アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -352ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

以前にもお知らせしましたが、


夏季集中講座が8月7日から11日まで、開催されました。


5日間の集中講座


自分のハートに知らず知らずに、


普段意識していない無意識の領域に


ワークで問いかけ


ここは自分にとって簡単と思っても、


問いかけていくうちに、深い部分に入ってしまうこともあります。


自分の知らない、自分に出会うことが出来るのがアサーティブです。


そして、自分の知らない自分に気づくことで、自己肯定を培います。


ジョリーの窓の開放の窓と秘密の窓が広がり、未知の窓が小さくなります。


5日間の連続講座


本当にお疲れ様でした。


私は、後半の3日間をお手伝い。


怒り・自己肯定・批判・誉める/誉められる・ロールプレイと盛りだくさん


私もすごく勉強になりました。 


参加者の皆様、有難うございました。


アサーティブが更に好きになりました。


アサーティブっていいよね(≡^∇^≡)


みなさんも、体験講座から始めませんか(=⌒▽⌒=)


再受講の方もお待ちしてま~す(^ε^)♪


マロン

最近は、男性が子供を抱っこ紐で抱っこしている姿をよく見かけます。

アラフイフの子育て時代は、ほとんど、女性がおんぶ紐でおんぶしてました。

先日、お父さんが抱っこしていて、お母さんが横から話しかけていました。

その姿を見て、随分変わったなーと

抱っことおんぶでは、 子供の顔が見えるか見えないかが、大きく違います。

私の子育て時代は、
ときどき、おんぶ紐で抱っこしていましたが、おんぶが殆ど。

おんぶしながら、家事をするのが当たり前。
背中の我が子に、話しかけ、子供は好きに周囲の物をとっていたずら‥‥‥

お父さんがおんぶしている姿もあまり見かけませんでした。

顔が見える見えないって、子供にとっても違うなぁーと思います。

どちらにしても、たくさん話しかけてほいいなぁーp(^_^)q

マロン

先日電車に乗っていた時のこと、お子さんを抱っこしたお母さんがお子さんを連れて乗って来られました。


私の隣に座っていた、カップルがすぐに席を立ち上がりました。


抱っこをしているお母さんに、若いカップルは、声はかけませんでしたが、


明らかに譲ってくれたとわかりました。


が、

外国人の二人ずれの一人が、反対側から座ってしまいました。


そして、お子さんを抱っこしたお母さんは、カップルにお辞儀をして座りました。


もう一人のお子さんは、後から乗ってきたお父さんと一緒に別の場所に行きました。


席に座った外国人は、小さい子供に興味があった感じでした。


お子さんを抱っこしたお母さんは少し戸惑い気味。


私は、お子さんに「おいくつですか?」と声をかけ、


降車駅まで、孫と話すようにいろいろ話(≡^∇^≡)


その後外国人の方は、お年寄りにに席を譲っておられました。


外国人の方は、カップルの方が降りられると思われたのかもしれないですが、


ちょっとした、勘違い?


電車に乗るとスマフォを片手に熱中している人もおおいですが、


席を譲りあえるって、いいですねγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

マロン




一歳になった孫は、最近、ヨチヨチと1メートルくらい歩きます(^∇^)

得意げな顔で、慎重な顔付で歩き渡ります。

褒めて~と満面の笑みヾ(@⌒ー⌒@)ノ

そして、スキンシップのスリスリ

スリスリは、嬉しいのですが、頭からドーンとやってきます。

それも、突然に(;゜0゜)

お腹や胸にドーンされるのは、満面の笑みでドーンと来るので、

腹筋に力を入れ、身構えて受け入れていたのですが

先日、恥骨に一撃

孫は、大泣き

私は、痛くて悶絶状態でしたが、泣き叫ぶ孫を抱きかかえ、ヨシヨシと

その話をしたら、娘が「赤ちゃんのおでこの骨の方がやわらかいんだし、お母さん、大人なんだし、⚪️⚪️大丈夫?」と孫に話しかけていました。

一昨日、お母さん、「この前恥骨にドーンされた。凄く痛かった。」

私は、「そうでしょう。半端の痛みじゃあないでしょう。」

娘「本当に、あれは、痛い。恥骨ドーンダメと教えなきゃ。」と

オイオイ、そっちかい 笑い。

体感しないと、わからないことは、沢山ありますが、せめて、想像してから、言葉をかけたいですね~ 🌺

マロン

先日コミュニケーション講座であった友人に自分の悩みを話す機会があった。


以前の私なら、あまり知らない人に自分が悪く思われるような会話はしなかった。


もちろん、コミュニケーション講座であったPさんの包容力が私を安心させてくれたから、自分の内面を話すことができたのだと思う。


Pさんは、私の話をうなずきながら、相槌を入れながら聞いてくれ、


とても話しやすかった。


そして、コミュニケーションが非言語が多く伝わると言われることを実感した。(^O^)


今回、昨年のことがわだかまりとなり、大きなアクシデントとなったことをPさんに話すことができた。


Pさんに話すと、「マロンは、Tさんのことを大変だと思っているんだね。」と言われ、


ふと、我に返った。


Tさんに怒っていたと思っていたけど、本当は自分自身に怒っていた。


そして、今回のアクシデントは、Tさんとは関係なく、自分自身の価値観で決めていたことに気づいた。


Pさんには、仕事関係のことだったので、事情がうまく説明できなかったと思うが、


Pさんは、親身になって聞いてくれた。


親身になって聞いてもらい、私の心から、Tさんがいなくなり心が楽になった。


助言ではなく、Pさんが感じたことを伝えてくれたから癒されたと感じている。


話を聞く姿勢に感謝


ありがとう(=⌒▽⌒=)


マロン