アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -69ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

甥っ子の家族は

甥っ子いわく「うちの家族は、みんなマイペースなんで、気にせずよろしくお願いします」と


私「そうなの?

協調性とかないってこと?

どういうこと?」


甥っ子「みんな血液型が違うんです。

自分が🅱️型、嫁さんが🅰️型、4歳の子供は🆎型

1歳の子供は、まだ調べてないけれど

みーんな違うので、個性豊かで

それぞれ違うことをやってるので

気にしないでください」


私「そうなのね。わかったわ」


しばらく実家に帰省していたので

甥っ子夫婦とも接っする機会が

沢山ありましたが

確かに

マイペースでした


こちらの都合は

構わず

自分達のペースで訪問され行動される^ - ^


甥っ子の母親は

いつもそうなのと何も言わないんだと


母の介護の手伝いに娘がきたので

娘の大好きなエビフライを準備していたが

甥っ子達が来訪


姉は「どうする晩御飯?」

私「え、食べて行くの?」

姉「わかんない」

私「いつもどうしてるの?」

姉「自由だから、準備しても帰っちゃうこともあるし、いつもなら、この連休なら実家に帰っているのにマロン達が来るから帰らない…」

話は進まず

どちらにしても

パン粉が無いので

パン粉を買いに娘と出かける?


姉は、

アサーティブコミュニケーションのパターンに例えるなら

自分で我慢している

受け身的タイプ

その場は、受け身だけれどあとで愚痴る

作為的タイプ

この二つを繰り返しているように思いました^ - ^


身内に伝えるのは

難しいけれど

アサーティブコミュニケーションを伝えたいなー

思った瞬間でした(╹◡╹)


マロン

LINEを活用している人も

多くいらっしゃると思います^ - ^

私もLINEを活用させていただき

電話もほぼLINE


96歳の母の状態が悪く

あなたの連絡を取るのに

LINEをやっていない姉に

連絡するのに

電話が必要と思い

9月から電話かけ放題を契約☎️


介護保険を取り帰省していると

姉「新聞やめたので、スーパーの広告がわからなくなっちゃって〇〇スーパーのチラシが知りたいんだけれど、QRコードで読み取るんだけれど……」

アプリかと思い探したが

見つからず

〇〇スーパーに行けばわかるというので

スーパーのチラシを取ってきてもらった


すると

LINEを使用しての配信だったため

私「お姉ちゃん、LINE登録してないとできないよ」

姉「じゃあ、LINE登録して」

私「え、LINEいやなんじゃあないの?」

姉「いろいろ、みんなに言われるから、やらなかったんだけれど、この間息子に頼んだけれどやってくれなかったの」


早速

LINEに登録に挑戦


私自身あまり、得意な方ではないので

最終確認は

今度娘が実家に来るので

そこで確認してもらおうと思い

四苦八苦しながらも

登録成功  笑い🤣


娘にもお母さんは、やればできるだから

自分でやってと言われますが

ついつい

頼り

やってもらうことが多いので

こんな時困りますね  笑い


姉は東京にいる娘に

96歳の母の様子を知らせたいというので

娘もLINEに招待


なんとか

皆とつながり

LINEの仲間入り


翌日には音声入力も発見して

文字を打ちのが苦手な姉は

感激😀

してました^_^


私は

なんだLINEが嫌いなんじゃなくて

登録が難しかったのかと

気付きました


早速

LINEのトレーニング


歳を取っても

新しいことに

挑戦することは

素敵なことだね(╹◡╹)


マロン

96歳の母の介護をどうするか?

ずっと悩んでいた姉


7月からの入院で

ADLは、落ち

食事も食べれなくなった母


胃ろうを作るか作らないか

延命するかしないか

姉妹で話し合い

胃ろうは作らない

延命処置はしないと決め

自宅に帰った^ - ^


病院の説明では

顎もすぐ外れるので自宅で大丈夫なのか?

ホントに

家で見れるのか?

