現実の私は自宅へ帰っているのですが、ブログの私は2ヶ月半東京に滞在しっぱなしなので、そろそろブログを更新したいと思います。

椎名林檎さんのライブ「党大会」は、電子楽器を一切使用しないという試みだったので、参戦というより「出席」が正しいかも知れません。

編成は、椎名林檎さん以外にヴァイオリン(1st、2nd)、ヴィオラ、チェロ、ウッドベース、ピアノ、アコーディオン、ドラム、ハープと、今までお邪魔した椎名林檎さんのライブの中では一番シンプルなものでした。

曲目も、アルバム「三文ゴシップ」以降の曲が多かったように思います。

NHK朝の連続テレビ小説「カーネーション」の主題歌を歌われてから、ファン層にも変化があったように思います。

実際、私の友人がその曲を好きだと言ってくれたので、おすすめの曲をCDに焼いて送りました。

現在はご自分の楽曲のほか、コラボレーションや舞台作品の音楽なども多く手掛けられていて、デビュー当時からは考えられないご活躍で、アーティストと言うよりは「音楽家」
という肩書きが似合う方になられて、15年来のファンとしては本当に嬉しい限りです。

また、私が「出席」した「党大会」は、ちょうど椎名林檎さんのお誕生日でした。

客席からの「おめでとう!」の声に、「ありがとうございます。おかげさまでこちらも35周年になりました」とおっしゃっていました。

このライブのDVD/BDが3月に発売されるのですが、初回限定版の特典CDには私が「出席」した日のみに演奏された曲が入るとか!

ファンクラブ更新も済ませましたし、これからも椎名林檎さんを応援し続けます!




Bunkamuraオーチャードホールで行われた椎名林檎さんのライヴ「党大会」に参戦致しました。

ライヴについては次回お話ししようと思います。

5周年記念、10周年記念、東京事変の解散ライヴ、そして今回と、椎名林檎さんの節目のライヴには必ずチケットが取れるんです。
不思議な縁で結ばれているんでしょうか……。

椎名林檎さんに出逢ったのは高校3年の受験モード真っ只中でした。
テレビの音楽紹介のミニ番組で「歌舞伎町の女王」のPVが流れていたのを見て、

「変わった歌を歌う人だな……」

と思い、CDを借りるのは受験が終わってからにしようと思い、ひとまずインプットしました。

受験が終わって、学校に顔を出した帰り道にCDショップに寄ると、椎名林檎さんのアルバム「無罪モラトリアム」が店頭に並んでいました。

試聴機があったので、聴いてみるとズゲーンと脳天に衝撃が走りました!

これは買いだ!と買って帰り、それから毎日聴き始めました。

「ここでキスして。」を聴いて、こんな風に感情を赤裸々に表現しても良いんだ、と感動しました。

椎名林檎さんのソロアルバムではありますが、曲ごとに編成されたバンドにちゃんと名前が付いています。

ミュージシャンの名前や、地名を歌詞に取り入れたりしていて、今まで聴いてきたミュージシャンとは一線を画す人でした。

これはアルバムだけじゃなく、シングルも聴きたい!と思い、自宅マンションの真向かいのCDレンタルショップに行って借り始めました。

椎名林檎さんのCDは、カップリングにも名曲が多く、CD1枚で1曲のようにつるりと聴けるのも特徴です。

ふつうのCDには曲と曲の間に2~3秒の無音部分があるそうなのですが、椎名林檎さんのCDは曲間をわざと作っていないそうです。

それから、椎名林檎さんはシンメトリーにこだわる方で、アルバムの曲名の並びが左右対照になっていることが多いです。

プライベートではTVの音量がゾロ目でないと嫌なんだそうです。

画家を目指していたこともあったそうで、絵がお上手です。

多彩な才能を発揮される椎名林檎さん、これからも聴き続けていきたいと思います。

日にちが前後しましたが、お許しを。

髪が伸びて重くなって来たので、美容院に行ってきました。
私の行っている美容院は、再来のみですが前髪カットが無料です。
なので本格的カットは3ヵ月に1回、前髪カットに1ヵ月半に1回くらいのペースで行っています。

