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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

緊急事態宣言で外部での会議が無くなり
会社でオンライン会議

慣れない、オンライン会議ではありますが
時間はとても有効に活用できています^ - ^

移動距離が短縮されて
本当に嬉しい😃

社内会議も
短時間会議
メールでの文書報告に変更
開催時にも
常に換気
3蜜を避けながら開催

実施される会議は少ないのですが
🅰️さんは「この場合は…それじゃあ、前と違う。誰がみるの?」
🅱️さんは「それは、私が当番になったら私が決めるの?組織としての方針は、どうなの?」
私「担当者同士で話し合って決めていきます。その時の事情もあると思います」
🅱️さん「そうかもしれないけれど、組織としてどうなのか?」と

🅱️さんはマニュアルに忠実な方
臨機応変な対応は不得手
そして、何より
自分の責任となることを嫌い
自分の都合の悪い時は、組織のルールも勝手に曲げるが、曲げたときにも相手のせいにする
ある意味子供
わがまま

そんな会議の後は
🅱️さんに振り回され
自分自身も落ち込む
相手の土俵に乗ってしまう(*^^*)


今日は
orange色の👚を着て
心地よい春の風を感じ
気持ちを切り替えて行こう(╹◡╹)

マロン






緊急事態宣言が出され
それぞれの家庭にも影響があります。

でも、今は自粛

週末に風邪をひいてしまい
マスクはしていますが
喉がイガイガして
咳が出てしまいます。

咳を止めようとすると
尚更
咳き込み
職場でも
電車内でも
肩身が狭い

政府は、8割減を目指していますが
やはり、通勤電車は、5割減?

そんな中でも
家庭内の孫の子育て問題も継続(*´꒳`*)

孫の子育てに口を出さないと思っている私と
孫にも教育と3歳の孫に怒る夫💢

夫「5歳の孫は、ようやく言うことがわかるようになり、しっかりして来た」と言っていますが
3歳の孫には「なんでわからない。ダメなものはダメ」と障子をピシャリ
まさに昭和の子育て?を展開^^

私「まだ3歳なんだから、お母さんに甘えたいんだよ」
夫「お前がそんなこと言って、甘やかしているから、お前の態度がそうだから、わがままになるんだ。」
聞く耳持たず🦻

3歳の孫はオロオロ
娘は「もう、嫌。今の子育ては違うのに。私たちも聞き分けが良かったわけじゃない。言いたくても怒られるから言わなかっただけ。」と

確かに、
今思えば、そうだったのかもしれない。

娘たちは、
夫の言うこと
夫の価値観に合わせていたのかもしれない。

あまり、私の言うことは聞かなかった気もしますが、
娘の感覚は、違ったようです^_^

なかなか、
お互いの心のうちは
わかりませんが
お互いの思いを伝えられたら良いのにね^_^

マロン






それぞれが良かれて思って行動しているのに
何故か、歯車がうまく回らない(〃ω〃)

何故なんだろう

ふと、立ち止まってみると

お互いが
お互いを
思い行動しているのに
噛み合わない歯車⚙

噛み合わない
いちばんの原因は

🅰️さんは
Bさんを守ってあげなきゃ
自分自身ができることは、食事の支度
保育園のお迎え
自分の用事も時間調整してBさんに合わせる

Bさんは
保育園のお迎えは行ってもらいたいけれど
子育てに口を出してもらいたくない
自由に育てたい
押さえつけて育てたくない
 
🅰️さん
Bさんのことを
想像して私がみた印象なので
ハッキリはしませんが

そう、お互いがお互いの思いを
伝えてないんですよね!

そこが問題

『阿吽の呼吸』では
伝わることもあるけれど
伝わらないことも多い

Bさんは、🅰️さんに「保育園のお迎え、ありがとう。子供達の晩ご飯は、明日は私が作れるので大丈夫です」と
ハッキリと伝えてることが
今回のキーワード
なのかもしれない

マロン


1960年代と現代では
メディアの普及が著しい^_^

夕食のひと時と言えば
家族団欒の時であったが
今は、子供の塾
遅くまで仕事していることもあり
なかなか、家族全員で食事を取ることも
少ないのかもしれません。

先日、娘にアドバイス
娘の家の夕食状況は
3歳児、5歳児の二人が食事の時に
テレビを見て食事が進まない
途中で遊び出す
最後は自分で食べない
会話がない

そこで

私「テレビ見ないで食事したら?私はどうしてたっけ?」と
娘「お母さんは、テレビはつけてくれたけれど、ご飯食べなかったりしたら、テレビを消された。食事の途中で席を立つと怒られてた」と
私「食事の時は、子供から今日あったことを聞いてあげる大切な時間だよ。テレビをつけないで食べてみたら」と
娘は無言であったが

翌日
テレビは消され、食事をしていました。
すると、寝るまでアニメ、DVD三昧の子供達が
その後の遊びも、変化^ - ^
娘は席を離れる子供達
「食事の時は席を離れない」と
注意していました^ - ^

私のどの言葉が
娘の心を動かし
行動を変化させたかは
わかりませんが

〇〇家の夕食の団欒が戻ってきました(╹◡╹)
今の時代、家族揃って夕食というのも難しいのかもしれませんが
お茶を皆で飲む
テータイムも良いチャンスと思います

皆が揃って
同じ時を過ごし
お互いの話を聞く時間
大切にしたいですね(╹◡╹)

マロン




娘が結婚してもう、6年
家を出て一人暮らしをしたのは、もう、10年前

娘の身辺にもいろんなことがあり、
久しぶりに娘と夜通し話す

話の中で、知らず知らずに
亡き父の教えを娘に伝えた^_^

それは、私自身の話をするときに
なぜ私がそう思うようになったのかを伝えたくて
亡き父に言われたことを伝えた。
亡き父の言葉は今も私の心の奥に残っているんだと実感した。

亡き父の言葉
それは!二つの言葉
一つ目は
「金は天下の回りもの」
お金で考えるのではなく、
自分自身がどうしたいのか
どう生きていきたいのかを
考えて決める
お金は、困ることもあるかもしれないけれど
なんとかなる。自分自身でなんとかしようと思えばなんとかなる。

二つ目は
「人に見返りを求めない」
これは、小学生の頃に父に言われたこと
父の言うことは、
わかるが
このことは、今も全てはクリアできていない。

なんでやってくれないの
こんなにしているのに
なってしまうこともある

でも、この二つの亡き父の教えを
娘に伝える機会でき
夜更かしは
私にとって有意義であった

でも、
眠い、朝  笑い

マロン