光が溢れる 超意識の世界へ -5ページ目

光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

おはようございます。

 

日曜日の朝6時

 

愛犬サニーの散歩に出かけると

 

 

夫婦でゴミを拾いながら散歩をしている方

 

学校の道に花を植えている方

 

公園を掃除している方

 

 

 

誰かに褒められたいわけでなく

 

街をきれいにすることでみんなが気持ちよく

生活できる

 

 

これが愛でないかと思いました。

 

 

 

  誰かのためではない「愛」について

 

 

愛って、なんだろう。

 

 

誰かに優しくすること?

 


誰かを思いやること?

 


大切な人を幸せにすること?

 

 

子育ては無償の愛

 

 

きっと、そういう愛もある。

 


でも、私は最近、それだけじゃないと気づいたんです。

 

 

 

 

  いつも「誰かのため」に頑張っていた私

 

 
 

私はずっと、「誰かのために生きること」が愛だと思っていました。

 


家族の期待に応えること。

 

子供との時間を大切にすること。


パートナーの気分を損ねないこと。


職場で人と円滑に仕事すること。

 

 

頑張る理由はいつも「誰か」。

 


自分の気持ちよりも、周りの評価や空気を優先していました。

 

でも、あるとき、ふと立ち止まったんです。

 

 


「本当の愛ってなんだろう?」って。

 

 

 

 

 

  「自分を後回しにする愛」は、もうやめよう

 

自分を犠牲にして誰かに尽くすことは、


ときに“美しい”とさえ言われます。

 


でも、それを繰り返しているうちに、心は静かに、確実に疲れていきます。

 

ふと気づいた時に

 

 

それは本音ではないので、「やってあげている感が出てきます」

 

 

 

いつの間にか、


・喜びを感じられなくなったり

 


・本音がわからなくなったり


・ただただ虚しくなったりするんです。

 

 

愛は、与えるものではなく

 

 

自発的に溢れてくるものだと思うのです。

 

 


自分にも注ぐことも大切

 

 

 

  自分に還る「愛」がある

 

 

 

本当にあたたかい愛って、

 

湧き上がってくるようなものだと思いませんか?

 

 

 

こうだからこうしようという損得勘定なんかなく

 

見返りなんか求めない。

 

だだそうしたいから、そうすること。

 

 


自分の心に正直に生きているときに、


自然とあふれてくるものなんだと、気づきました。

 

 

冒頭で書いた、朝の光景は「愛が溢れていました」

 

 

まずは、

 

自分のしたいことから、始めましょう。

 


・「今日は疲れたから、ひとりでゆっくりしよう」でもいいし


・「本当はやりたくない」と感じたらやらない選択をすること


・誰にも見せない涙を、そっと抱きしめてあげること。

 

 

それは、誰かのためじゃない。

 


でも確かに「愛」なんです。

 

 

 

 

 

  愛の出発点は、いつも「私」

 

誰かを愛したいと思うなら、

 


まずは自分を愛してあげること。

 

 

自分を大切にすると、

 


不思議とまわりの人間関係も、穏やかに変わっていきます。

 

 

本当の愛は、

 


犠牲でも我慢でもなく、

 


「私」という土台に咲くものだから。

 

 

 

  本当の自分に還るために、そっと一歩を踏み出したいあなたへ

 

 

 

もし今、


「自分の気持ちがわからない」


「何を望んでいるのかピンとこない」


「誰かの期待ばかりを優先してしまう」

 

 

そんなふうに感じていたら、


それはあなたの心が、“自分に還るタイミング”を知らせてくれているのかもしれません。

 

 

私のセッションでは、潜在意識の声に耳を澄ませながら、

 


「本当の自分の想い」に気づいていくプロセスをサポートしています。

 

それは、何かを“直す”時間ではありません。


あなたがあなたに戻る、あたたかくて、やさしい時間です。

 

まずは、あなたの中にある「ほんの少しの違和感」や「小さな本音」に気づくことから。

 


その一歩を、ぜひ一緒に歩いてみませんか?

 

 

公式ラインから、ご都合のよい日にちを3つほどいただけましたら

調整して、お返事いたします。

 

https://lin.ee/BCasJPg

 


▶ セッションの内容・流れ

 

公式ライン登録→日程調整→zoomにて「色眼鏡取り外しセッション」

 

あなたが気づかずにつけている「色眼鏡」を取り外すお手伝いをします。

 

「色眼鏡とは」過去の経験やトラウマからくる自分の思い込みと

思っていただくといいかと思います。

 

その「色眼鏡」を外すと、2分化している意識の世界から

超意識に戻ることができます。

 

だいぶ簡単に書いておりますが、その人その人で意識も

全く違うので、一度体験してみてください。

 

 

 

あなたが、あなたを生きられる毎日を心から応援しています。

 

 