皮膚がとても脆弱でお風呂も入らない

言われての自宅退院


私は、エッセンシャルワーカーだけれど

姉の不安は大きい


そこで

エッセンシャルワーカーの私と娘で

介護休暇を取り退院後1ヶ月を確保


その後は、

姉次第という思いで

自宅に帰った^ - ^


私自身病院からの説明と

姉からの病院からのタイムリーな説明を聞く限り

自宅に帰って

大丈夫かという不安も大きかった^ - ^


家に帰り

日に日に

表情の良くなる母


姉「病院にいたら会えなかったし、帰れてよかった。自宅退院して良かったと思う」

という言葉も聞かれたが

仕事のことは

なかなか職場に言い出せない姉


数日をかけて

管理者をしている私の体験談を話し

「お姉ちゃんの気持ち次第

誰かが困るということではないよ

お姉ちゃんがどうしたいか?

そのことだけだよ」


やっと

施設長と話をしたと

施設長は

姉がどうしたいのかを聞いてくれ

姉の疑問に関して

全て答えてくれ

来年度もどうしたいのかを

聞いてくれたと


働く人の希望を叶えてくれる職場で

良かった

一安心(╹◡╹)


介護は

みんなで分担して実践するもの

一人きりにならないことが

大事だね^ - ^


マロン


介護休暇中は、

毎朝ウォーキングをしようと思い

毎日1時間ウォーキング(^_-)


今日も、彷徨い

携帯ナビにお世話になる


1時間と決めているが

1時間で帰れない日も多い 笑い


ウォーキングのマイルールは一つ

必ず円を描いて帰る

来た道を戻らないこと


元来方向音痴の私は、

来た道を戻らないルールは

ハードルが高め(^_-)



ある日

こんな私ですが

車から🚗降りてきた🅰️さんに

道を聞かれました。


私は、地元の人ではないのでどうしようと思いましたが

🅰️さん「〇〇グランドに行く道を教えてください」

私「中学校の近くのグランドですか?」

🅰️さん「野球場や、テニスコートがあるって、中学校の近くと言っていました」

私「そこは、次の信号を直進してその後右折、橋を渡る前で左折…」

🅰️さん「ありがとうございます」

私「あ、やっぱり、中学校ではないんですよね。それなら、橋を渡ってすぐの三叉路を左に曲がりあとは、道なり…」

🅰️さん「ありがとうございました😊」

とお礼を言われて

車で行かれました。


再び歩き始め

?????

あーやっぱり、中学校の所の近くからも行けたなあー

中学校の方がよかったのかなぁー?

と悩む?

無事つけただろうか?

ま、歩いている人はいないから

私に聞いたのでしょうが?

どうぞ、迷わないで到着してくれることを祈る(*^_^*)


家に帰り

姉に確認すると

「橋を渡って良いのよ

道なりに行くと案内があるから」

ホッと

胸を撫で下ろしました(o^^o)


そして、一番は

携帯ナビでなぜ説明しなかったのかと

判断力の無さに

落ち込む  笑い


マロン

介護休暇の週末は

日帰り温泉でリラックス


お風呂上がりには

梨のジェラード



ほんのり甘くて

梨の味がして美味しい^ ^

一緒に行った甥っ子はさつまいもミルクジェラード

ホントにさつま芋の味でした^ - ^


甥っ子と二人で出かけたのですが

車に乗るや否や

携帯が見つからず

鳴らしても、バイブのためならず

甥っ子「家にあるんじゃあない?車の中で音しないから」

私「そうか、じゃあ、家に電話してみよう」

家と姉に電話してもでないので

ひとまず、温泉へ


温泉から上がり、

甥っ子に「姉から電話があった?携帯のこと何か言ってた?」

甥っ子「いや」

と言いつつ、電話してくれる


姉「携帯はないわよー」

私は、焦り

え、何処に行ったの?と(^^;;(^_^;)


甥っ子が携帯を再び鳴らして

甥っ子「あれ!音するなー」


突発性難聴の私には

全然聞こえないけれど

なにやら音がするようで

甥っ子が見つけてくれました^_^


ま、仕方ないけれど

最初の時に

ちゃんと探してくれてたら

耳が聞こえていたなら

ちょっとがっかりした出来事😞


翌日は、高校時代の友達とお茶🫖

10年以上会っていなかったけれど

会えば

すぐに近況報告しながらも

あの頃に戻る^_^


相変わらず

変わらないAさん


同級生に会うのは

ホントに

リラックスして

あっという間の時間^ ^

また、帰ったら連絡して

お茶しよう🫖

と再会を約束


マロン