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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

1ヶ月毎の帰省。

私の帰省できる日は、週末。

同居している姉も、週末が休みやすいため、土曜日に、リハビリに連れて行っている。

そのため。早く行っても、誰もおらず、昼位に皆帰宅する。

一方、家を出るのが、遅くなると、お尻に根が生えてしまい、なんだか行かなくても良い気がしてしまいそうで、通勤とほぼ同じ時間に家を出る。

在来線で行けば、節約できると思い、今回は在来線で帰省。

久しぶりの在来線*\(^o^)/*

電車の扉は、手動式だった。

そう言えば、冬は寒いので、手動式だった記憶が蘇る。夏は、どうだったかなぁー
やはり、冷房の関係があるから、手動式なのだろうか???

スーツケース持参のお姉さん、スキーの身支度をしている親子、寝ている人もいるが話し声も絶えない、トランプをしている子供もいたが、スマホをいじっている人も多かった。

昔は、ボックスのシートであったが今は、横シートに変わっていた。

新幹線とは、違った雰囲気であり、なんだかのんびりできる。

在来線と新幹線では、私の場合は、時間は、役1時間半、お金は約3000円弱違う。

昔、知人が、私は時間をお金で買っていると言っていましたが、
のんびりしたい時は、在来線も良いものですよ(o^^o)

マロン





🅰さんから「マロンさんに会うと、いつも、パワーをもらえます。」と

私は「え、そうですか?」と

🅰さん「いつも、笑顔で活気がみなぎっている感じがします。マロンさんから元気を私はいつも貰い、ヨシャーって、帰ってたんです。」と

私は「そう、思われたんですね。ありがとうございます。」と返しました。

以前の私は、「いえいえ、私なんてダメですよ。外面が良いだけで、中にいる時は、暗いんですよ。」などと、謙遜して言葉を返していました。

今は、🅰さんが、そう思われた。そう思われたことに対して、褒め言葉として私が受け取り、ありがとうと伝えます。

褒め言葉は、自分のストライクゾーンには入らないと、受け取れないことも多いのですが、
まずは、相手の言葉を受け取り、自分の感情に気づいてみましょうo(^_-)O

沢山の褒め言葉を受け取れますよ。

体験講座でお待ちしていまーす。

マロン
朝の通勤途中。自転車で駅まで、猛ダッシュ。

曲がり角を曲がり損ねて、看板に腰と頭を激突~_~;

歩道と車道にわずかな段差があり、

自転車の曲がる角度が悪く、歩道にあがれず、横滑りが原因。

幸いに、転倒までには至らなかったが、なんとも不甲斐ない。

反射神経が鈍くなったのか?
イヤイヤ、看板を角に出しているほうが悪いのでは無いか?
お店に道路に出さないように伝えようか?
イヤイヤ、看板代を請求されたらどうするか?
壊れてないから、請求はされないよ。

そう言えば、以前も車道から、歩道にあがれずに、大怪我をし、夫婦で映画に行けなくなり、主人から、罵声を浴びせられたことを思い出した。

それ以来、車道と歩道の段差には気をつけていたのに。

油断大敵大泣きうさぎ

昔の記憶が直ぐに蘇ったのだから、物忘れは酷いが、ボケていないと思いたいo(^_-)O

擦過傷と打ち身だけで済んだので、良かったとしよう。
占いでは、誤解をされやすいとのこと。
今日1日危険を回避していこう(o^^o)

マロン


近々職場で催し物がある。

そのせいか、上司のご機嫌が比内変動する。

相手によるのだが、

言い返さない人には、ガンガンに捲したてる。
対等に話せる人には、どうすると話している。
そして、イライラすると、直ぐに「だから、ダメなんだよ。」と大きな声を出す。

そんな中で、私は、同意を求められたりする。

そんな時は、自分に誠実で率直でありたいと思いつつも、声が出なくなってしまうこともある。
そう、愛想笑いでごまかしている。

そんな自分は、嫌いであるが、相手の問題を自分の問題としない。と、突発性難聴になった時に決めたことを守らないと、また、ストレスで身体が悲鳴をあげるよと、自分に言い聞かせている。

だからこそ、みんなにアサーティブコミュニケーションを伝えたい。

プンプンしたって構わないけど、それは、相手に向けるもの?
少し、見方を変えたら、違うよね。

言い返せなくても良いけれど、あなたのせいでは無いのだから、落ち込まないで。
あなたは、とても頑張っているよ。

マロン
孫と過ごした週末*\(^o^)/*

あっという間の時間。

娘は4月に第二子を授かりました。
妹が生まれるということが、わかるのか、孫は、ママ、ママの連発。

娘は、そんな子供に八つ当たり。

「うるさい。静かにしてチュー

何度、この言葉を聞いたことか、

そんなに怒らなくても良いのにと、思い、手を出すと

「じいじも、バァバも甘いんだから」と

確かに、

子育てしながら、親も成長

孫も妹ができたら、お兄ちゃんらしくなるのでは?

友人の娘さんの子育ては、「叱らない。ダメと言わない。」方針だそうですが、それは、どうなんだろうと思っていました。
いろんな子育てがあるとは思いますが、小さい頃から、いけないことは、いけないと伝えていきたいですね。

子育てといえば、私は、なんでも自分で考えて決めなさい。と小さい頃から言っていました(o^^o)

今は、バァバは、バァバらしく見守りたいと感じた週末でした。*\(^o^)/*

マロン