今回の研修でリフレーミングを伝えました(^^)
委員会の要望は、
NG Wordが昨年、目から鱗だったので
今年もNG Wordとアンドラゴジーとペタゴジーの話を入れて欲しい
時間は自分達でコーチングを伝えたいので
昨年より20分短縮で50分でお願いします
と言われ
仕事の合間に資料作成ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
時間を確認しましたが
見間違えて
60分で構成してしまい
直前に50分に修正^ - ^
今回NG Wordと言われ
①コミュニケーションでは
[話し手の言葉の意味は
受け手が決める]
②相手の非言語コミュニケーションを観察
③リフレーミング
を伝えようと準備
リフレーミングをどのようにわかりやすく伝える?
まずは、リフレーミングの自己学習
ポイントを押さえ
パワーポイントを作成(^^)
リフレーミングガードも沢山あることを知り
早速購入(o^^o)
まずは、身近なスタッフでお試し
🅰️「面白いですね」
🅱️「見方が違うと変わるんですね」
C「なんでもいい言葉、ポジティブに変えたらいいんですか?」
私「それは、違うよ。ポジティブに変換するわけではないの。状況や、言葉の意味を言い換えたり、時間でみたり、自分の経験からみたり、どうしようとなったら、どうなりたい!ってフレームを変えたりしてみて…‥…」
研修でも、
大好評でした。
リフレーミング
フレームワーク変えてみる(╹◡╹)
試してみてくださいね
マロン