専門病院受診の話を知人にすると、「⭕️⭕️クリニックの耳鼻科の先生が良いよ。」と紹介され
⭕️⭕️クリニックを受診p(^_^)q
今までの経過をo先生に話すと
o先生は、「大変だったね~ 今は、どんな感じなの、チョット、診察するね。」と言いながら、耳を見るなり、「鼓膜は綺麗だよ。」
私は、この一言が欲しかったと心の中で思いました。k先生は、診察しても「はい」としか言わないので、私はいいのか悪いのかわからず、不安だったんだなぁーとBlogを書いていて思います。
そして、o先生は検査の結果を見て、「前回より数値が5良くなってる。全然反応が無いわけじゃあないから、どこまで、よくなるかはわからないけど、お薬変えたりして頑張ってみましよう」と
o先生の言葉を聞き、真っ暗闇のトンネルの出口を見つけた気分でした。はじめから諦めずに、一緒に頑張ってくれる気がしました。
2人の医師は、同じことを言っているのですが、アサーティブの柱である、誠実、卒直、対等、責任に関して、少し違ったのかもしれませんねΣ(゚д゚lll)
アサーティブコミュニケーションあなたも初めて見ませんか?
マロン