  すべての答えは、あなたの中にある

 

私たちは日々、さまざまな選択と決断の中で生きています。

 

人は1日に約1万2千回から6万回も思考しているとも言われています。

 

「今日は何を食べよう」

 

「どの服を着よう」

 

「誰とどこに行こう」

 

「どんな言葉で伝えよう」

 

「メールで伝わえるにはどんな文章がいいかな?」

 

という日常の思考から

 


「これでいいのかな?」

 

「私は何のために生まれてきたんだろう?」

 

壮大な投げかけまで

 

 


そんなふうに、人生の答えを探し求めて外の世界をさまようこともあるでしょう。

 

 

 

でも実は——

 

 


その答えは、ずっと前から“あなたの内側”にあります。

 

 

 

   なぜ「答え」は外ではなく、内側にあるのか?

 

 
 

多くの人が、自分の進むべき道や正解を他人の意見や世間の常識に求めようとします。

 

 

今までの経験と、人から言われてきたこと

 


でもそれでは、他人の人生をなぞるような生き方になってしまうのです。

 

 

あなたが本当に満たされる人生を生きたいなら、

 


「外の声」ではなく、「内なる声」に耳を傾けることが必要です。

 

 

その声とは、あなたの魂が発するサイン。

 


直感、違和感、ふとした気づき——それらはすべて、

 


“本来のあなた”へと戻るための道しるべです。

 

 

 

 

  潜在意識の扉を開くと、何が見えてくる?

 

私たちの意識のうち、約9割以上を占めると言われている「潜在意識」。

 


この中には、あなたが忘れてしまった本当の願い、

 


子どもの頃から持っていた感性、心の奥底にある恐れやブロックも含まれています。

 

 

潜在意識にアクセスすることで、

 


✔ 何に不安を感じていたのか


✔ なぜ同じパターンを繰り返してしまうのか


✔ 本当は何を大切にしたいのか

 

が、少しずつ見えてきます。

 


「私はこれでよかったんだ」

 


そんな安心感とともに、自分軸が育っていくのです。

 

 

 

  あなた自身と対話することが、最もパワフルな癒しになる

 

 

 

「何が正解かわからない」と感じたとき、

 


それは“内なる自分との対話”が不足しているサインかもしれません。

 

 

ノートに気持ちを書き出してみたり、書くという行為は思考の整理に役立ちます。

 


静かに目を閉じて自分の心に問いかけてみたり、瞑想をしてみたり

 


あるいはコーチとのセッションを通じて自分の声を言語化してみるのも良いでしょう。

 

 

気づけば、

 


「私はずっと、ここにいた」

 


と、自分とのつながりを思い出す瞬間がやってきます。

 

 

 

 

   本来の自分に還る旅を、今ここから

 

 

 

誰かの答えを生きるのではなく、

 


“自分の真実”に従って生きる人生は、

 


比べものにならないほど豊かで、自由で、心地よいものです。

 

なんてったて、本来の自分です。

 

 

すべての答えは、すでにあなたの中にあります。

 


あとは、それに気づく“勇気”だけ。

 

 

本来の自分に戻るのです。

 

 

あなたの魂の声に、今日少しだけでも耳を澄ませてみませんか?

 

 

「色眼鏡外しセッション期間限定で募集いたします。」

 

 

ご感想一部紹介いたします。

 

先日はありがとうございました。

色んな学びをされてる視点で質問に答えていき、とても良かったです。

客観的に見て頂いて、私の思い込みに気づいたり、

思考の整理が出来たのですっきりしました。
星座が同じなので頷ける所があって、更に自分の事が分かりました。

少しでも明るく前向きに考えて、こんなこじらせた私でも元気な体に

戻れたらアトピーの人のサポートができるのではないか、

みんなが元気になれるように役立てるのではないか。

 

苦しんだ経験も誰かの希望になれるのではないかと

思って今できることをやっています。

 

いつも悦子様のインスタでセンスがいい方だなあと憧れていました。

色使いやインテリアもド・ストライクです。

 

お話ししてみて 想像を超える優しい女性だなと心が暖かくなりました。

 

昨夜、教えていただいたことを日々イメージして活用していきますね。

悦子さんだからこそお話できた事(母の事など)がたくさんありました✨✨

私の強力なトリガー外しを一緒にしてもらいたいと思いました

 

 

 

公式ラインよりお申し込みください。

 

https://lin.ee/BCasJPg

 

インスタも更新してます

 

 

 

 

 

もし今、「自己肯定感が低い」と感じていたら、


それはあなたが間違っているというサインではないと思うんです。

 

むしろそれは、


“外の評価”に合わせるのをやめて、自分の本質に還るタイミングかもしれません。

 

 

比べなくていい。


無理に自分を認めようとしなくてもいい。

 


ただ、いまここに“あなた”が存在していること。

 

それだけで、もう充分なんです。

 

 

 

  自己肯定感なんてないと思う。それは世間が作った幻想

 

 

「自己肯定感を高めよう」とか「自己肯定感が低いと幸せになれない」とか、耳タコになるほど聞くこの言葉。

 

 

でも、ちょっと待って叫び

 

 

そもそも「自己肯定感」って、本当に“あるもの”なの?


