ろくじょうのおとしあな -172ページ目

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スーパーカーに泣かされそうだ



ことばは意味をなさない音の中のひとつ




わたしのすきな音は。音は?













いつもに増して感度が悪い。






触れていたいーいたいよーむねが




散らばる/あなたの/たとえば髪の匂いなどを/おもいだそうとして/もしくはここに/いたあなたの声などを/おもいだそうとして/うまくいかない/舌の感触と/あと味だけは/かくじつにわかる/けれど/まだまだまだまだ/たりないの/たりないのー




今日食べたもの
朝 漬けまぐろ丼
夜 ご飯 明太子を鶏肉にはさんだもの 納豆ねぎのお味噌汁
卵焼きシューマイつまみ食い

トロイメライ

飲みすぎ食べすぎ





液体のようななんだかすてきな夜でした








そうして私はまったく確かなものの中にいない、と思った。なんだか。







昼 納豆

夜 冷しゃぶサラダ ご飯

   ビール 八海山2合 ビール つくね2種

   ハイネケン ジャック シンハー マルゲリータ スペアリブ ポテト アマトリチャーナ

   ビール 桃酒 もやしのぺペロンチーノ ビーフン カンパチ

くちびるに花びらだけが白い

日本人的感覚をだいじにする。

キーワードは、匂い立つ文章 含みの多い言葉 物語性 物語らないこと


湿度とエロティシズムと女性感覚

男性感覚とは想像力とロマンティシズムと乾いた現実性ではなかろうか。


咳をしてもひとり

削ぎとす。という感覚。









指をぬらしている

ひとりで

おもうということは



耳を噛みたい

声が聞きたい









空白 音の響かない感じ 鳴く 女








昨日食べたもの

朝 おにぎり鶏五目

昼 キムチチゲ ビール 韓国料理ちょこちょこつまみ食い

夜 サラダ ローストビーフ ピザ5枚 スパゲッティ カップケーキ 茄子 ビール