店内は雑貨店のように可愛いインテリア。

担当の美容師さんが歳が近くて話が弾むので、とても愉しいです。

前回は観ていたアニメの話で盛り上がり、今回はアメブロの話になりました。

美容師さんが携帯を変えてからアメブロに簡単ログイン出来なくなったそうなので、やり方をレクチャーしました。

今髪を伸ばしているので、長さは揃える程度で、毛量を減らしてもらいまいした。

前髪はぱっつんで、伸びたら斜め前髪にしてもらいます。

今の長さが肩下2センチなのですが、もっと伸ばしてストレートパーマをかけたいと思っています。

癖あり・硬い・量多いという三重の悩みがあって、一度さらツヤロングにしたいと思って伸ばしています。

それまではストレートアイロン当てます。

今までは、染めない・パーマをかけない・コテで巻かないの「髪の毛3ない運動」をしていたのですが、ストレートアイロンは「3ない」に入らないので当てます。

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なぎなたの秋季大会がありました。

今回は大学・一般の「段外の部」という、1級以下の選手のみの部門で出場しました。

結果は優勝!
……といっても出場者は私達含めふた組でした。
1回戦が事実上の決勝戦だったのです。

試合はすぐ終わりましたが、大会の総務委員になっていたので、全部門終了まで会場内にいました。
それに、閉会式で賞状が頂けますから(ふふふ)。

試合は2つのコートで行われたのですが、第1コート担当になりました。

今回は表彰される人の名前を筆耕係に連絡する仕事もあり、間違わないよう気を遣いました。

大学・一般の部の試合競技(叩き合い)では、迫力とスピードのある試合展開が多く、とても興味深く、勉強になりました。

そういえば、試合の前に「一対多数」と呼ばれる準備運動をしたのですが、わたしひとりだけ何か違う!

原因はいつも午後から練習する古流のなぎなた「直心影流薙刀術(じきしんかげりゅうなぎなたじゅつ)」でした。

午前に練習しているのが全日本なぎなた連盟のなぎなたで、今回の試合の流派です。

流派がちがうと打ち方も違いますので、恥かきます。

しかも、打ったあとの戻りも早く動いてしまい、凄い浮いてただろうな……と反省。

最後に県のなぎなた連盟の副会長でもある先生にご挨拶に行ったら、「ちょろっと出ただけやのに賞状もろて!」と言われてしまいました。

これからも精進致しますので、皆様応援宜しくお願いしますね。




ある朝、父方の伯母さんから電話が来て、

「お祭りあるけど、来る?」

とのことだったので、一眼レフカメラを携えバスへ。

約14kmの道中では、海が見えてきます。
小さい頃、家から母の実家まで行くのに、今バスが通っている道程を通っていました。
海が見えたら車の窓を大きく開けて、汐の香りのする風を感じていました。
これが私の最初の嗅覚の記憶です。

バス停を降りると、伯母さんが待っていてくれました!

父の実家で香り高い煎茶と抹茶カステラとシュークリームを頂きながら、他愛もない話をしました。

ふと見上げると、父方の祖父母の遺影がありました。
祖父に父がだんだん似てきていて、やっぱり家族なんだなぁと笑みを洩らさずにはいられませんでした。

港の方に出てみると、だんじりが何台か止まっていたり、出店があったりと、お祭りの最終日の盛り上がりの前の静けさが感じられました。

一度家に戻ろうとしたとき、家の方から威勢の良い掛け声と半鐘、太鼓の音が聞こえてきました。

しばらくお神輿が担がれるその勇壮さにこちらの気分も上がってきました。

私達が帰る途中、バスの通過待ちの時間まで男性がマイクを握り、サザエさんのオープニングとエンディングのテーマ曲を唄っていました。
お世辞にも上手いとは言いがたかったです^^;

