前向きな人との会話は、発想が豊かに | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

時折会う🅰️さんに

困っていることを相談


私「〇〇に協力してくださいよ」 

🅰️さんが「僕が担当しているところでは、該当することがないですよ」

私「では、🅰️さんが考える〇〇のことは、私が伝えた以外で何かありますか?」

🅰️さん「それしかないですよね」

‥‥

その後もいろいろ話をしている中で

🅰️さん「パツパツの対応が夜もできると、もう少し〇〇ができるようになりますが、パツパツは無理なんでしょ」

私「毎日は無理だけれど、体制がある日は夜も対応できますね」

🅰️さん「じゃあ、すぐやりましょう。」

私「それは、無理ですよ。ちゃんと説明してからしないと継続できないですからね。来月からですね。来月に間に合うように動きます」


出口がなかった

押し問答の会話が

こんなことができたら

変わるよね

の発想の一言で

私の対応も変わりました

🅰️さんの言ってくれたことは

以前から上がっていましたが

私自身「どうやったらできるか」の発想に

ならなかった^ ^


いろんな不満も想定され

ハードルを変えることができなかったけれど

少しでも進むためには

何がゴールか

目標は何かを伝え

ハードルを

どうやって乗り越えるかを

現場と考える


新しい挑戦


マロン