それって、自然な感情?


それとも、後づけされた“概念”?

 

結論から言うと、私はこう思います。

 

自己肯定感なんて、もともと人間に備わっていない。
それは、社会が作り上げた“測定不能な基準”にすぎない。

 

 

 

  「自己肯定感が低い」と誰が決めたのか?

 

自己肯定感が“高い人”は成功しやすく、“低い人”は生きづらい―

 

―そんな構図をよく見かけるけれど、それって本当に真実?

 

 

・人前で堂々と話せない


・人に褒められても素直に喜べない


・失敗を引きずってしまう

 

・自分に自信がない

 

 

こういう状態を「自己肯定感が低い」とラベリングしてしまうことで、

 

 

「自分はダメなんだ」とさらに思い込む負のループができあがってしまう。

 

 

つまり、

自己肯定感が低いから苦しいんじゃない。
「自己肯定感が必要だ」という幻想に苦しめられているだけ。

 

 

 

  自己肯定感は「後づけの物差し」

 

 

本来の人間には、「自分を肯定するか否定するか」なんて視点はなかったはず。

 

子どもを見てみると

 


泥だらけになろうが、転ぼうが、おもちゃを壊そうが、

 

自分を「ダメなやつ」なんて思わない。

 

それがいつからか、「できた」「できなかった」「いい子」「悪い子」という評価の中で、

 

「自分をどう感じるか」を外側に預けるようになっていく。

 

 

 

自己肯定感とは、他人や社会の“物差し”に適応するために生まれた感情の癖。
つまり、後天的に刷り込まれた思考パターン。

 

本当はいらない。「あるがまま」で十分。

 

あなたが今日、朝起きたこと。


ごはんを食べたこと。


空を見上げて「きれいだな」と思ったこと。

 

花を見てウキウキする感覚

 

それだけで、生きている証。価値の証。

 

「自己肯定感」という言葉を使わなくても、

 


人はちゃんと感じて、喜んで、怒って、愛して、生きている。

 

 

「自己肯定感がないからダメ」なんて嘘。
あなたは“あるがまま”で、すでに満たされている。

 

 

  幻想を手放すという選択

 

 

「自己肯定感がほしい」と思う気持ちはわかります。

 

私もそうでした。

 

 

人から認められたい

 

 

愛されたい

 

 

特別な何かが欲しい

 

 


でも、それが“欠けている”という前提からスタートしている限り、

 

永遠に満たされることはないのです。

 

だからこそ言いたい。

 

自己肯定感なんて、最初から探さなくていい。
そんなものに惑わされず、自分の感覚を信じればいい。

 

 

幻想に縛られた生き方よりも、


不完全でも、ぐちゃぐちゃでも、

 

“あなたのまま”で生きる方がずっとリアルです。

 

 

 

自己肯定感という無価値観は後からくっついてきたもの

 

 

 

生まれていた時に人から愛されていることを

 

望んできたのではなく

 

人から必要とされているために生きているのではなく

 

 

そこにいる存在だけで、誰かの役に立っているし

愛されているんだと思います。

 

 

人からの反応で自分の存在価値を決めるのはやめていいと思う

今日この頃です。

 

 

過去のできなかった経験

 

傷ついた時言われた時の否定感

 

消し去りたい過去

 

その感情は本当の記憶だったのか

 

一度統合してみるといいと思います。

 

 

あなたはどうですか?

 

 

 

  変容の時に還る場所

土の時代から風の時代へと言われ

 

 

地位や名誉、物質社会の価値から離れ

 

今まで築いてきた物や世間体からの

 

執着を少しづつ手放していっている方も

 

多いと思います。

 

 

 

ハートの声を聞く

 

スピリットに目覚める

 

創造の世界

 

超意識につながる

 

 

 

私たちは時に、人生の中で「どこへ向かえばいいのか分からない」

 

と感じる瞬間があります。

 


外の世界の喧騒や、誰かの期待、あるいは過去の傷が、心の声をかき消してしまうからです。

 

 

でも、どれだけ迷っても、どれだけ遠回りしても、

 


還るべき場所は、いつもあなたの“内側”にあります。

 


それは、新しく探しに行くものではなく、すでにあなたの中にあるもの。

 

 

 

 

  忘れていただけの、静かな光

 

その還る場所とは、心の奥にある“静けさ”です。

 


それは安心であり、愛であり、あなたが本来の姿でいられる空間。

 

