が動いた途端

前の女性のカバンに私のバックが当たった瞬間

前の女性が

私を凝視


それに気付いたのか

背の高い男性のグイグイ推しは

なくなりました^^


前の女性に

嫌ですよー

と凝視され

嫌な思いもしましたが

伝えないと

わからないんだなぁー

改めて実感

 

マロン

先日採用面接をして

これまでに、出会ったことのない人に

出会うことができました^_^


🅰️さんは、53歳 男性

転職が多かったのですが

4人家族で

プラスアルファの資格をたくさん取得されている

ことに

初めに驚きました🫢


どうして、夜のお仕事になったのですか?

と尋ねると

子供達の様子を見たいので

昼間は学校に行ったり

子供の面倒を見て

夜働いていました


そして、ダブルワークの日々

大変だったでしょうと話すと

夜のシフトをする前は

ほぼ家におらず

子供との時間を大切にしたいと思ってと

話されてました^ - ^


また、

ホームページを見て

応募していただいたのですが

電話の時に

私が、仕事の具体的な内容をお知らせしたことを

とても

気に入っていただ様子で

🅰️さん「入職希望の人に、あんなに正直に伝えてくれることなんてないですよ。もう、僕はここに入職したいです」

私「私は、せっかく応募してくれた方が、現実とのギャップで辞めてしまうことが、応募してくれた方にも、申し訳ないと思っているし、受け入れるスタッフも、みんな仲間として受け入れてくれるので、辞めたいと言われた時にスタッフが自分達を責めることも多いので、お互い、納得して入社してもらいたいと思ってるんですよ。だから、皆さんに説明します。それでも、うまく伝えられなくて、思っていたのと違うと数ヶ月で辞めてしまう方もいらっしゃいます」


その後も

お話を伺っていると

一言で言うと

良い人


Mの退職は

〇〇さんに誘われて

変わった

Wの転職は

▷▷さんに立ち上げを手伝ってほしいと

言われて

変わった

🅿️の資格は、必要だと思ってとったけれど

その資格があることで

いろいろ、頼りにされてしまい

辞めたところもある

役職者に疲れて

働きづめのこともあった


🅰️さんと話していて

前向きなところは

良いのですが

少し、慌てん坊なところもあり

履歴書の日付けを忘れる

などなど


新しい人との

出会いは

ワクワクしますね(╹◡╹)


マロン


皆さんの職場では

育成面接がされていますか?


年何回くらいされていますか?


何もなくても

何3回

決まって育成面接をしていけるといいですね^ - ^


何か出来事が起きた時に

話をするのではなく

年3回

年度初め

中間

年度末

に実施することで

年度目標の共有

スタッフの考えを聞く

組織管理を伝えるチャンスでもあります^ - ^


育成面接と聞くと

時間が無いから無理と言われることも

多いと思いますが

時間が無いは

言い訳

面接は育成するために

するものです( ◠‿◠ )


スタッフは、日々の業務を

考えながら

一生懸命しているので

時間をとって

話を聞く場が必要👂


聞く耳

聞く姿勢で

日々のスタッフの思いを

聞く時間を作るところから

始めてみませんか?(o^^o)


素敵な意見

ありますよ(╹◡╹)


マロン