一度帰って時間をおしゃべりで潰したあと、お神輿が来るのを観に再び出掛けました。

このお祭りは、お神輿を川へ投げ入れるのが特徴。

しばらくすると、お神輿がやって来ました。

川にお神輿が落ちると、大きな水しぶきが上がりました。
濡れた人も結構いた模様です。

夜はだんじりが出て、10台くらいが一堂に会し、お祭りのクライマックスを迎えました。

大きな鐘の音、太鼓の音を聞いて、日本の伝統はいいなぁと感じました。
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この日はまず前髪を切りに行ってから、展覧会に出向きました。

私が行っているヘアサロンは、前髪カット通常500円のところ、再来だとタダで切ってもらえます。

3ヶ月に1回のカットでは、眉下で切って下ろすのですが、伸びてくると癖が出るので、斜め前髪になるように切ってもらいます。

指名しているMさんは同年代なので、この間は見ていたテレビの話で盛り上がってました。
見た目は可愛らしくて、とても同年代には見えないんです。

前髪カットの他、髪が広がらないようにブローするコツを教わったり、短時間でもいろいろ話しました。

その後、「浮世絵の美 平木コレクション名品展」を観に行きました。

平木コレクションとは、実業家・平井信二氏の収集品に基づいた、平木浮世絵財団所有のコレクション。
平木氏は、「斎藤コレクション」と「三原コレクション」を散逸の危機から救い、収集の基礎を築きました。

現在「平木コレクション」は6000点もあるそうで、そのうちの145点の重要文化財と重要美術品が展示されていました。

構成が時系列だったので、浮世絵が全身の人間を描いていた頃から、歌舞伎などの役者バストアップで描かれる「大首絵」を経て花鳥風月などの自然を描くようになった経緯がよくわかりました。

また、歴史的に有名な作品ばかりでなく、知る人ぞ知る作品があったり、浮世絵の摺りの工程の説明があったりと、凄く勉強になる展覧会でした。

歌舞伎の役者を題材に取った作品では、今でも受け継がれている役者の名前があったり、役があったりと、元日本史歴女の私には驚きもありました。

さてこの展覧会、CMを放映してまして、男女の浮世絵が出てきて喋るのですが、最後の女性の台詞と口調が印象的でした。

最後に女性の方が、

「だってあたしら、浮世絵だろう?」

のバージョンと、

「べらべらべらべらうっさいねえ!あたしら見られて、なんぼだろう?」

のバージョンがあって、女性の粋で艷な口調が特徴的でした。

会期が明後日までなので、CMも観られなくなると思うとちょっと寂しいかな。
随分前の話になりますが、宝塚歌劇団宙組の公演を観てきました。

演目は……
ミュージカル・ロマン「うたかたの恋」
レビュー・ルネッサンス「Amour de 99!!~99年の愛~」
の2部構成でした。

宙組は以前私の大好きなSF小説『銀河英雄伝説』の公演を行っていたので、一度公演を観てみたいと思っていました。

まず、「うたかたの恋」ですが、主人公ルドルフはハプスブルグ家の皇太子。
妻がいるにも関わらず、男爵令嬢マリーと恋をしてしまいます。
その関係が許されるはずもなく、政略でも追い詰められたルドルフは、狩場にマリーを誘い、彼女が寝ている時に彼女と自分を拳銃で打って心中する、という話でした。

宝塚って笑わせるアドリブをしないのかと思っていましたが、

「えー、こちらが正岡子規の銅像でございます」

と地方ネタまで絡めて笑いを誘シーンがありました。

それから、宝塚のファンの方には本当に申し上げにくいのですが、歌うところが非常に演歌っぽい(失礼)のです。

そして華麗な衣装!
娘役さんのドレスの裾が翻る様が美しいのなんのって!
貴族の世界を忠実に再現しているんだろうなあ、と納得でした。

レビューのほうは、宝塚99周年ということで「99年の愛」だった模様。
いろいろな種類の舞踏曲のメドレーのなか、颯爽と現れる宙組トップの凰稀(おうき)かなめさんの背負っている羽根はやっぱり豪華でした。

