定時退社 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

先日、他部門の上司と話しをしていて
(あー、そう考えてらっしゃるんだー)と
思い安心した^_^

🅰️さん「私は、若いスタッフに、仕事が終わったら、『定時で帰ってください。』と声をかけている。自分が若い頃は、先輩が残っているから帰れない。帰りづらい。なんていうのがあったけれど、今の時代は、違うよ。仕事を終えて定時で帰って良いと思ってるんだよね」と

私「🅰️さんも、そう思ってらっしゃったんですか?私も同じで、ON・OF切り替えて仕事する。定時で帰れる日は定時で変えるようにしています。」

🅱️さん「なんだか、ばつが悪っていうか、帰りにくい雰囲気があるんですよね。気にしないようにして帰りますが。‥…」

🅰️さん「みんなで、定時に帰れるようにしていきましょう」

職場の雰囲気は、
職場のトップの個性、考え方にも左右されますが
組織全体で、
定時退社を後押しすることで
すこしでも、
[定時退社しづらい職場が減ると良いなぁー]
減らすためにはどうしたい!
🤔

業務改善はここにお任せして
組織としては
定時退社を促進するために、まずは、声かけからスタート

いつもの道を歩いていると
【8時間働いて普通の暮らしができる社会へ】
というポスターに気づいた

ずっと、掲載されていたと思うけれど
人は、見ようとしない情報は見ていないことに
気づかされました(╹◡╹)

情報社会
情報の選択も必要(o^^o)

マロン