子どもは、成長著しい発育発達段階の真っただ中にいます。

当院のキッズパーソナルトレーニングでは、個々の発育発達に合わせ、段階的にステップアップできるよう、年齢・体力・能力に応じた指導を行います。

できないことを繰り返し練習することで、技術習得だけではなく、自分を見つめ、向かい合い、自信につなげていくことができます。

 

 

 

 

 

 

陸上競技は、持続的に安定した力が必要なため、適切なフィジカルレベルが重要になります。当院では、個々の弱点に気付きを与え、機能的動作を学びながら身体能力向上はもちろん体幹強化や連動性の見直しに取り組み、パフォーマンスの向上を目指すことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真は、冬季オリンピックの日本代表選手が数年間、一日も欠かさず努力を積み重ねてきたトレーニングメニューを体験しています。

動作をできる限り効率良くするためには、身体意識、固有受容感覚、安定性、可動性、協調性を強化することが大切になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院では、「夢を持つ、努力する、継続する、自分を認めることの大切さ」を伝えています。

観る者に勇気や感動を与えてくれるスポーツ。

しかし、その華やかな舞台の裏には、アスリートたちの日々の努力や、数多くの挫折や失敗を乗り越えてきた積み重ねがあります。

そんな自らの力で道を切り開いてきたアスリートたちの経験を、選手達に伝えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院のパーソナルトレーニングについて。

動画は、身体がエネルギーを素早く蓄え、放出する能力を鍛えるメニューを提案し、より速く、より強く、より効率的に動けるように習得させています。

中距離種目の強化、体幹コントロール力強化、基礎筋力強化など、適切に計画されたプログラムで動作の質を高め、より強い身体をつくることがでかきます。

写真は、第18回 栃木県小学生駅伝競走大会  第1区区間賞 最優秀選手賞に輝いた新井天翔選手(小学6年)です。

 

 

 

 

 

 

バレエやコンテンポラリーダンスにおいて、体幹意識が動きとどのように連動しているかを深く理解し、意識したトレーニングが必要になります。

動画は、エンコンパスを活用したセッションです。

体全体の感覚を研ぎ澄ませることで、より自由で感情豊かな表現を可能にするための重要な要素を学んでいます。

また、バレエやコンテンポラリーダンスに必要な身体意識、固有受容感覚、安定性、可動性、連動性、基礎筋力を同時に強化することができます。

 

 

 

 

 

 

 

スポーツモチベーション 最高技術責任者 CTO 中野ジェームズ修一

 

日本では数少ないメンタルとフィジカルの両面を指導できる中野ジェームズ修一氏

「理論的かつ結果を出すトレーナー」として、卓球の福原愛選手やバドミントンの藤井瑞希選手など、多くの日本代表選手やプロアスリートから絶大な支持を得ています。また、クルム伊達公子選手の現役復帰にも貢献、現在、青山学院大学駅伝チームのフィジカル強化指導も担当し、近年は超高齢化社会における健康寿命延伸のための啓蒙活動や、生活習慣病対策を軸とした企業の健康経営サポートなどにも注力しています。

今回、ご縁ありまして、運動生理学や解剖学等の科学的根拠に基づいたの紹介及びセッションを受けました。

当院では、ENCOMPASSの導入に伴い、皆様に更なるサービスの提供をしてまいります。

 

 

 

 

 

 

中高年パーソナルトレーニング

筋力向上や体力強化のためには、日常生活よりも強い負荷を体にかける必要があります。

身体には適応能力があるため、常に同じ負荷をかけ続けると効果が薄れてしまいます。筋肉を成長させるには、現在の体に慣れ以上の刺激を与え、その強度に耐えうるように適応させていく必要があります。

当院は、段階的メニューでクライアントの身体能力向上を図ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院の中高年ファンクショナルトレーニングは可動性、安定性、柔軟性、連動性を高めるさまざまなメニューを提案し、神経筋制御、筋肉に刺激を与えながら機能的動作の習得をすることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シニア世代に対し、当院のファンクショナルトレーニングはバランスや姿勢の向上に重点を置いています。特に向上できるのは「動きの中でのバランスの改善」です。
基礎筋力の向上を図ることで、バランスが改善し、転倒予防につながります。
写真は、安定した歩行や日常生活動作の改善を図るメニューを組んでいます。