本来の自分に戻る

 


外の世界の評価や役割に縛られず、ただ「わたし」として存在できる場所です。

 

 

多くの場合、それは見失っているのではなく、


ただ日常の忙しさに紛れて“思い出す時間”がなかっただけ。

 

深呼吸して、静かに目を閉じるだけで、そこに還ることができる。


何も足さなくていい。何かを証明しなくていい。


あなたがあなたであることを、ただ感じるだけでいいのです。

 

 

 

 

  “外”に求めていたものは、“内”にあった

 

私たちは「幸せ」や「答え」や「居場所」を、


外の世界に探しがちです。

 

 

仕事、成功、愛情、人間関係…


けれど、それらがどんなに満たされても、


本来の自分が置き去りになっていれば、どこかに空虚さが残ります。

 

 

本当の安心や癒しは、「内なる還る場所」に繋がったときに感じられるもの。

 


そしてその場所は、誰かの許可も、資格もいりません。

 


あなたが“感じる”だけで、そこにアクセスできるのです。

 

 

  思い出して、還って、また歩き出せばいい

 

生きている限り、私たちはきっと何度も迷います。

 


でも、それでいいのです。

 


迷うたびに、内なる還る場所を思い出す機会をもらっているだけ。

 

還ることで、リセットされ、整い、


本当に大切なものが見えてきます。


そしてまた、軽やかに一歩を踏み出せるようになるのです。

 

焦らなくていい

 

 

あなたがどこにいても、何をしていても、


“還る場所”は、いつもそこにあります。

 


それは、あなたの内側にそっと灯る光。

 

 

どうか、その場所を大切にしてください。

 

 


世界のどこにもない、たったひとつの、あなたの帰る場所だから。

 

 

あなたの中に光は溢れています。

 

今日は獅座の満月ですね。

 

豊さと魂の応援が入り

 

どんな人とどう絆を深めるのか

 

振り返ってみるのもいいでしょう!

 

 

  「ありのままの私」とは?

 

 

「ありのままの私」とは、欠点も弱さも、感情の波も、

 

過去の傷も含めた“等身大の自分”のことです。

 

社会的な役割や肩書き、他人の評価によって作られた「仮面の私」ではなく、

 

もっと深いところにある、本来の自分。

 

 

私たちの魂は、本来完璧であり、唯一無二の輝きを持っています。

 

けれど、長い人生の中で、否定された経験や失敗が重なり、

 

 

「こんな自分では愛されない」と思い込んでしまうことがあります。

 

 

それはただの思い込みです。

 

 

  なぜ「受け入れる」ことが怖いのか?

 

「ありのままの自分を見せたら、拒絶されるかもしれない」


「弱さを見せたら、軽く見られるかもしれない」

 

「こんなことを言ったら嫌われるかも」

 


そんな恐れは、多くの人の心の奥にひそんでいます。

 

 

 

でも、その恐れの正体は、過去の経験や思い込みでできた「幻影」にすぎません。

 

 

 

私たちが恐れているのは、実は“他人の目”ではなく、「自分が自分を裁く心」なのです。

 

 

  受け入れるという“癒し”のプロセス

 

ありのままの自分を受け入れることは、癒しの旅の始まりです。

 

  • 嫌いだった自分の一部に「ありがとう」と言ってみる

  • 過去の自分に「よく頑張ったね」と声をかける

  • 弱さや失敗を「人間らしさ」として受けとめる

 

これらは、すべて魂が目覚め、本当の意味で“自分を生きる”ためのステップです。

 

まず自分を受け入れてください。

 

 

  自分を受け入れることで見える世界

 

不思議なことに、自分を受け入れると、他人への見方も優しくなっていきます。


自分の中にある弱さを認めた分だけ、他人の弱さにも寄り添えるようになる。


自分に対して愛を持った分だけ、世界に愛を広げることができる。

 

それが、「ありのままの私を生きる」ということの、真の力です。

 

 

 

あなたが世界の創造主で主人公です。

 

 

 

 

  勇気とは、怖れながらも進むこと

 

「ありのままの私を受け入れる」ことは、時に怖くて、痛みを伴うかもしれません。

 


でも、勇気とは「怖くないこと」ではなく、「怖れながらも一歩を踏み出すこと」です。

 

 

自分を否定するのではなく、自分を抱きしめてあげるその一歩が、

 

あなたの人生を、そして魂の輝きを、確実に変えていきます。

 

 

 

周りの期待や、こうすべきという理念、自分の心の声を聞くことを

 

惰性や逃避で選ぶことは「ありのままの自分」から離れていくことです。

 

 

 

今日この瞬間から、「私はこのままで大丈夫」と、自分にやさしく語りかけてみませんか?

 

 

あなたの存在そのものが、すでに尊く、美しいのです。

 

 

 

インスタグラムも発信しております。