最後に凰稀さんからあいさつがあり、ご当地メンバーの紹介で公演は終了。
見ごたえのある舞台でした。
他の組の公演も観てみたいと思いました。


なぎなたの県大会の日がやってきました。
私たちは大学・一般の部での出場です。

なぎなたの大会にはに2種類あります。
剣道のような叩き合いをする試合競技と、決まった形を演じる演技競技です。

私は演技競技に出場しました。
始めて2カ月足らずで打ち合いの練習なんかしていませんから、試合競技には出られないのです。
演技競技で出るのだって無謀なことではありますが……。

演技競技は2人組で行います。
形は全日本なぎなた連盟で定められた「仕掛け応じ組み合わせ8本」のうち、事前に指定された3本を紅白の2チームが演じ、審判5人の紅白の旗の多い方が勝ちとなります。
実際の試合では5-0か3-2が多いです。

私たちの試合は開会式直後でした。
演技は自分たちの間で始めていいのですが、私が始めてからすぐに相手チームから大きな声が聞こえて、「ペースを乱しちゃだめだ!」と思って演技を終えました。

結果、0-5の惨敗……。
演技開始から判定まで5分とかからなかったと思います。
しかも、対戦した相手が優勝しました。
「負けて当然やねぇ」と相手をして下さった先輩と顔を見合わせました。

私の通っている教室では初段同士の先輩のチームが3位に入りました。

試合が終わって、もっと精進せねばとの思いを強くしました。

試合終了後は観戦していました。
大学・一般の試合競技を観たかったのですが、席がなかったので小学生の試合を観ていました。

小学生といっても1年生から6年生までいますから、身長差がかなりある対戦になったりもします。
小さい子が防具をちゃんと着けて戦う姿は可愛らしくも微笑ましいです。
応援に来ていた保護者の方が、面をつけたまま水分補給が出来るように飲み物にストローを差してあげていました。

私が習っている先生はスポーツ少年団の団長でもあるので、小中学生の面倒も見ていました。

なぎなたは県内の競技人口が少ないので、県大会でも2つのコートで事足ります。

秋にも大会があるそうで、それに向かって今は防具を着けて練習をしています。
先生や先輩に無理を言って練習させていただいてるので、ちゃんと試合競技にも出られるように頑張ります!


日付が前後しましたが、なぎなたのことを書いておこうと思い、今回のエントリーです。

なぎなたというと、弁慶が持っている長い槍のような剣先が曲がっている武具か、時代劇に出てくる武家の婦女子が戦うために使う武具だろうと思われる方が多いのではないでしょうか?

現在使われているなぎなたも剣先が曲がっていて、試合用と演技用で仕様が違います。

試合用は剣先が竹、柄が樫の木でできていて、剣道のような打ち合いの試合や「仕掛け応じ」という演技(演武)に使います。

樫の木だけで出来たなぎなたもあって、それは有段者の演技「全日本なぎなた連盟の形」で使います。

運動不足解消のためになぎなたを選んだのには理由(と書いてわけ)があります。

以前住んでいたところでも一時期なぎなたを習っていて、myなぎなたと稽古着を買っていて、死蔵するのが勿体無かったにからです。

本当は父にスポーツクラブに誘われたのですが、お値段が高くつく上、気に入ったクラスがなかったので断りました。

なぎなたのお稽古は、毎週水曜日にやってます。
午前中の10時から12時までは全日本なぎなた連盟のお稽古で、午後12時から14時までは「直心影流薙刀術(じきしんかげりゅうなぎなたじゅつ)」という古武道のお稽古なのです。

