そして、「小室山公園つつじ園」を散策した僕は、子供たちで賑わっていた「恐竜広場」の方から登山道を登って行くと、「森のぞうかん美術館」などがある「小室山」の山頂に辿り着いたあしここの展望台へ足を運んでみると、青々とした相模湾や伊豆大島、天城連山、城ヶ崎海岸など、自然が広がる大パノラマを楽しむことができ、気分爽快で凄く良かったのだアップそんな「小室山」を下山後、「小室山公園つつじ園」へと戻り、今度は「小室山公園つつじ祭り」を楽しんでいくことにしたニコニコ会場内では、静岡県東部地区のご当地グルメ販売や猿回しなどのイベントが開催されていて、僕はそんな中、いろいろなご当地グルメを食べながら、缶ビールの「アサヒスーパードライ」を2本飲んで、ここのお祭りを1時間ほど楽しんでいったビールその後、「小室山公園つばき園」の中を通って、伊豆急行線川奈駅に午後4時10分頃にゴールしましたフラッグ今日の7㌔のコースを無事に歩き終えた僕は、伊豆急行線川奈駅から電車を使わずに、【I35系統(川奈ホテル・松ヶ崎線)】と【I41系統(冷川峠線)】の2つの路線バス(運行バス会社:伊豆東海バス伊東事業所)を乗り継いで、伊豆箱根鉄道修善寺駅方面へ帰りました電車おしまいチョキ
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東海道線豊田町駅を午前8時30分頃にスタートした僕は、駅のすぐ近くにある「磐田市香りの博物館」へ足を運び、ここの博物館で見学していくことにしたあしさっそく館内に入ってみると、香りをテーマにした世界でも珍しい博物館となっていて、香道で使う香道具類や香炉の他、香水瓶などの香りに関する世界の美術工芸品の数々を見ることができ、癒しの空間となっていて凄く良かったのだアップそんな博物館を見学後、市街地を一気に北上し、平安時代末期に池田宿に生まれ育ち、当時の権力者であった平宗盛(たいらのむねもり)に仕え、寵愛(ちょうあい)を受けていた熊野御前(ゆやごぜん)にゆかりのある長藤となっていて、長藤のうちの1本が国の天然記念物に、さらに5本が静岡県の天然記念物に指定されている「熊野(ゆや)の長藤」へと向かった走る人「熊野の長藤」が植えられていた「行興寺」の境内を散策してみると、藤の花が見事に咲いていて、香りも良く凄く綺麗だったのだニコニコまた、「熊野の長藤まつり」も開催されており、多くの観光客で賑わいを見せていた音符僕はそんな中、ウォーキング仲間の人からいただいた大量のお菓子を食べながら、ここのお花見を1時間30分ほど楽しんでいったニコニコさらに、ここ「行興寺」のすぐ近くでは、
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国による本格的な治水事業90周年記念として、「天竜川治水事業90周年記念行事」が開催されており、約20枚のパネル展示をはじめ、照明専用の車や排水ポンプの車の展示を通じて、災害時における国土交通省の活動を学ぶことができたのだ車そしてここからは、流域面積・延長において国内でも有数の大きな河川となっていて、「暴れ天竜」としても知られており、古くから多くの水害をもたらし、流域の人々を苦しめてきた「天竜川」の土手道を歩いて、南へ1時間ほど下って行ったあしその後、磐田・袋井・浜松などの430軒の農家さんが生産したチンゲンサイやシロネギ、メロンなどの地元産の新鮮で安全な野菜を販売している「磐田南部どっさり市」において、地元の磐田で生産された「静岡いちご紅ほっぺ」を食べたり、自慢のフルーツトマトを栽培している「鈴木農園」のハウス内において、甘酒の無料サービスをいただきながら、田園風景の中を1時間以上かけて歩き、東海道線豊田町駅に午後2時50分頃にゴールしたフラッグ今日のコースは、全行程13㌔のうち、「行興寺」以降の9.5㌔が凄く最悪で、景色の変化を全く感じない「天竜川」の土手道や田園風景の中を長時間歩かせるのは、もう勘弁して欲しいと思いましたダウンおしまいチョキ
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