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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

仕事で

何度言っても伝わらず

価値観の相違があり

難しい人と

協議して

もう疲れたー

と思い

家に帰ると


夫が「息子が土曜日に来るんだよ。

晩御飯どうする?

外で食べる?

コロナだから、家の方が良いかなぁー?

孫の面倒を見に

夏休みだから

行かないといけないなぁー

忙しいんだよー

‥」


次々に

満面の笑みで

話してくる


仕事では

この組織にいていいのだろうか?

自分の居場所は

あるのか

貢献出来ているのか?

などなど

思っていたが


夫のうれしそうな笑顔を見て

私の居場所は

ここ(╹◡╹)


なんだか

救われた気がしました(^o^)


所属感=居場所があったと思えること

貢献感=役に立だだと思えること


今回の場合は

組織では自分自身の存在ってなんなんだろうな~?とモチベーションが下がっていたけれど

家が私の居場所って感じられたこと


夫の話し相手になれた

と言う

夫への貢献

と考えると

所属感、貢献感、

満たされて

勇気が湧きました^ - ^


アドラー心理学の

勇気(╹◡╹)


貢献感を抱くことが

難しいことと考えがちですが

相手に

機会を与えると

考えると

貢献感が

得やすくなりますよ(・∀・)


試してみてくださいね💓


マロン



「まだ、おきないの?」

の一言に

飛び起き

「あ、二度寝しちゃった。大変」

時計を見ると

6時45分

慌てて

飛び起きる  ^ - ^


よーくよーく

考えてみたら

7時15分頃に家を出るので

30分あれば

大丈夫🙆‍♀️


二度寝して

寝坊だ➖

と言う自覚が

功を奏して


さっさと

着替え

(こんな時に便利なワンピース👗

さっと着れる)


階段を駆け下り

洗面

化粧


夫「ご飯食べないの?」

私「うーん🧐?」と曖昧な返事


ご飯の用意をしてくれてので

食べながら

化粧


結局

いつもと同じ

時間に出れました^ - ^


昨日は6時に起きたのに

朝から

のんびり

ダラダラして

今日より遅くなりました  笑い🤣


心のもちようは

人の行動に

影響大ですね(╹◡╹)


今日も一日

楽しみましょう♪


マロン



娘と孫と5人で

今は住んでない海の近くの家に

出かけた


初めは二泊三日の予定だったが、

娘が用事があると言うので

一泊2日になった(〃ω〃)


夫に伝えておいたが

忘れてしまったのか?

夫「今夜はみんなで焼き肉パティ」

娘「今日帰るよ」

夫「え、聞いてないよ」


娘も私も顔を見合わせ、言ったのになぁー

ここで言ったでしょ

などと

言ったら

喧嘩になり

話の方向が変わってしまうので

二人とも

そこは沈黙


夫「二泊三日と思ってたから、沢山用意してきたのに、今日帰るなら、庭の草刈りもしないといけないから、みんなで海に行っておいで‥‥」


結果、娘と孫と4人で海に行く


海で娘が子供たちに

娘「用事は明日の朝帰るのでも間に合うから、明日の朝帰ろ」

8歳の孫「どうして」

娘「おじいちゃん、すごく寂しそうだったし、みんなが良いようにしないといけないでしょ」

8歳の孫「うん、わかった。明日は間に合うんだよね」

娘「朝8時に出れば大丈夫だよ」

5歳の孫は、なかなか納得しませんでしたが

娘「保育園のお迎えに来てもらっているでしょ

あかりちゃんばかりの良いようでなくて

おじいちゃんのことも考えないとね。‥」

と話して

5歳の孫「わかった」


LINEで伝えると

娘「おじいちゃん、わーいわーいって喜んでるよ🙌」

二人の孫は

ニンマリ、笑顔(╹◡╹)


小さな頃から

思いやりの心を育てる

良いきっかけになった出来事でした^ - ^


最後まで、おじいちゃん👴

聞いていないと言い張っていましたが  笑い


マロン


来年小学校に上がる

5歳の孫は

楽しそうにた

チャレンジ一年生にトライ^ - ^


英単語も

5歳から

ネイティブな発音を聞き

チャレンジしているので

自然と身につくんだなぁー


英語は、遠い存在の私の時代とは

違い

正に

耳から

自然と

身につくんだなぁー

と見ていて

思います( ◠‿◠ )


8歳の孫が

2〜3歳の頃

携帯で遊んでいた姿をビックリしましたが

今は

YouTubeにハマり

YouTube見ながら

一人で笑い

かと思えば

コロコロコミックを読み

「ばあちゃんは、口うるさい」

注意をすれば

生意気な言葉ばかり


5歳の孫は、

いろいろお手伝いもして

どんどん

しっかりしてきています

お指しゃぶりは

やめられないびっくり


自分でも辞めようとは

思っているらしく

以前のように 注意して 

ぷんと怒ることは💢😤💢

亡くなりましたが

本人も

やめられないようです(#^.^#)


習慣をやめるには

思考から

変えないと

難しい^ - ^


5歳の子に

その話をしても

難しいけれど

行動の変化を

認めて

あげたいですね(^o^)


お手伝い

大好きな5歳の孫へ


自分で

お指しゃぶりを

卒業できるように

見守っていきたいですね(^○^)


マロン


私は現場教育に携わり

思い起こせば

な、な、なんと

30年近くになる^^


私自身昭和生まれであり

[見て覚えろ]

[耐える、忍耐、ど根性]

の時代


今は、Z世代が

働き始めていて

考え方

価値観も

違う


先日

アドラー流コミュニケーション

と言う講義を聴き

うーんそんなんだよね

【所蔵感】

【貢献】

これが根底


そして、

キーワードには

認める

承認

安全基地

自分を認める

感謝する

具体的に伝える

などなど


何より

お伝えしたいのは


教える人は

もちろん、貢献していると感じるかもしれませんが


教わる人も

教える人に教える機会を与えているので

貢献していると言うこと


そして

教える人も

教える機会を与えてもらい、教える時に「ありがとう😊」と感謝


教わる人は

教わることに「ありがとう😊」感謝


お互いに感謝したいですね(╹◡╹)


マロン