うれしそうな笑顔に救われる | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

仕事で

何度言っても伝わらず

価値観の相違があり

難しい人と

協議して

もう疲れたー

と思い

家に帰ると


夫が「息子が土曜日に来るんだよ。

晩御飯どうする?

外で食べる?

コロナだから、家の方が良いかなぁー?

孫の面倒を見に

夏休みだから

行かないといけないなぁー

忙しいんだよー

‥」


次々に

満面の笑みで

話してくる


仕事では

この組織にいていいのだろうか?

自分の居場所は

あるのか

貢献出来ているのか?

などなど

思っていたが


夫のうれしそうな笑顔を見て

私の居場所は

ここ(╹◡╹)


なんだか

救われた気がしました(^o^)


所属感=居場所があったと思えること

貢献感=役に立だだと思えること


今回の場合は

組織では自分自身の存在ってなんなんだろうな~?とモチベーションが下がっていたけれど

家が私の居場所って感じられたこと


夫の話し相手になれた

と言う

夫への貢献

と考えると

所属感、貢献感、

満たされて

勇気が湧きました^ - ^


アドラー心理学の

勇気(╹◡╹)


貢献感を抱くことが

難しいことと考えがちですが

相手に

機会を与えると

考えると

貢献感が

得やすくなりますよ(・∀・)


試してみてくださいね💓


マロン