実は、その時もう一つの事件
私が喜んでいると
同僚のAが、「そんなので喜んじゃあって、お世辞に決まってるじゃあないですか!また、色々して欲しいから、言ってるんですよ。まんまと、乗っちゃって。また、やるんでしょう。」と言われ、なんだか、嬉しも実は半減してたんです。
そんな時に同僚A自身が、「講師体験をして受講生から《とてもわかりやすかった。参考になった。資料もとても良かったなど‥‥‥‥》褒められちゃって、嬉しくなりました。」と
天邪鬼の私は、「あれれ、私が研修の話しした時に、そういうのこの間お世辞って言ってなかったっけ?」
A「ま、そうなんですけど。お世辞と思っても、うれしいし。お世辞じゃあないと思うんですよね。」と
それ以上意地悪はせずに、「認められると誰しも嬉しいもの😃だね〜」と(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
今回の体験を生かし、Aさんが相手が喜んでいることを否定するのでなく、承認できると良いですね。(╹◡╹)
マロン