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光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

 

 

  変容の時に還る場所

土の時代から風の時代へと言われ

 

 

地位や名誉、物質社会の価値から離れ

 

今まで築いてきた物や世間体からの

 

執着を少しづつ手放していっている方も

 

多いと思います。

 

 

 

ハートの声を聞く

 

スピリットに目覚める

 

創造の世界

 

超意識につながる

 

 

 

私たちは時に、人生の中で「どこへ向かえばいいのか分からない」

 

と感じる瞬間があります。

 


外の世界の喧騒や、誰かの期待、あるいは過去の傷が、心の声をかき消してしまうからです。

 

 

でも、どれだけ迷っても、どれだけ遠回りしても、

 


還るべき場所は、いつもあなたの“内側”にあります。

 


それは、新しく探しに行くものではなく、すでにあなたの中にあるもの。

 

 

 

 

  忘れていただけの、静かな光

 

その還る場所とは、心の奥にある“静けさ”です。

 


それは安心であり、愛であり、あなたが本来の姿でいられる空間。

 

本来の自分に戻る

 


外の世界の評価や役割に縛られず、ただ「わたし」として存在できる場所です。

 

 

多くの場合、それは見失っているのではなく、


ただ日常の忙しさに紛れて“思い出す時間”がなかっただけ。

 

深呼吸して、静かに目を閉じるだけで、そこに還ることができる。


何も足さなくていい。何かを証明しなくていい。


あなたがあなたであることを、ただ感じるだけでいいのです。

 

 

 

 

  “外”に求めていたものは、“内”にあった

 

私たちは「幸せ」や「答え」や「居場所」を、


外の世界に探しがちです。

 

 

仕事、成功、愛情、人間関係…


けれど、それらがどんなに満たされても、


本来の自分が置き去りになっていれば、どこかに空虚さが残ります。

 

 

本当の安心や癒しは、「内なる還る場所」に繋がったときに感じられるもの。

 


そしてその場所は、誰かの許可も、資格もいりません。

 


あなたが“感じる”だけで、そこにアクセスできるのです。

 

 

  思い出して、還って、また歩き出せばいい

 

生きている限り、私たちはきっと何度も迷います。

 


でも、それでいいのです。

 


迷うたびに、内なる還る場所を思い出す機会をもらっているだけ。

 

還ることで、リセットされ、整い、


本当に大切なものが見えてきます。


そしてまた、軽やかに一歩を踏み出せるようになるのです。

 

焦らなくていい

 

 

あなたがどこにいても、何をしていても、


“還る場所”は、いつもそこにあります。

 


それは、あなたの内側にそっと灯る光。

 

 

どうか、その場所を大切にしてください。

 

 


世界のどこにもない、たったひとつの、あなたの帰る場所だから。

 

 

あなたの中に光は溢れています。

 

今日は獅座の満月ですね。

 

豊さと魂の応援が入り

 

どんな人とどう絆を深めるのか

 

振り返ってみるのもいいでしょう!

 

 

  「ありのままの私」とは?

 

 

「ありのままの私」とは、欠点も弱さも、感情の波も、

 

過去の傷も含めた“等身大の自分”のことです。

 

社会的な役割や肩書き、他人の評価によって作られた「仮面の私」ではなく、

 

もっと深いところにある、本来の自分。

 

 

私たちの魂は、本来完璧であり、唯一無二の輝きを持っています。

 

けれど、長い人生の中で、否定された経験や失敗が重なり、

 

 

「こんな自分では愛されない」と思い込んでしまうことがあります。

 

 

それはただの思い込みです。

 

 

  なぜ「受け入れる」ことが怖いのか?

 

「ありのままの自分を見せたら、拒絶されるかもしれない」


「弱さを見せたら、軽く見られるかもしれない」

 

「こんなことを言ったら嫌われるかも」

 


そんな恐れは、多くの人の心の奥にひそんでいます。

 

 

 

でも、その恐れの正体は、過去の経験や思い込みでできた「幻影」にすぎません。

 

 

 

私たちが恐れているのは、実は“他人の目”ではなく、「自分が自分を裁く心」なのです。

 

 

  受け入れるという“癒し”のプロセス

 

ありのままの自分を受け入れることは、癒しの旅の始まりです。

 

  • 嫌いだった自分の一部に「ありがとう」と言ってみる

  • 過去の自分に「よく頑張ったね」と声をかける

  • 弱さや失敗を「人間らしさ」として受けとめる

 

これらは、すべて魂が目覚め、本当の意味で“自分を生きる”ためのステップです。

 

まず自分を受け入れてください。

 

 

  自分を受け入れることで見える世界

 

不思議なことに、自分を受け入れると、他人への見方も優しくなっていきます。


自分の中にある弱さを認めた分だけ、他人の弱さにも寄り添えるようになる。


自分に対して愛を持った分だけ、世界に愛を広げることができる。

 