途中で休憩してお菓子を頂いたりして、他愛のない話で盛り上がって、諸先輩方も明るい方ばかりなので楽しんでます。

なぎなたに出逢ったのは高校の体育の授業ででした。
なぎなたの授業は2週間に1回なので、その日休んでしまうと、1か月後にしか先生に会えません。
担当のT先生があまり授業に来ない私を心配していたのか、「今日は来てるかー?」といつも言っていたのを思い出します。

授業でなぎなたの面白さに目覚め、T先生に紹介してもらい、なぎなたの練習を見学に行ったのですが、吹奏楽との掛け持ちは厳しく、敢えなく断念した経緯もあるんです。

目標は大会にに出ることだったのですが、それが実際に出ることになってしまいました。

といっても、試合ではなく演技でです。
仕掛け応じ8本のうち、1本目・4本目・7本目を行う演技です。

そういうわけで、練習時間でしっかり身体を動かして練習して、お稽古のない日はなぎなたの教則本に毎日必ず目を通すようにしています。

だんだん上手くなっていって、防具を着けて試合に出られますように!
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高校時代の同級生・かおるちゃんに会いに、岡山へ行ってきました!

松山から岡山へは高速バスで片道3時間かかります。
滞在時間は6時間だったので、弾丸ツアーといってもいいでしょう。

お昼を一緒に食べる約束をして、岡山駅で待ち合わせ。
待ち合わせ場所にいってもかおるちゃんに会えなかったので、使い慣れないLINEで連絡をとって再会することができました。

同級生といっても、かおるちゃんとは同じクラスになったことがなく、数回話したことがあるくらいだったのですが、以前かおるちゃんの方からmixiで連絡をくれて、Facebookでも繋がって、今回の再会と相成りました。

高校時代と変わらず癒し系なかおるちゃん。色々気遣ってもらいました。

どうする?とかおるちゃんが訊いた返事を何でも「オッケィ」と可愛らしくローラさんの声だけバージョンで承認してくれました。

ランチはフランス料理で、家庭的なお店でコースを頂きました。
ポタージュから始まり、お肉料理と小さなグラタンにパンorスープというコースで、私はライス、かおるちゃんはパンを選びました。

私は最近フォークとナイフを使っていなかったので、薄切りのお肉を切るのに悪戦苦闘していたのですが、かおるちゃんはいつもナイフとフォーク使ってます~って感じの自然な美しい食べ方をしていました。

それを誉めると、「よく食べるの遅いって言われるんだよね……」って照れ隠ししてました。

日本三大庭園のひとつ、後楽園にも行ってきました。
乗ったバスの運転が荒くてビックリしましたが、後楽園では鯉に餌をやったり(Photo by かおるちゃん)、結婚式をしているそばを通ったり、まだ咲かない蓮の池を見たり、結構歩き回りました。

かおるちゃんはヒールのある靴を履いていたので、ちょっとキツイ思いをさせちゃったかなと後悔してます。

歩き回ったあとは民家風のカフェで一息。
ふたりでパフェを頼んで、今後の同窓会対策会議をしました。
まず西日本支部会をしようよ、ということで意見が一致しました。

カフェはメニューが豊富なうえ、本や将棋盤、碁盤、オセロと各種娯楽が楽しみ放題で、一日そこで過ごせそうなくらいでした。

そのあとは岡山駅に戻って、お土産を買ったあとウィンドウショッピングへ。
岡山駅地下1階のショッピングモールは、関東のルミネや仙台のS-PALみたいな感じです。
松山にはないブランドも多数あって、羨ましい限りでした。
新幹線の改札の前を通ったら、行き先に「東京」とあり(当たり前)、今すぐ新幹線に飛び乗って同窓会がしたくなりました。

帰りのバスに乗ったあとも、LINEで写真やメッセージを送り合いました。

本当に素敵な時間を過ごせました 
かおるちゃん、有難う♪