アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -226ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

退職者にリースの花束を作成

これで2回目

みなの前でリースを渡すと
女性陣は、大喜び
「すごい」
「素敵」
「どうやって作ったの」
「このお花どこで買ったの」
「これで生活できますよ」と
男性陣は
「これ、作ったの」
「買ったのかと思った」
「豪華だね」
「商売できるんじゃあない」
「これ、売れるよ」
賞賛の渦

私は、プリザードフラワーやアートフラワーを使って作品を作るのが大好き
デザインを考えるときは苦悩しますが
この時間も好き
そして、
何よりみなに褒められるこの時間
みなの笑顔
に癒されます。

退職者の方にとても喜んでいただき
素晴らしい笑顔でした。
そして、彼女は、電車で持って帰っては壊れたら大変と、翌日車で取りに来てくれました。
そこまで、して頂き、私自身もうれしくなりました。

思いを込めて作ったリースの思いが伝わった気がしました。

思考で行動が変わるんですね。

マロン

先日、Aさんに「みんなの思い聞いて欲しいので、仕事場ではなく、飲みニケーション?ご飯食べながら話しませんか?」と声をかけると

二つ返事で快諾。

そして、Aさんは、「飲みニケーションは、生き金になるから、僕が出すよ。お店も〇〇料亭に僕が予約しておくから」と

私が不思議そうな顔をすると

Aさんは生き金と死に金の話をしてくれました。

「生き金」と「死に金」もその人がどこに価値を置くかで変わります。


娘や孫にお金を使う私に対して夫は「甘いんだから、子供のためによくない、そんなことしてもほっとかれるよ‥‥それは無駄だね」と言われます。

でも、私にとっては、孫の笑顔に心が癒され、私自身が屈託無く笑っていると感じるから、まさに、生き金です。

何が「生き金」で何が「死に金」かも人それぞれ。


アサーティブコミュニケーションの中で感情を知る、感情に気づくことが一つのポイントでもありますが、自分の感情に気づくことで、思考が変わりますよ。

ぜひ、トライして気づいてみてくださいね。

先日、夜道を友人と歩いていると
急に、前面に転倒^ - ^

派手に転びました。
一緒に歩いている同僚に
「大丈夫ですか!」と心配されましたが、
すぐに立ち上がり、「大丈夫」と
幸い、身体的には、骨折はなく、擦り傷と打撲

でも、1番は、心のダメージ

な、な、なんと
今年になり、転倒3回目
1回目の転倒ショックで
脳ドックに行き
2回目の転倒で
雨の日と傘さし自転車運転は何があってもいい絶対にしないと決め実行
3回目は、1回目と同様
平坦な夜道
確かに明るくない
急なちょっとした段差
職場近く

一緒にいた同僚が、
「あ、私もヨロけた。足が変になった。」と
よくみると、
工事中のため凹んでいるのか、わざわざ板を置いてあり、板は上下に動いていた。

前からよく右足がつまづくのですが、
なんとか、転ばずに来たので、
まだまだ、大丈夫と思っていましたが
年には勝てないと思う今日この頃

マロン
娘から「歯が痛いから、お母さんが通っている歯医者さん教えて」と
連絡が入りました。

私の通っている歯医者の情報
午後から22時までが診察時間
完全予約制
であることを伝えました。

結局、私が通っている歯医者さんは、本日予約で診てもらえず
ひまわり歯科が、待ってもらえるならば診ますと言われ、
奥歯がとても痛いので、とにかく診てもらいたいと、待ち時間覚悟で受診^_^

帰りに自宅によってくれたのですが
左の顎は、かなり腫れており
唾を飲むのも痛いそうです。

電話予約の際に、受付の方から、「今日はお札が少ないので、小銭を用意してきてください。
予約の方が優先なので待ちます。」と言われていたので、
家の500円貯金箱から、小銭を持って出かけたそうです。
支払いの際に、「小銭で払った方が良いですか?‥‥電話予約の際に言われたので」と再度確認すると
受付の方が「大変申し訳ありません。ふつうにお支払いしていただいて構いません。」と恐縮されていたそうです。

同じようなことが私にもありました。
私「ポイントカードを作りたいのですが」と確認すると、
🅰️店員さん「レジでもできますが混んでしまうので、サービスカウターに行ってください。サービスカウターは、まっすぐ行って‥‥」と
サービスカウターに行くと
🅱️店員さん「ポイントカードはレジでできます。ここには、カードが置いてないので、レジに行ってください」
私「先程お伺いしたら、レジでもできるけれど混んでしまうから、サービスカウターにと言われたのですが」
🅱️店員さん「カードがここにはないからできないのよね。カードはレジ横にあるんですが?」
私「?????」

🅱️店員さんは、結局私をポイントカードが置いてあるところまで連れて行ってくれて、
対応してくれました。でも、最後に
「誰がそう案内したのか?」確認されました。

私の場合はなんだか嫌な気分になりました。

娘の出来事も私の出来事も
相手の対応が違うだけで
全く反対の印象に変わります(^^)

声かけ気をつけていきたいですね(╹◡╹)

マロン


ここのところ時間に追われている

追われ過ぎて、プログもお休みしてた^^

プログは、通勤途中で書くと決めているので、仕事が忙しくても、本来は書く時間はあるはず

でも、どうして書けなかったといえば
心の余裕がなかった
心が違うことを求め行動していた
などが推測される^_^

スティーブン・R・コヴィーは
7つの習慣の中で
4つのフレームを用いている。

時間管理の4つのフレームは
緊急で、重要なこと
緊急だが、重要でないこと
緊急でないが、重要なこと
緊急でない、重要でないこと

私は、どうしても、

緊急だか、重要でないことに振り回されていると感じる。

重要であるかどうかが、
問題である。
緊急的な電話対応も、私にとっては
今は対応できないので、後ほどと答えると
「1分で済むから、すぐすむから良いかしら?」と
話して来る。
最近はこの電話には、もう諦め、
押し問答している時間も勿体無いので
「短時間でお願いします」としている。

でも、スタッフからの困りごとには、
書類仕事の手を止め対応^^
結局、書類は片付かず\(//∇//)\

舞い込んで来る沢山の書類は、
時期が来たらみないで捨てるボックスに振り分けてからは、短時間で対応できている(^^)

そう考えると、少しは成長している   笑い🤣

重要事項の線引きを再考してみよう( ◠‿◠ )

マロン