それが、「ありのままの私を生きる」ということの、真の力です。

 

 

 

あなたが世界の創造主で主人公です。

 

 

 

 

  勇気とは、怖れながらも進むこと

 

「ありのままの私を受け入れる」ことは、時に怖くて、痛みを伴うかもしれません。

 


でも、勇気とは「怖くないこと」ではなく、「怖れながらも一歩を踏み出すこと」です。

 

 

自分を否定するのではなく、自分を抱きしめてあげるその一歩が、

 

あなたの人生を、そして魂の輝きを、確実に変えていきます。

 

 

 

周りの期待や、こうすべきという理念、自分の心の声を聞くことを

 

惰性や逃避で選ぶことは「ありのままの自分」から離れていくことです。

 

 

 

今日この瞬間から、「私はこのままで大丈夫」と、自分にやさしく語りかけてみませんか?

 

 

あなたの存在そのものが、すでに尊く、美しいのです。

 

 

 

インスタグラムも発信しております。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

  本来の自分に目覚めるために一番最初にすること

 

 

私たちは、人生の中で「いい感情」と「悪い感情」を分けようとしてきました。


喜びや愛、感謝は歓迎され、

 

怒りや悲しみ、嫉妬は「手放さなければならないもの」とされがちです。

 

 

でも、本当にそうでしょうか?

 

 

目醒め──それは「より高い意識へと目を開くこと」だとよく言われます。


けれど、ただポジティブになることが目醒めではありません。

 

 


むしろ、目醒めの第一歩は「どんな感情も否定しない」ことから始まります。

 

 

 

怒っている自分も、嫉妬してしまう自分も、傷ついている自分も、
そのまま認めること。

 


「そんなふうに感じるよね」と、静かに受け止めてあげること。

感情は魂からのメッセージ。

 


無視したり、抑えつけたりすると、かえって大きくなって、
私たちの心や体にサインを送ってきます。

 

 

本当の意味で目を醒ますとは、
光にだけ目を向けるのではなく、自分の内なるすべての側面に
優しく目を向けること。

 

 

感情を否定せず、ただ感じることを自分に許したとき、
私たちは少しずつ、自分との深い繋がりを取り戻していきます。

 

 

目醒めとは、外の世界に「答え」を探すのではなく、
今ここにある感情たちと、正直に向き合うことから始まるのです。

 

 

その感情をいい悪いでなくて、ただの周波数として捉えていくと

「目覚め」の一歩となります。

 

 

だだ「目覚め」たからと言って、現実が大きく変わるということでもないのです。

 

 

「目覚め」たら人生がいいことばかり起こるわけではなく

人生何ひとつ意味にないことはなく、全てはステップでもあります。

 

 

私たちは、現実も生きていくために、しっかり地に足をつけた

グランディングも必要です。

 

一人で自分を見つめることが、わからないときは

頼ってみてください。

 

お手伝いいたします。

 

皆様に沢山の光がふりそそがれますように✨

 


 

 

今日は母の日でしたね。

 

長女と長男が揃いお祝いまではしてくれませんでしたけど

 

感謝の言葉をもらい

 

子どもたちが元気で自分のしたいことをして

 

充実した毎日を送ってくれていることが

 

親として一番嬉しいことだと感じました。

 

20代は思いっきり自分の好きなことを

探究してもらいたいです。

 

お庭のピエール・ド・ロンサールが咲き始めて、大好きな季節になりました。

 

 

  本当の願いを知るために、まず手放すもの

 

そして私たち母親の
 

30代、40代、そして50代——
人生の節目ごとに、ライフステージが変わり

 

 

私たちは「これでいいのか?」と自問する瞬間があります。

 

仕事も家庭も、それなりに安定している。


だけど、なぜか心が満たされない。


「本当の自分の願いって、なんだったっけ?」


そんな問いが、ふとした時に浮かび上がってくる。

 

でも実は、多くの人が「本当の願い」に辿り着けないのは、


願いが見えていないからではなく、余計なものを握りしめたままだから。

 

 

 

  願いを見つけるには、まず“手放す”ことから

 

 

願いは、心の奥にずっとあるもの。


でも、そこにアクセスするには「ノイズ」を減らす必要があります。

 

以下は、多くの人が無意識に握りしめてしまっているものです。

 

1. 「〜すべき」の思考

  • もっと稼がなきゃ

  • いい親でいなきゃ

  • 人に迷惑をかけちゃいけない

これらは、社会や他人から植えつけられた“常識”かもしれません。
でも、それが本当にあなたの望みですか?

