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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

今日からお仕事始めの方も多いと思います。

今日は、一年に一度のご挨拶

年賀状の出来事をアップしますね♪


年賀状を出さなくなった方も

多くいらっしゃると思いますが

私は、まだ、年賀状派  笑い🤗


と言いつつも

LINEで新年のご挨拶をする方も

いらっしゃいます


年賀状を送った🅰️さんから

LINEの年賀状

そして

🅱️さんとは、年賀状のやりとりはしているけれど、LINEを知っていたら教えてほしいと


あまり、難しいことは

よくわからないので

困ってしまったが

🅱️さんに🅰️さんに教えていいか確認し

okをもらったものの

さて、

どうしたらよい?


そうだ、

最近、チャレンジしたグループLINEにしよう


あっち、こっちを

押しながら

なんとか

グループLINEを結成


また、🅰️さんとの

久しぶりのLINE会話?で

🅰️さん「マロンさんと仕事していた時代が最高でした。今まで色んな〇〇に出会ってきましたが、マロンさんが私の尊敬する〇〇で他にはまだいません。」

「ほんと、マロンさんを知る人何人かに言ってるくらい」

と

私にとって

絶賛の褒め言葉を頂き

グループLINEの苦労も

ひとっ飛び(^^)


コロナが少し落ち着いたら

ランチの約束も❣️

できました(^^)


今年もよろしくお願いします(╹◡╹)


マロン

先日の商品見学ツアーに

業者の方に同行して参加^ - ^


すごく寒い日だったので

お部屋を温かくしてお迎えしてくれました。

すごく寒かったので

暖かさに気持ちもリラックス^_^


そして、商品説明がすみ 

同行した🅰️さんと

打ち合わせをしていると


商品説明の時にも気になっていたのですが

🅰️さんの右のほっぺが赤く腫れていて

耳まで赤くなっていました。

左側は特に普通だったので

耳下腺炎?⁇

と思い

私「大丈夫ですか?熱はないですか?右のほっぺ、赤くて腫れていますが?」

🅰️さん「え?太っているから、顔がまあるいんですよ。どうして?」

私「え!ほっぺ真っ赤ですし、耳まで赤いですよ。熱ないですか?」

🅰️さん「そこが赤いとどうなんですか?」

私「耳下腺炎だと、赤くて、熱感があるんですよ。耳の下の辺りから赤く、腫れてる感じがあったので、ごめんなさい。違ったんですね」

🅰️さん「お部屋暑かったから」

私「ごめんなさい。失礼しました」

と謝罪しました^_^


🅰️さんに会ったのは

二回目だったのですが

以前は、そんなにまるいという印象がなかったのですが

自身の失言に心から謝罪)^o^(


🅰️さんは、

終始

笑顔🤗

できた方、

見習わなければ( ◠‿◠ )


マロン




🅰️さんが

お昼ご飯の時に

おかずだけを食べていて

ご飯を全く食べていなかったので

私「どうしたの?ダイエットでも始めたの?」

🅰️さん「洋服のボタンが止まらなくなったから、お昼のご飯をやめたの」

私「夜はどうしてるの?」

🅰️さん「夜は、やっぱり、食べちゃうのよね。ここのところ仕事も遅いから、帰って、ご飯食べて、お風呂入って寝るまでに1時間くらいかなあ?」

私「夜それだと昼に頑張っても、かえって太っちゃうよ」

🅰️「うーん🧐、でも、夜は食べたい」


日中は、忙しさもあり

食より仕事になるのかもしれませんが

せっかく

頑張っているのに

もったいないなー

と思いアドバイスしましたが

なかなか、

🅰️さんには、ヒットしませんでした^^


先日、TVで女優さんが

「体型を維持するために何かしていますか」

と聞かれ

「19時を過ぎたら、ご飯は食べません」

と

私にとっては

とっても衝撃的な情報でした^ - ^


確かに、スタイルを維持していて

素敵ですが

毎日早く帰れて19時の私は

流石にそこまでは、

できません。

🅰️さんと同様に

ご飯をゆっくり楽しみたい(╹◡╹)


ダイエットは、人それぞれ

適した方法を

探すしかないのかも(^∇^)


マロン



いつも優しいお爺ちゃん

と

いつも優しい?のおばあちゃん

が7歳の孫の前で口論


夫の友人に手紙を出す場面

私が、細マジックで宛名書きを始めると

夫👴「なんで、そんなんで書くんだよ。こっちのサインペンで書いたら良いだろう」

私👵「そっちより、こっちの方が描きやすいんだから、どっちでも良いでしょ」と極細マジックを使用

夫👴「普通、マジックは、手紙には使わない……」



私👵「遅くなりましたと書けば良いんだよね」

夫👴「だから、言ってるだろう。当たり前のことだろう。」

私👵「確認しているだけでしょ」

夫👴「当たり前だろうよ。自分で考えたらわかるだろう」

私👵「自分が出すなら、自分の考えでいいけれど、貴方のだから聞いてるんでしょ」

夫👴「〇〇君への手紙なんだから、……」


私は、〇〇さんとそれほどの付き合いもないから

そもそもの二人の感覚の違いがある


ふと、

間でお菓子を食べていた7歳の孫を見ると👀


二人の口論に固まっていた


私👵「みっちゃん、大丈夫だよ。喧嘩してるわけじゃないよ。ビックリしたね」

と

声をかけると

言葉はなく、びっくり顔

夫👴も

それ以上は何も言わなかったので

みっちゃんも

はにかみ🤗


なんだか、かわいそうなことをしたなー

と

おばあちゃん👵  反省


マロン

都内を走っていると

もちろん、狭い道もあるのだけれど

前進は

得意^ ^なんですが

バックは

どんなに広い道でも

不安


真っ直ぐにバックできない


真っ直ぐバックできない理由は

ハンドルのイメージが違っているんだと思う


病院の付き添いに来て

駐車場の係の🅰️さんから

「立体の上に停められる?」

と聞かれ

私「あんまり、上手くないです。バックは特に」

🅰️さん「係の者が誘導しますから、そこに停めてもらわないと困ります」

私「わかりました」


とハンドルを切る


誘導係の🅱️さんから

「ここに入ってあの端までバックで入れましょう。誘導しますからね」

私「あんなにバックするんですか?」

🅱️さん「大丈夫ですよ。さあ、前に出て……」


🅱️さんの誘導を信じて 

なんとか

無事に車庫入れ

ホットしていると


🅱️さんから「怖かったね」と


私の心のビクビクが伝わっていたようです

私にとっては

初の一発車庫入れ

🅱️さんってすごい

🅱️さんに感謝


上手く行くと

どきどきでも

うれしい🤗


マロン