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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

先日の商品見学ツアーに

業者の方に同行して参加^ - ^


すごく寒い日だったので

お部屋を温かくしてお迎えしてくれました。

すごく寒かったので

暖かさに気持ちもリラックス^_^


そして、商品説明がすみ 

同行した🅰️さんと

打ち合わせをしていると


商品説明の時にも気になっていたのですが

🅰️さんの右のほっぺが赤く腫れていて

耳まで赤くなっていました。

左側は特に普通だったので

耳下腺炎?⁇

と思い

私「大丈夫ですか?熱はないですか?右のほっぺ、赤くて腫れていますが?」

🅰️さん「え?太っているから、顔がまあるいんですよ。どうして?」

私「え!ほっぺ真っ赤ですし、耳まで赤いですよ。熱ないですか?」

🅰️さん「そこが赤いとどうなんですか?」

私「耳下腺炎だと、赤くて、熱感があるんですよ。耳の下の辺りから赤く、腫れてる感じがあったので、ごめんなさい。違ったんですね」

🅰️さん「お部屋暑かったから」

私「ごめんなさい。失礼しました」

と謝罪しました^_^


🅰️さんに会ったのは

二回目だったのですが

以前は、そんなにまるいという印象がなかったのですが

自身の失言に心から謝罪)^o^(


🅰️さんは、

終始

笑顔🤗

できた方、

見習わなければ( ◠‿◠ )


マロン




🅰️さんが

お昼ご飯の時に

おかずだけを食べていて

ご飯を全く食べていなかったので

私「どうしたの?ダイエットでも始めたの?」

🅰️さん「洋服のボタンが止まらなくなったから、お昼のご飯をやめたの」

私「夜はどうしてるの?」

🅰️さん「夜は、やっぱり、食べちゃうのよね。ここのところ仕事も遅いから、帰って、ご飯食べて、お風呂入って寝るまでに1時間くらいかなあ?」

私「夜それだと昼に頑張っても、かえって太っちゃうよ」

🅰️「うーん🧐、でも、夜は食べたい」


日中は、忙しさもあり

食より仕事になるのかもしれませんが

せっかく

頑張っているのに

もったいないなー

と思いアドバイスしましたが

なかなか、

🅰️さんには、ヒットしませんでした^^


先日、TVで女優さんが

「体型を維持するために何かしていますか」

と聞かれ

「19時を過ぎたら、ご飯は食べません」

私にとっては

とっても衝撃的な情報でした^ - ^


確かに、スタイルを維持していて

素敵ですが

毎日早く帰れて19時の私は

流石にそこまでは、

できません。

🅰️さんと同様に

ご飯をゆっくり楽しみたい(╹◡╹)


ダイエットは、人それぞれ

適した方法を

探すしかないのかも(^∇^)