 

2. 比較と劣等感

今までは知ることのなかったSNSで誰かの人生を見て、

羨ましいと思ったり、自分のないを感じて、焦ったり落ち込んだり。


でも、あなたの願いは「他人と比べて上になること」じゃないはず。

 

3. 過去の失敗と後悔

あのときの選択が間違っていたかもしれない——。


でも、それすらも今のあなたを形作った「素材」です。


その出来事を受け入れて、そのことがあったことで

今の自分がるあることに気づき

 

次に進んでいい頃かもしれません。

 

4. 他人の期待

家族、上司、友人…。


あなたに期待している姿を演じるのに疲れていませんか?


本当の願いは、演じることをやめたときに顔を出します。

 

 

  手放すことで「静けさ」が戻る

 

 
 

本当の願いは、自分の中にあります


ざわついた思考や不安を一つひとつ手放していくと、


「ふとした瞬間」にポンと浮かび上がってくるのです。

  • 「あ、私、やっぱりこんな想いでいたいんだな」

  • 「これをやってるとき、すごく幸せなんだよな」

  • 「なんだ、ずっとここにあったじゃないか」

  •  

そんな風に、願いは見つかるものではなく、思い出すもの。

 

 

  年齢を重ねることは自分に返っていく旅

 

 

30代、40代、50代は「手放しのゴールデンタイム」


若さの勢いを卒業し、


「本当に大切なものだけを抱えて生きていく」準備が整う時期です。

 

だからこそ、勇気を出して「もういらないもの」を見極めましょう。

 

それが、本当の願いと再会する第一歩です。

 

自分のハートに問いかけあげてください。

 

 

皆様に沢山の光が降りそそぎ、本当の願いが溢れ出てきますように✨

こんにちは。GWはいかがお過ごしですか?

 
私はお庭の手入れやら、兄弟で集まったり
 
 
自分のとの対話を楽しんでおります。
 
新緑の季節
 
毎朝1時間は愛犬サニーと散歩して自然を感じております。
 

 

  本来の自分に還るとは、どういうこと?

 

忙しい日々の中で、「なんだか自分らしくない」

 

「本当の自分って何だろう?」と感じたことはありませんか?


そんな違和感や問いがふと浮かんだときこそ、

 

 

「本来の自分に還る」タイミングかもしれません。

 

「本来の自分」とは?

本来の自分とは、役割や肩書き、

 

過去の経験に縛られる前の、ピュアで自然体な自分のこと。

 


もっとシンプルに言えば、「心がほんとうに望んでいることに従って生きている自分」です。

 

 

それは、社会が求める“正しさ”や、人の期待に応える“よい人”ではなく、


自分自身の魂が喜ぶ方向に向かって進んでいる状態。

 

子どもの頃、夢中で遊んでいたときのような、


何かに没頭し、時間を忘れ、ただ「楽しい」と感じていたあの感覚。


そこには、誰かの評価も、比較もありませんでした。


それが「本来の自分」のエネルギーです。

 

 

なぜ、私たちは本来の自分を見失うのか?

 

大人になるにつれて、私たちは「こうあるべき」

 

「こうしなければ愛されない」という思い込みやルールを身につけていきます。

 


それは家庭環境や学校、社会の価値観から自然と吸収されたものかもしれません。

 

 

気づけば、周りに合わせることに必死になり、

 


自分の感情や本音を後回しにするようになってしまう。

 

 

 

言わないほうが大人な感じがしたりして

 

 

飲み込む

 

 


そして、ふと立ち止まったときに、

 

 

「これが本当に自分の人生なのかな?」という問いが生まれます。

 

 

  本来の自分に還る3つのヒント

 

 
 

1. 心の声に耳を傾ける

「本当はどう感じている?」


「何をしたいと思っている?」


日々、自分にこう問いかけてみてください。

 

 

嘘にない気持ち

 


最初はよくわからなくても、少しずつ内なる声がクリアになっていきます。

 

 

2. 無理に頑張らない

 

「頑張る」は美徳とされがちですが、

 


無理を重ねるほど、本来の自分からは遠ざかります。

 

 

 

それは不足感や劣等感からくる頑張りかもしれません。

 

 


力を抜いてリラックスしたときこそ、本当の自分が顔を出します。

 

 

3. 魂が喜ぶことをする

 

小さなことでかまいません。

 


自然の中を歩く、好きな音楽を聴く、花を飾る、絵を描く、歌う、踊る――

 

 


自分の内側がワクワクすることを大切にしてください

 

 

 

 

  本来の自分に還るとは「思い出す」こと

 

本来の自分は、どこか遠くに探しに行くものではなく、


すでに私たちの中に在るもの。


ただ、日常の中で忘れてしまっていただけ。

 


還るとは、“新しくなる”のではなく、“思い出す”こと。

 

 

静かな時間をとって、深呼吸して、

 

 


「今、私は本来の自分とつながっているかな?」と問いかけてみてください。

 

 

 

私は宇宙とつながるワークをします。

 

 

 

 

 

きっと、あなたの内側から優しく答えが返ってくるはずです。