マロン



いつも優しいお爺ちゃん

いつも優しい?のおばあちゃん

が7歳の孫の前で口論


夫の友人に手紙を出す場面

私が、細マジックで宛名書きを始めると

夫👴「なんで、そんなんで書くんだよ。こっちのサインペンで書いたら良いだろう」

私👵「そっちより、こっちの方が描きやすいんだから、どっちでも良いでしょ」と極細マジックを使用

夫👴「普通、マジックは、手紙には使わない……」



私👵「遅くなりましたと書けば良いんだよね」

夫👴「だから、言ってるだろう。当たり前のことだろう。」

私👵「確認しているだけでしょ」

夫👴「当たり前だろうよ。自分で考えたらわかるだろう」

私👵「自分が出すなら、自分の考えでいいけれど、貴方のだから聞いてるんでしょ」

夫👴「〇〇君への手紙なんだから、……」


私は、〇〇さんとそれほどの付き合いもないから

そもそもの二人の感覚の違いがある


ふと、

間でお菓子を食べていた7歳の孫を見ると👀


二人の口論に固まっていた


私👵「みっちゃん、大丈夫だよ。喧嘩してるわけじゃないよ。ビックリしたね」

声をかけると

言葉はなく、びっくり顔

夫👴も

それ以上は何も言わなかったので

みっちゃんも

はにかみ🤗


なんだか、かわいそうなことをしたなー

おばあちゃん👵  反省


マロン

都内を走っていると

もちろん、狭い道もあるのだけれど

前進は

得意^ ^なんですが

バックは

どんなに広い道でも

不安


真っ直ぐにバックできない


真っ直ぐバックできない理由は

ハンドルのイメージが違っているんだと思う


病院の付き添いに来て

駐車場の係の🅰️さんから

「立体の上に停められる?」

と聞かれ

私「あんまり、上手くないです。バックは特に」

🅰️さん「係の者が誘導しますから、そこに停めてもらわないと困ります」

私「わかりました」


とハンドルを切る


誘導係の🅱️さんから

「ここに入ってあの端までバックで入れましょう。誘導しますからね」

私「あんなにバックするんですか?」

🅱️さん「大丈夫ですよ。さあ、前に出て……」


🅱️さんの誘導を信じて 

なんとか

無事に車庫入れ

ホットしていると


🅱️さんから「怖かったね」と


私の心のビクビクが伝わっていたようです

私にとっては

初の一発車庫入れ

🅱️さんってすごい

🅱️さんに感謝


上手く行くと

どきどきでも

うれしい🤗


マロン



ストレスを感じよう^_^


【ストレスを感じよう】って

何言っているの?

こんなに、ストレスフルなのに

って

思われる方もいるかもしれませんが

ストレスをストレスと感じない場合があります。


そう私自身もストレスをストレスと感じずに

過ごしていて

肩こり

疲れるなどの

体調の変化はあったのですが

そのことと、ストレスとの関係には

気づかず 

とうとう、突発性難聴を発症


突然性難聴に罹患しても

なお、ストレスの影響は考えず

原因不明?

自分自身に言い聞かせていた気がします。


完全に聞こえなくなってしまったので

突発性難聴の治療に長い時間を要し

その治療の中で

ストレスの突発性難聴の関係を

深く理解し

そう言えば

2年間もストレスを抱え

うちに秘めた生活していて

発症すべきして発症したんだと

思えるまでには

長い年月を要しました^_^


今年入職した🅰️さんは

「私はこの職業向いてないみたいです。もう、気力が持たない。3月には退職したい」

と上司🅱️に話してくれました。


🅱️から話を聞いた私は

🅱️さんにも同席してもらい

🅰️さんの思いを確認


話を聞くと

入職時から8キロも体重が減少

最近はご飯も少し食べれるようになった

やることが多くて、自分には体力的に無理

今の仕事はなりたくてなった職業

それでも、自分には向いてないのかもしれない

でも、もう少し落ち着いているところなら

できるかもしれない……


話を聞き

私は、部署の異動を提案 


🅰️さんは、翌日にもう少し考えさせてほしいと

上司🅱️に伝えてきて

再度、3人で面談


🅰️さんが沢山のことを吸収しなければと

感じていることが

伝わってきた

そして、

先輩は

🅰️さんが真剣に取り組んでいるから、真摯に頑張っているから

これも、覚えると良いよ

と好意的に伝えていたのだが、それも🅰️さんには、重荷であることがわかった。


支援する側も

相手の立場に寄り添い

支援できると良かったが

お互いの思いが空回り


🅰️さんは、

「今の部署で続けて行こうか迷っている」

私は、

🅰️さんの

あまり食べれていない状況

著しい体重減少

不眠などの

体調不良の点を踏まえて

私自身が思っていること

「コロナ禍の大変の中、資格を取得して、なりたいk職業になるまでには、大変だったと思う。

私は、k職業を楽しんでほしいし、やりがいのある仕事だと思っている。……私の言う通りに2月に今回は異動してください。」 

と伝えて

🅰️さんは「はい」

とうなづいた。


私は、異動を譲らなかったが

話をしている中で

自分自身涙が溢れてきてしまった^^


🅰️さん

ストレスがあっても

良いんだよ

ストレスだー

大変だー 

と言って良いんだよ

伝えたけれど

受け取ってもらえなかった(^O^)


ストレスを感じよう

マロン